› 看板・サインスタッフブログ | 細田塗料株式会社 › 一族にとり憑いた怨霊というもの。

2017年08月29日

一族にとり憑いた怨霊というもの。

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆さん、今日も1日、お疲れ様でした!

あっ、まだお仕事中の方は、どうか

頑張ってくださいませ!

まず、今日は昨日の訂正を・・・。

昨日のブログで、埼玉から来られた方にお土産を頂いた、という

話を書き、出来れば、今後は会社に来るのは止めて欲しい、という

内容を書いてしまいましたが、どうやら、私の勘違いも在ったようです。

その男性に対応してくれた当社の社長婦人から話を聞き、更に

コメント欄にお詫びまで頂いたのですが、どうやら、その男性はもともと

金沢のご出身であり、現在は仕事で埼玉に在住されており、

以前はよくうちの店にも買い物しに来て頂いていたようであり、

今回も、帰省の際、懐かしくなって、お店にお寄り頂き、更に

お店でお買い物までして頂いた様です。

社長夫人の話では、とても礼儀正しく真面目そうな方で、

嫌な感じはひとつも無かったとの事でした。

そして、それは、頂いたコメントからも十分伝わりましたので、

ここにお詫びして、訂正させて頂きます。

もしも、嫌な思いをさせてしまっているとしたら、本当に

申し訳ございません。

私の思慮不足が原因です。

これに懲りずに、またブログにコメント等頂けると

嬉しいです。

勿論、非掲載でも構いませんので・・・・。

ということで、今後とも宜しくお願い致します。

では、怖くない話、いってみましょう!

今日は幼少の頃のAさんのお話です。

どんな人間にも可愛い時期が在るのだと

再認識して頂けると思います(笑)

それでは、どうぞ~!






これはAさんから聞いた話である。

そして、現在のように性格が捻じ曲がっていない頃のAさんの体験談だ。

その頃、Aさんは、毎晩同じ夢を見ていた。

その夢とは、・・・・。

目が覚めると、洞窟の中にいる。

当然明かりなど在る筈もなく視界が確保出来ない。

だから、泣きながらその場にしゃがみこむ事しか出来なかった。

どうしてこんな場所に居るのか、全く理解出来ない。

そのうち、暗闇に目が慣れてくると、このまま此処にいてはいけない、と

思い始める。

そして、Aさんは、暗闇の中を歩き始める。

その洞窟の中は、地面に水が溜まっている場所もあるらしく、Aさんは

転んで泣きべそをかきながらも、必死に歩き続ける。

すると、突然、足元の感蝕が変わった。

それまでの、ぺチャッという音から、パキッという音へ。

Aさんは歩くのを止めた。

今、自分が歩く度に、何かが割れている。

そう感じたから・・・・。

そして、ゆっくりとしゃがみこむと、目を凝らしてよく見てみる。

すると、それは紛れもなく人骨だった。

今、自分は地面の上に無数に散乱している人骨の上を歩いている。

そう思うと、もう歩けなくなってしまった。

すると、突然、暗闇の奥から声が聞こえる。

おや、誰か居るのかい?・・・・・・。

大人の女の声だった。

Aさんは泣き出しそうになっていた感情を必死に堪えた。

自分が進んで行く前方に間違いなく、誰かいる・・・・。

そして、無数に散らばった人骨は、きっと、その声の主が食べた人間の骸なのか?

そう思うと、恐ろしくて仕方なかった。

Aさんは、手で必死に口を押さえ声が出るのを我慢した。

それは、自分が今此処にいる事が相手に判ってしまったら、自分もきっと

食べられてしまう・・・。

そう感じたからだ。

すると、またしても、声が聞こえる。

○○(Aさんの名前)かい?

そこに居るんだね~

もう限界だった。

Aさんは、音が立つのも忘れてその場から必死になって元来た暗闇の中を

早足で逃げた。

パキッ、パキッ・・・。

歩く度に、人骨が割れるような音が聞こえる。

Aさんは、心の中で、

ごめんなさい。ごめんなさい。

と人骨たちに謝りながら、必死に逃げた。

そして、頭の中は完全にパニックになっていた。

どうして、あの女は私の名前を知っているの?

どうして、この人達は、あの女に食べられなくてはいけなかったの?

考えれば考えるほど、得体の知れない恐怖が襲ってきた。

すると、早足で逃げるAさんの後ろから、再び声が聞こえた。

どうして逃げるんだい?

食べさせておくれよ~

その声は、間違いなく先ほどよりも近くから聞こえてきた。

やっぱりあの人骨は、あの女が食べた人間の骨なんだ・・・・。

そして、確実に私を追いかけてきている・・・・。

そう思うと、居てもたってもいられず、Aさんは暗闇の中を走り出した。

体が洞窟の壁にぶつかり、酷い痛みが走ったが、もうそんな事を考えている

余裕など無かった。

しかし、どんなに必死に走っても、追いかけてくる声は、どんどん近づいて来る。

そして、前方にうっすらと光が差しているのが見えた。

Aさんは、その光に向かって最後の力を振り絞って走った。

そして、光が差し込んでいる鉄の扉まで来ると、Aさんは、必死にその鉄の扉を

こじ開けようとした。

しかし、鍵がかかっているのか、びくともしない。

Aさんは、扉をドンドンと叩きながら、

誰か助けて~

と大声で叫んだ。

しかし、全く反応が無い。

それどころか、聞こえてくるのは、すぐ近くまで迫ってきている女の笑い声だった。

ゲッゲッゲッゲッ・・・・・。

その女は低く気味の悪い声で笑った。

Aさんは、鉄の扉を背にして、もうすぐやって来る、その女の方を睨みつける。

そして、差し込んだ薄明かりの中に浮かび上がったその女の姿は、人間とはとても

呼べるようなものではなく、まさに怨霊そのもの・・・。

幼いAさんがトラウマになるには十分過ぎる異様さだった。

Aさんは、それまで出した事のないような悲鳴をあげた・・・・。

そして、いつも、そこで目が覚めた。

全身が汗でびっしょりになっており、息も切れていた。

そして、何より、不思議だったのは、悪夢という夢を見ただけの筈なのに、

Aさんの体には、夢の中で暗闇を走り、体をぶつけた場所がリアルに傷ついており、

血も流れていた事だった。

Aさんは、その夢を見た後は、必ず家族にその悪夢の内容を話した。

すると、家族は、一笑に付すわけでもなく、ただ悲しそうな顔をするだけ・・・。

だから、Aさんは、いつしか夢の事は家族には話さなくなった。

それを聞くのは家族にとって、とても辛い事のような気がしたから・・・。

ただ、その時、不思議と田舎の祖母に会わなければ・・・・と急に思い立った

らしく、Aさんは、その悪夢を見るようになって数日後、田舎の祖母の家を

訪ねた。

祖母にその話をすると、しばらく目をつむって話を聞いていた祖母が急に

真剣な顔をして、こう言ったという。

その悪夢は夢であって夢ではないんだよ。

うちの家系では、1世代に1人、必ず、強い霊力を持った子が生まれてくる。

そして、お前の世代では、お前がそれに当たるんだよ。

自分では気付いていないだろうけどね。

そして、お前が夢の中で見たのは、我が一族にとり憑いている怨霊なんだ。

そして、夢の中でお前が見た人骨は、過去に遡って、その女に取り殺された

霊力が強いご先祖たちの骨なんだろうね。

お前の叔母さんが突然死したのも、私の姉が突然死したのも、全てその怨霊のせいなんだ。

一族の者は、それが判っていても何も出来なかった。

勿論、過去にはそれに抗おうとした者もいたらしいが、皆、一緒にとりとり殺されて

しまった。

そう、今まで、誰もその怨霊には敵わなかったんだ。

古からずっと一族にとり憑いている怨霊だから、1人取り殺す度にどんどん強力に

なってしまってるんだ。

そして、誰もその怨霊が何故、我が一族にとり憑いているのかすら、全く判らない。

ただ、一族の者が、全て経済的には成功し、裕福な暮らしをしているのと何か

関係があるのかもしれないけどね。

はっきり言うよ。

今まで、その怨霊に取り殺されなかった者は誰一人として居ない。

だけど、その怨霊は、実はその世代ごとに現れる能力者を恐れて

いるのかもしれない。

だから、能力者として成長する前に、とり殺しているとしか、考えられないんだよ。

そうでなければ、わざわざ能力者だけを取り殺したりはしないだろうからね。

普通は、各世代の能力者が取り殺されるのは、皆30歳前後なんだ。

でも、お前がその若さで、その怨霊に既に狙われてしまったということは、

もしかしたら、お前の力というのは、その怨霊すら恐れてしまうくらいの

凄まじいものなのかもしれない。

だから、はっきり言うよ。

ずっと続いてきた死の連鎖に、従う必要は無いんだ。

お前はもしかしたら、突出した力を持っているのかもしれないんだからさ。

だから、思いっきり抵抗してやればいい。

無抵抗で、とり殺される必要なんてないんだから・・・・。

そして出来ることなら、この忌まわしき死の連鎖を、お前が壊しておくれ!

そう言われた。

その時、Aさんは、とてつもない恐怖を感じるとともに、私がそんな

呪いみたいなものを断ち切ってやる、という強い決意をしたのだという。

それからのAさんは、独学でお経を覚え、粗塩や御札なども買い揃えて、

その時が来るのに備えた。

そんなものが通用するのかはわからなかったが、それでも、何か準備をしていないと

恐怖に押し潰されそうになってしまったから。

そして、何処に出歩くときも常に、それらを携帯するようになった。

そして、その日は突然やってきた。

学校が休みの日曜日、Aさんは、いつものように、近くのお寺まで新しい御札を

貰いに出かけた。

そのお寺の住職は、Aさんを見るなり、その秘めた能力を見抜きかなり驚いたらしい。

そして、Aさんから、何故御札が必要なのかという話を聞くと更に驚いた。

だから、Aさんに、すぐに仏門に入って、その力を更に磨き上げるように奨めた。

しかし、Aさんは、そんな時間の余裕は無いこと、そして、この住職は自分が

教えを請うべき人ではない、と感じたらしい。

確かに、霊能力は、しっかりしたものを持っているようだったが、それは護りの力

だったという。

そして、Aさんが欲していたのは攻撃出来る能力に他ならなかった。

本気で、一族にかけられた呪いを、自分ひとりで何とかしてやろう、と考えて

いたらしい。

だから、丁重に、お断りをした。

すると、それでも、良いから、とにかく、毎日新しい御札を毎日取りに来なさい、と

言われた。

こんな自分の力でも少しは君の力になれるかもしれないから・・・・と。

確かに、その住職の御札は、ある程度、自分の身を護ってくれそうな気がしたので、

Aさんは、毎日、そのお寺にせっせと通うようになる。

そして、その日もいつも通りそのお寺に向かった。

いつもの道を使い、いつもの時間に自宅を出た。

しかし、周りの様子がいつもとは完全に違っていた。

自宅を出てから、誰ともすれ違わない・・・・。

しかし、Aさんは、そのままお寺に向かって歩き続ける。

そして、ビルの間を抜けて、いつものように近道をしようとした時、突然、

雷が轟き、辺りが暗くなった。

そして、突然、激しい耳鳴りがAさんを襲った。

思わずその場にしゃがみこみ、耳を塞いだ。

そして、また急に耳鳴りが止んだ。

Aさんは恐る恐る目を開けた。

すると、そこに、いつも夢に出てくる洞窟の中であった。

それはまさにいつもの悪夢がスタートする場面に他ならなかった。

しかし、今回は夢の中などではない事はAさんが一番よく理解していた。

いつも、夢の中なら、恐れおののき、泣きそうになっていたAさんも、その時は

完全に違っていた。

ポケットをまさぐると、粗塩の袋もあり、御守りもあった。

そして、何よりも、この日の為に、Aさんは、自分なりに努力していた。

お経を覚え、精神集中の鍛錬をし、なにより、恐怖に負けないだけの精神力を

養ってきた。

だから、Aさんは、しっかりとした足取りで歩き出し、そして自分に言い聞かせる。

今日は私が追いかけられるんじゃない・・・・。

私が、あの怨霊を追いかけ回して退治してやるんだと・・・・。

そう思うと、恐怖は一瞬で消えた。

Aさんは、ポケットに忍ばせていた小型の懐中電灯をつけ、辺りを見回す。

すると、洞窟の壁一面が、血が飛び散った様に、真っ赤に染まっている。

更に、自分が夢の中で、水溜りの上を歩いていると思っていたのが、実は地面に

溜まった血だまりの中を歩いていたんだと分かった。

しかし、そんな事でも、その時のAさんの決心を鈍らせる事は出来なかった。

Aさんは、出来るだけ足音を立てない様に歩いた。

何とか、不意打ちを仕掛けて、あの怨霊を退治しようと思っていたから。

夢の通りならば、この方向に進めば、あの怨霊の住処に着く筈・・・。

そう考えて、Aさんは一心不乱に歩く。

そして、懐中電灯の明かりも消した。

不意打ちをかけるのに、明かりは邪魔だったし、何より、ライトの光はいざという時

の武器になると確信していたから・・・・。

そして、暗闇の中をゆっくりと歩いていくと、足元の感蝕が変わった。

これは、いつもの人骨のエリアだ・・・・。

そう思ったAさんは、その場で一旦立ち止まり、その人骨に向かって手を合わせた。

そして、

私があいつを退治しますから、安らかに眠ってください・・・・。

と心の中で呟いた。

すると、突然、大きな笑い声が聞こえた。

ゲッゲッゲッゲッ・・・・。

ハッとして身構えるAさんの前方には、いつも夢に出てくる怨霊が背中を向けて

立っていた。

Aさんは、粗塩の袋を取り出すと、その背中めがけて投げつけた。

すると、

おや、何かしたのかい?(笑)とその怨霊は笑った。

次に、御守りを手に持って、その怨霊に向かってかざす。

すると、

そんなのじゃ、退治されてやれないねぇ(笑)と笑う。

そして、Aさんは、次に、必死になって覚えたお経を一心不乱に唱えた。

すると、

あ~、心地良いねぇ~(笑)

昔、私に向かって同じ事をした奴もいたけど、もう骨になってるねぇ(笑)

と笑われてしまう。

そして、万策尽きたAさんが呆然と立ち尽くしていると、その怨霊が

おや、もうお終いかい・・・・。

と言いながら、Aさんの方を向いた。

Aさんは、最後の手とはがりに、懐中電灯の明かりで、その怨霊の顔を照らした。

その眩しさで怯むはずだった。

しかし、結果として、その怨霊の恐ろしい顔をはっきりと浮き上がらせてしまう

事になる。

その姿は夢で見たものとは、完全にレベルが違っていた。

まさに死霊という感じの凄まじい姿。

そして、その醜い顔は、おぞましく笑っていた。

Aさんは、今なら絶対に出さないであろう、悲鳴をあげて、その場から

逃げ出した。

前方をライトで照らしながら走り続けた。

そして、かなり走った後、背後を振り向きライトで照らした。

すると、其処には、先程の怨霊が、宙に浮きながら、手招きをしていた。

おや、もう逃げないのかい・・・・それなら、もうこっちにおいで・・・。

その時、Aさんは、もう逃げられないと悟ったという。

すると、不思議な事に、開き直ったのか、先程感じた恐怖が薄らいでいく。

Aさんは、言った。

あんたが、どれだけ強くても、私が此処で殺されても、きっと子孫の誰かが

きっとあんたを退治してくれるんだ!

だから、怖くないよ。おばさん。

ただではやられないからね。

用心して、かかってきなさい!

と現在にも通じるような強気の上から目線の発言をしてしまう。

すると、その怨霊が

おや、そうかい。楽しみだねぇ・・・・。

こんなに弱いのにねぇ・・・・。

と言ってきた。

この言葉にAさんは切れたらしい。

その瞬間、どうにかして、この怨霊に一矢報いたいと強く願った。

すると、Aさんの体が、青白く光りだし、その怨霊の方へと流れ出す。

その時、怨霊はこう言った。

まだ、こんな力を隠していたのかい・・・・。

でも、今ならまだ私の方が上だからねぇ・・・・

そして、ゆっくりとAさんの方へと近づいて来る。

その時、Aさんは、心の中で呟いていた。

私はこんなのに勝てると思っていたのか・・・・。

こんなのに勝てるわけないよ・・・・。

そして、諦めかけた時、耳元で、

おいおい、諦めるの早すぎるだろ・・・・。

という声が聞こえた。

ハッとして顔を上げたAさんが見たものは、洞窟の中を、巨大な青い光がこちらに

向かって押し寄せてくる光景だった。

青い光だが、とても暖かい気を感じたという。

そして、その光に気付くと、その怨霊は、慌てふためいて逃げようとしたが、

すぐにその光に包まれて、燃え尽きるように消滅してしまった。

そして、その青い光が消えると、そこはもういつもの通いなれた道の上だった。

そして、Aさんは、お寺には行かず、そのまま自宅に帰った。

もう、あの怨霊は退治された事がAさんには分かっていたし、何より、すぐに

やらなければいけない事が見つかったのだから・・・。

それは、洞窟の中で聞こえた霊能者の声。

そして、自分はその人のもとで修行しなければ・・・という宿命を感じたという。

そして、それを話すと、両親も承諾してくれたので、その後、Aさんは単身、

東北に転校し、その霊能者のもとで修行させてもらうことになる。

そして、そこで、今のような凄まじい能力とともに、ひねくれた性格を身に付けて

帰ってくる事になる。




Posted by 細田塗料株式会社 at 20:58│Comments(57)
この記事へのコメント
わぁ〜い、待ってました〜(⌒▽⌒)
Aさんの生い立ち(?)エピソード!!!
Posted by 翡翠 at 2017年08月29日 21:14
こんばんは。

赤ではなく、やはり青い光ですか。Aさんから出る光は、きれいでしょう。見てみたいものですね。それにしても、凄まじい体験。選ばれし人は、やはり違いますね。ひねくれた性格って、相手が悪いから、そうなった?Kさん、癒してあげてください。(*^_^*)
Posted by まーくんま at 2017年08月29日 21:27
営業のK様

更新お疲れ様でございます。

A女史の歩んでこられた歴史。その一端がついに白日の下に!
それを紹介するK様の文章の端々に、A女史に対する悪意が滲み
出ているのはこれ如何に。まあ、それもA女史への愛情?の裏返し
なのでしょうけれどね。
Posted by 風来坊 at 2017年08月29日 21:28
営業のKさん

・・・凄まじいですね。

私が、とあるブログて出会った方も、代々からの裕福な家系でしたが、今は衰退していると。
それは祖先の繁栄と言う表、その裏の妬みと嫉み、そして恨みが、子孫に影響を与えていると・・・それを得心し、断ち切るために宗教家になったと仰いましたが・・・この話題はここで終了。

記事は私には別世界の内容ですが、努力は決して裏切らない、諦めない人を人は助ける、人生は努力をした人に、運と言う橋を掛けてくれると言う、私の人生哲学には当てはまります。
それを私は信じています。

それでは次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年08月29日 21:37
こんばんわ!
仕事から帰って、一息ついていると、新しいお話が!さっそく読ませていただきました。

Aさん、まだ幼かったのに、過酷な運命を背負っていたんですね…(;ω;)乗り越えることができて、本当に良かったです!
大人になって、さらに霊能力に磨きがかかり、困っている方々を救っていらっしゃるAさん。何の能力もない、平凡な私からみたら、マンガや映画の世界のヒロインのように感じます!これからも、強く、正しく美しいAさんを、東北から応援していきます(*≧∀≦*)
Posted by はっち at 2017年08月29日 21:39
k様
やはりと感じ入りました。
少し前に投稿しましたがA様何か使命をおびて生まれて来た人なのかなぁと思ってましたが。
霊能力の凄さより強い意思と優しい心と正義感が神様に気に入られたのかもしれませんねー
k様もなかなかの人物とお見受けします。
何かk様とA様って前世で親子とか兄弟とか親友とか殿様と忠臣とかでつながってるのかも・・・・
Posted by ちんぱん at 2017年08月29日 21:58
こんばんは。そして昨日の埼玉のお客様、強者がと書いてしまいごめんなさい。全てK さんという人が悪いんです。ブログの読者様として是非とも参加してください。
今回のお話は恐いと言うか一族に祟る悪霊!A さん一族って色々ありましたよね。現在に繋がるA さんの話なんですね、まだ素人の時でもしっかりしてらっしゃいます。独学で学ぼうなんて考えたことないです。東北の霊能者って誰だ?思いつく人ではないことは確かだな。
K さん弟子なんですから師匠A さんの言うこときいてくださいよ(笑)
K さんは修行してみようと思ったことないのですか?ないだろうなぁ~絶対に!
Posted by いなばっち at 2017年08月29日 21:58
営業 K様。
今夜もアップお疲れ様です。
Aさんの悲鳴、もう今では無いでしょうね。笑
東北の田舎にいます私には、修行場所が気になりますね。 まさか恐山?
Posted by デデ at 2017年08月29日 22:07
神を否定し神と呼ばれた亡きカリスマが愛した本邦随一の避暑地(とは言え本日の彼の地の気温は30度超え)へ赴いて参りましたが、私がその土地から真っ先に連想するのは『結核』と『転地療養』という為体。頭の中は精々昭和初期辺りで止まっているのかも知れない年齢不詳、優曇華で御座います。
ドラッグストアで販売されております『何故かとても苦い大粒のフリスク』の効果の無さに辟易しておりましたところ、温情溢れる上司より「もっと早く言え、取り敢えず明日は休め、明後日は◯◯(東北地方某県)だ」との有難い御言葉を頂戴しました。これも皆様方の御蔭と感謝するのみ、明日は医師の診察・治療を受けた後に休養と相成りまして御座います。

本日のK様のお話、幼き頃のA女史のエピソードとは一部の特殊な趣味嗜好の者を根刮ぎ刈り取る積もりなのか、と。申し訳御座いません、質の悪い冗談ですので平に御容赦願います。
真面目な話、モティーフであります『一族の経済的成功』と『一族に憑く怨霊』のふたつから私が咄嗟に連想しましたのは、『六部殺し』でありました。私の時間は昭和初期どころか江戸期で止まっているのかも知れません。


扠、唐突ですが皆様におかれましては『寺とは何か?』と訊かれて何と御答えになりますでしょうか?
『お墓があるところ』『お坊さんが住んでいるところ』『たまにはお葬式もするらしい』
ハズレでは無いでしょうが、私は『寺』とは本来ならば『出家した仏教徒が修行をする為の道場』であると思っています。
ある意味においては剰りに身近過ぎるので仕方ないのですが、実は日本の仏教には確りと儒教が隠れております(しかも隠れ方がド下手なので丸見えです)。

誰かが亡くなると、今でも葬儀の前に何故か『通夜』という謎の行事が営まれます。この『通夜』の由来は古代の『殯(もがり)』であるとされ、我々の場合は一晩で終わってしまいますが、例えば天皇陛下は父である大行天皇が崩御されると現代に於いても凡そ2ヶ月間という長期に渡って『殯』に関わる行事を執り行われます。
この『殯』は仏教よりも早く日本に伝来した儒教に基づく葬礼の一つです。

葬儀の時、そして葬儀が終わってからも、祭壇や仏壇には何故か生前の故人とは違う名前が記された謎の板切れが安置され、残された者はその板切れに日々手を合わせます。
故人とは異なる名前『戒名』は正式な僧侶によって得度・出家した際に与えられる『法名』の代わりですが、我々が『位牌』と呼ぶ謎の板切れは何なのでしょう?
司馬遷の『史記・巻四周本紀第四』の姫発の項の冒頭近くには『為文王木主、載以車、中軍』とあります。素人の私が書き下すと『文王を木主と為し、以て車に載せ、軍(いくさ)に中(あ)たる』となりますが、この文中にある『木主』こそ現代でいう『位牌』です。
姫発(周の武王)は中国に仏教が伝わるよりも千年から遡る時代を生きた人物です。当然『木主』つまり『位牌』は本来仏教とは何の関わりも無いモノです。
一方で儒教ではその政治思想の一つに『易姓革命』があり、文王(姫発の父・姫昌)と武王こそ最も近い時代に天命を受けてそれを成し遂げた名君とされました。儒教における数々の儀礼は周王朝の儀礼が手本とされました(儒教の儀礼について記述された所謂『三礼』のうちのひとつが、その名も『周礼』)。つまり『木主』は謂わば儒教のモノなのです。


またまた盛大に長くなりましたが、現代に於いても日本人にとって儒教が実はかなり身近なものだと思って頂けましたでしょうか?
葬礼に限って話を進めましたが、他にも江戸期の朱子学・陽明学の流行から明治維新への流れ、また明治政府が発表した教育勅語、或いは慣習として存在する長幼の序など、語るべきことは山程御座いますが、同時に「ダラダラと関係ない話すんのもエエ加減にせぇ!」との声も聞こえて参りますものですから今回はこの辺りで失礼させて頂きます。
ではまたいずれ……
Posted by 優曇華 at 2017年08月29日 22:22
 K様、はじめまして。

先に言わせて下さい。
A様の性格はひねくれても、捻じ曲がってもいません!!
ものすごくまっすぐで、心根が非常にやさしい方だと思います。ただ、少し口が悪いだけだと思います!!(泣)
申し送れましたが、「ねとらぼ」の記事を見て5月頃よりこちらにおじゃまさせていただいております。
初めは怖いもの見たさで拝見していましたが、K様の文才のおかげか、少しも怖く思わず読むことができました。
(過去記事は全て読破済み、コメントまで! キッパリ)
今回の話はA様の人となりを少し知ることができ、うれしかったです。
想像していた通りの方です。
私は漫画ですが「極楽大作戦」に出てくる美神さんのような方なのではと想像しています。
(美人でスタイルも良く、霊能力にも長けている!おまけに口が悪い! ごめんなさい)
今後も拝見させていただきたいので、ご自身の体と時間の許す限り、更新をお願いします。
私の怖い話は、上海駐在は2年とのことだったのに現在、8年目!!(しかも、帰任予定は無し!)
泣いてもいいですか?
8月の終わりといえ、まだまだ暑い日が続きますのでご自愛下さい。
Posted by 上海より at 2017年08月29日 22:25
K様 皆さま こんばんは。
今日も一日お疲れ様でした。

K様
連日の更新、有難うございます。
週末からはいよいよ9月に突入ですね。
ちっとも怖くない、ぜぇーんぜん怖くない実話満載の本を、いそいそと買いに行く姿を想像しつつ発売日を待つ自分に少し苦笑い。
私にもまだ可愛いところが…(脱兎)。

今夜のお話の時のAさん、これはお幾つの頃のことでしょう?
既に現在のこの方の片鱗を感じました。
ただ、内在していた力がまだ原石だっただけで。
一族はこの手で守る!と、理不尽(と言って良いかは分かりませんが)な怨霊に、凛として立ち向かう決心が出来る強さは今もそのまま。

確かAさんのご家族も霊能系の力をお持ちだったと思いますが、その中でも突出した力を持って生まれたのがAさんなんですね。背負ったものが大き過ぎたから、それを担う心の葛藤も比例したのでしょうか。

この世ならざる者に対して、強大な悪意の塊と化した相手には問答無用で対峙し、哀しき迷い人にはきちんと諭す。そうなるまでの努力は想像もつきません。

日頃ブログに出てくるドSな(失礼)発言や態度、そしてこれから悪霊退治という時でも、スイーツ売り場には吸い込まれる様に足を向けてしまう姿ををふと思ってみましたが、うん。Aさん、貴女はやはり、とても可愛い女性ですよ!

まとまらぬ長文すみません。
Posted by 泰山木 at 2017年08月29日 22:39
  K様、はじめまして。
先ほど、コメントを入れたのですが、ディスプレーの左下にerrerなんたらみたいなのが出て、アップできませんでした。
海外からは無理なのですか?
Posted by 上海より at 2017年08月29日 22:45
k様こんにちは。
壮大なドラマを観ている様で一気に引き込まれ、いい意味での疲労感が残りました。
A様と時々現れる姫と役者が揃っています。
映画化は間近か?マジか?うーん有りえるかもデス。
Posted by 通りすがり at 2017年08月29日 22:51
K様 、読者の皆様こんばんは!

いや〜凄まじい体験ですね。。
出てきた悪霊は、霊というか、もう妖怪の様なイメージですね。
私の想像を超えた姿をしているんでしょう。
・・・考えるだけでコワイ:(;゙゚'ω゚'):

でもAさんの強さの秘密が少しでも知れたのは嬉しいです(^^)
そのAさんを修行した方はまたケタ違いに凄い方なのでしょう。

ふと考えると、
霊力に上限はあるのか?
誰でも修行すれば多少なりとも霊力がつくのか?
なんて疑問も湧いてきました^_^;

改めて自分の知らない世界がまだまだあるんだな〜と実感するお話でした。

それでは失礼致します!
Posted by まってぃん at 2017年08月29日 22:51
こんばんは

Aさんの話ですね(^^)v
いい歳てすが、私は創作系が好きで同人誌もやっていたので、もうストーリーを読んでるかのようで興奮してしまいます

八雲たつ、やカルラ舞う(とは違うだろうけど)のような世界観が現実にあることに何ともいえないものが、こみ上げてきます
(すみません、不謹慎極まりなくてm(_ _)m

現実離れした事実に、あなたの知らない世界ってホントにあるんだなと

Aさんが凄すぎてイメージが湧きにくいのですが、いつもならこんなだとビジュアル浮かぶのですが、何となくなビジュアルは浮かぶけど、多分絵に表すほどは難しい、ちなみに姫も何となくのイメージはあるものの、はっきりとしたビジュアルが浮かびにくいけど、想像した二人が少しずつ形になりつつあるので、Aさん姫の話は楽しみです
Posted by ゆず飛 at 2017年08月29日 23:13
K様こんばんわ。毎日の更新お疲れ様&ありがとうございますm(__)m

美しい女戦士Aお姉様の誕生話。どんなファンタジー映画よりもクールでファビュラスですわ‼️
ますます好きになりました。
諦めたら試合終了ですね。
Aお姉様にファミリーマートのスイーツ全部差し上げたいです(^-^)/

まだまだ暑さが続きますが、体調崩さないように、お身体お大事になさって下さいね。

ファミチキと抹茶フラッペ、そっと置いときますね。
Posted by ミニ子 at 2017年08月29日 23:14
まあまあ、誰でも勘違い思い違いありますしね。
むしろ、会社には来ないでと希望が伝わったわけですから、よろしいんではないですか?
付かず離れず、和気あいい、が、一番ですよ。


はあ~、なんかすごい方ですねA様。
ヨメに行けないわけだわこりゃ、ぱわ~強すぎ。
でもコジンジョウホウ流しちゃったような・・・?
ダイジョウブナノカナ???
Posted by はるた夏雲 at 2017年08月29日 23:24
私の脳内変換栗山千明のAさまに大変な過去があったのですね…。
以前のお話に、長女さんが二十歳になると死んでしまう呪われた家系の、祟ってる悪霊をAさんが退治するというのがありましたよねー。
ひとごとではなかったのかも。
Kさま、スイーツくらいガンガン奢って差し上げて下さいませ。
辻口さんのケーキとか。
Posted by クレア at 2017年08月29日 23:30
Kさんこんばんは!Kさん読者の皆様本日もお勤めご苦労様です!
夕方から蒸し蒸しが復活しちゃった
( ・᷄ὢ・᷅ )

あぁ〜やってもうたぁ〜ヘタこいてもうたぁ(⌯˃̶᷄ᗝ˂̶̥᷅⌯)

金沢出身埼玉在住の方、すみません故郷に行き買い物されただけなのに
Kさん困ってるわ!キィ〜って噛みついてしまってごめんなさい。
昔から馴染みのかたなのに
(。>ㅅ<。)

不快な思いをさせてすみませんでした。

コメ欄に戻って来られるといいのですが…
( ・᷄-・᷅ )

Kさん!あっざぁ〜っす!
A姉御のエピソードZERO始まり
久しぶりに娘にあっちゃう間に読むの抜かされましたよ!

泣きじゃくる悲鳴生まれ持っての使命とは故、幼少時に代々続く怨霊と闘うご先祖様の骨の上を歩きながら、怖がらないとか自分が終わらせる腹をくくる速さ
相当な過酷な状況修行先てもストイックに修行をこなしてたんでしょうね。いろんな意味で強くなるのはま当然ですよね。
この話しちゃって、大丈夫かしら?

ありがとうございました。
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月30日 00:04
夢のお話、やっぱり不思議ですね!
現実と霊界、繋がっているのですかね?!

私も同じ夢を何回も見たり
夢の中で同じ電話番号を何度も聞かされて覚えているけど、なんとなく掛けられず。


埼玉からのお土産のお方のお話、
えっ?!と思いました。
せっかく来てくださったのに。と。

お忙しいKさんですものね(^-^)

お体、御自愛くださいませ。
本、楽しみです!
Posted by りん at 2017年08月30日 00:38
K様今晩は(´∀`*)
そして連日アップありがとうございます!
本の出版まで続いちゃうのかな~。大変!本にブログにチェックチェックしなきゃ笑

A嬢様やはり納得の生粋の方だったのですね。
お辛い思いもしたでしょうにやはり心意気と今や当たり前の負けん気が今のA嬢様を育てあげてくれたのでしょうね。

そんな方に出逢えるのって本当に宝ですよね。甘ちゃん大好きなA嬢様ですがなんでだろ〜なんとなくそれってK様にしかおねだりして居ないような気もします笑
きっと、どこか深い縁があったのでしょうね。
私の生家はそれなりに大きな農家だったのですが家の敷地の中にお稲荷様が祀られておりました。小さい頃はそこで遊ぶのが大好きだったのですがある年からは禁止され近づく事さえも禁止。
でも不思議とあんなに大好きな場所がその日から突然怖い場所になってしまったんです。
未だにわからない話なのですが爺様は動物にかなりカナーリ厳しい。。。
はっきり言ってしまえば殺生を当たり前としていました。私はそれが大嫌いでいつも傷ついた動物を保護していました。
私の足には太ももから足首にかけ原因不明の痣があります。
地元の住職様には白蛇様の戒めだと言われました。未だ病名もつかず私の足にはくっきりと残っています。
ですが今では受け入れ私がその分動物に人に為になるような、人生時間を過ごしたいと決意させたりしてくれています。

あらあら。補足が。。。
何故だか今もなお蛇が苦手ですが。。。
うちの生家にはよく白蛇様が居たのは良く良く覚えて居ます。
Posted by あまみん at 2017年08月30日 01:29
K様、読者、こんばんはー!

ザギンでちゃんねーとシースー食ってミーノーしてる方々を横目に仕事してまいりました。あー飲みたい笑

まってぃん様、銀座で飲んでみたいですぅ(´∀`)笑


前回の訪問者様の件、勘違いからの騒動で済んで良かったです。訪問者様というか常連様もお気を悪くされないでくださいませ。

あの、いなばっち様も素直に謝罪されて偉いなぁと思ったら、すぐKさんに押しつけてるし(๑>◡<๑)
でも、嫌いじゃない笑

なにはともあれ平和っていいもんですね。

Aさんの強さ、子供の時の経験からきてるんですね。視える人から聞いた話ですが、私の前世は、それなりに修業されてた人だそうです。理由まで聞けませんでしたが、志半ばで辞めてしまったのだとか。そのうち機会があれば詳しく聞いてみたいと思います。

では、これより読者様のところへ絡みにいきますかねぇ。
そういえば、2人の姉は静かで。。トーヘンにぃの宴ではしゃぎ過ぎてもう寝てるんだろうな。
そんなこんなでミニ子様のファミチキ、恋しくなってまいりましたぁ。
姉たちには熱々のおでんを用意していだけると助かります。
朝からリアクション芸をする2人の姿を思い浮かべるだけで、、、
ぷぷっ(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)

あっ、おとうちゃまもテツ中西で丸く収めようなんて考えてないですよね?
他の読者様がもう許してくれないですよ、きっと笑


とりあえず、帰宅しまふ。
Posted by 千葉県ON11 at 2017年08月30日 01:47
ひねくれた性格を身につけて………

Kさんが甘いものに囲まれて
居る様子が浮かびます……
おそらく、正面にはAさん
さらには何やらもさもさと
Aさんから説教のようなことを
されるのでしょうなあ
Kさん、どんまい

だいじょうぶ
うちの親よりは女難の相は
弱いはずですよ
ええ、たぶん……
Posted by ろくがつ at 2017年08月30日 07:11
K様

先日は、埼玉と聞き、自分も埼玉県民なので心がざわつき、勝手に余計なひとことを浴びせてしまいました。

お得意様なのに・・・

この場をお借りして
申し訳ございませんでした。
Posted by にゃんだー at 2017年08月30日 09:23
こんにちは、営業のK様
コメントの投稿は久しぶりですが、毎日拝読させて頂いております。(誤字脱字も作品の味として(笑))

繰り返す夢ですか、私も子供の頃よく視ましたよ、祖父母の家一階の道路に面した部屋の窓を開けると、向かいの空き地から鬼が此方を視ており、捕って喰われるとか、実家の廊下に出ると壁・廊下・天井が血味泥で肉塊が転がっているとか、幸い夢の中に異形の者が出てくることはありませんでしたが。

皆様いろんな方で想像されてるんですね。
A様・・・栗山千明さん
K様・・・佐藤二郎さん
富山の和尚・・・寺島進さん
総監督(娘さん)・・・唐田えりかさん
ここまではすんなり私の中で配役が決まるんですが・・・。
どうしてか姫様だけは決まらないのです(笑)

長々コメントと失礼致しました。
Posted by うごけるデブ at 2017年08月30日 10:18
K様 、読者の皆様こんにちは!

K様この場をお借り致します。

→千葉県ON11様
遅くまでお仕事お疲れ様でした!
私も銀座でちゃんねーとシースー食べた〜い!
でも霊障より恐ろしい結果が待っているかも・・・
お小遣いすっからかん(((;゚Д゚))
コワイですね〜
コワイですね〜

回っているお寿司屋さんにしましょう(笑)

それでは失礼致します!
Posted by まってぃん at 2017年08月30日 12:27
K様、読者様、こんにちはー!

関東は暑いです。全国的に暑いんですかね?いや〜まいったです。

てなわけで、この場をお借して、

→ぴょんうさぎ様
夏は終わらず、睡蓮花がピッタリな今日この頃。お互い無理せずいきましょう(*^▽^*)
文末にあった、あのうさぎちゃんかわいいかったぁ!!


→クレア様
恐らく、クレア様の方が知識あると思いますよ!私は霊とわかったら、二度見どころかチラ見しまくっちゃうと思います。霊の状態とかにもよると思いますが、、、、
落ち着きなくなるだろうから、すぐバレるでしょう。そのうえ、チキンなので目の前に来られたら、蛇に睨まれたヒヨコとなるでしょう。
霊を見たことないから、今は興味しんしんで仕方ないところです。
ちなみに霊に取り憑かれてお祓いした後輩は、お祓いしたときに霊への関心も祓ったと真面目な顔で話してました。相当、怖い思いしたみたいです。。。。

→優曇華様

病院へは行かれましたか?ご自愛くださいませ!
儒教ってかなり日常に食い込まれてたんですね。無知なので、全然わかりませんでした。
そして、本日も御教授いただき有り難う御座います(^_-)
うちのおねーさんは頭を爆発させながら読んでるみたいですね笑
Posted by 千葉県ON11 at 2017年08月30日 12:44
今日も蒸し暑いですね。あっスタジオのイケメン騎士K様、アシスタントのファビュラスビューティーマリリン中西テツ様、中継入ります‼️

千葉県ON11様へ。

実はミニ子の揚げるファミチキは、他店舗よりもちょっぴり長く揚げています。なので外側がカリカリ中身はジューシーに出来上がりますのよ。揚げたてのファミチキ&カリカリホクホクのポテト置いときますね
お姉様達にはミニ子が丁寧に仕込んだ、温か〜いおでん置いときます‼️

アシスタントのファビュラスビューティーマリリン中西テツ様、

ももちゃんサビ猫ちゃんかな?実家で飼っていたにゃんこがサビ猫でした。気の強い女の子でしたよ。ももちゃんにたくさんの愛とハグを送ります‼️

ではスタジオにお返しします。
Posted by ミニ子 at 2017年08月30日 12:49
サインディスプレイ部  営業のK様

最近、読ませていただいています。
今は中国で仕事をしており仕事の合間に、、、でしたが、最近ではガッツリ拝読しております(笑)

まるで物語を読んでいるような感じの文章であっという間に読んでしまいます。もうAさんと姫が気になって気になって仕事も手につきません。

私はほぼ霊感がありませんが、金縛りにあったことはあり、ハリーポッターに出てくるボルデモートみたいな顔を見たこともあります。以来、寝るときは電気を消せません(笑)

今後も楽しく拝読させていただきます。
お仕事のほうも頑張ってください。
Posted by K-BOLAN at 2017年08月30日 13:14
初コメントです!はじめまして(*^^*)
1週間ほど前にこのブログを見つけて少しずつ読み進めやっと追いつきました(笑)
Kさんの話はどれも面白く毎回楽しく読ませて頂いてます♪
これからも更新楽しみにしてますヽ(・∀・)ノ
Posted by フーコ at 2017年08月30日 14:47
Kさんこんちには!本日も暑いです。

まぁ〜弟の千鳥ON11くん元気やねぇ
( ¯ㅁ¯ )
おでん芸?生まれてこの方ツッコミ続けてきたので、ボケれぇせんわ
超猫舌なのでアツアツのうちにどうぞぉ〜で無理すると、ファーストタッチで上顎の薄皮やられてます。

ミニ子ちゃんせっかく温かいおでん用意してくれてたのにごめんね
( ・᷄-・᷅ )
冷めても美味しいファミマのおでん

ミニ子ちゃんは偉いよねぇファミチキを更にワンアップさせて美味しくさせる。すんばらしい!ええ娘やぁ大好きだぞ
( • ̀ω•́ )✧

優曇華様
休みをもらえて良かったです。病院に行くとの事、ひとまず安心しました。
お寺の話は漢字が読めなくて、考えて頭から煙でて気を失いましたぁ…\(°Д° )/
ゆっくりゆっくり頭燃えたり、破裂しないように読み解いていきます。いつもありがとうございます。

失礼しましたぁ
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月30日 16:11
度々失礼致します、優曇華で御座います。
本日午前中に主治医から診察を受けた後にエリクサーを処方して貰い、不調なのは急には回復しない喉の痛みだけ(それも昨日に比べれば改善しております)となりました。御心配をお掛けしまして申し訳ありませんでした。
おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。


千葉県NO11様。
いい加減鬱陶しい事で恐縮ですが、更に少々続けます。
数年前の記事ではありますが、読売新聞のコラム『編集手帳』に東証の理事長を務められた谷村裕氏の随筆が引用されておりまして、そこには昔の学生の遅刻の言い訳として『寝台白布之ヲ父母ニ受ク敢テ起床セザルハ孝ノ始メ也』と戯れ句を詠んだとあります。
これは曾子が著したとされる『孝経』の一節『身体髪膚、之ヲ父母ニ受ク。敢エテ毀傷セザルハ、孝ノ始メ也』のパロディなのですが、パロディの大前提として自分も相手も元ネタを知っているという条件があります。つまり今から五十年ほど昔の学生や教師にとっては『孝経』の一節などは知ってて当然の知識であったという事です。
現在、件の一節を知らなかったとしても、日本において例えばピアスやタトゥー、或いは美容整形などに対する抵抗が(人にもよりますが)根強いとすれば、それはこの一節が未だに刷り込まれて生き残っている証でもあります。
「親から貰った身体を傷付けるなんて!」というのが件の一節の主旨ですから。
それ程儒教的な考えは深く深く浸透していて、しかも全く意識されていないという事で、実はかなり奇跡的な事でもあります。

扠、tomoaaa24様。
頭を爆発させずに読んで頂けておりますでしょうか?
もしここがわからないと示して頂けますれば、微に入り細を穿ち、懇切丁寧に、じっくりねっとりと解説をさせて頂きますが……?(←有難大迷惑)


少々の筈がまた長々と……嘘臭いとしか思えませんが、申し訳無い事で御座います。
ではまたいずれ……
Posted by 優曇華 at 2017年08月30日 16:35
営業のKさん

雲が多く、また風も吹き、過ごしやすい1日、夕方の風は心地よいです。

この場をお借りして

>ミニ子さん

はーい、アシスタントのファビュラスビャウ、痛たっ・・・舌噛んだ!中西テツが受け取りました(汗
良くご存じで!基本はさび、で、サバトラの混合柄なんですよ・・・野良猫モモは。
私の自宅には、黒2匹、八割れ2匹、キジトラ1匹、茶トラ1匹が、うろうろしております。
外にはモモ、そしてさび、白、白茶がうろうろしております。

会社事務室には、さび、キジトラがうろうろしております(泣
これも定めかと・・・それでは、現場にお返しします、中継、宜しくお願いしま〜す。


>優曇華さん

「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです」
これは・・・魔女キキさんの台詞からですか。
兎にも角にも、お元気そうで安心しました。
魔女の宅急便は、荒井由実さんの名曲が主題歌ですね。
私の早とちり、間違いならば、申し訳ありません。

それでは失礼します。
Posted by 中西 at 2017年08月30日 18:44
こんばんは

またもやこの場を拝見します。

マリリン中西with三姉弟サマ

昨日は盛大な宴をありがとうごさいました。それと、姉さま方、先日からお声かけありがとうございます。
マイクを持った途端にお片付けが始まり、まだ歌い足りない泰山木です(笑)。今宵あたり皆さまの元へ伺おうかと…ふっふっふ。
夜の闇に紛れて部屋の隅で、千鳥足のステップを練習する黒い塊が見えたならそれが泰山木でございます。
寝たふりしたら泣きますよ?
あ!でもモモちゃんに「フーッ❗️」と威嚇されたら…即退場だなあ。千鳥足ステップ習得への道のりは遠いです(笑)。
Posted by 泰山木 at 2017年08月30日 18:49
またまた失礼します。

優曇華様

今回のはなんとか読めましたよ
(*´˘`)
優曇華様の前で読み上げてたら、違いますよ!となりそうですが、意味はわかりました
(*˃ᴗ˂)و✧

大丈夫ですよ!(*゚∀゚)*。_。)
忙しい優曇華様にお手間を…申し訳ないです。爆発させないようにがんばりまっす!

 ᐕ) ⁾⁾
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月30日 19:51
営業のKさん

この場をお借りして

>泰山木さん

ちょっと待って!
モモは「フッー」なんて可愛らしい事はしません(脅
猫なで声からの、いきなりパンチ&キック・・・そして撫で肩チョップ。
これで気絶すれば良し・・・ですが、必殺技「きん潰し」が・・・これにアントニオも・・・(泣
今さらで申し訳ありません・・・泰山木さんは男性?ですよね(汗

それでは失礼します。
Posted by 中西 at 2017年08月30日 20:05
再び参上しました、泰山木です。
挨拶もそこそこにすみません。

→オトン中西様
(そしてまた名前を増やすw)

ええー⁉︎えええええー⁉︎
そーですか、そーだったんですね。
期待を裏切ってスミマセン。
遠い記憶の引出しを開けてみたところ、中、高校時代はスカート穿いて通学してたみたいです。
いや、女装の趣味ではなく(笑)。

あー、でも「トーヘン」やら「トーザン」やら呼んで頂いているので(言い出しっぺは自分ですがw)、この際ハンネ変えてみようかな。
「トーヘン」「トーザン」と「タイザン」をまとめて『ターザン』とか。いやいや、さすがにこれはやめておきます(笑)。
Posted by 泰山木 at 2017年08月30日 21:35
度々失礼しますぅ〜

トーヘン…泰山 木さん
本来の姿を現しましたねぇ
(o´罒`o)ニヒヒ♡
無意識に気づかないフリしてたら、ごめんやでぇ
( ̄ω ̄;)

あと…( ´;゚;ё;゚;)
男性…( ´ㅁ` ;)
であってヾ(・ω・`;)ノ
ますよね。
中西テツファ…覚えれない
(( TДT))様がアタフタしてたので
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月30日 22:01
度々すみません。

→tomoaaa24姐様(ん?姐?w)
わざと?ねえ、わざとですよね?(笑)
私は、オナゴですってばー。
やっぱり今宵出動します。そして共に千鳥足ステップを (*´∀`)♪

さて、これから衣装の支度をせねば(笑)
Posted by 泰山木(トーヘンなボク?) at 2017年08月30日 23:26
営業のKさん

度々この場をお借りして

>泰山木さん

本当にごめんなさい、大変失礼しました(汗
福岡に来られるなら、美味しい水炊きをご馳走しますので、お許し下さい。

なんなら、肩叩き300万回券、一枚贈ります。

それでは失礼します。
Posted by 中西 at 2017年08月30日 23:33
K様
本当に何度もすみません。

→中西様
いえいえ、大丈夫です。どうぞお気になさらず。
トーヘンなタイは(笑)、オトンのこういう気遣いを学ばねば!

300万回分の肩たたき券?ホントに?頂けるんですか⁉︎やったー!
鉄板の肩と呼ばれるくらいヒドい肩こり持ちの私としては、とてもありがた…って、「肩、壊れちゃうよ❗️」(^^;)

いつか福岡に行ける日が来たら、鶏の水炊きを囲んで鍋パしてくださいね

今夜はこれにて。。
Posted by 泰山木(トーヘンなボクw) at 2017年08月31日 00:06
度々失礼します。

ぎゃぁぁ〜ฅ(๑*д*๑)ฅ
殴って殴っていいよぉ〜
野郎かと度々失礼極まりない( •́ㅿ•̀ )
雑な絡み方しちゃってたよぉ〜

ホントまたヘタこいたわぁ秦基博…はぁ!?って感じだよね。

なんてお詫びをしたらよいのか?
トーヘン子ちゃんごめんよぉ(汗)
反省してます。
トーへンボク→僕にしてたのかなぁ
ヤバイなここでもこんな顔→
( ・᷄-・᷅ )にさせちゃってる。
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月31日 00:25
マリリン中西テツファ…ファ…


父よぉ(歳近すぎですが、設定の為)さすがです。
ずっとトーヘン子の乙女のハートをメッタ切りする所でした
(×∀×;
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月31日 00:36
中西ファミリーおもしろす!
今日は社長に連れられて大人の階段登りました笑

初めての経験。ポールダンス!
いかがわしいお店に連れてかれたかと思えば、意外とポールダンスってスポーツ。てか、ダンサーさんはアスリートでした。日々、筋トレの為にジム通いしてるとか。
澄まして凛としてるけど、実は努力の賜物。おとうちゃまの信念を実行されていて、改めて尊敬しました。
なんなら、ダンサー様に御教授頂き初のポールダンスなんかしてみたりして笑

酔っ払えば、なんでも出来ると実感したと共に千鳥ステップの上を目指してみようかと。。。。
K様のブログを酔っ払いが品を落としてすみません。
明日は休肝日にして自分を戒めようと思います。叱咤は受け付けます。どうもごめんなさい。

→優曇華様
追加の御教授有り難う御座います。
儒教がこんな身近にあると知って驚きしかないです。
エリクサー貰って、遠出も安心していけそうですが、安全運転でお願いしますね。
Posted by 千葉県ON11 at 2017年08月31日 01:20
何度もしつこくごめんなさい!

→泰山木ねーね

急に酔いが覚め、ggrksとお言葉が降臨しました。

モクレン科のお花をハンネにする素敵なレディでしたね。
無知な私めは、ねーねのトーヘンにミスリードされ(人のせい笑)ついニィと呼んでしまぃました。
どうもごめんなさいまし!
K様も何度も認証させてしまって申し訳ないです。
という訳で、ねーねが3人も増えたところで寝ますね。
メチャねー、もうなんちゃら☆は言わんけぇ、堪忍してな!
Posted by ポールダンサーON11 at 2017年08月31日 02:17
こんにちは。
今日は小雨ショボショボ、風がヒューな肌寒い朝でしたね。
皆さま、お風邪などひかれませんように。

ところで。

千鳥足ONポールダンサーNO1様(誰?w)

あっはっはー。
朝から笑ってしまったではないですか。とりあえずオネエ疑惑は晴れたようで何よりでした。そうなのよ、実はナオンなのタイは(笑)。今後は峰不二子の声で脳内変換よろしくね。
うわっ!今、全国の不二子ちゃんファンからのホワイトアイな視線が一斉に向けられたのを感じました。

中西とうさまも、tomoねえさまもお気になさらず。んー、でも「ねーね」ではちと気が憚られるので、私はさしずめ中西ファミリーの親戚のオバの役でも貰おうかしらん(笑)。
さてとっ、午後からのお仕事スタートしまっす
Posted by 泰山木 at 2017年08月31日 13:02
Kさんこんにちは!!
めっちゃコメント数が多かったので(おおっ)と思ってみたら!!!\( 'ω')/ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!
Aさんの幼少期エピソードじゃないかぁぁぁぁああああああああああああああああああああああ!!!
ありがとうございますぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅう(土下座)















あ…明日から学校だ……(o_ _)o パタッ
Posted by つぼみ at 2017年08月31日 13:31
Kさんこんにちは!たわけな読者ですみません。Kさんあきれないでぇ〜ブラックリストに載せないでぇ〜
(*´Д`人)ォネガィ☆

泰山 木(トーヘン…子)様←猛省してる姿勢みせないとね!

もう寛大な心の妹で良かったよぉ〜
( ˃ ⌑ ˂ഃ )♡
ウンウン峰不二子だよ!見えた見えた(笑)
浮かれてるポール千鳥も許してね
間違いなくミスリードしてるから

本日最後の爆弾を娘に投げてしまいました。車の車検早いとこ予約の電話しなよ!と強く叱咤し、娘から電話
担当者さん休みで、ほんでさぁ車検来年だって…( ・᷄-・᷅ )
あれ!?=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
車検じゃなくて点検…( ・᷄-・᷅ )
私が担当○○さん逆に休みで良かったね…
ほんとだわ〜( ・᷄-・᷅ )
負の連鎖…ではないです。よくやるやつです。
皆様こんなですが、これからもよろしくお願いします
( •́ㅿ•̀ )
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月31日 18:29
Aさんの生い立ちを見れて嬉しかったです
Posted by 二階堂二千夏 at 2017年08月31日 22:27
Kさん、ならびにコメントを頂いた方々、
8月26日にお店を訪問した埼玉のSと申します。

今回はいろいろとお騒がせしてしまって、申し訳なく思います。
経緯については、Kさんのご説明のとおり、社会人になるまで、ずっと金沢で暮らしており、学生の頃はいろいろと細田塗料さんにもお世話になっていました。

しかし、素人ゆえに職人(プロ)の方とは違って、僅かな材料を、いろいろ訊きながら選ぶため、申し訳なく思うところもあり、次第にホームセンターなどで材料を調達するようになり、ここ20年ばかりはお店の前を通るだけという感じでした。

今回このブログを拝見して、細田塗料さんを懐かしく思い出し、実家に帰った際に、買い物ついでに手土産をお渡ししたという次第です。

黙って買い物すればいいじゃない!というご意見もあるかと思いますが、普段楽しませていただいているこのブログがきっかけで、ホームセンターから戻ってきたということを、お店の方にも知っていただきたくて、ひと声かけさせていただきました。

このブログを大切にしたいと思う気持ちはコメントを頂いた皆さんと変わりないと思っています。
一方で、このブログの主である細田塗料さんの売り上げに、微額ながらも貢献することも、ブログを応援するひとつの方法ではないかと考えています。

最後に・・・
金沢は小さな街ですが、Kさんの話にまだ登場していない場所がたくさんあります。
そうそう、お店のすぐ近くでも・・・
Kさん、期待しています!
Posted by 埼玉のS at 2017年09月01日 03:49
怖い題名!と思ったらAさんの話でしたね!

個人の力とご先祖樣、僧侶?さん。色々な力が合わさったのかな?と思いました。

やはり…血の力はスゴいんですね。
Posted by にじちゃん at 2017年09月01日 09:46
コメント欄読んで書いて最新記事を読んでしてるだけで、私はかなり時間かかるのに、ライブしたり毎日更新されてるKさんはスゴイわ!(笑)

さて、10年位前に買った本が、読んでないままでてきて(笑)はじめて読んでみたら「人は何故生まれてくるのか」みたいな本なのに、霊障とか載ってたんですよ!びっくり。

で、霊障には四種類あるって書かれてました。そのうちの1つが、自分の波長が低いから合ったとかまったく関係ない、因果の先祖からの怨念って…

Kさんの過去記事にも今まであって、私にとってウソでしょ?!のうちの1カテゴリーですが(笑)

ただそこには、守護霊も四種類あって、メインとなるガイドスピリットがいない人は絶対にいない、いないと言う霊能者もいるがそれは絶対にないと書かれてましたが。
ガイドスピリットはその人が生まれる前にから決まっていて、データでは400~700年前の霊がつくって(笑)
Aさんが、最近は守護霊いない人もいるってガイドスピリットではなく、他の三種類なのかもですね?

まぁ私にはよーわからんですが(笑)

とりあえず、取り殺されて霊になったのに悪魔に食べられるって何?悪魔にそういう映像を見せられてるだけで実際むしゃむしゃしてる訳ではない?と、これまた私にはわからんです(笑)

今回の話を聞くと、こんな凄まじい力をもつAさんが1人ではムリな悪霊が、過去記事でも時折でてくる方が逆にそんなのがいるの?!どーなってるの?って絶句…
Posted by メチャ✩ at 2017年09月01日 13:18
→埼玉のS様

ちょっとした勘違いからの騒動でしたが、人には誰にでも失敗はあるということで、皆様を許してあげてください。そして、気にしないでくださいね!
みんな、K様に惹かれて集ったわけで、埼玉のS様もその1人ですもんね。ということはファミリーです笑


ということで、これからも宜しくお願いしまーす(*'▽'*)
Posted by 千葉県ON11 at 2017年09月01日 15:00
たびたびすみません!
もうどうしても言いたくて、、、

→埼玉のS様

何度もすみません。私、埼玉のS様がお伺いされたとあった日のブログを読んでいて1つ疑問が。。。

元々は金沢の方だってのも知り、さらに深まる謎。。。。

埼玉から来られたというのに、なぜお土産は鳩サブレなんだと。。。

鳩サブレといえば鎌倉なイメージ。
埼玉と鎌倉が結びつかず、あの日から悶々としてました笑

で、答えが出ないんだろうと諦めてました。きっと、埼玉のS様も鳩サブレが好きなんだと。そして、千葉県ON11も鳩サブレが好きです。
以上

昼間から酔っ払いみたいな絡みしてすみません。酔うのはこれからなんですが、もう浮かれてしまって笑
Posted by 千葉県ON11 at 2017年09月01日 15:33
もう本当に最後にします!

→埼玉のS様

いま、なんとなく急にピンときて、K様のブログを読み返したら、サブレであって、鳩サブレとは一言も書いてない。。。。
もうなんていって言いかわからないですけど、ごめんなさい!
そして、解決しましたぁ笑
このおっちょこちょいなのは名古屋に生息されている、tomoaaa24おねー様とソックリ(道連れや^^)

話かわりますけど、私もこの前、金沢へ旅行いきました。去年もいってたんですが、K様のブログに出会ったのは今年の4月。
去年と今年、同じとこに滞在していたのに思い出の深さが全然違います。
K様のブログを通してみた金沢は最高でした!
こんなおバカで能天気なのもいるってことで、以後お見知りおきを。

では、無事?におさまったので失礼しまーす
Posted by 千葉県ON11 at 2017年09月01日 15:47
この場をお借りします

埼玉のSさぁまぁ〜

良かったです。コメント欄にお戻りになられて、キィ〜!って噛み付いたままでどうしようかと
ヽ(д`ヽ)。。オロオロッ。。(ノ´д)ノ
ホントに失礼しましたぁ
私の前のコメ欄のムダ使いの(笑)
弟千葉県ON11が度重なる失礼をホントすみませんねぇ〜

アッブね( ´ㅁ` ;)
私も鳩サブレだと思ってたわ。
( ;゚³゚)
弟が先に誤爆してくれて助かったわ
⊂(・∀・)⊃ セーフ

こんなですが…埼玉S様K様を盛り上げていきましょう
٩(๑•̀ω•́๑)۶
あっKさんほったらかして、コメ荒らしてました
(。-_-。)
Posted by tomoaaa24 at 2017年09月01日 19:26
Kさん、こんばんは。
ちょっとこの場をお借りします。

> 千葉県ON11さま、tomoaaa24おねー様
サブレはお察しのとおり鳩ではありませんでした。
川越名物の芋フレーバーのサブレです。
金沢にも五郎島金時というおイモがあって、とっても美味しいのですが、今回はご当地ものということで・・・

私も職業柄、お土産を戴くことが時々あるのですが、お仕事しながらパクリとできて、ちょうど良い甘さのお菓子ということでチョイスしました。

地元の金沢だと和菓子系が多くて、差し入れとしてちょうど良いお菓子がなかなか見つからないんですね、なので、職場への土産には三作せんべいをよく買っていました。

お菓子の話はこんなところで・・・

金沢でも、観光地と呼べるエリアはほんとに狭くて、
バスや自転車、徒歩でもそこそこ見て回れるような広さです。
犀川と浅野川、そして北陸本線に囲まれたエリアにほとんど集約されている感じです。
Kさんが幼少期を過ごされたのは、そのちょっと外れでしょうか、東京で言えば、練馬とか板橋のような感じかな?

むしろ混乱させてしまったかもしれませんね、イメージってことでお許しを・・・
Posted by 埼玉のS at 2017年09月01日 21:33
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

count