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2017年10月01日

妻が帰ってくる・・・・。

サインディスプレイ部  営業のKです。

午前0時を回りましたので、怖くない話、再開

させて頂きます。

お陰様で、ゆっくりと休む事が出来ました。

その間も、沢山のアクセスを頂き、更に

本の出版に合わせ、沢山の方々が

お買い上げいただきました事、心より

感謝致します。

今後とも、良質な誤字脱字?をお届け出来る様に

頑張らせていただきますので、何卒宜しく

お願い致します(笑)

ちなみに、娘は相変わらず隣の部屋でコスプレしながら

友達と電話で盛り上がっております。

ちなみに、先ほど、偶然、トイレに行く為に1階へ

降りた際、娘と鉢合わせになり、その異様な姿に

思わず悲鳴をあげそうになりました。

私には落ち武者にしか見えませんでしたが、

れっきとしたアニメキャラだそうです(笑)

あっ、それからコメント欄は、以前の様に

承認してからの公開に戻しましたので、

宜しくお願い致します。

ちなみに、承認後、コメント公開になるのは

次の記事からです。

それでは、休み明け第一弾の怖くない話。

スタートです。

どうぞ~!



これは知人から聞いた話である。

彼は自営業を営んでおり、自宅兼社屋には、彼の妻と子供達2人、そして

彼の母親(祖母)が一緒に住んでいた。

自営業といっても、彼の妻は別の仕事をしていたようで、子供の保育園への

送り迎えはいつも彼がおこなっていた。

何かとすれ違いが多い夫婦だったが、それなりに中の良い家族として生活

を送っていた。

そんなある日、彼の元に電話が入った。

妻が仕事中に事故に遭ってしまい病院に搬送されたとの連絡だった。

彼は子供たちを祖母に任せ、1人で病院へと向かった。

あの慎重な妻が事故に巻き込まれるなんて、彼には信じられなかったし、もしも

そうだとしても、きっと軽い怪我で済んでいる筈・・・そう思いながら

教えられた病院へと急いだ。

しかし、彼が病院に到着し、受付で教えて貰ったICUに入ると、そこには

今しがた息を引き取ったばかりの妻がベッドに横たわっていた。

彼は医師から妻が亡くなった事を知らされたが、どうしても信じられず、

彼女の腕を掴んで呼びかけた。

すると、今しがたなくなったばかりの妻の体はまだ体温も感じられ、とても

死んでいるとは思えなかった。

それでも、警察が来て、事故の詳細を知らされた時、やはり助からないのも

しょうがない、と絶望させられたという。

その事故の詳細は、ガードレールが設置された歩道を歩いていた妻に向かって

突然、コントロールを失った車が突っ込んできて、妻は車とビルの壁に挟まれ、

意識の無いまま、病院に担ぎ込まれたという。

現場は妻の血液で赤黒い血溜まりが出来ていたという。

そして、何故かガードレールの隙間をわざと抜けるようにして車は猛スピードで

妻にぶつかっていった為、現在、運転手に殺意があったのかを取り調べている

そうだが、どうやら運転手は、突然ハンドルが全く利かなくなったと主張しており、

当然、殺意も否定しているとのことだった。

妻の遺体を確認した時には、その損傷の酷さから彼は震えが止まらなかったという。

そして、自宅に帰った彼は祖母に妻が亡くなった事を伝えると、母親もかなり

動揺していたが、それでも、子供たちに、その事実を話す時には、彼がまだ

立ち直れない分、祖母がしっかりと丁寧に話してくれたのだという。

その話を聞いて、当然、信じられない子供達は、

そんなのウソだ!

と泣き暴れたが、それでも毎日丁寧に祖母が話してくれたお陰もあってか、妻の葬儀

の頃になると、

お母さんの分まで頑張らないと!

泣いてばかりいたらお母さんが悲しむからね!

と言って、彼が逆に励まされるほどだった。

そして、通夜と葬儀も終わり、仏壇に妻の写真も置かれるようになると、彼と

子供達は、毎日、朝起きた時と夜寝る前には必ず、仏壇に向かって手を合わせる

様になる。

そんなある日、突然異変が起こる。

最初、彼が留守にしている時にそれは起こった。

いつものように幼稚園から帰り、夕飯を一緒に作っていた時、突然玄関のチャイムが

鳴った。

急いで玄関に走る子供達と祖母。

用心の為、いつも玄関の引き戸には鍵が掛けられているのたが、その引き戸のガラス

には女性の姿が映っていた。

すると、それを見た子供達は、

あっ、お母さんだ!お母さんがかえってきた!

と言って歓喜し飛び跳ねた。

しかし、そんな事がある筈も無いので、祖母が

どちら様ですか?

と聞くと、

○○です。開けて下さい・・・。

とか弱い声で呟く。

それは紛れもなく妻の名前だった。

それを聞いて、血の気が引いた祖母は、玄関の鍵を開けようとする子供達を

叱りつけて玄関から引き離した。

そして、再び、

どちら様ですか?○○はもうこちらは居りませんが?

というと、またしても

○○です。開けて下さい・・・。

と言ってくる。

そして、ピッタリとガラス窓に張り付いてくるその姿は、生前、妻がいつも仕事に

出かける時に着ていた服装とそっくりだったし、何より、その姿かたち、そして

声が明らかに妻本人のものだった。

しかし、祖母は、そんな馬鹿な事があるわけがないと自分に言い聞かせて、心を

鬼にして、

お帰りください!警察を呼びますよ!

と語気を強めた。

すると、ガラス戸に映ったその女は、スーッと玄関から離れ、見えなくなった。

それからが大変で、子供達は、

どうして、開けてくれなかったの~!

せっかくお母さんが帰ってきてくれたのに!

もうおばあちゃんなんて大嫌い!

と大暴れになっていた。

そんな時、用事を済ませた彼が外出から帰ってきた。

そして、祖母から、先ほどの話を聞くと、一瞬嬉しそうな顔をしたが、やはり

そんな事がある筈がない、と思い直し、子供たちをなだめた。

しかし、そんな事が起こったのなら危なくて外出させなれない、と思った彼は

その次の日は子供たちを保育園には行かせず、彼自身も家の中でジッとしている

事にした。

すると、ちょうど、昨日と同じ午後3時頃になると、突然玄関のチャイムが鳴った。

彼は、子供たちを祖母に任せ、1人で玄関に向かった。

すると、そこには祖母から聞かされた様に、玄関のガラス戸に妻らしき女性の

姿が映し出されていた。

彼は、

どちら様ですか?

と言うと、その女は、

○○です。貴方の妻の○○です。

お願い!あの子達に会わせて・・・。

と言ってくる。

本当に○○なのか?

でも、どうして・・・。

彼がそう言うと、その女は、

あの子達と最後に会えなかったのが心残りで・・・。

だから、一目だけでも会いたくて戻ってきました・・・。

そう言った。

彼はその言葉に心を動かされて玄関の鍵を開けようとしたが、何故か鍵は、何かで

固定されたかのように、全く動かなかった。

それでも、彼は何とか玄関を開けようとしていたが、そこに祖母がやってきて、

何をしているの?

馬鹿な事するんじゃないよ!

と叱責され、彼はハッと正気に戻った。

そして、

もしも本当に妻だというのなら、昔、俺がお前に暴力を振るってしまった時に

出来た、左腕全体に出来た大きな火傷の痕を見せてくれ!

と言った。

すると、その女は、左腕をガラス戸にピタリとくっ付けた。

そこには、腕全体に広がった大きな火傷の痕が映し出された。

それを見た彼は、突然、

お前は妻じゃない!帰れ!

と大きな声で怒鳴った。

彼は妻に暴力を振るった事も無ければ火傷を負わした事も無かったのたから。

すると、その女は突然、玄関の引き戸を両手で掴み、グラグラと揺すっていたが、

しばらくすると、そのまま玄関から離れ、外の景色の中に消えていった。

しかし、その後の彼の心境は複雑だった。

先ほどはああ言ったが、あれは本当に妻ではないのか?

違うとすれば、その姿や声はあまりにも妻に似すぎている。

もしも、本当に妻ならば、一目だけでも子供たちに会わせてやるのが、一番

良いのではないか・・・・と。

だが、いつまでも子供たちを保育園に行かせない訳にも行かず、その翌日から、

彼は子供達を保育園へと送っていった。

そして、保育園の先生には、くれぐれも誰かが来たとしても絶対に子供達と

会わせないで欲しい、と強くお願いして仕事に戻った。

そして、ちょうどお昼頃に保育園から電話があり、彼は慌てて子供たちを

迎えに行った。

すると、先生が言う事には、お願いされた通り、子供達からは、目を離さない様に

していたのだが、ふと気付くと、お母さんが迎えに来ていて、おいでおいでと

塀の外から手招きをしていたのだという。

何故か、子供達は、金縛りにでも遭ったかのように動けなくなっており、それを

見て、お母さんは、何処かへスーッと消えて行ったのだという。

言い難いんですけど、お母さんって、事故で既に亡くなられていらっしゃるんですよね?

と言われ、彼は急いで、子供達を自宅へ連れ帰り、厳重に家中の鍵をかけた。

彼には子供達をなんとかして護らなければ・・・という思いしかなかった。

そして、またしても、午後3時頃になると、その女が玄関にやってきたが、彼は

聞こえないフリを決め込み、玄関には近づこうともしなかった。

すると、その夜に異変が起こる。

彼が寝ていると、誰かが階段を下りていくような音に気付き目が覚めた。

彼は恐る恐る階段の下を見てみると、まるで夢遊病のように、子供達がフラフラと

玄関の方へと歩いていくのが見え、そして、その先の玄関の引き戸には、あの女の姿が

映し出されていた。

彼は慌てて階段を下りて子供たちに駆け寄ると、その時、子供達は必死に玄関の

鍵を開けようとしていたが、やはり鍵はビクともしない様子だった。

彼は子供達を抱き寄せ、そして玄関から遠ざかった。

そして、玄関の電気を点けると、

子供達は絶対に渡さんぞ!

早く消えうせろ!

そう怒鳴った。

すると、妻は、玄関をこじ開けようと唸り声のような声を出して引き戸に飛びついた。

しかし、何かにまとわり付かれ、そして振りほどこうとする仕草をした後、

またしても暗闇の中へとスーッと消えていった。

そうなってしまうと、さすがに彼も自分だけではどうしようもないと悟り、

俺と彼との共通の友人の紹介で、俺を頼ってきた。

そして、これまた、自分ひとりでは何も出来ない俺は、当然のごとく、いつもの

Aさんに連絡をとった。

まず、俺が彼と会って全ての話を聞いた。

そして、それをAさんに伝えると、珍しくAさんは小言も言わず二つ返事で

OKしてくれた。

そして、Aさんと2人で、教えられた彼の家へと向かう。

彼の家に着くと、Aさんは、家の周りをぐるぐると見て回る。

何やら時間をかけて念入りに何かを見て回っていたようだが、しばらくすると

再び玄関まで戻ってきた。

俺がチャイムを押すと、彼が恐る恐る引き戸を開けた。

その顔には不安と恐怖が感じられ、かなり疲れているように見えた。

そして、彼とAさんはそこで初めて、直接話すことになった。

賭けはAさんに向かって丁寧に挨拶した後、

心配そうな顔で、

子供達は大丈夫でしょうかね?

もしかしたら、妻は本当に悪霊になってしまったんでしょうか?

と聞いてくる。

それを聞いたAさんは、思わず、クスッと笑ってから、

ああ、すみません。

奥さんが悪霊になってるか?ということですよね・・・。

あの・・・逆に質問しますけど、玄関の鍵が開かなかった事や、子供達が金縛りみたいに

なった事って、ただの偶然だと思ってますか?

それって、全然偶然なんかじゃないんですよね。

本当なら、もうとっくに、その悪霊にお子さん達は連れて行かれてる筈なんですよ。

でも、そうならなかったのは、奥さんのお陰なんです!

元はと言えば、その悪霊が、貴方のお子さん達に目をつけて、それを手に入れる為に

奥さんを事故で殺したんです。

でも、奥さんは早く天国にのぼって楽になりたいのに、子供たちや貴方を護る為に、

現世に留まって、あの悪霊が子供たちを連れて行かないようにと、必死で抵抗

していたんですね。

ただ、いかんせん、奥さんよりも悪霊のほうが狡猾で強力だから・・・・。

奥さんの霊も、何とかギリギリで護るだけで精一杯だったんですよ。

だから、奥さんの事を悪霊になった、なんて間違っても思わないでください。

貴方やお子さん達を必死で護ろうとしているのが、奥さんなんですから・・・。

そう聞かされて、彼は思わず涙がこぼれた。

死んでも尚、子供達を護ろうとする妻の気持ちに涙が止まらなかった。

そして、その悪霊が、子供たちを手に入れる為に、事故を誘発して妻を殺した、

という事実を聞いて、彼は怒りが込み上げた。

すると、Aさんは、

まあ、怒る気持ちも分かりますけど、ここからは私達の、いえ、私の仕事

ですから、任せておいてくださいね。

私も、簡単に人の命を奪い、尚且つ、そのお子さん達にまで手を出そうとする

奴は絶対に許しておきませんから・・・。

それを聞いた彼は、深いお辞儀をしてAさんに感謝していた。

そして、Aさんは、

あっ、そうそう、家の周りにも、その悪霊が呪いみたいなものを掛けてありました

から、とりあえず、さっき家の周りを見て回った時に全部、呪いは断ち切って

おきましたから・・・安心してくださいね。

ということで、Kさん、家の周りに、粗塩を多めに撒いておいてくださいね!

と言った。

そして、俺はAさんから渡された粗塩をせっせと家の周りに撒いた。

しかし、なんでいつも俺は雑用ばかりなんだ・・・。

とブツブツ言っていると、Aさんから、

Kさん、もっとしっかりと気持ちを込めて綺麗に撒いてくださいね!

本当に雑用くらいちゃんとやらないと!

そう言われ、俺が更に時間をかけて丁寧に撒いていると、

あの・・・遅すぎます

と言われ、Aさんに笑われながら手招きされた。

そして、俺とAさんは彼と一緒に家の中に入った。

そして、玄関の鍵はかけず、そのまま玄関で待つ事にした。

彼は、鍵をかけない事をとても不安がっていたが、Aさんはそんな様子を

横目で見ながら、スマホをいじっている。

そして、

あっ、飲み物とか頂けたりしますか?

それと、出来れば甘いお菓子なんかあると最高なんですけど~(笑)

と全く緊張感のカケラも無い。

そう言われ、慌てて用意されたアイスティーとチョコレート菓子を嬉しそうに

頬張り、まるでビクニック気分だった。

幸せそうなAさんの顔とは対照的に、

その時の不安そうな彼の顔が今も記憶に残っている。

もっとも、日頃のAさんは、いつもこんな感じなのだが・・・・。

そうしていると、突然、Aさんが、

来ますよ!

と言って起き上がる。

そして、それから10秒も立たないうちに、その女は彼が言っていた様に玄関に

まとわり付くように現れた。

そして、玄関の外から、

どうして・・・・意地悪するの・・・・。

と悲しそうな声で言ってくる。

すると、Aさんは、それを見て鼻で笑うと、彼に聞いた。

やっぱり奥さんに似てますか?

すると、彼は、

ええ、間違いなく姿も声も妻そのものです!

と断言する。

すると、Aさんは、

良かったね!

似てるってさ?

でも、悪霊は何をどう変えても悪霊なんだけどね!

と言いながら

ゆっくり玄関に近づき、何をするのかと思って見ている

俺達の前で、あっさりと玄関の引き戸を開けようとした。

今から見えるモノを良く見ててくださいね!

呆気にとられている彼の目の前で、玄関の引き戸がガラガラと開けられる。

すると、そこに立っていたのは妻とは全く似ていない女だった。

いや、女というのは間違いであり、異様に高い身長と巨大な顔と目を持った

バケモノだった。

ね!こんな感じですから・・・。

Aさんはそう言って笑うと、そのバケモノは家の中に入ろうと身を乗り出す。

すると、Aさんは、

馬鹿じゃないの?

もうばれてるって分かんないの?

それに、あんたに用が有るのは私だから!

そう言って、玄関の引き戸を一気に閉めた。

そして、その後、外から眩しく青白い光が見えた。

すると、苦しそうな声が聞こえ、それが徐々に小さくなり最後には消えてしまった。

もうそこは平和で静かな空間に戻っていた。

そして、玄関の引き戸を開けたAさんは、

はい。終わりました。

今回は私も凄く腹が立ったので、何も残らない感じで・・念入りに。

そう言ってニッコリ笑うと、

じゃあ、お子さん達を呼んでくれますか?

と言ってくる。

彼が急いで子供達を連れてくると、Aさんは、

はい。外で待ってる人がいるから、ちゃんとお別れしなきゃね!

と言って、子供達と彼を外へと、押し出した。

そこには、綺麗な半透明な女性が笑いながら立っていた。

それは、すぐに彼の妻であり、子供達の母親だと判った。

すると、Aさんは、

はいはい。見世物じゃありませんから(笑)

と言って、また引き戸を閉めてしまった。

それから、外から聞こえてきのは、嬉しそうな声と泣き声だったが、5分ほど

すると、彼と子供達は、玄関に戻ってきた。

その顔には、しっかりとお別れを言えた満足感と幸福感、そして、寂しさが

入り混じった複雑な表情だった。

そして、

何から何までお世話になってしまって・・・。

本当にありがとう御座います!

と涙を流す彼に挨拶をして、俺とAさんは、その場を後にした。

そして、その時は何故か珍しくしんみりとした顔をしたAさんは、これまた

珍しくスイーツの要求はして来なかった。

それが俺には逆に恐ろしいのだが(笑)



Posted by 細田塗料株式会社 at 00:05│Comments(53)
この記事へのコメント
K様、お待ちしておりました(^-^)

久々の怖くない話には涙が出ました(T_T)が、この涙の訳は、やはりK様の復活も手伝ってのことでしょう(^^)

これからもお体にだけは気をつけて、執筆活動を続けてくださいね!
Posted by 銀ロッド at 2017年10月01日 00:34
K様!
今夜のお話も最高でしたよ〜(;o;)
本当泣けます。。

>まあ、怒る気持ちも分かりますけど、ここからは私達の、いえ、私の仕事

このA様のセリフには笑いましたヽ(*´∀`)


とにかくいつも最高です!!
明日はお休みなのでゆっくり闇塗怪談読みますね♪

季節の変わり目ですのでご自愛くださいませ。
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月01日 00:53
Kさん、こんばんは。

日付が変わると同時に新しい話をアップ、出来る男は違いますね。
早速のアップありがとうございます、そして待ってました。

どんな因縁があるのか、または通りすがりの悪霊か、子供の命を奪うために母親の命を奪う悪行。
許される訳が無く、Aさんに消されるのも当然です。
しかし、母は強し。これからも子供を守ってくれるでしょう。

相変わらず、お嬢さんのクスッとさせてくれる話もあって、待ったかいがありました。
また、次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年10月01日 01:03
営業のK様
はじめまして
半年前からこの記事を読ませていただております。
都内に在住の中3です。(受験生ですw)
そして、定期考査まであと数日ですw
半月前までほぼ毎日のペースで投稿されていて、とても楽しく、時に怖くなりながら拝読させていただきました。またこうして再び投稿されて嬉しく思っています。そしてこれからも楽しみにしております。
話は変わりますが、オフ会は一度は行きたいし、楽しそうだなと思いましたが、年齢や受験勉強などの諸事情で行けないのがとても残念です。皆様、オフ会は楽しかったのでしょうか?(上手な聴き方がわからず上から目線のような形ですみません)

今回の話、悪霊の話の度に思うのですが、かなり手が込んでいますねw というよりむしろ弱い立場に漬け込むとか最悪ですね。こういう相手に腹がたつAさんの気持ちがわかります。

最後になりましたが、ブログの投稿は大変だとは思いますがくれぐれも体調にお気をつけください。
そして皆様も体にはお気をつけください
長くて拙い文章となり、申し訳ありません
Posted by trf at 2017年10月01日 01:04
K様

昨晩は、『闇塗怪談』を楽しく(?)読ませて頂きました。

私は、十代頃、日本のホラー作家さん達の作品を良く読んでいました。
特に、A〇〇という作家さんのファンだったのですが…A○○さんの作品には、実際あったことをモチーフとした『M』や、ファンの中でも奇書とされている『K』(これは、後に『完本K』として再出版されたときは、更に怖さをましたかも。)…作品の中の事が、そのまま現実の世界を侵食してしまったかのように思えた『Mシリーズ』というのがありました。
K様の記事を読ませて頂く度、毎回『うむぅ…』と唸らされております。

再開された怖くないお話も、かなりな怖くなさ(笑)で…。

これからも、K様のお話を楽しみにしております。
Posted by 吒枳尼天 at 2017年10月01日 01:13
→ trf 様

はじめまして!
中学生とは到底思えないほどのきちんとした文章でビックリしました。。将来有望ですね!!受験が良い結果となることをお祈り申し上げます✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月01日 01:14
K様、皆様、こんばんは!

K様お帰りなさいませ!
K様の愛ある誤字脱字がやっぱり好きです。
怖くないの中のちょっとしたオアシスというか、K様が癒し系キャラと感じざるをえません!
(`・ω・´)キリッ


私は家族のそして母親が家族を助けるって話に弱いみたいです。
じんわり涙がでるような出ないような。
いつも家族のお話を読むたびに妻を鬼嫁とか恐れ多くて言えません。読まなくてもとか、ツッコミはやめてくださいね。優しさ溢れるいなばっち様。笑


これからもK様のライフワークを人生のスパイスとして楽しませていただきます!
毎度のことながら、本当に有り難う御座います。


この場をお借りして、

→trf様
大変な時期ですが希望に満ち溢れた未来を素敵なものになりますよう心から応援させていただきます。

ここから悪い大人より
オフ会、楽しいですよ〜♪
受験勉強は優先してもらいたいので、しばしの我慢ですかねぇ。
でも、年齢は気にしなくてもいいように休日昼間開催とかもあると思うのでミッションクリアしたら、是非ともオフ会で会いましょう。

BOA SORTE!
Posted by 千葉県ON11 at 2017年10月01日 01:35
Kさん
皆さん
お疲れさまでございます(^ ^)

久しぶりの『怖くない話』
せつないです。゚(゚´Д`゚)゚。
途中で何気に
お母さんがガードしてる?って感じたのですが、
こうして守ってくれることは
よくあることではないでしょうか?
私も誰か(何か)が守ってくれてると時々思います(´-`).。oO
子供さん達に
亡くなったお母さんの姿が見え
お別れできたことは
胸がキュウッとなりますが…
良かったですね……( ;∀;)

>千葉県ONさん
ポルトガル語
お勉強になりました(๑˃̵ᴗ˂̵)
オブリガード(ダ)f^_^;

>trfさん
この時期大事ですよね!
頑張ってください(^ ^)
来年の春にはいいご報告聞かせてくださいね(^人^)
Posted by とも at 2017年10月01日 02:39
Kさん
日付が変わってからの早速の更新
おつかれさまです。

今回のお話は泣けました( ; ; )
お母さまの気持ちを考えると、、
きっとお子さんたちの成長を
一番近くで見ていたかったはずなのに、、
しかしAさんのおかげで、
最後にちゃんとお別れできて
お子さんたちも救われたのではないかと思います。

これから寒くなってくる時期ですが
お身体に気をつけてくださいね。
更新楽しみにしています。
Posted by ジュンジュン at 2017年10月01日 02:54
kさん
お待ちしておりました。
ありがとうございます。

泣けました。そしてAさんのすごさには脱帽です。

Kさん本当にお優しい方なのですね〜そしてAさんも本当にお優しいと思います。

本のあとがきの文章を読ませていただいて…今日のお話を読んで…感じました。

体調に気をつけて、これからもよろしくお願いします。
Posted by 赤毛のmamabu〜 at 2017年10月01日 05:35
怖くない話し待ってました♪
でも…無理はしないように出来る事だけして下さいね。
無理してしまうと意地悪する奴らがちょっかい出しやすくなってしまうでしょう?
だから休養を挟みつつ無理のない程度の更新よろしくお願いします♪
Posted by JUNK at 2017年10月01日 05:46
K様、おはようございます。

ブログ再開ありがとうございます。

くれぐれもお身体に負担をかけないように、ユルユルと宜しくお願い致します。

今回のお話、切なかったです。
家族って良いですね。

ではまた。再見
Posted by ミニ子 at 2017年10月01日 05:55
あー、久しぶりにKさんの怖くない話。
今朝読みました。
ウチの子どもたちが、
「明日からのんたんがいつも読んでる怖い話が再開するんでしょ?」
「寝る前なのによく平気だよね」
「のんたんは、あれがないと逆に眠れないんだよ」
「おかしいよね、普通怖くて眠れないよね」
と言いたい放題でしたが、このように、家族中で話題になりましたよ。

くれぐれもご自愛の上、今後もみんなの鳥肌をすこぶる立たせてください(笑)
Posted by のんたん at 2017年10月01日 06:21
>ぴょんうさぎ様、千葉県ON11様、とも様

優しい言葉をかけていただき、ありがとうございます。入試まであと4~5ヶ月なので頑張ります。
Posted by trf at 2017年10月01日 07:49
Kさん、読者の皆様、おはようございます。
Kさん、怖くないお話しの復活、
ありがとうございます。
自分のお楽しみが再開されてうれしいです。
Posted by ふくざくら at 2017年10月01日 08:05
お母ちゃん最強説がまたここに

Aさんのツッコミたまりません
Aさんの媚びない性格が好きだー
お茶の要求には笑いました

Aさんからすれば素直な気持ちが口から出てしまっただけなんでしょうね
Posted by ガラケーちゃん at 2017年10月01日 08:11
いい話でした、、、
涙が滲んで画面が見づらいです。
ありがとう。
Posted by 旅人 at 2017年10月01日 08:14
K様皆さま

おはようございます~(^o^)さっそく0時過ぎにお話をアップされるとは有言実行凄いです!!A様も凄いのだけどK様もほんとに凄い人なのですね。

お話を再開されたのをプレッシャーに感じず、ぜひに自分のペースで続けてくださいね~i
Posted by ちゃみ at 2017年10月01日 08:18
Kさま

お疲れ様です。
金沢のオフ会でラブ金沢さんが、
殺したい相手をわざわざガンにさせたのに名医が、
『大丈夫です!治せます。』と言ったら、(それは困る)
と先に医師を殺してから相手を殺すとお話しされていて
まさに(これだ!)と思いました。

現れていたのは、母ではなく見えない所で助けていたのが
(ドアが開かない。体が動かない)母親なんてー(涙)
本当は未練だったろうなー結婚式や孫を抱くくらい長生きしたかったろうなーでも子供たちを守ってたんですねーだから邪魔で先に…

最後にAさんが本当のお母さんを見せてあげるとか
Aさん優しいー(><)
読みながら泣く私。。。そして父を思い出す。
父が亡くなった日(時)から霊感が消えました。
最近までは、父を守るための霊感だったのに
私が助けられなかったから消えたんだ…
と思っていましたが…
父が私には必要ないから私を守るために持っててくれたんかもな?って思いました。妹も守ってくれた(涙)
父が苦しんでいるんじゃないか?と不安にならず
この話のお母様のように守ってくれている。見守ってくれている。
先祖も応援してくださっている。
とポジティブに日々感謝して生きます。
kさま気づきをありがとうございます。

☆この場をお借りして☆
北陸でオフ会をする際は、オフ会連絡用に書き込みますのでこまめに確認お願いいたします。書いた時だけはこの場をお借りしてで新しい記事のコメントに書かせていただきますねー着々第1回オフ会の日程が決まりつつあります。
決まったら書かせていただきますねー
Posted by みさとん at 2017年10月01日 10:06
☆追伸Kさま☆
次からの記事が承認後の投稿になるのですか?
今の記事からでしたら、書き込みしたらすぐに投稿されたから
不安になり書き込みました。余計なお世話だったらすみましせん
Posted by みさとん at 2017年10月01日 10:11
Kさん お久しぶりです。

WIFIがつながりにくい田舎にしばらく住んでいたためこちらをチェック出来ておりませんでしたが、いつの間にかお休みされてそして本日から復帰されていたのですね。
タイトル読んだときにお休み中の更新かと思ってKさんの奥さんが帰ってくる(それもちょっと憂鬱気味w)なのかと思っちゃいました(笑)

復帰第一作はやはりAさんですね!いつもながら素敵です。只今ニューヨーク観光中なのですが、Kさんの本は電子書籍で買って明日セントラルパークで読もうと思います!!

ちなみにインパクトがある話じゃなくてもいいと思います。「実話」というところが私的にはこんな事もあるんだーと思わせられるので。
なので体調など無理せずご自身のペースで進めてくださいね。これからもお話楽しみにしてます!

PS.東京オフ会あったんですねー。いいなぁ。11月にもし開催されるようでしたら是非参加したいです!
Posted by 北米@NY満喫中 at 2017年10月01日 10:54
→ 北米@NY満喫中 様

はじめまして!
こんにちは(´▽` *)

日時:11月26日(日)お昼から夕方くらい
場所:新宿

もしご都合よろしければいらしてください〜☆

人数を集計してからお店などを決める予定です!
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月01日 11:01
Kさん お借りいたします。

→ぴょんうさぎ 様

やった~!行きます!!
オフ会初めてなんでちょっとドキドキしますが・・・。
楽しみにしてます♪
Posted by 北米 at 2017年10月01日 11:49
お休みはいつまででもいいとはいいつつも、ずっと楽しみにしていました。
やっぱりKさんの怖くない話が好きだな~
ちょぴり泣いてしまいました
Posted by メリコ at 2017年10月01日 12:07
K様
怖くない話楽しみにしてました^^
今回のお話、ウルっときました
いい霊も沢山いるんですね!

K様も無理をせず、書けるときでいいので
怖くない話よろしくです^^
Posted by kanazawa at 2017年10月01日 12:47
K様、コメ欄のみなさんへ
復帰おめでとうございます!!
泣けますこの話ェン(p´;ω;`q)ェン

それでは失礼します



>ぴょんうさぎさま
( ∩՞ټ՞∩) ンフ~~Σ(∵)ンゴwwww(ノ∀`*)ンフフ♪(ただのかまちょ)
Posted by つぼみ at 2017年10月01日 15:40
☆この場をお借りします☆
第1回金沢オフの日程だけ決まりました。
10月6日(金)
時間19時半頃~22時頃まで
場所がまだ決まってません。決まりましたら連絡します。
参加できるなどの連絡はオフ会連絡にお使いくださいでおしらせください。
どこがおすすめなどもありましたら、教えてください。
Posted by みさとん at 2017年10月01日 16:36
とても、深い親子の愛を感じました

その母親と自分を重ねてしまい、泣けてしまいました
最後のお別れが物悲しいですね
でも、子供たちが護られて良かったですホントに

Aさんやはり素敵ですね、もう、最高です格好いいなぁ

ちょっと人間関係でいやなことあったから、Aさんの格好よさと亡くなられた奥さんに感動もらいました
Posted by ゆず飛 at 2017年10月01日 16:46
k様皆様こんばんは

月末お馴染みの携帯の容量がオーバーしてしまい、
使えないのと、仕事に忙殺されており、なかなか
お邪魔することができませんでした。

久しぶりの怖くないお話ありがとうございます!

これで、あしたからの激務にも耐えられます・・・多分

私も亡くなった父や、愛犬が見守ってくれている?と感じることがたまにあるので、それに恥じないように生きていきたいと思っております。

またこんな素敵なお話期待していますが、くれぐれもお身体ご自愛ください。

そういう私も風邪気味ですが・・・。
おかしいな、昨日お肉家族で爆食いしたのに・・・。
Posted by ぷぅ at 2017年10月01日 17:15
今日は、つぼみんの文化祭に行ってきました!
私自身ネット上で知り合った人と会うのは初めてだし、ましてや高校生の子を怖がらせやしないか…と迷いましたが、餃子食べて、ヨーヨーすくいして、スライム作って!(笑)楽しい時間を過ごすことができました☆

→ つぼみん

♡(*>ω<)ω<*)ギュ~ッ♡
可愛い高校生だろうなとは思っていたけど、実際はその100倍可愛かったー!
今日はありがとうね♪
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月01日 17:28
また泣いた!その奥さんの守護霊さんは強くなかったのかな?人混みでも車のスピードを緩めない人は悪霊に憑かれやすいと思いますからつねに思いやりですね!ない奴が多すぎますが!
Posted by Aさんのファンクラブ12番 at 2017年10月01日 17:48
Kさんこんばんは!
まっまさか午前0時に再開だとは、油断
Σ(゚д゚|||)してました。

今日買い物先で本屋さんがあったので巡回、新刊コーナーのわかりにくい場所に一冊ありました。プレゼント用に購入しようと、手にしましたが、アカン!ポイント付かんわ…
なので1番目につく位置に移動しときました。K先生!任務完了です。(笑)
( •̀ω •́ゞ)✧ビシッ!!

あぁ…切ない。悪霊に魅入られると逃れられないけど、果たして自分だと悪霊に連れてかれた事に気づいて切替えて、家族を護れるのか?
悪霊が残された家族を惑わし近づきとても残酷な話でしたが、
幼い子供達にお母さんが助けてくれ事がわかり、お別れができたのは良かったなぁ
KさんとA姉御のやり取りは緊張を解しますね、言われた通り動く真面目な雑用係のKさんwww
( ̄∀ ̄)
再開ありがとうございます。
Kさんのブログ更新など思う通りにしてください。
Kさんの書く文章表現に惚れ込んでますから(キッパリ)
Posted by tomoa24 at 2017年10月01日 18:18
K様、こんばんは。

いつぞやに1度だけコメントした基本ROM専のまめぶたと申します。

遅くなりましたが、「闇塗怪談」発刊おめでとうございます!!記念すべき1冊目ですね!笑
ネット予約で土曜受け取りでしたが、用事があって実家にいたので先ほど帰ってやっと手にすることができました(´;ω;`)こわいので明るい時間に読ませていただきます(笑)楽しみ!

日付変わって即投稿とは流石です。
今回のお話、理不尽で悲しいですが、A様の力あって最後にご家族の時間を過ごすことができたのは本当によかったですね。
お母様の家族を護ろうとする姿に心温まりましたし、やっぱりA様は素敵な女性です。

K様、ご無理はなさらずご自分の適度なペースでこれからも怖くない話よろしくお願い致します!
一読者として楽しみにしております。
それでは。
Posted by まめぶた at 2017年10月01日 18:58
営業のKさん

めっきり秋が深まりましたね。
庭のヤマボウシも紅葉・・・既に落葉真っ盛り状態です(汗

世の中、こんな境遇もあるのだなと、怒りと悲しみ双方が込み上げる心中です。
亡者に魅入られ絶命し、更には我が子にまで魔の手を伸ばす・・・敵わぬ相手と知りながらも、何とか手を尽くすその思念に涙・・・また、家族との別れの場面、何気なAさんのはからいに・・・ほっ、惚れてまうやろ~~~!
久しぶりに叫んで見ました(汗

それでは、次回も怖くない話を楽しみにしております。
頑張りましょう!お互いに!
Posted by 中西 at 2017年10月01日 19:09
初めまして
夏に怖い話が読みたくて偶然たどり着いたこのサイト
毎朝読むのを本当に楽しみにしてました(夜は怖いので読めません)
再開を待ち望んでいたのでとってもうれしくてコメント致しました
また忙しい朝のコーヒータイムのお供にさせて頂きます!
これからも体調に気をつけて末長く頑張って下さいね^ - ^
娘さんの言動がうちの娘じゃないかと思えてこちらも笑わせてもらってます!
Posted by りんりんふぁーむ at 2017年10月01日 19:49
読み進めていくうちにだんだん胸がいっぱいになり、わたくし涙が・・・。

日々を心をこめて丁寧に生きていきたいと気持ちを新たにいたしました。

Kさんに感謝。
Posted by かのん at 2017年10月01日 20:08
つぼみさん、ぴょんうさぎさん

楽しい一時を過ごせて良かったですね。
お二人に乾杯!
Posted by 中西 at 2017年10月01日 20:08
→ 中西様

こんばんは。
乾杯ありがとうございます!
♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

つぼみちゃんはとても良い子で、澄んだ笑顔に心から癒されました(∩ˊᵕˋ∩)・*
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月01日 20:20
こんばんは。やっと、スマホの充電が少々できました。日付が変わると同時のアップありがとうございます。もう少しゆっくりと昼間でもよかったのにと思いますが(笑)
今回の話ですが母は亡くなっても強しですね。私も子供だけは守りますよ!旦那は連れてってくれ(笑)それにしても姑様も冷静沈着な方ですよね。姑様の最初の判断がなければ……
A さんて優しいんですよ~優しいの。
食欲の秋なんでK さんお財布頑張ってください
Posted by いなばっち at 2017年10月01日 21:29
まだ本は入手できてないんです。えーん(´;ω;`)。なぜならまだひっちゃかめっちゃかだからです。

この話を自室で読んでたら、空間ですんごいラップ音でビックリ!!( ; ロ)゚ ゚椅子から転げ落ちました。な、なんだったんだ?!
そういえば最近ゆーれいがいないんです、見ないんです。じしんの前もそうだった記憶・・・

11月26日新宿は行けそうにありません。残念!
Posted by はるた夏雲 at 2017年10月01日 21:57
KさんのUPがほんとに日付変わってすぐで、
ありがたやありがたや。

そして悪霊ってほんと悪霊!(#゚Д゚)
鍵が開かないのはママンパワーだと思ったよ!
(・・・・語彙力)

Aさんがスイーツ要求してこなかったの、しんみりしますねー。

(こちらにもちょっとスペース拝借して)
ばばろあさま、第二回東京オフ会の件で、オフ会打ち合わせ記事のコメント欄ご覧くださいませませ。
Posted by クレア at 2017年10月01日 22:37
新作待ってました!
わたしは、パティシエなので、大活躍のAさんに
スイーツを差し入れしたい気持ちです。
Posted by 宮川 at 2017年10月01日 23:15
こんばんは。

鍵が開かなかったりは…奥さんの力だったのですね。

良かったです。

変な呪とかまで使うなんて…。

抹消しか無いですね。


Aさんは…少しづつたまった?色々な物とパフェを交換してるんですね。
Posted by にじちゃん at 2017年10月01日 23:30
暗くないうちに読もうと思っていましたが読むのがこんな時間になってしまいました。
怖かったらどうしようと思いましたが最後のところで母の気持ちは偉大だなと、ついホッコリしながら読んでいました。
無理のないように更新お願いします。
Posted by 笑福亭きたる at 2017年10月01日 23:42
この場をお借りして、


→とも様

〇には、何が入るかちょっと真剣に考えてしまったんですが、自分の言った言葉でしたね汗
あやうく自爆するとこでしたよ~!
これから、面にいってきます。そちらでまた!


→ぴょんうさぎᙏ̤̫ ちゃま、つぼみんちゃま

いい出会いができてよかったね!!
11月26日(日)が楽しみ♪
北米様も会えるのかな?


→ぷぅ様

これから忙しくなるとのことですが、風邪早く治って
気合で乗り切りましょうね!!


→はるた夏雲様

まだひっちゃかめっちゃかのようで・・・・
だから、周りの子も慌てて音出しちゃったんですね笑
賑やかでなによりです♪


→いなばっちぃ様

旦那さんも助けてあげてくださ~い!!って、あれ?
なんで、必死に庇わないといけないんだろ?
そっか、境遇が旦那さんと一緒だからか。。。。。

でも、このブログのA様こといなばっちぃ様ですもんね。なんだかんだで優しいんだろうな笑
口はわ・・・・・  あ、もうすぐ0時になるから帰らないと! それではごきげんよう笑


→クレりん

ファイト~~!!
Posted by 千葉県ON11 at 2017年10月01日 23:58
→ 北米 様

わーい✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
楽しみにしてますね!
また近くなったら詳細をコメント欄にてご連絡いたします(^^)
それにしてもセントラルパークで闇塗怪談なんておしゃれですね〜♡

ON さま〜ᙏ̤̫

ありがとうございます!
とてもよい出会いでございました♡
これもK様からいただいたご縁…感謝感謝ですm(__)m

可愛くて癒し&つぼみんのお話の仕方がすごく優しくて心が洗われました(๑´ڡ`๑)
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月02日 00:34
→ はるた夏雲 様

申し訳ございません。。
残念です( ´•̥̥̥_•̥̥̥` )
次次次回こそお会いできることを祈ります…!
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月02日 00:39
k様、皆様おはようございます
K様、怖くない話の再開ありがとうございます!

涙がこぼれそうになりました(T ^ T)
母の愛は強いですね。
悲しいですが、きちんと最後のお別れが出来てよかったです。


またこうしてK様のお話が読める事が凄く嬉しいです。
お風邪などひかぬ様、くれぐれもご自愛下さいませ
m(_ _)m

それでは失礼致します。
Posted by まってぃん at 2017年10月02日 08:59
おはようございます。
呼んだか?千葉県on11 様。
口は災いの元ですよ~(笑)そうだよ!チンデレラはお家に帰らないと鬼嫁に罵倒されるって話があるんだから(嘘です)
あっ!それからいつもブログのA 様と褒めてくれてありがとうございます。御礼をしたいんですけど個人情報知らないからなぁ、心の底から思ってますよ(笑)他の方のA 様のイメージとはかなりかけ離れていますので(泣)これからも、人の会社のブログでの言いたい放題頑張りまーす。
何か問題でも?ありますか
Posted by いなばっち at 2017年10月02日 09:31
→ぴょんうさぎᙏ̤̫ ちゃま

ONにもᙏ̤̫ つけてくれてありがとう〜♪
ちなみに会社携帯がスマホなんだけど、
そちらで見ると口元しか見れない笑
アイポン様様だわ。今はバッチリ見えてる!
心洗われるって、つぼみんは天使様かな?


→いなばっちぃ様

いつでも応えてるくれるのは、グーグル先生か、いなばっちぃ様か
迷いますが褒め過ぎてもよくないからやめときますかね。
チンデレラのお話、あれは噂話ではないみたいですよ。
経験者は語るってやつです(`・ω・´)キリッ
ちなみに6、7年前ですけど、親にもほにゃにゃらされたことないのに
ってオマケつきで。。。ネタとして今は定着しましたよ(遠い目)
Posted by 千葉県ON11改めON11☆彡 at 2017年10月02日 12:03
Kさま、怖くない話、待ってました。
遠距離恋愛している彼氏に、久しぶりに会ったような、嬉しさです

しかも、泣ける

怖いけど、読みかえしてしまいました。
誤字脱字が、また、味わい深い‥‥
Posted by かっち at 2017年10月02日 17:11
 K様、お疲れ様です。

復帰第1回目、「お母さんネタ」ダメですよ。

読んでる途中から涙腺崩壊!先を読めなくなっちゃうじゃありませんか!

悲しい別れ・・・でも、最後に会うことが出来、救われた感、いっぱい・・・

麗しのA様がいつもに増してステキ過ぎです。
(でも、最後にスイーツをネダラレなかっかったのはやっぱり怖いかも)

今後もご自分のペースで怖くない話を宜しくお願い致します。

では、明天見。
Posted by 上海より at 2017年10月02日 19:06
k様
本の発売に続き、怖くない話の復活、おめでとうございまーす!
今回の話、電車で読んでたのですが思わずウルッと来ちゃいました。。。自分も今、身重の身なので余計感情移入しちゃいました。。。Aさんも相変わらず素敵ですね♡
本がまだ山梨の家に届いているので読めていませんすみません。。。旦那さんが実家に来るときに持って来てもらうのでそれまで楽しみにしています!

オフ会も行きたかったのですが都合がつかず残念です(>_<)コメント常連の皆さまと是非一度お話したいです!
子どもが出て来て落ち着いたら参加したいと思っています!
Posted by 怖がりビビりの怪談好き at 2017年10月03日 14:13
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