2018年01月21日

隣のテント

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、お疲れ様です。

最近、あまり良い事がありません。

いや、良い事もあるのですが、悪い事が

多過ぎるのかもしれません。

ちなみに、もう気付いた方もいらっしゃるかも

しれませんが、アメーバブログの

『石川県の怪談だよ~ん』というブログに

私が此方のサイトに書いた話が転載されております。

これは、私の仕事のお客様の社長夫妻が、私の様な

ブログをやってみたい、ということで、私が転載を

許可したブログになります。

ですので、此方のサイトで過去に私が書いた話が

ランダム形式で掲載されております。

出来れば、ご自身の話も書かれたほうが良いですよ、と

アドバイスはさせて貰ったのですが、現在のところ、

あまりオリジナルの記事は書かれてないようです。

ですので、私は転載を許可しましたが、ブログ自体は

私とは無関係のものですので、ご理解の程、

宜しくお願い致します。

(私には孫などおりませんので(笑))

それから、、コメントで新規の方にご指摘を受けましたが、

過去に書いた話の辻褄が合わないというのは、

私の書き間違いや記憶違いに拠るものです。

そして、冒頭に書かせて頂いております家族の話も

全て本当の事です。

その辺まで、疑われてしまうとさすがに困ってしまいます。

このブログは私のライフワークとしてやらせて頂いているのもであり、

書籍化された本は別にして、このサイトでのブログは

私の趣味の一部として、あくまで素人レベルで書かせて頂いております。

ですから、そんな拙いブログを毎日お読み頂いている

読者の方々には感謝しかありませんし、皆様のお陰で

書くというモチベーションが保たれております。

ただ、私が書くブログの話で、もしも気分を害されたり、

辻褄が合わない事が我慢出来ない方がいらっしゃるようであれば、

出来ればお読み頂かない方が良いのかもしれません。

誤字脱字もなかなか無くなりませんので(笑)

『書く自由』と『読む自由』に拠って、このブログがずっと

自由な場所である事を私は望んでおります。

どうか、ご理解のうえ、宜しくお願い致します。

ということで、今夜もいきます。

怖くない話。

それでは、どうぞ~!





友人にキャンプ好きな男がいる。

彼がいつも利用するのは、いたって普通のキャンプ場。

1人でテントの中で過ごしたいが、それなりに飲料水や炊事場、そして

トイレなどが備わっていないと嫌なのである。

だから、いつもレトルト食品やカップ麺、そして酒を持参してキャンプに

出かける。

ある意味、軟弱なキャンパーなのかもしれないが、それでも大自然の中で

過ごす時間は貴重であり、彼の癒しになるとともに、仕事の活力にも

なっていた。

そんな彼はある日、いつもとは違うキャンプ場に出かけた。

季節は完全に冬。

誰もいないキャンプ場でひとり雪の中で一晩過ごしたいというのが彼の

目的だった。

ただ、やはり面倒くさいのは苦手な彼は、それなりに設備の整った

キャンプ場を選択して、朝早くから出かけた。

そのキャンプ場までは車で2~3時間ほどかかる。

彼は道すがら、食料を調達しつつ、目的地のキャンプ場を目指した。

途中、町からどんどん離れていき、雪もかなり深くなっていくのを見て、

彼は少し後悔したらしいが、それでも何とか件のキャンプ場に到着した。

冬、しかも雪の中ということで、キャンプ場には誰も来ていなかった。

逸れこそが、彼の望むキャンプでの環境であったから、彼は喜びを感じつつ、

急いでキャンプの準備に取り掛かった。

彼のいつものパターンだが、冬場にもせっせとキャンプに出かける彼は、

寒さが限界に達すると、さっさと車の中で寝る事にしている。

勿論、防寒グッズや焚き火もあるのだが、やはりエンジンをかけ暖かい車内で

寝るに越した事は無い、と彼はあっさりと答える。

それならば、オートキャンプ場を選べば良いのでは?とつい思ってしまう。

まず、彼は大きな妖気に飲料水を汲んでくる。

汲んでくるといっても、キャンプ場に備わっている蛇口を捻るだけの簡単な

ものだ。

そして、出来るだけ乾燥している枯れ木や枯れ草を集める。

これも、彼はいつも固形燃料も持ち歩いているから、たとえ気が湿っていたとしても

さほど問題にならないらしいが・・・。

そんな感じで、ゆるゆるとキャンプの準備をした彼は、夕方の早めの時間から

夕食を作り始めた。

持参した鍋に水を入れ、それを焚き火にかざしてお湯を作り、其処にレトルト食品を

入れるだけ。

どうせなら、自然の中にある物だけで、料理を作ってみれば?と俺が言うと、

いつも、

そんな面倒くさい事はしたくない、とあっさり答える。

俺にキャンプの趣味は無いから、その気持ちはよく理解出来ないのだが・・・。

そして、夕食も終わり、お腹が一杯になった彼はついウトウトとしてしまう。

お酒も入り、かなり良い気分だったらしい。

その時、彼は異変を感じる。

彼のテントから100メートルくらい離れた場所に、もうひとつテントが

設置されていた。

いつのまに・・・・?

彼は不思議に思ってそのテントをしばらく眺めていた。

どちらにしても、一人ぼっちで過ごせると思っていたキャンプが台無しに

なったと彼は嘆いた。

そして、いったいどんな奴がキャンプをしに来たのかと、彼は自分のテントから

顔をだしたまま、じっとテントの持ち主が現れるのを待った。

ヘッドフォンで音楽を聴いたまま、彼は酒の小瓶を時折口に運びながら

じっと待ち続けた。

そして、ふと奇妙な事に気がついた。

それはテントが少しずつ此方に近づいて来ているという事。

よく分からなかったが、彼がそのテントから視線を外し、そして再びテントを

見ると、そのテントはほんの少しだが、確実に彼がいるテントに近づいていた。

そんな馬鹿な事が起こるわけがないと自分でも思った。

だから、彼は目印を決めて、其処にテントが近づいているかどうかで、それを

見極めようとしていた。

その為に、しばらくそのテントを見ないようにした。

そして、3分ほど経ってから、そのテントを方を見た。

すると、テントは目印にしておいた場所をかなり越えて、此方に近づいていた。

さすがに気味悪くなった彼は、テントの入り口をビッシリと閉めた。

もうこれ以上、外の様子に惑わされたくなかった。

だから、彼は酒をどんどんと飲み、音楽をノリの良い楽曲に変えて気分を変えようと

思った。

しかし、やはり外の様子が気になって仕方なかった。

そこで彼はもう一度だけ、あのテントの様子を窺うことにした。

ゆっくりとテントの入り口のチャックを開けた。

彼はその時、心臓が止まるかと思った。

そこには、彼のテントにピタッと横に付けるようにして、あのテントが

目の前にあり、その入り口から、1人の女が覗いていた。

いや、女ではなかったかもしれない。

確かに髪は長く顔立ちは女性そのものだったが、どこかマネキンの様な顔

に見えた。

目は真っ赤になっており、その口は何でも飲み込めるくらいに大きく裂けていた。

そのマネキンがじっと彼の目を見つめていた。

彼は固まったまま身動き出来なくなった。

彼にはそのマネキンのような女が今にも動き出しそうな気がして

恐ろしかった。

その時、彼はある事を思いついた。

先ほどからテントから目を離すとテントが近づいていた。

だとしたら、この女もきっと視線を外さなければ動く事は無いだろう、と。

彼はその女をジッと睨みつけたまま、テントから出て、急いで車に逃げ込んだ。

そして、彼がドアを閉めると同時に、奇声というか何かの泣き声のような声が

辺りに響き渡る。

彼は慌てて車のドアをロックした。

彼は先ほどまで居たテントのほうを見た。

すると、そこには無残に引きちぎられたテントが見えた。

彼は急いで車のキーを探しエンジンをかけた。

エンジンはすぐにかかり、彼氏急いでその場から車を発進させた。

持ち物のことなど考えている余裕は無かった。

しかし、そこから10メートルほど進んだとき、突然車の車体が大きく揺れた。

何かがぶつかっているのか、ゴンッという大きな音の後、車が大きく揺れた

車のハンドルが取られた。

それでも、彼は必死に車を走らせ続けた。

酷い雪道が彼の行く手を阻んだが、それでも決して止まらなかった。

止まったらお終い・・・・。

そんな気がしたという。

そして、車を走らせ続けて5分ほど経った頃、急に車にぶつかる音が消えた。

それでも彼は止まらなかった。

少なくとも民家のある場所まで行かなければ・・・。

そう考えていた。

それから、彼はコンビニの明かりを見つけ、駐車場に車を滑らせた。

そして、車から降りてコンビニの明かりで車を確認して、彼は更に凍りついた。

そこには、助手席側のドアが大きく凹み、更に何かカギ爪のようなもので

引っ掻いた様な痕が車のボディに残されていた。

しかし、それでも彼は運が良かったのだという。

もしも、あの時、車で逃げなかったら、きっと殺されていたんだろうな、と

彼は呟いた。

それから、彼はひと気の無いキャンプ場では決してキャンプをしないように

なった。





Posted by 細田塗料株式会社 at 19:20│Comments(29)
この記事へのコメント
こんにちは(๑′ᴗ‵๑) 全部読ませていただいていますが、書き込みは初めてです♩ 辻褄… すごいファンの方なのでしょうね。私は3歩歩けば忘れてしまいます(汗 悲しい話あり、ホッコリする話あり、怪談とは言え幅広くて好きです。更新を毎日ゆるりとお待ちしてます。
Posted by rie at 2018年01月25日 14:16
いつも楽しく読ませていただいてます。
いろいろご苦労がありますね。(笑)
でも、僕らファンは楽しみにしておりますので末永くよろしくお願いします。
Posted by 大阪ケロタ at 2018年01月23日 21:00
いい事が最近ないんですか。そういう時ってありますよ。でも、健康的なお嬢さんと奥様がいて、趣味のバンド活動とこのブログをやってらっしゃる。私から見たら、随分充実してると思いますよ。でも、時々体調が悪いと書いてあると、他人ながら心配になります。貴方に何かあれば、お嬢さんが一番悲しみますよ。無理はなさらいでくださいね。
Posted by のの at 2018年01月23日 17:18
k様
一人キャンプなんて怖くて絶対できません。
以前の話でも一人山小屋の話がありましたが幽霊以外にも強盗とかの怖さもあるし。度胸あるなぁと感心してしまいます。
ところで神奈川も雪!それも吹雪ですよ!!積雪すると坂上れないので午後早退しました~~
Posted by ちんぱん at 2018年01月22日 21:24
全然こわくない話じゃない!(笑)
Posted by こわい・・・ at 2018年01月22日 20:46
K様、皆様こんにちは!

K様更新ありがとうございます。
私はこの先も変わらず、
k様のお話を応援させて頂きますm(_ _)m

いろいろあるとは思いますが、
ユルユルとやるのが一番ですかね(o^^o)

今回は久しぶりのにキャンプのお話ですね。
女の霊?は怖さの演出でテントごと移動したのか、
それとも気づかれないようにと、
そのような行動をとったのか、、
そりゃ気づきますよね(汗)

そして何故か、
頭の中に浮かんできた、霊が使っているテントは
色が黄色でした。。
文章の中に書いてあったかと、
読み直してしまいました(汗)

どうでも良い事をすいません(^^;;

それでは失礼致します。
Posted by まってぃん at 2018年01月22日 13:33
テ、テントごとなんて、、、、
知恵を使ってくるというか
安心させるための擬態なのか
どちらにせよ恐ろしい

そんな亀さんみたいなやつとにらめっこなんて!!!!!
絶対できない!

K様は相変わらず御心が広いというか懐がでかいというか、、、
一難去ってまた一難って感じですね

アメブロもトラブルになりませんように!!!

誤字もご家族の小話も含めてK様の文章が大好きなのでどうぞゆるゆるとお続けくださいませ♪

たとえ辻褄が合わなくたって
読み返している今だって全く気になりませんし、
創作だったってこんなに臨場感があってバラエティにとんだお話が思いつくなんて天才以外の何者でもないですよ!!!
私はいろんな妖怪さんの存在を証明してくれるK様のお話を信じていますけどねー(*´ー`*)

外野の声などお気になさらずマイペースで続けてくださいませっ
Posted by NINA at 2018年01月22日 13:27
Kさん
こんにちは。
世の中、いろんな人がいます。
でも、自分がブレなければ大丈夫。
私はそんな小さい奴は相手にしないようにしてます。^^;
Kさんの話は怖いけど癒しになりますね。
いつも読むのが楽しみです。
また雪降りますね。
Posted by M at 2018年01月22日 12:48
なんと、アメーバブログに。

私も…やってますが…知りませんでした。

キャンプ…怖い。

毎回?と言うか…キャンプの話は怖い。

なんだろう?

都会?街中?には無い闇があるからですかね?
Posted by にじちゃん at 2018年01月22日 11:44
いつも楽しく読ませて頂いています。

今や、個人の趣味とは言いながら1日の閲覧が3万人、累計1000万人の人が見ている大人気ブログなのですから、色々な意見が書かれるのは仕方が無いですね。

しかし過去の話の辻褄まで気になる程ってある意味熱烈な愛読者ではないでしょうか。

Kさんも少しお疲れのようで、珍しく嫌なら読むな的な事を書かれていますが、Kさんらしくもない、あまり極端な事は言われず、スルーでいきましょう。

また読者の方も異論に対してヒステリックにクレーマーだ!とかモンペだ!このブログを乱すな!と反応すると、同調圧力の異常に高いどこかの国みたいなので、無視が一番ではないでしょうか。
Posted by ブラウニー at 2018年01月22日 09:23
営業のK様

おはようございます。

本日も更新ありがとうございます。
K様の「怖くない話」を読む事が私のライフワークの一つです(笑)
いつも通り、K様のペースでこれからも更新を続けていただけたら嬉しく思います(礼)

今日の東京は、朝から雪が降ってます。K様の住むところに比べれは比ではありませんが(笑)

今日は、いつもより早い時間に家を出ましたが、電車の中はいつもより満員でした。でも車両のスタンデイングポジションが良かったので、満員の中優雅(?)に「怖くない話」読んでました(笑)

今回の「隣のテント」、想像しただけで震えます(震)
母方の実家が回りに民家も何もない山の麓にある神社だったので、行くと夜はバーベキューとかをしたのですが、回りに外灯などもなく玄関を出るとそれこそ一寸先は闇といった感じの処でしたが、小さい頃は、その闇がもの凄く怖かったです。なので一人で誰も居ない所でキャンプなんて凄いなとも思いました。

また次回の話も楽しみに今日も一日頑張ろうと思います(礼)
Posted by おしょうとちんねん at 2018年01月22日 08:31
k様

お話しアップ、有り難うございます

相手の方が見えないネットの書き込み

非難されると心にグッサリきますね

疲れているときは 見ないという選択も有りだと思います

自分主体でのびのびしてくださいね

人外より生きてる人間の方が怖いかも…


今日のお話しは 「坊さんが屁をこいた」

(だるまさんが転んだの関西版です)

のようですね 想像したら怖いです~

お疲れ残った週明けではありませんように!
Posted by パイプ at 2018年01月22日 01:24
Kさん、こんばんは。

もう何年もキャンプに行ってませんが、友人の方と同じくソロキャンプが好きでした。
冬は行かず、メシは一応作りましたね。
しかし、お話の化け物は何なのでしょう?
同じようにテントまで用意して、霊と言うより妖怪ですかね。

Kさんにはいつも感謝しています。
外野の無責任な意見に惑わされず、マイペースで行ってください。

それでは、また次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2018年01月22日 00:25
こんばんは⭐️

明日は寒波がやって来る。
大丈夫かな。

Kさんも大丈夫でしょうか?
心の内でいろーんな気持ちが渦巻くでしょうが気になさらないでほしいです。

テントが近づいてくる…。
やっぱりこんなのには会いたくないです。
だって生きている人間だけでも十分怖いのに!(笑)
Posted by かのん at 2018年01月21日 23:59
いつも楽しみにしています。
新規の書き込みが届くメールの登録をしましたが、勿体なくて直ぐには読まず、寝るときのお楽しみにしています。

誤字脱字は、なんて書こうとしたんだろう❓と想像を掻き立て、更に楽しくなりますよ(笑)
Posted by tae.hime at 2018年01月21日 23:51
営業のKさん

何と言いましょうか・・・捉え方も人それぞれ、何を汲み取るかも・・・ですね。
元気を出して下さい(笑

過去にもキャンプにまつわる記事はありましたが、今回のもなかなか・・・怖くないですね(汗
知らないテントが勝手に近づいて来て、入り口に張り付いて、しかも中から・・・でしょ・・・私なら気絶しますね。
ご友人の無事が何よりです。

それでは次回も怖くない話を楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2018年01月21日 23:16
更新ありがとうございます。

…正直言いますと
本はまだ三分の一しか読めておりません。。。
Kさんの近況も、誤字脱字も、皆さんのコメントも無いお話は怖くて、心して「読むぞ!」という時しか読めないのです(泣)マイルドを求めるチキンです。

Kさんと社長様のご厚意でのブログ、上記が揃ってこそだと思っております。ノンフィクションを読みやすくかつ、ヤバイもの危ない内容は省きつつ安全に。ですよね?文章がうますぎてプロ作家さんと勘違いしてしまうんだろうなあと思います。告知必須になるやも??サラリーマンKさんが完璧になったらKさんじゃなくなります~(笑)!
細かい指摘は本業が作家さんになったら、、ですね(笑)
いつもありがとうございます。
Posted by はる at 2018年01月21日 23:00
Kさん 怖くない話更新ありがとうございます。
本当に色々ありますね。
やはりKさんは本当に優しいから…。
あまり気にしないでくださいねー。
私はあまり気にしたことはないですが、Kさんのお話に誤字は当たり前と思ってますし、誤字のおかげで怖すぎず読めるような気がしてました。
これからも変わらないKさんでいてくださいね。

今日のお話、やはり寒気がしました。
無事でなによりですねー。
Posted by 赤毛のmamabu〜 at 2018年01月21日 22:36
皆さま こんばんは〜〜

はるたどか雪?さま
ありがとうございました!
気長に待ちます。

コメント嬉しい気持ちになりました。
何か有りましたら、この場を借りてご報告させていただきまーす^o^

雪の中のおばけ怖いです。
Posted by くみくみ at 2018年01月21日 22:23
お疲れ様です(*´ω`*)

kさん、ホントに優しい人ですね(*^。^*)
だから大好きでこのプログ、毎日のぞいちゃってるんですけどね。
色々な意見も在るのかも知れないけど、このまま時々誤字のあるユルユルなプログこそが、Kさんのプログ(*´ω`*)
何にも変わらず、ユルユルな感じでね(*^。^*)
Posted by KIN at 2018年01月21日 22:02
お疲れ様です。毎日楽しく読ませて頂いてます。今日の話も考えさせられる内容でしたね。
関東も明日から雪が降るそうで、雪掻きスコップ購入してきました。
雪が怖いです。
Posted by シンヤ at 2018年01月21日 21:18
こんばんは
明日のお天気は荒れ模様ですね
ついに関東地方も
雪が積もりそうですσ(^_^;)
今度お嬢様がかまくらを造ったら
是非とも写真を載せてくださいね

周りの方がなんと言おうと
私はKさんの怖くない話が
大好きなので(毎日5話や10話
アップされても全部読みます‼︎)
ゆるりとKさんのペースで
アップしてください
お願いしますm(_ _)m
これからも応援しま〜す(๑˃̵ᴗ˂̵)
Posted by まーママ at 2018年01月21日 21:15
人の記憶ってわりとあやふやなものでして。
警察で犯人見た時に聴取されましたが、時間を置いてやつの顔見てないか?と繰り返し聞いてきました。何回も聞いてブレてなければ定着した記憶とみてるみたい。

子供時代に鮮やかに記憶してる場面でも、大人になりその時の写真が出てきて見たらなんか感じ方がずれてたり。

私も見えますんで、こういうことだったのか~とか過去の経験と合致することや同じこと知人が話してたなーとか、逆に赤いドレスの女は見たことないがこの人たち同一人物じゃないか?と考えたり。
傾向的には、同じようなもん見てるんだなこの方はと思いながら読んでます。

多少の不整合やずれは仕方ないです、完璧な記憶するのは何かしらの発達障害の方が得意とする分野で、それ以外の方は仕方ないでしょ。

と、私は思います。

テント貼る幽霊・・・何やつ(^o^;)。
Posted by はるた夏雲 at 2018年01月21日 20:46
こんばんは。そちらでは雪が降るそうで!雪かき頑張ってください。お嬢様も大きなかまくらができるといいですね(笑)私の住んでるとこも水曜日ぐらいが雪が降るかも……高校生の娘は学年末テスト中で電車が動かないように祈っておりますが追試になるだけですよ~
アメブロはチエックしておきます!大丈夫ですか?トラブルとかになりませんか?嫌な予感がするのは私だけかしら
新規の方も重箱の隅をつつくようなことをクレーマか?あーモンスターペアレントって言えばいいか。ブログ荒らさないでね!
K さんも大変ですね、今日は動揺してるのか面白いほど誤字脱字が(笑)疲れたら休んでください。
今回のお話はキャンプ、それも原始的なキャンプではなく持ち込みなんですね。テントが動いてくるなんてコントとしか思えない。しかし、口が大きい女の人が隣まで来たらね~
やっぱりキャンプ場って何かいるんですよね。
Posted by いなばっち at 2018年01月21日 20:33
K様、お疲れ様です。
色々な事がありますが、解る人は何も言わないし行動も起こしません。
私はK様のブログしか信じないし読みません。
今年に入ってからの話しがメチャ怖いです((゚□゚;))
忘年会に続き新年会と多忙ですか体調に気をつけて下さいね。
埼玉も明日から積雪予報ですf(^_^;
Posted by 眞由美 at 2018年01月21日 20:25
K様皆様こんばんは

キャンプは、私は随分昔に行ったきりで、最近は全く行っていませんが、こんな経験してしまったら、多分二度と行かなくなるでしょう!

そのお友だちは、周りに人がいない所でキャンプをしないというだけで、キャンプ自体はやめていないというところが凄いです。

やはり、一人で怪異に遭遇は絶対にしたくないです。

明日からとても寒くなるようですが、K様ご一家、こちらの読者の皆様お身体ご自愛ください。
Posted by ぷぅ at 2018年01月21日 20:12
こんばんは!お孫さんですか!大監督が嫁さんに行くときは、みんなで祝いましょう!まだちょっと早いかな?歌手なんかがやってるブログは完全に営利目的なものなので、過敏に反応する方もいるし、それは仕方ないと思いますが、kさんのゆるいブログにいちいち反応してても何にもならないと思いますね!さて私もスポーツショップに行くとディスプレイされたキャンプセットが気になって仕方ないです!折りたたみ椅子は2つほど買いましたが、テントはまだです!ま、根っからのチキン野郎なんで家の敷地でキャンプするのが夢ですハイ!
Posted by Aさんのファンクラブ12番 at 2018年01月21日 20:11
Aさんが登場する話が面白くて好きです。
Posted by 三平 at 2018年01月21日 20:05
Kさんこんばんは~!
まず「石川県の怪談だよ~ん」爆笑しましたよ!
ꉂ(σ▰˃̶̀ꇴ˂̶́)σ✧
アメブロですか!Kさんは本当に優しいですね。

度々Kさんを困らせる事案が発生しますね。辻褄が合わないって…小説じゃないし恐ろしい体験した事や聞いた話だから…なんか求めてしまうんですねぇ。
Kさんのブログから誤字脱字が消滅したら、心配で大丈夫かなぁ?って思ってしまいます。
(∩∀`*)
Kさんのブログは大好物ですから、今まで通りでお願いします。

私も友人様と同じ感じですねぇ
整った施設があるキャンプ場じゃないとダメですね。冬は行かないですけど( ˊᵕˋ ;)
テントごと移動してくるの怖すぎですし、車のエンジンかかってほんと良かったです。ドキドキしました。

Kさん元気出してくださいね。
更新ありがとうございます。
Posted by tomoa24 at 2018年01月21日 20:01
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書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

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