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2017年10月02日

闇塗怪談の感想コメント用・・・です。

サインディスプレイ部  営業のKです。

コメント欄にて、闇塗怪談を読んだ後の

感想コメント用の場所を作ったらどうか?

とのご提案がありました。

私としましても、とても興味がありますので、

さっそく作らせて頂きます。

感想コメントは、そのまま承認無しで

反映される設定になっている筈です(笑)

良かった、悪かったなど率直なコメントを

お寄せ頂けると、今後に活かせると

思いますので宜しくお願い致します。


Posted by 細田塗料株式会社 at 21:00│Comments(26)
この記事へのコメント
ただ今噛み締めるように読んでいる最中です。
今の所、キツネの嫁入りがジワジワきています。
Posted by JUNK at 2017年10月02日 21:13
Kさん

【闇塗怪談】買わせて頂きました。
著者あとがきから読みました。
なんか、このあとがきがKさんの人間味の良さというか、なんというか、とにかく良かったです。
よく分からん事書いて申し訳ないです。

第2弾、第3弾楽しみにしています。

でも、無理は禁物ですよー
Posted by かずさん at 2017年10月02日 21:22
本日は通院の為に休暇を頂きました、優曇華で御座います。

K様におかれましては、感想の為のスペースまで御作り頂きまして誠に有り難う御座います。衷心より厚く御礼申し上げます。

K様が御参考となさる感想として御役に立てるかは分かりませんが、以下に記します。


今回の収録話数が33話。
一冊の書籍として、話数も一話あたりの分量も広い読者層に向けてである事を思うと、読了までそれ程の時間を必要としない為、良い意味での『適当』であると感じられました。
正直に申し上げますと書痴たる私としましては些か物足りない分量ではありましたが、これは贅沢というものだと自分でも思っております。どうぞ御気になさりませぬよう……

また、当ブログにも載せられている所謂『過去作』についてですが、内容が同じであっても文章が横書きから縦書きに変わり、パンクチュエーション(句読点・句読法)が変更されただけでも印象は大きく変化しますので、新鮮な文章として楽しめました。

これは贅沢な要望であると承知の上で申し上げる事ですが……
ネット上ではなく頁を捲る書籍であるからこそ、可能であれば一文を頁内で完結させて(文章の途中での改頁を無くして)頂きますと、読むペースが乱されず、より読みやすい文章構成になるかと思われます。

個々の話のネタバレ的な感想につきましては、当文章を御覧になる方が未読である可能性を考慮し、敢えて述べる事を避けさせて頂きました。
感想より要望の感が強くなってしまいましたが、細やか乍らK様の御一助となれば幸いです。
Posted by 優曇華 at 2017年10月02日 21:40
早速にありがとうございます★

まず他の記事にコメントした感想コメント転載します。
*******************
読みました、闇塗怪談!

あらためて印象的だったお話ベスト5
(掲載順)

★笑い女
おじいちゃんはどんな経験したんだろう・・・・。
そしてお爺ちゃんの愛、尊い。

★最恐に危険な心霊写真
Kさまに何もありませんように!

★予知夢
え?え?小川さん!?
結末が予想外。

★その椅子を買ってはいけない
私のポリシーで、女性は痛い目にあったらダメ!絶対!なので、グロくて怖い。
コレクターの精神状態も恐い。

★迎えに来るモノ
後味悪く恐い・・・・(;゚Д゚)

*******************
上記コメント、これでも一応あまりネタバレないようにぼかして書いたので
以下にもうちょっと詳細に。
ネタばれしたくない未読の方は読み飛ばしてくださいませ。
(優曇華さまがすごく気を使われているのに私ったら・・・・)










★笑い女
私は基本的におじいちゃん、おばあちゃんの孫への愛情モノに弱いです。
自分がそういうのに縁がなかったからかなー。
なので、恐い話というより、おじいちゃんの愛情が印象的だったお話。

★最恐に危険な心霊写真
影響力が強い写真で、ここに書かれたお話はKさまが伝染しないとチェックされたものとはわかっていますが
何か起こるんじゃないかとドキドキします。

★予知夢
(これ、特にネタバレするのでご注意を!)
お話としては恐さとかそんなに多くない、短めのお話ですが、
文章の構成上、小川さんを主役に考えてしまい、かつ、内容がそこまでおどろおどろしくないから
「ああ、予知夢を見たお話だったのね」と軽く読んでいると
ええ!?小川さんが!とちょっと結末にびっくりするので印象的でした。

★その椅子を買ってはいけない
うん・・・痛いのダメ!絶対!(特に女子が)
グロの印象が強いお話。
コレクターの人もサイコパスっぽい・・・・。

★迎えに来るモノ
結婚しない(できない)であろう私としては、幸か不幸か
「愛する人に先立たれる」とか「1人で死ぬのが恐い、さみしい」っていうことに縁が無い&わからない感覚なのですが
なんかつらいですね・・・・・・。
もしくはおばあちゃんの姿をした悪霊だったりはしないんだろうか?
つらいお話。


では、この先第二弾第三弾、そして高橋一生さん&栗山千明さんでドラマ化お待ちしています!
Posted by クレア at 2017年10月02日 22:42
Kさん初めまして。初めてコメントさせて頂きます‼
いつもブログを拝見していました。
闇塗怪談もTSUTAYAで予約して全て読みました。
本としてはとても良かったと思います‼
でも私的にはKさんのコメントから始まり、KさんのAさんに思うことなどのアドリブや誤字脱字がある方が味があって好きです‼(笑)
これからも毎日仕事が終わってからKさんのお話を読むのを楽しみにしています‼
Posted by 千葉県の舞 at 2017年10月02日 23:12
Kさん
感想…
❶船幽霊の話…危機迫る臨場感は知っている内容でもやっぱりドキドキしてしまいました!
❷最強に危険な心霊写真…毎回、読む度に写真の映像が頭に浮かんで、怖くなって途中で一旦休憩入れるようにしています。
❸死者からの電話…いつか本当のことを娘さんが知った時、どう感じたのか聞いてみたくなります。
❹迎えに来るモノ…悲しみと恐怖とやり切れなさが混ざり合う話でした。
❺約束…毎回、涙が溢れてしまう暖かくて悲しい話で大好きです。
私の従姉妹の父は従姉妹たちがまだ小学低学年と1番下が生後半年ぐらいの時に亡くなったんだけど、従姉妹が言うには、お父さんが13回忌の時に押入れの中で金色に輝いて座ってたと言ってたことがあります。
ニコニコしてたそうなので、きっといつも従姉妹たちを見守ってたんだろうなと思います。
親の深い愛情って、死してなお注ぎ続けるものだと思いました。
❻全体として…恐怖でゾクゾクしつつ、読み進めたくなるのは、やはり本当にあった話だからでしょうね。
作りが入ったり大袈裟な表現になり過ぎると、ウソになって心に刺さらないと思うから。
毎日、ブログをチェックしては更新を楽しみにしていて、日課になってしまったので、ライフワークとして無理ない程度に楽しませて下さいね。 ゆき潤
Posted by ゆき潤 at 2017年10月02日 23:31
Kさん♪
無事に読み終わりました♪
最初から読み直し、ジワジワと鳥肌が立ちながら供養塚で一気にブワッ!?と鳥肌が立ち、あとがきまで読み終わりました。
ネタバレになるのもなんなので、フワッとした感想になりますが、キツネの嫁入り、供養塚…色々ありますが、好きです♪
Posted by JUNK at 2017年10月02日 23:48
自殺サイトの恐怖は、何度読み返しても、映像化して
ほしい優れた実話怪談です。
高橋一生さん(IWGPから知っています)&
栗山千明さん(BRから知っています)で
わたしも、キャスティングしてほしいと思います。
Posted by 宮川 at 2017年10月03日 01:17
>宮川さま
ナカ―(・∀・)人(・∀・)―マ
一生さんはMOWのCMの気弱な店長風で!

と、ついつい反応、失礼しました。
Posted by クレア at 2017年10月03日 08:58
少しづつ読んでいるので、でも…読み返すと。(ブログの読み返しな気分)

これは…前に読んだっけ?と言うのが結構あることに…ビックリしてます。

とりあえず、Kさん…結構、小さい時から色々な事に遭遇してるのに…。。。

と言うのが…印象に合ったり。だからAさんに…怒られる?

ブログより?読みやすくなってる気がしました。

残りも、ゆっくり読む予定です。
Posted by にじちゃん at 2017年10月03日 10:34
怖い、激怖、良い話で構成されていて、少しずつ休憩しながら読まないと怖いので、とても良かったです。
こんな感じで、第2、3弾も出版されることを期待します。
勝手にシリーズ化されるんじゃないかと思っています。笑
ありがとうございます。
Posted by 大阪のY at 2017年10月03日 12:45
ご無沙汰しています。10/1を密かに楽しみにしていました。
余りコメントは読む時間がないのですが、
「優曇華」さんがいつもながらに丁寧に書かれている内容と、
その丁寧さでKさんがサインし過ぎで腱鞘炎になるというご心配が
妙に面白くて独りで笑っていました。
Kさんはいつのまにか多くの方々から愛されて凄いなあと思います。

本は棚にひっそりと置かれていただけで
なかなか見つけられませんでしたが、執念で見つけました。
そして、まずはあとがきから読ませて頂きました。
その後本文を少し読ませて頂きましたが、いきなり誤字?
と思える箇所があり安心しました。
でも、その後は今のところありません。
誤字・変換ミス等があって安心する私としては
きっちりとミスの少ない文面はある意味怖いものを感じました。
「怖いのに怖くないと言い張る・・・」
というキャッチコピーがいいですね。
Posted by ひで at 2017年10月03日 12:55
どもコメント上では…四日ぶりですかね。
ショッカー戦闘員オスカーですm(_ _)m
私も読む前に帯の紹介とあとがきを読みました。いや〜、「他力本願」に笑ってしまいました。すいません。
「闇塗」は半分くらい読めました。
感想は読み終えてからという事で…
Kさん、Aさんに気を付けて下さいね、奢られる可能性ありますよ。
守護霊のお姉ちゃんにも伝えないと、Aさんやお姫さんに話しちゃうかもしれませんね。
Posted by オスカー at 2017年10月03日 13:43
こんにちは。私の感想文はですね~
ブログに載せていた話を本にすると改めて怖いですね。
私は「狐の嫁入り」の話が一番印象に残ってます。昔ばなしでは知っていた話。たまに晴れていて雨が降ると狐の嫁入りだ~なんて言いますもんね。神秘的で嫁入りで目出度いなんて思ってましたが本当は何かの儀式?と。
ブログに載せていた話が本になるとブログにログインして次のページとか押して読まなくていいのが助かります。なんせ、か弱いのでお手てが痛くなっちゃう。続編もお願いします
Posted by いなばっち at 2017年10月03日 14:23
K様
こんにちは。
ばばろあです。

「闇塗怪談」の感想文を提出します!

「闇塗怪談」は3日ほどかけて拝読いたしました。
まず、タイトルはじめ、表紙のデザインと帯等のキャッチコピーが良いです!
これを考案された方もK様のファンでいらっしゃるのでしょうね。
怖い話の本なのに「クスっ」としてしまいます。
優曇華様もおっしゃってましたが、横書きから縦書きになっただけで、
違う物語のように感じました。
ブログでは、前書きがあってから本編を読むのがいつものスタイルになっていたので、
お話しが唐突に始まることに慣れず、前のお話しが終わったら一度本を閉じるという
感じで読み進めました。
(K様の「怖くありませんが、それではどうぞ!」が好きです)
真実の恐怖体験、家族の愛を感じる寂しいお話、Aさんでも解決できなかった話
など、実話だからこそナゾのまま終わっても(モヤっ)としないのが闇塗怪談ですね。
それにつけても、K様が今日までご健在なことが一番のナゾといえるくらい、
不思議で壮絶な体験をたくさんされてきたのですね。

K様ご自身のお体を大切になさることを第一に、ブログの更新と文庫本の続編に
期待しながらK様を応援していきたいと思います。
願わくば、映像化も期待しております。
(これを読んでる各方面の方々、何卒お力添えをよろしくお願いいたします。)
※現在、母に貸出中のため、エピソード別の感想は割愛します。 以上
Posted by ばばろあ at 2017年10月03日 14:56
K様、初めまして。
本日「闇塗怪談」買いました。

Kさんの文章の書き方が、私を話の中へと引き込んでいき
今日買った本は読破してしまいました。
私にも霊体験あります。
ただ、幽霊を見たことはないんですが、気配だったり音だったりを体験したことがあります。
ラップ音も聞いたこともあります。
金縛りは一度も経験したことはないです。

私の実家には、しょっちゅう霊現象があり
小さいころからこういう体験をしていたおかげ?なのか
慣れました(笑)

廊下を歩く音が聞こえたり
階段を上ってきた音が聞こえたり
家のチャイムを鳴らしてみたり
窓という窓をノックしまくってみたり
狭い廊下を小走りに走って部屋のドアを勢いよく閉めてみたり

まぁ、穿り出したらキリがないぐらいの出来事が。。
ただ、実害は一切ありません。
ただの、かまってちゃん?なのかわかりませんが
人んちに不法侵入して暴れているのは事実です。

気付いても、気付かないふりをするのが一番です。
関わらない。見ない。
かまったり、話しかけたりしない。
これが一番ではないかと。。

特に情緒不安定な時は、要注意です。
持っていかれる時もあるし、連れていかれるときもありますから。

無視するのが一番。

家の中での霊現象も、ずっと無視し続けてきました。

これからも、Kさんの文庫本の続編を期待しております。

お体を大切になさってくださいね。
特に敏感に感じ取る方は、憑かれやすいそうですから。
Posted by りょうちゃん at 2017年10月03日 20:04
ご出版おめでとうございます。
購入して読んだ感想をそのままに

本は熊○さんの話しとか名前忘れましたが○○さんの話しとか体験者のお名前を入れられてますがグッと怖さが薄れてました(笑)お話し自体は怖いですが(笑)これは友人Aが体験した話しですとか架空の方が説得力があると思います、だって営業のKさんのブログですから(笑)謎めかしてくだい。すいません普段コメントもせずに。でもいい本だと思います。
Posted by 大阪けろた at 2017年10月03日 20:40
営業のK様 初めまして!!

出版おめでとうございます!!
いつも楽しく!?イヤ……怖くなくブログを読ませていただいてます。

熊本県民のキョンキョンと申します(間違えても小泉今日子似ではありませんが)

昨日 やっと本を手に入れる事が出来ました。今頃かい!!って言わないで下さいね(笑)

【約束】は 何度読んでも胸が締め付けられ 涙が出ちゃいます。
最後にこの文章が書いてあった事で、ホッコリした気持ちで読み終える事が出来ました!
怖くない話しなのでホッコリしちゃいけないんでしょうが……

これからも K様の怖くない話しを楽しみに読ませていただきます!

筆不精なので、気の利いた感想 コメントを書けなくてすみません!
Posted by キョンキョン at 2017年10月04日 14:41
こんにちは。本で読むことができて、よかったです。
エピソードの選び方はなるほどという感じで、やはりKさんの生い立ちがわかるような並び方がとても納得しました。

ブログとは違う感じ方をしたことを一点。
ブログで読んでいると全く気にならなかったのですが、本として読んだときにあれっ?とちょっと思ったのが、仮名の付け方です。
例えば、いつものAさん以外に、別のAさんやA子さんなど、紛らわしいものがそのままになっています。
本にするときに、それは別のアルファベットにしてもよかったのでは?(これはKさんが気付かなくても、出版社さんが気付きそうなことですが)

もっとも、わかった上で原文を変えたくなかったということであれば、もちろんそれも自由ですよね。

生い立ち的な並びの中で、大学関係の怖くない話が抜けていたので、たぶん続編の目玉に取っておかれたのかなと思いました。
闇塗怪談2?この調子で出そうだなと楽しみにしています(^^)
Posted by 神奈川茄子 at 2017年10月04日 16:13
初めまして!

ずっとブログ読んでいました!
今日念願の闇塗怪談を買いました!

あとがきからもちろん読みました( 笑 )

大切に読みます( 笑 )
Posted by きえ at 2017年10月04日 16:28
いつもの横読みと立読みではなんか印象変わりますね、電車で読んでます、まだ読み終わらなーい。

八重洲ブックセンターは5冊ありましたが5階にありました。1階の新刊コーナーに移して話題性あるからと店員に話しました。写メとってきた、どうやったらメールできるのかな?

やっぱり、挿し絵ほしいなー。そして黒地に白文字で期待します・・・ぬりぬり♪
Posted by はるた夏雲 at 2017年10月04日 20:36
いつもの横読みと立読みではなんか印象変わりますね、電車で読んでます、まだ読み終わらなーい。

八重洲ブックセンターは5冊ありましたが5階にありました。1階の新刊コーナーに移して話題性あるからと店員に話しました。写メとってきた、どうやったらメールできるのかな?

やっぱり、挿し絵ほしいなー。そして黒地に白文字で期待します・・・ぬりぬり♪
Posted by はるた夏雲 at 2017年10月04日 20:36
やっと買えた。大型書店に行ったらやっと発見。最近の本屋は品揃え悪くてあちこち何回もいってもなかったけど、今日買えた。
Posted by もとワンゲル at 2017年10月04日 23:39
初めまして本読みました!

面白いんですけど
本でも誤字多いんですね( 笑 )
Posted by なみ at 2017年10月06日 10:16
こんにちは。
やはり書店(南本店)になく、
その日にAmazonでポチッとしよく翌日には手に入れました。

まだ、途中なんですが、
活字(本)になるってこう言う事なんですね…が第一印象です。

胸が締め付けられたり、もー、子供ってバカ者なんだから!っと思ったり。

第2弾!あればいいのにって思っております。
Posted by ほしかわ at 2017年10月07日 16:12
遅ればせながら、読みましたよ~。
あー面白かった♪
ブログ未掲載の分も読みごたえ十分でした。
何より、あまりKさんのブログを知らない私の家族が
ガッついて読んでました。

続巻、出ますよね?
期待してまーす(^^)
Posted by メリコ at 2017年10月16日 14:49
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