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2018年01月26日

犬も猫もいない・・・・。

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、お疲れ様です。

金沢は今も雪が舞っております。

いつまで続くこの天気(泣)

ちなみに、私は明日も仕事です。

今日、仕事から帰宅すると、うちの大監督が

マッサージチェアをリクライニングさせ、パーカーを

被って爆睡しておりました(笑)

邪魔なので起こすと、

今日はカマクラ二つも作って疲れてるのに!

と激怒しておりました。

というか、君はいったい何をしに高校へ

行っているのでしょうか?(涙)

ちなみに、次の劇用の脚本は、カマクラに

関する話にしたいと言っておりますが、きっと

部員から却下されることでしょう(笑)

ということで、今夜はいきます。

怖くない話。

それでは、どうぞ~!





これは友人から聞いた話。

友人は元々は山陰地方の集落の出身だ。

その土地は今でこそ、かなり開けた土地になっているが、当時は誰も

貧しく農作業や林業で食べていくのが精一杯という感じだった。

実際、一番近くの市からその土地に行くには車しかないのだが、

道路は整備されておらず、途中までタクシーで行き、そこから徒歩で

2時間近くあるかなければいけない、というから相当に辺鄙な場所だ。

そんな場所にもやはり学校はある。

校舎と呼べるほどの建物は無かったが、それでも子供達は元気に学校に

通っていたわけで、彼もそんな元気な小学生の1人だった。

そこにある年、若い教師が赴任してくる。

独身であり、情熱に燃えた若い男性教師だったという。

先生達や保護者からの評判も良かったのだが、1つだけ問題があった。

それは、引越しの際、それまで飼っていた犬と猫を一緒に連れてきた

ということだった。

どうやら、その土地には昔から言い伝えがあり、犬や猫を飼うと

村全体に災いが起きるというものであり、当然、その教師もしっかりと

それを聞かされ、犬や猫は決して連れてきてはいけない、と言われていた

らしいのだが、そんな馬鹿げた話に納得出来なかったその教師は、それならば

逆に犬や猫を村に持ち込んで、その素晴らしさを分かって貰おうと思ったらしい。

だから、最初はどの子供達も村に犬も猫もいないのが当たり前だと思っていた。

当然、村の年寄りなどは、そんな教師は要らないと語気を強めたらしいが、

父兄や子供達の評判はすこぶる良く、学校や父兄の間でも、その対応は

大きく分かれていた。

当然、親達は、子供に犬や猫に近づいてはいけない、と念を押したらしいが、

それまで犬も猫も見た事が無かった彼らにとって、それはとても大人しくそして

可愛いものだと感じ、結局、毎日学校が終わると親には内緒で、代わる代わる

その教師の家に押しかけて犬や猫を可愛がった。

そして、その犬や猫も、いつもぼんやりと寝ているだけだったが、決して

子供に吠える事も無く、いつしかアイドル的な存在になっていた。

しかし、ある日、事件が起こる。

とある家で飼っていた鶏が全て食い殺されたというものたった。

大人達の一部は、やはり犬や猫が来たから、災いが起こってしまった、と

大騒ぎになった。

そして、それから着きに一度か二度、必ず誰かの家の家畜が食い殺されるという

事件が頻発するようになった。

そうなると、さすがにそれまでは犬や猫に対して好意的だった大人達の間でも

やはり、犬や猫は災いの元なのかもしれない、という空気が流れ始める。

その教師の立場もどんどん悪くなっていったが、それでも子供達だけは

あんなに大人しく可愛い犬や猫がそんな事をする訳が無い、と

一丸となって、その教師と飼っている犬と猫を擁護した。

そんなある日、更なる事件が起こる。

小学4年生の女の子が行方不明になったのだ。

学校や親達も必死でその女の子を探したがいっこうに見つからない。

そして、そんなある日、その教師が飼っていた犬と猫の姿が見えなくなった。

大人達の中には、やはりあの犬と猫が犯人だったか・・・と騒ぐ者もいたが、

犬と猫が消えてから、2日後、突然、犬と猫が戻ってきた。

その女の子を連れて・・・。

犬も猫も体中に深い傷を負っており、犬にいたっては、足が一本折れていた。

それでも、その女の子に寄り添うようにして、その犬と猫は村に戻ってきた。

女の子はすぐに村の診療所に連れて行かれたが、大きな怪我は無かったたが、

そうとう怖かったのか、そのまま疲れて丸二日間寝込んでしまう。

そして、その犬と猫は、何故かその女の子に寄り添うようにして診療所の

ベッドから離れようとしなかった。

診療所でも、賛否はあったが、それでもその犬と猫にしっかりとした手当て

を施したらしい。

だが、女の子に比べて、その犬と猫の怪我はかなり酷く、どんどんと弱っていくのが

分かった。

それでも、その教師は、その犬と猫がしたいようにさせてあげたいと診療所から

連れ帰る事はせず、逆に教師が診療所に寝泊りして犬と猫をずっと撫で続けた。

そして、その女の子が眠りから覚めた時、それを見届けて安心したかのように

その犬と猫は、息を引き取った。

教師も子供達も、深い悲しみに包まれたが、それでも大人達の中には、

やっと、犬と猫が死んでくれたと陰口を言う者もいたらしいが、目覚めた

女の子の証言で、行方不明になった一部始終が明らかになった。

その女の子はある日、学校から帰宅する途中に見知らぬ大人の女性に声を掛けられた。

すごく古い着物を着た女性だったが、その身なりはきちんとしており、美しい

女性だったという。

そして、両親が待っているから、という事で、その女性の後を付いて行ったのだが、

どんどんと山の中に入っていき、気がつくと、見たことも無い古いお堂の前に

立っていた。

怖くなった女の子は、お堂の中に入れ、というその女のいう事は聞かず、逃げようとした

らしいのだが、突然、その女が一つ目の大きな化け物になりその女の子を

お堂の中に押し入れた。

そして、ずっとお堂の外で、その女の子が逃げられないように見張られた。

女の子は恐怖で逃げ出す事も声を出す事も出来ず、ただ泣いている

しかなかった。

そして、それから1日くらい経った頃、外から大きな唸り声が聞こえたという。

びっくりして恐る恐る外を見た女の子の目に飛び込んできたのは、その大きな

化け物に飛び掛っている光景だった。

以前、その教師の家で見た大人しい犬や猫とは全く違う勇猛な姿だった。

どんなに大きな化け物に振り払われても叩きつけられても、その犬と猫は

何度も何度も飛び掛っていった。

そのうち、きっと犬と猫は私を助けに来てくれたのだと分かったという。

そして、その姿を見ていると、次第にその女の子にも勇気が沸いてきて、

大きな声を出して、その犬と猫を応援した。

その闘いはとても長く続いた。

そして、結局、その一つ目の化け物は、よく分からない言葉を残して、山の奥の

方へと消えていったという。

それを見届けた後、犬も猫もいつもの大人しく愛らしい姿に変わっていた。

そして、その犬と猫に導かれるようにしてその女の子は無事迷うことなく

村へと戻ってこれたのだという。

その話を聞いて、その教師が拠り強く犬と猫を抱きしめているのを見て、

周りの大人達も泣いたという。

それから、その村では、一家に必ず一匹は、犬か猫を飼うようになった。

家の守り神として・・・・。

そして、俺はこの話をAさんに聞いてみた。

どう思う?と。

すると、Aさんは、

そういうのって、よくある事なんですよね。

きっと、昔、村の主か誰かが、その山の神と契約したんじゃないですかね。

犬も猫も絶対に飼うな、と。

そうすれば、村は守ってやるって・・・。

でも、山の神って言われるものって、その殆どが良いモノではないんです。

いわゆる、化け物というか、妖怪というか。

そして、その化け物は、たぶん犬と猫が苦手だったんだと思います。

だから、犬も猫も飼うなって・・・。

犬も猫もそもそも霊力は強いですし、人間を守る生き物ですから・・・。

でも、良かったですね。

Kさんには、こんなに美しくて優しい女神が側にいるんですから・・・。

感謝しないといけませんよ!

そう言われた。

その話に出てきた山の化け物というのは、きっと何処の山にでもいるのかもしれない。

そして、その化け物から、そっと犬や猫は人間を守ってくれているのかも・・・。

そんな気がした。


Posted by 細田塗料株式会社 at 20:46│Comments(17)
この記事へのコメント
こんばんは〜⭐️

私も以前 実家にワンちゃんがいましたよ。
ある日 家に帰った時のこと、いつものしっぽフリフリの歓迎ではないこともありました…(泣)
私ではなく、私の背後に向かって身構えた事…ありましたね。
愛犬の視線は私の背後から動かず。

そう、臨戦態勢100%で…(泣)

そういう時は、あぁ、なーんか連れて帰ったんだなーと思ってましたが…。もちろんワルイモノです…。

ワンちゃん 猫ちゃんってちゃんと飼い主、家族を守ってくれるんですね!癒してもくれるし!
Posted by かのん at 2018年01月30日 18:56
初めまして。いつの頃からか読み始めて、ほぼ毎日チェックしています。書き込みは確か初めてです。
山陰住みなので、以前山陰話が出たときは
どこだよそんな山の中…!と思っていましたが
(いや、山ばっかりなんですけどね)
この記事読んだ直後、地元新聞読んでたら
昔犬を飼ってはいけない地域だった、というのが
全然怖さとは関係ない内容の記事である程度具体的な地名とともに
触れられていて
タイムリーさにぞーっとしました。
もちろんそこがこの話の舞台というわけではなく(多分)
なんでまたこのタイミングで…というところです。
うちの町にも犬飼ってはいけないというところがあったはずですが、
小学校で同級生から聞いた話で、確かにその頃は
遊びにいっても見ませんでしたね。
いろいろなところにありそうな地域の禁忌ですが、
いわれはこういうことがあったのかも…と思いました。
守っていれば安泰と思っていたルールが
実は被害防止を阻止するものだったなんて、
いまの社会でもありそうで怖いですね。
Posted by じゅりあ at 2018年01月29日 10:25
こんばんは。

何となく…遅い時間に読みました。

でも、違う怖さですかね。

うちの会社の流通?もやっと先週末に普通に戻った感じです。

今週の水曜日頃も、また寒波がくるらしいので…タメ息…でます。

まぁ~Aさんを…怒らせない様に?なんですかね?
Posted by にじちゃん at 2018年01月28日 18:47
営業のK様

おはようございます(礼)

昨日は、久しぶりに休みが取れたので、今日は朝から元気満タンで通勤中に「怖くない話」が読めました(笑)
怖くない話を読むのにも体力が必要ですからね(笑)

「犬も猫もいない・・・」、ジーンっとくる話でした(泣)
私は、犬も猫(猫は継続中)も飼っていたことがあるので、動物の本能と言いますか本当に凄いなと改めて思いました。

全然関係のない話ですが、隣の家の猫が16日から行方不明になってしまいましたが、昨日、一つ隣の駅で無事に保護されたそうです。家族皆で自分達の事の様に喜んでました(笑)

そして今日も朝から我が家の猫と野良猫とに見送られて、「よしっ、今日も仕事頑張ろう!」と思った矢先のこの「犬も猫もいない・・・」の話だったので朝から凄く嬉しくなりました(嬉)

K様、次回の更新も楽しみにしております。呉々も大雪で怪我などなさりません様にお気をつけ下さい(礼)
Posted by おしょうとちんねん at 2018年01月28日 08:05
Kさんこんばんは~
激寒ですねぇ雪大丈夫ですか?
娘ちゃんかまくらにかける情熱!?
素敵です。
✧ \( °∀° )/ ✧

やはり犬&猫は従順ですねぇ
(。>д<。)

その場所に来る使命があったかのように…結末は悲しいですが…山の神と聞くと、今までの話でもよろしくないから、分かってるつもりですが神と聞くと良い神だと思います…妖怪なんですねぇ(_Д_)
KさんはA姉御&姫がいるから安心ですね
d( '-' )
雪に慣れてるとは思いますが、気をつけて下さいねぇ~
更新ありがとうございます。
Posted by tomoa24 at 2018年01月27日 18:20
更新ありがとうございます。
悲しいけれど温かくなるお話でした。
ペットも家族ですね。こういう関係を築けたらな、と思います。

家人の疾患にとても深く関わるため 我が家は迎え入れることは できないのですが、 多分。。。小さいときから本人は触りたい、 抱っこしたい、兄妹として暮らしてみたい...と何度か 思ったことあるだろうなー、そして多分 その度 自身は 叶わない、これも、って 諦めるを繰り返してきたかもなー。と ちょっぴり ふぅぅぅ。。と個人的に切なさも感じてしまいました。

亀飼ってたことありましたが(脱走して行方不明)抱っこできないし 少し違うよね...とも。
Posted by はる at 2018年01月27日 14:14
Kさん、皆さん、こんにちは。

我が家にもにゃんこが1匹います。
2代目のにゃんこですが、いつも息子達がひらって来ます。
でも、どーやらにゃんこに選ばれているのではないかと思います。
猫っかわいがりで超わががまま猫になっていますが、守ってくれてるんですかね?
ただ、この前にゃんこのうんこを踏んだ息子は、運が付いたのか面接に合格しました。
いいにゃんこです・・・。
Posted by M at 2018年01月27日 12:46
おはようございます。いつも楽しみに読ませて頂いています。初めてコメントさせて頂きます。 やはりワンちゃん、猫ちゃんは守ってくれてるんですね。うちには一目惚れして衝動買いしてしまったワンコからあれよあれよと言う間に8匹になってしまいましたf^_^;

8匹もいるととてもワンゲル係数が高いですし、躾も出来てないおバカちゃん達ですがやはりそれぞれ個性がありみんな可愛いです。

まだ認知症の母が歩けた頃、徘徊しそうになったのを吠えて教えてくれたのも守ってくれてたんですかね。ただ単に物音に反応しただけかもしれないですが(笑)

これからも怖くない話楽しみにしています。

寒いのでくれぐれもご自愛くださいませ。

娘ちゃんのお話も楽しみです₍ᐢ⸝⸝› ̫ ‹⸝⸝ᐢ₎
Posted by 8ワンズママ at 2018年01月27日 07:49
うちにも、可愛い猫さんが2匹居ます。
子どもみたいに可愛がっていますが、もしかしたら、守ってくれてるのかも知れませんね♪ 大切にしたいと思うお話でした。
Posted by tae.hime at 2018年01月27日 00:30
K様、皆様こんばんは!

大監督の「カマクラ」みてみたいですね〜
どんなお話なんでしょうw

山の神に対抗できるなんて、
犬さん猫さんは強いのですね。。
女の子を守るために命がけで戦ってくれたとは(涙)
悲しくも感動するお話でした(^^)

それでは失礼致します。
Posted by まってぃん at 2018年01月26日 23:09
こんばんは!我が街・・・我が田舎町にもやっと雪がつもりました!昨日10センチちょいで、今日30センチ以上ですかね!雪かきで片腕が痛いです!わたしも若い頃わんちゃん飼ってたんですが、名前はレモンです!色々ありまして、近所の方がみかねて連れていったらしいのですが、お別れも言ってなくて。ま、この世にはもういない年齢なんですよね!当時独り暮らしで、しかもアパートとと言う環境でカイとシバの雑種は無理があったのかな?夢にも出てこないし、育ててくれた方についてると思う!なんか懐かしいな!大監督もそろそろあきるころじゃ?笑
Posted by Aさんのファンクラブ12番 at 2018年01月26日 22:16
こんばんは。久々にコメントさせていただきます。犬や猫についての悲しい事件が最近よくあって悲しかったので、こういうお話には胸がいっぱいになります。命をかけて、女の子を守ってくれたのですね。
私も猫さん飼ってるので、ついコメントさせていただきました^_^
ちなみに名前はモモです。
寒いので、お身体大切になさってくださいね。
Posted by なみ at 2018年01月26日 21:57
いつも楽しく拝見しています。
怖くない話で涙が…。素敵な話が多くていつも泣かされています(笑)
ウチにも、おばーちゃん猫ちゃん(17才)が居るので感情移入し号泣、ウチの猫ちゃんも、家族を守ってくれていると、勝手に思っています。猫又になってずっと一緒に居たいですね~(笑)

娘さんのお話も楽しみで、特にかまくらの話は、関東に住む私には子どもの時の夢でしたよ(笑) ほかは降っても、私が住む地域には降らないんで、こんなこと言ったら、怒られてしまいますね。
降ったら降ったで、大混乱して大変なんですけど。
Kさんも大変だと思いますが、気をつけてくださいね、雪かきは重労働なので。
Posted by 慶太ママ at 2018年01月26日 21:56
営業のKさん

この場をお借りして

物言わぬ犬や猫、その態度や表情を観察しながら、今、何を望んでいるのか、いちばん適切な事は何かを導きだす、そんな事を経験させて頂いている最中です。

これは人間関係にも通じるところもありまして、目は口ほどに物を言うを実感する事も多々あります。

犬ども!猫ども!ありがとう!
これからもよろしくね。
Posted by 中西 at 2018年01月26日 21:52
A様ーっ相変わらず絶好調で何より!
犬や猫、素直で癒されます。
人としての幸せとか猫見て考えさせられる事が多々有。
女の子が優しい子だからワンちゃんも猫も必死に守ろうとしたのだと思いました。
Posted by ちんぱん at 2018年01月26日 21:51
K様こんばんは!!

昨日、連日家の前で事故がありましたが…ついに我が家の壁に突っ込んで来ました…
大監督が愛してやまない(笑)子供達が作ったカマクラのおかげで、運転手さんには擦り傷1つなく!本当に安心しましたが…

埼玉の慣れない大雪に、我が家は散々でした。皆さんも、運転する側、歩く側。どちらになっても気を付けてください!

気持ちが本当に沈んでいた中での、K様の悲しいけどホッコリもする話に癒されました!!
いつもありがとうございます♪
Posted by 笙琉 at 2018年01月26日 21:31
営業のKさん

ときおり雪が舞い、そして空気は冷たく乾燥していますが、昼間の日差しは温かく、また夜明けも少しづつ早く力強く・・・季節の流れを感じさせる福岡です。

家猫が6匹、外猫は7匹・・・今、生きるお手伝いをさせて頂く猫ども・・・ながらく触れる事も出来なかった外猫の雄サバトラにも、最近は撫で撫での毎日です(工場内に住み着く猫)。

ながらく犬は面倒を見ていませんが、兵庫から福岡に連れて来た野良犬ももとキムタク・・・今は我が家の庭下で永遠の眠りに就いています。
奴らの生き様、そして死に様は決して忘れはしない私の思い出・・・いや、目標かな・・・(涙

それでは次回も怖くない話を楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2018年01月26日 21:23
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