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2017年10月15日

禄剛崎灯台というところ

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆さん、お疲れ様です!

今日は短めですが1話アップさせて頂きます。

なんか、今日は色々と疲れる1日でした。

でも、明日からは、気持ちを切り替えて、

頑張らなければ!

それでは、怖くない話、いってみましょう。

どうぞ~!



これは俺が体験した話である。

石川県の珠洲市という所に、禄剛崎灯台というものがある。

禄剛崎と書いて、ロッコウザキと読むらしい。

いわゆる観光名所になっており、灯台の場所から、海からのぼる朝日と

海に沈む夕日が見られる場所だったと記憶している。

そして、これは家族で、その灯台に行った時の話である。

その当時はまだ娘も幼く可愛い盛りだった。

そして、その時は確か、家族で1泊2日の能登一周旅行をした際に、訪問した

のだが・・・。

車を駐車場に停めてから、徒歩でかなりの傾斜の坂道をひたすら登る。

やはり日頃の運動不足がたたってしまい、急な坂道で四苦八苦している

俺と妻。

しかし、娘はといえば、それこそ元気いっぱいで走り回っていた。

それにしても、駐車場には他の車は1台も停まっていなかったのだが、

坂道を登り始めると、かなりの人の数に驚かされる。

それこそ、お年寄りから子供まで沢山の人達が俺達のように、坂道を

せっせと登っていた。

そして、不思議と坂道を下りて来る人とは1人もすれ違わない。

それでも、俺達を追い越していく人達は、四苦八苦して登っている俺達に

頑張ってね~!

お先に~!

等と声を掛けてくれる。

これは頑張らなければ!と思い、汗を拭いつつ坂道を登る。

すると、元気いっぱいの娘が、

ねぇ・・先に灯台まで行って待ってても良い?

と聞いてくる。

俺は、この先はどうせ1本道だから・・・・と思い、

気を付けて行くんだよ!

と声を掛けると、娘はそれまで俺達のペースに無理に合わせていたとでも言うように

突然ダッシュして坂道を登り始める。

俺と妻は、マイペースを守りながらも確実にのぼっていく。

すると、相変わらず、老若男女が俺達を追い抜いていく。

しかし、不思議だった。

確かに疲れ果ててはいるものの、俺達もそれほど遅いペースで坂道をのぼっていた

わけではないのだが、それでもお年寄りにすら抜かれていくというのは、正直なところ、

恥ずかしさと共に、奇妙な感じを受けた。

すると、上の方から娘が走ってくる。

その顔は、まるで大発見でもしたかのように得意気な顔だった。

そして、俺達のところまで辿りついた娘は、

ねぇねぇ、上の灯台のところ、どうなってるか、知ってる?

と聞いてくる。

俺は、

まあ、これだけの人がのぼってるんだから、もしかしたら人でいっぱいなんだろ?

と返すと、

娘は首をブンブンと横に振って、こう言った。

ううん。誰も居ないの!

上に行ったら白い灯台があったんだけど、でも私しか居なかったの・・・・。

そんな馬鹿な事が在る筈がないと思い俺は娘に、

ああ、そうか。

もしかしたら、上に行った人達は全員でかくれんぼでもしてるのかもしれないな?

と返すのだが、娘は釈然としない顔をしている。

それじゃ、3人でゆっくりのぼっていこうか、という事になり、そこからは再び

3人でゆっくりとのぼり始めた。

そして、ようやく頂上までたどり着く。

そこにはとても綺麗な真っ白い灯台が建っており、そこは当然、先に上っていった

人達が沢山居るはずだった。

しかし、そこには娘が言っていたように誰も居なかった。

あれだけの人数が隠れられる場所など、そこには存在していない。

俺氏もしかしたら、別の下りる道が在るのかもしれないと頂上を調べたが、

そんな道など何所にも見当たらなかった。

すると、娘がまたしても得意気に言ってくる。

ねぇねぇ、おとうさん!

みんな、どこに行ったか知りたい?

俺はさすがに自分の常識では説明がつかなかったので、娘の話を聞く事にする。

すると、娘は、

あのね。のぼってきたみんなは、そのままアソコから下りて行ったよ!

と言いながら、その場所まで走っていき、手招きする。

俺はゆっくりと娘が立つ場所まで歩いていき、驚愕した。

そこには下へ降りていく道など存在せず、海へと繋がる断崖絶壁が在る

だけだった。

みんな、ここから下へ降りて行ったんだよ。本当だよ・・・。

と少し不安そうに俺の顔を見つめる娘に俺は、

うん。きっとそうだな。あの人達は、ここからのぼっていったのかもしれないなぁ!

そう言うと、娘は嬉しそうに笑った。

それは別に娘の気持ちを考慮して言った言葉ではなかった。

そうでなければ、あの人達が忽然と消えた理由は見つからなかったのだから。

もしかしたら、あの灯台への坂道は、霊道として天に繋がっているのかもしれない、と

強く感じた。


Posted by 細田塗料株式会社 at 18:51│Comments(23)
この記事へのコメント
ここ、今年のGWに行ってきました。福岡から車中泊しながら能登半島一周したのですが、その際道の駅狼煙に車を止めて、主人と愛犬と一緒に坂を登って…。その時一緒に登って行った人たちとは上で会えましたが。…よかったです(^^;;
Posted by 信歩 at 2017年10月15日 19:01
Kさんこんばんは!
お疲れのようですね。明日に備えゆっくりしてくだいませ

灯台への道は霊道と一緒だろうけど、ある程度通る時間がKさん家族が訪れた時間と合致したんですね…
観光地で他に誰も居ない…寄せ付けないのか。゚(゚´ω`゚)゚。

無邪気な娘ちゃん天使のようですね
見えてたんですね。
明るめの方が多い霊道なんですね。
上に昇るわけじゃなく崖下なんですね
・・・(・∀・i)タラー・・・
怖くないけどいろいろ分かり、後からゾクッとするやはり怖い体験ですね。

Kさんお疲れの中更新ありがとうございました。☆彡
Posted by tomoa24 at 2017年10月15日 19:27
更新ありがとうございます★

「お先に」って、結末知るとなんだか怖い言葉ですねー。
あの世に行かれる方々は、断崖を飛び降りたのかしら?
そこから天に昇ったのかしら?
(断崖を飛び降りるのと天に昇るのでは、印象がだいぶ違いますね・・・・)
Posted by クレア at 2017年10月15日 19:40
営業のKさん

連日の更新、ありがとうございます。

何とも幻想的な・・・神秘的な光景ですね。

紅の豚の主人公ポルコが見た、空に昇る戦闘機の帯を思い出しましたよ。

幼い頃のお嬢さんは、病院のエレベーターの記事で見えるのは分かりますが・・・奥さんも見える方何ですか?(汗

それでは次回も怖くない話を楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年10月15日 20:17
ご家族全員で体験したのですか!?

一見ほのぼのですが、
「頑張って」とか「お先に」とか、やっぱりちょっぴり怖いですね~。

連れて行かれなくて良かった・・・ε-(´∀`*)ホッ
Posted by TK at 2017年10月15日 21:00
K様こんばんわ★連日の更新お疲れ様&ありがとうございます。

お疲れのようですが大丈夫でしょうか?今年もあと2ヶ月半、色々とお忙しいと思いますが、体調崩さないようにお身体お大事になさって下さい。

今回のお話、お嬢様が無邪気で可愛らしい。今も変わらず無邪気なままで。羨ましいです。
先に行かれた方々が、下に降りたのではなく、上に昇ったのならば何となく晴れやかな気持ちになります。
フライミートウザムーン♪何となく頭に浮かんだフレーズです。

風邪引かないように。

再見
Posted by マリリンミニ子 at 2017年10月15日 21:35
途中から爆笑しました。だいたい霊道のど真ん中を歩けるなんてK様くらいですよ。普通は不気味な感覚で腰抜かして気絶してます。
ボイドタイムってご存じですかK様。
普通はこの時間に何やってもうまくいかない魔の時間として、営業さんなら契約はしない方がいい時間です。検索したら出てきますし、過去の日付のボイドタイムもわかるのもあります。
なぜか無関係そうなボイドタイムと霊道が開いてる時間はほぼ一致してます。つまり、同じ時間に全世界の霊道を通過してるんですよ!
もしご興味ありましたら当時の日付とだいたいの時間を調べたら、重なってるんじゃないかと。
先に行ってるね~なんて、霊たちにもこの人生きてるけど見えてるんじゃんで仲間?にされちゃってるじゃないのと、爆笑連チャン。

あ、普通の方は普通に((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルしてて下さいね。私がヘンなだけですから。
Posted by はるた夏雲 at 2017年10月15日 21:44
お疲れ様です…

なんと不思議な灯台ですね…

挨拶を交わした人?たち…
御家族3人には見えたんですよね…?
皆さんご無事で居られたのですから、そう怖い霊ばかりでは無いという事でしょうか?
ホッ(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)♡

明日はまた寒くなるらしいですね…
どうか、風邪など引きませぬように
お気をつけくださいね…✧୧( "̮ )୨✧
Posted by ひまわり at 2017年10月15日 22:14
今日も怖い話、ありがとうございますm(__)m
娘さん、見えちゃってる!
やはりKさんの娘ですね…
先に登っていった皆さんの行った先を考えると、
ひとりで夜更かしが出来なくなるのでやめておきます…(^^;)
Posted by 助勤巫女 at 2017年10月15日 22:55
今日の話も
不思議ですね。

やっぱり
色々と分からないから
怖く感じるのでしょうか?

また

楽しみにしています。


明日も頑張って
行きましょう。「生きましょう。」
Posted by やまま at 2017年10月15日 23:20
Kさん、こんばんは。

周りにいた霊達が悪い者で良かったです。
偶々なのか奥さんも見てしまったのですね。
そしてお嬢さんが連れていかれなくて良かったです。

しかし、石川県は恐ろしい所?
謎が謎呼ぶ不思議な所。かもしれません?!(・◇・;) ?

それでは、また次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年10月15日 23:21
おはようございます!昨夜は大阪にベビメタみにきたので、そういやkさんの本かってない!と思い京阪モールの本屋さんでたずねたところ売り切れですね*\(^o^)/*の嬉しいお言葉!すなおにAmazonで買えばいいんだけど!しかし飛行機と電車の音がうざく、近くに見えるでかいマンションの人達は大丈夫なのかと?心配する田舎もんです!しかしベビメタ80分だよ〜東京の時はまだ90分やってくれたのにハァ〜
Posted by Aさんのファンクラブ12番 at 2017年10月16日 05:17
おはようございます。

霊道ですか。

怖い道や引き込もうとする何かが居なくて良かったです。

旅行かぁ~特に怖い事が起きた覚えは無いなぁ~。

一度だけ写真に記憶に無い洋服の裾が写ってた事があっかも。
Posted by にじちゃん at 2017年10月16日 09:29
K様、皆さま、こんにちは!

今日は変則的な1日で、ただいま電車に揺られ通勤中。
半日のさらに半日働いておしまい。なら、休みでもいいのにと
お上には逆らいません笑

それにしても、雨ですね。アンパンマンが顔が濡れて力が出なくなる
気持ち、いまならわかります。


灯台に通じる道が霊道になっていたんですね。
たまたまの時間帯にたまたまK様一家が通ってしまったんですね。
偶然が重なったのか、ふと誘われたかはわかりませんが、どちらにしてもおそロシア!

よし!なんか元気出てきたのでこれから頑張ってこよっと♪

とりあえず、はるた夏雲様が元気そうだし、爆笑しているみたいだし、よかったよかった♪
Posted by ON11✩彡 at 2017年10月16日 15:31
Kさんこんばんは!
本日は冷たい雨です。

物凄い寒気が来たので、この場を少しお借りします。

おそロシア…
∑ヾ(;゚□゚)ノギャアアーー!!
ゾクっとしましたねぇwww

スルーできませんでしたわ!
ON☆彡よd(*¯︶¯*)
Posted by tomoa24 at 2017年10月16日 19:53
本日は仕事で東京を縦断した後に横断し神奈川に入ったと思えば一気に引き返して埼玉を横断するという愉快な移動ぶりでした、優曇華で御座います。
降り続く冷たい雨で本日は十二月並みの冷え込みだったとか。久方振りに首都高から見た東京タワーは寂しげに雨に煙っておりました。

今回のお話は禄剛埼灯台が舞台。
高さ12メートルと背は低いけれど、古くて(鹿鳴館と同い年)味わいのある良い灯台です。


扠、『灯台』で私が想起するのは『灯台鬼』。
毎度お馴染み鳥山石燕の『今昔百鬼拾遺・雲』にも載っておりますが、『平家物語』『源平盛衰記』『和漢三才図会』にも載る説話が題材であり、これを果たして妖怪と呼べるかは微妙と言わざるを得ません。

軽大臣(かるのだいじん)が遣唐使として入唐したきり行方不明になり、息子の弼宰相(ひつのさいしょう・和漢三才図会では参議春衡(さんぎはるひら)となっている)が父を探す為に海を渡った後にとある場所で『灯台鬼』を目にするという説話。
『灯台鬼』とはいわば『人間燭台』でして、身体中に刺青を施され、喉を潰されて話せないようにさせられた上で頭の天辺に燭台を載せられて蝋燭が灯されているという異形の姿。しかしこの異形こそ父である軽大臣の変わり果てた姿なのでした。
『和漢三才図会・第八十』(九州各国と対馬について記述された巻)に拠れば灯台鬼となった父を連れ帰ろうとするも硫黄島(二次大戦で著名な硫黄島とは別。一説に長崎の伊王島)まで来ると死んでしまったとか。
その亡骸を葬った島を鬼界ヶ島と言い、硫黄島には徳躰神社という軽大臣を祀った小さな石の祠があるのだそうです。
『源平盛衰記』ですとこの説話は鹿ヶ谷の陰謀によって流罪にされた俊寛僧都とその忠僕である有王との再会の場面に挿入されますし、俊寛僧都と共に流罪に処された平判官入道こと平康頼が著した『宝物集』にも記載されております。

と、どこかで似たような話を耳にされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
『中国で日本人が異形に改造され見世物にされる』という『灯台鬼』のモチーフは現代の都市伝説として語られる『中国奥地の達者』と全く同一なのです。

因みに都市伝説としては『達者』を『だるま』と読みますが、古文でも現代文でも漢文でも中国語でも『達者』は『達磨』や『手足のない人間』を意味するものではありません。
抑々『だるま』と呼ばれていたのは江戸期の『遊女』であって、それは『手足がないから』ではなく、遊女の身を縛る借金の証文に『手も足も出ないから』なのですが、『だるま』と『遊女』という関連から都市伝説の『達者』の類話には『手足を切断されて性的な慰みものにされていた』という話があるようです。

日本の話の元を辿ると中国に行ってしまうというのは結構ある話で、例えば皆様御存知の『トイレの花子さん』も起源を求めると中国へ行ってしまいます。

花子さんを追って山西省の寿陽県へ行きたいところですが、これまた長くなってしまいますので、本日はこの辺りで失礼させて頂きます。
ではまたいずれ……
Posted by 優曇華 at 2017年10月16日 21:06
k様
あぁおそロシア・・・・
娘さんの無邪気さが怖いです。
まぁK様が一緒だったから無事で何よりでしたが。
娘さんもK様と同じ霊感体質だったら注意しながら慎重にK様のアドバイスを受けた方が良いかも。
多分、私のような凡人は登って行く人すら見えないと思いました。
Posted by ちんぱん at 2017年10月16日 21:37
Kさん
皆さん
こんばんわ(^ ^)

スミマセン、
『おそロシア』に
ものすご〜く心を奪われてしまいました(^^;;

ONさん、ヤバイ〜)^o^(
tomoaさん、ハマりました!
(2回目の初めましてになりますがf^_^;)
ちんぱんさん、トドメでした(≧∀≦)
(はじめましてデス╰(*´︶`*)╯♡)

私も使いたくて
おそロシア……
Posted by とも at 2017年10月16日 22:31
千葉ON11さま、私は元気でないのです。
未だにわがまま客の呪縛でぐったりしてます。
最悪な生き霊・・・お客様は神様って嘘だぁー!

それを吹き飛ばす、霊道ど真ん中を歩くのを想像した光景、脳裏からしばらく離れそうにありません。
(((*≧艸≦)ププッ←コワレテマス。
Posted by はるた夏雲 at 2017年10月16日 22:37
Kさんまたまたこの場を失礼します

優曇華様

お久しぶりです。いつにも増してお忙しそうですね。

優曇華様のお話だぁ!
いつもはう〜む?( -᷄ω-᷅ )
今日はサクサクイケると思いきや!ふりがなふってくださっとるがや!
゚+。*・感。゚(゚ノД`゚)゚。動・*。+゚

どのお話も辿ると中国なんですね…
トイレの花子さんも中国とはびっくりおそロシア(私頑張った!偉いぞ!)
お疲れの中、マジかっ!な話をありがとうございました。また1つ賢くなった感じです。

ともりんさま
こんばんは!おそロシアで風邪ひいてない?(笑)大丈夫?
ON☆彡は愉快な奴だね
(>∀<)ノ☆ バンバン!
Posted by tomoa24 at 2017年10月16日 23:07
きゃー♡
tomoaさん
ハイ、
おかげさまで
風邪はだいじょーブラジル(^^;;
ww
ちょいムリがありましたかしらん(笑)

日本全国、
特に関東地方はとっても寒いらしいですね(汗)
Kさん
tomoaさん
皆さん
お風邪など召されませぬよう
いい夢見てね╰(*´︶`*)╯♡
Posted by とも at 2017年10月16日 23:29
この場をお借りして、

tねーは、まぁわかる。なんか拾われる気がしたし(^_-)

ともちゃまのだいじょーブラジル使えるね!
今度拝借しま〜すヾ(๑╹◡╹)ノ"

ちんぱんさまのしれ〜っと使われていて、ついニヤけてしまいましたよ。自然すぎてズルい(≧∀≦)

はるた夏雲さま、文字通り、生き霊は笑い飛ばしてやってください笑
お客様も人によっては、悪い神様。。。できるものなら、関わりたくないですね。
Posted by ON11✩彡 at 2017年10月17日 07:11
またまた拝借します
( ̄∇ ̄*)ゞ

ここは優しい人で溢れかえってるね
何かあってもこのブログに帰ってこればだいじょうブラジル!
ブラジルの人聞こえますかぁ〜
( 」´O`)」
だね
ともりん&ON☆彡よ
Posted by tomoa24 at 2017年10月17日 19:13
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