2017年10月27日

彼は海では泳がない

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆さん、今日もお疲れ様です。

今日は帰宅すると、うちの大監督が風邪で

食欲が無いとの事で、いつもの夕飯の後、

ラーメンを食べ、更にミスドを食べられた後、

現在、隣の部屋で寝ております。

が・・・・。

先ほどから、ゲームの音に加え、歌を唄っている

様な声まで聞こえてきます。

きっと、幻聴でしょうが(笑)

ということで、今夜も怖くない話、いってみましょう!

それでは、どうぞ~!



友人に泳ぎが得意な男がいる。

彼は中学から高校まで水泳部で全国大会にも行った事があるほどの

スイマーだった。

だから、昔はよく一緒にプールへ泳ぎに出かけた。

彼と泳いでいると、それまでは泳ぎが得意だと思っていた自分が

恥ずかしくなるくらいの違いを見せ付けられる。

とにかく、安定して速く、そして疲れを見せない。

本気で泳げば凄く疲れるんだけどな!

と言っている彼だが、完全に手を抜いて泳いでもあれほど速く

泳いでしまうのだから恐れ入ってしまう。

そんな彼だが、実は海では絶対に泳ぐ事はしない。

波があって泳ぎ難いとかの理由ではなく、海水がベトベトするから、

という理由でもない。

というか、そもそも海には泳ぐ事はおろか、近づこうともしないのだ。

しかも、以前、学生時代に海での遠泳の試験があった際も、学校を

休んでまで、泳ぐ事を拒否した、というのだから筋金入りだ。

だから、以前、一緒に酒を飲んだ際、思い切って聞いてみた。

どうしてそんなに海が嫌いなのか?と。

すると、彼は海が嫌いな訳では無い。

ただ、恐ろしいんだ・・・。

と前置きした上で、お酒の酔いも手伝って、その理由を話してくれた。

彼の父親の実家が海辺の町ということもあってか、子供の頃には、

彼は普通の子と同じように海で泳いだり遊んだりしていたようだ。

それでは、何故そうなってしまったのか・・・・・・。

それはある時の体験から始まっているのだという。

その時も、彼は夏休みを利用して、父親の実家に家族揃って遊びに来ていた。

小学校の高学年だったという。

その頃から、彼は地元のスイミングクラブに加入していたそうで、毎日、

従兄弟達と海に出かけていっては日が暮れるまで遊んでいた。

実際、その町は田舎で何も無かったから、遊べる事といえば、海での海水浴や

魚釣りや貝拾いなどに限定されてしまっていたが、それでも彼はその場所での

数日間をとても楽しみにしていた。

そんなある日、漁師をしている叔父が子供達全員を連れて沖合いまで

釣りに連れて行ってくれる事になった。

いつもは港のテトラポットなどで釣りを楽しんでいたが、やはり沖合いでの

釣りは、大物も狙えるし、魚も豊富だから、かなりの釣果も期待出来た。

だから、その日の前の晩などは楽しみで眠れなかったという。

そして、朝起きると、さっそく釣りの準備をして、彼らは叔父さんの

漁船に乗り込んだ。

船が出港すると、初めての船で船酔いしてしまう子もいたらしいが、

彼は大丈夫だったらしい。

船の先頭に座り、ずっと向こうまで続いている水平線を気持ちよく眺めていた。

叔父さんの操縦する船は、かなり大きく漁船とはいえ、しっかりとした

船室も備わっていた。

そして、港を出港してから20分くらいで、その日の釣り場に到着する。

すると、各々が持ってきた釣竿を使って釣りをはじめた。

さすがに沖合いでの釣りは、テトラポットなどでの釣りとは違い、かなりの

大物がどんどんと釣れた。

入れ食い状態と言っても良い感じだったという。

すると、それを見ていた叔父さんは、

危ない事はするなよ~、とだけ言うと、さっさと船室に行って昼寝を始めてしまう。

おいおい、監督してなくても良いのか?

と思ったらしいが、子供達にとっては、その方が好都合だった。

何しろ、初めての沖合いの海は、見る物全てが新鮮であり、色んな事を

してみたかったから。

すると、気が付くと、並みが完全に消えてしまい、海がまるで水の

絨毯の様に見えていた。

船の周りには波ひとつ無い不気味なほど静かな景色が広がっていた。

360度を見渡しても、どこまでいっても海しか見えなかった。

そして、海の波が消えたせいか、魚がパッタリと釣れなくなった。

釣り糸を垂らすポイントを変えても、餌を変えても、魚は一匹も

掛からなかった。

すると、従兄弟の誰かが言った。

おい、泳いでみないか?と。

すると、従兄弟の殆どが、賛成した。

中には怖いという事で、泳がないという子もいたが、見張り番役としては

ちょうど良かった。

しかし、初めて入る沖合いの海は、プールとは違い底すら見えないのだから、

さすがの彼も緊張したらしいのだが、それも1人が生みに飛び込むと、

そんな緊張感は、あっさりと消えてしまった。

沖合いの海は、波も無く泳ぎやすかったが、それでも、海の底から人食いザメ

でも出てくるのではないか、と妄想してしまい、なかなか船から離れる

勇気は無かった。

だから、彼を含めた全員は、船のすぐ側を泳ぎ回っていただけなのだが、

それでも、かなりのスリルを味わえた。

夏の日差しの中で釣りをしていた体がどんどん冷やされていき心地よかった。

すると、突然、背後から

うわぁ!

という声が聞こえた。

彼は急いで振り返った。

すると、今まさに、従兄弟の1人が、まるで何かに海中に引きずり込まれる

ようにして海の中へ消えていくところだった。

一瞬の沈黙の後、他の従兄弟達は、いっせいに我先に、と船の上に上がっていく。

しかし、彼はその当時から泳ぎには自信があった。

だから、彼は、その従兄弟を助けに行く決断をする。

彼は、

叔父さんを早く起こせ!

とだけ言うと、勢いをつけて海の中へと潜った。

初めて見る沖合いの海の中は、光も通らないくらいに暗く感じた。

そして、頭では分かっていたのだが、実際自分の目で見る、底が見えない

海は、彼に恐怖という感情を抱かせるには十分だった。

それでも、彼はそのまま海中へと潜り続けた。

時折見上げると、海面とはそれほど離れていないにも拘わらず、海の中は

どんどん暗くなっていった。

そして、彼は考えていた。

いったい何が従兄弟を海中へと引きずりこんだのか?ということを。

しかし、それを考えると恐怖で体が硬直してしまうので、出来るだけ

それは考えない様にした。

すると、前方に何やら改装のようにユラユラと揺れているものを発見した。

そして、何故か、その先端には従兄弟の体が繋がれている事が分かった。

彼は、急いで従兄弟に近づき、従兄弟の体を引き上げようとした。

しかし、何故か従兄弟の体は、持ち上がらない。

彼は、仕方なく、従兄弟の体を繋いでいるものを捜した。

そして、固まった。

そこには、海底から何人もの白い体をした人間が繋がってユラユラと揺れており、

一番先頭の白い人間の手がしっかりと従兄弟の足を握っていた。

それは一瞬の出来事だったのかもしれないが、それでも間違いなく、そこに

従兄弟は繋がれていた。

そして、彼は恐怖のあまり、その場で固まったまま、身動き出来ずにいた。

すると、海面から何かが飛び込んでくる音が聞こえた。

その大きな体は、すぐに彼の目の前を横切り、従兄弟の足に繋がっている

白い手を振りほどいた。

そして、身を翻し、彼の手も掴むと、そのまま海面へと上がっていった。

海面まで上がると、彼と従兄弟を先に船に乗せ、最後に叔父さんが

船にあがってきた。

そして、そのまま急いで操舵室に向かい、何も言わずに船をスタートさせた。

そのまま叔父さんは無言で船を操縦し、行きは20分掛かった距離を帰りは、

10数分で港まで帰ってきた。

すると、叔父さんが操舵室から無線で連絡しておいたらしく、港には大勢の

大人達が集まっていた。

そして、従兄弟は救急車に乗せられてその場から居なくなった。

そして、何故か彼もその日のうちに、田舎から家に戻る事になった。

家に戻る途中、彼は父親にその日見た事を話そうとしたらしいが、何故か、

それは死ぬまで誰にも言うな!

とだけ言われたという。

その後、従兄弟が遠い町の病院に入院したと聞いた。

そして、それから叔父さんと電話で話す機会があったらしいが、その時も、

叔父さんは、

何も言うな!絶対に!誰にも!

とだけ言われたという。

その後、彼の叔父さんは片足を失ったと聞いた。

そして、これは噂だが、その時連れて行かれた従兄弟も片足を失ったのだそうだ。

そして、実は彼にも左足に、まるで誰かの手で摑まれた様なアザが残っている。

それが、彼が決して海では泳がなくなった理由なのだという。

そして、最後に彼は言っていた。

あいつらが何者なのかは分からないけど・・・・。

ただ、いつも海の底から手を繋いで海面辺りを泳いでいる人間を狙ってるんだ。

海の底に引き摺り込もうとして・・・・。

だから、特に波が消えた海には絶対に入ってはいけないんだ!

その目はすっかり酔いが醒め、恐怖を思い出した様な顔をしていた。


Posted by 細田塗料株式会社 at 20:51│Comments(19)
この記事へのコメント
K様こんばんわ、連日の更新お疲れ様&ありがとうございます。

お嬢様、風邪を引いてしまったようですが大丈夫ですか?いくら食欲あって、歌まで歌えても心配です。無理しないように伝えて下さい。ファミチキ食べて元気出して‼️

今回のお話、やっぱり一番海が怖いです。底が知れないし、逃げ場が無いし。溺れた事のあるミニ子としては、海には二度と行きたくないです。因みにウォータースライダーから落ちそうにもなりました。

体調崩しやすい陽気ですから、お身体お大事になさって下さい。
Posted by 迷子のミニ子 at 2017年10月27日 21:06
営業のKさん

毎度の渾身の怖くない記事、身震いします。

幼少の頃は、川では良く泳ぎましたよ・・・けれど池は不気味なので・・・。
確かに海は神秘ですね。
地に足が着かないと言う心理的な部分もありますが、数珠繋ぎの亡者の・・・想像したくないですね(泣

・・・話して良かったのですか?その彼は、その過去を・・・Kさんだから大丈夫ですね(笑

それでは次回も怖くない話を楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年10月27日 21:10
こんばんは!怖いですね、私も盆の海で足をひっぱられました!盆と言うと盆休みあたりを想像しますが、実際には結構長いらしく海水浴シーズン中は安全なようで危険だと言うことです!海をなめるな!ですね!なんとなくですがAさんとKさんも海苦手でしょ?
Posted by Aさんのファンクラブ12番 at 2017年10月27日 21:27
私は15年位、海水浴はしてません。
神奈川の三崎の隠れ?海岸の海が透明で気に入ってたから休日1人で行ってたんだけど殺人事件があってからなんか怖くって・・・確か以前A様も引っ張られた話もありましたね。怖いなぁ
Posted by ちんぱん at 2017年10月27日 21:54
K様こんばんは
今日は、あえて誤字が多いのでしょうか?

私は泳げませんので、足のつかない海にははいれませんけど、怖いですね((( ;゚Д゚)))

大監督のお嬢様の風邪が早く治り、食欲が戻りますように
Posted by ちまちま at 2017年10月27日 22:04
海ってたまに波が消える時あるようですね。
私は海岸での貝殻拾いが趣味ですが、ある日サンダルを浜辺に置いてるサーファーたちが一斉に上がる時がありましてね。みんなどしたの?と聞いたら、波がいきなり消えて空気がおかしくなるととりあえずあがるんだとか。そして置きっぱのままのサンダルがないか確認するとも。コワイコワイ・・・
Posted by はるた夏雲 at 2017年10月27日 23:00
kさん、こんばんわ!
大監督が風邪をひかれたみたいで大丈夫でしょうか?

一日でも早く良くなられるといいですね!

私は、あいにくのカナヅチで海は浮き輪がないといけませんし、プールでも泳ぐのより溺れに行くようなもので行きません!

幼少期の夏休みに友達と海に行きましたが、ほとんど足の届く所で身体を水に浸けては岸に居て日焼けだけしている状態でしたから、ただただ真っ黒になってました!
Posted by t.t at 2017年10月28日 00:11
こんばんは!
お嬢様大丈夫ですか?
学校がお休みの今日明日で元気が戻ると良いですね(^^)
季節の変わり目ですからK様もご自愛くださいね。

さてさて、今日のお話も怖いですね〜。

私は、両親がダイビングをやっていて幼少の頃から海のあるところへの旅行がおおかったことや、そもそも長らく海の目の前に住んでいたため、海で泳いだり潜ったりすることに抵抗が全くありません。
大人になった今それは返ってとても危険だなぁと気を引き締めています!!

でも海に浮かんでぼーっとしているときって、大自然の中で自分が小さくって、ありきたりな言葉ですけど悩みもちっぽけに思えて、そういう時間も私は好きで、怖いだけじゃなくて綺麗だし大きいし海っていいなぁと思います(∩ˊᵕˋ∩)・*

なんだかよく分からない話をしましたが眠気まなこなのでお許しくださいませ(笑)

それではまた明日(今日だ!)もがんばります〜♪
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫ at 2017年10月28日 05:12
おはようございます

子供のころのわたしは、泳ぎが好きで、朝一番のプールの清々しい感じ水とか、海水浴には面白いものがいっぱいといういい思い出しかありません。でも、夜のプールの水はまったりとした纏わりつくみたいなものに変わり、そして海は深さ1mの下は別物と肌で感じていました。沖に出た時見たべたなぎの水面には海の底から湧き出るような流れがあり、小さい船は動きが遅くなった記憶があります。だから、それらのところには無意識に近づかないようなっています。
こわいもの見たさの私なのですが、やはり怖いものは苦手で。。。( ^^) _U~~
Posted by まーくん at 2017年10月28日 07:22
kさんへ
今日も、片町でパトロールでしょうか!
自分もいつか片町で、一杯やりたく思います。
Posted by きくりん at 2017年10月28日 07:44
Kさん、おはようございます。

お嬢さん食欲がないと言いつつ、夕食後にラーメンとドーナツですか、うらやましいですね。(笑)

いつも思いますが、何故海や山に限らず亡くなった者達は、他人を引き摺り込む行為をしたがるのでしょうか。
あの世の事は理解出来ません。

それでは、また次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年10月28日 08:25
おはようございます。私もこないだのブログのコメントの変換がおかしかった、お手てが疲れてたんだ!絶対にそうだ。
お嬢様、風邪で食欲ないんかい(笑)風邪引いたから鍛えていてゲームしたりお歌のお稽古してるんですよ。若いんですから~
今回のお話は海。海は広いな大きいな~の通り色んなことがあるんですね。私の可愛い小さい時は家族で海水浴に行きましたよ。中学ぐらいになると学校から海に泳ぎに行っては行けません。(遊泳禁止のとこです)家から二時間もかかるとこででも夏休みのプリントの注意書に書いてありましたもん。毎年、泳ぎにきてた人が溺れて亡くなったと新聞に載ってましたからね。嫁ぎ先は目の前が海という環境なので遊泳禁止だけど子供らは中学になるとおよいでましたけど(笑)漁業組み合いに見つかり怒られたわ~
波がなく穏やかな日だね、なんて暢気なこと言っていてわいけないことを学んだ話です。
Posted by いなばっち at 2017年10月28日 08:48
おはようございます。

海、怖いです。

まぁ~、海も川も怖いですけど…。

怖がりなので…あまり外に行かないってのもありますが。

学生だったり、今は仕事ですが…毎日…家を出でいるので忘れそうになったりしますが…引き籠りだなぁ~って思います。

なので…たまたま誘われない限り海とか川に行く機会がないです。

川は留まってそうですが、海は何かが漂ってそうですね。

漂って集まって、生きている人の手や足を掴むんですね。

叔父さんも従兄の人も掴まれた所をずっと海に引き摺られていたんですね。命と引き換えの掴まれた足、だったんですね。

友人の方は近い所に居なかったから…痣だけで済んだのかな?

あっ、だから魚も逃げてしまったんですね。

怖い。

娘さん風邪ですか?風邪気味なんですね。
まだ、食欲があるので…直ぐに良くなりますよ。

今日も…寒くて…。。。

Kさんも読んでる皆さんもお身体に気を付けて下さい。
Posted by にじちゃん at 2017年10月28日 10:52
どもお久しぶりです。
ショッカー戦闘員オスカーです。
m(_ _)m
海か・・・、ショッカーに志願する前に3年海上自衛隊にいました。
満期予定の時に3.11と原発でしたからね。
情報収集、物資中間地点、被災した方々に入浴と休憩、原発監視に亡くなられた方のヘリ移送など…
下っ端だったので補助とかでした。
それに私が配属された護衛艦は役目を終えて魚の家として隠居してるそうです。

ミニ子さーん!ファミチキガーリックバター食べましたよ!
一口食べて「ガーリックだ!」ど叫ぶ程美味しかったです。
Posted by オスカー at 2017年10月28日 11:23
久々にコメントさせて頂きます。
わたし自身マリンスポーツも過去(遥か昔)してまして、ある思い出とフラッシュバックしてしまいました…。
今の家族とも、お魚は食べに行きますが
子供がマリンスポーツやりたいと言っても
却下してます(´ω`)

感想より、想いを馳せてしまい申し訳ありません。

またお話し楽しみにしております。
Posted by シンヤ at 2017年10月28日 22:57
営業のK様

おはようございます。

連日の更新、ありがとうございます。
本日も通勤電車の中で読んでました。

「彼は海では泳がない」、震えました。
海、山、川など自然の中で遊ぶのは、楽しいですけど何があるかわかりませんね。

私は、殆ど泳げないにもかかわらず、海で三度溺れました。(懲りないみたいです 笑)
それでもマリンスポーツを楽しむ時などは、ライフジャケットを必ず着用しながら楽しんでました。(笑)

歳もとり今は海に行っても足のつかない場所には行かないようにして、子供と一緒に砂遊びをしてます(笑)

今日の夜から明日にかけて台風の影響がありそうな東京ですが、今日も一日頑張ります。

K様、皆様、台風に呉々もお気をつけ下さい。
Posted by おしょうとちんねん at 2017年10月29日 08:13
海は、嫌いではないけど、20代の頃、一人で浜辺に行って目の運動がてら海を眺めたりして立ち止まってた時(海まで歩いて3分)、目には視えないけど、身体は正直なもので突然、凄く恐怖を感じた
たぶん、すぐ目の前に霊的な変なのが居たんだと思う
以降、海はやっぱり、危険な所だと思ってます
Posted by イニシャルD at 2017年10月29日 20:53
K様、皆様、こんにちは!

海は、波打ち際なら楽しい。沖や陸から少し離れたら怖い。
無理です。魚がたまに足をお触りしてくると、心臓一回止まります。
きっと、魚はわかるんだろうな。こいつビビってる笑みたいな。
悔しいけど勝てないから、されるがままに。。。。
Posted by ON 1 1 at 2017年10月30日 12:03
Kさん何度めかのこんばんはですw

幼い頃から夏は湖水浴?と言うのでしょうか?大人になってから、福井の海に行ってましたが、浮き輪必須の為足がつかない場所は恐ろしいです。
連れて行けなかった代わりに足を奪ったんですね。海怖すぎです
語り受継ぐ訳じゃなく、墓場まで持って行くんですね…
:;((°ө°));:

連日更新ありがとうございます。
最新号まであと一歩☆彡
✧٩( 'ω' )و ✧
Posted by tomoa24 at 2017年10月30日 20:47
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