2018年02月25日

初七日

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、お疲れ様でございます。

昨夜もブログの引越し作業に追われ、かなり

遅くまで起きておりましたが、今朝は、珍しく

妻が部屋まで起こしに来て、

○○、無事にビッグサイトに到着したみたいだよ。

それでね。

自動改札で何回も閉じ込められてパニックに

なったみたい(笑)

という言葉に起こされました。

そうです。

金沢駅には、新幹線の改札しか自動改札が無く、

北陸新幹線に修学旅行しか乗った事が無い大監督

にとって、自動改札はまさに高過ぎるハードルでした。

でも、自動改札のゲートが閉まり、慌てふためいている

大監督の顔を思い浮かべ、夫婦揃ってニンマリしてしまいました。

でも、コメントで助言頂いた皆様のお陰で無事に

東京マラソン開催の中、ビッグサイトに辿り着けただけでも

大監督にすれば上出来です。(キッパリ)

皆様、本当にありがとうございました。

きっと帰って来る頃には、少しは成長していると確信

しております。

それでは、今日は少し早いですが、怖くない話を

いってみましょう。

中西様もコメントを書いてくれましたし、嬉しい限りです。

その他の常連様達も、お暇な時にはコメント頂けると

小躍りして喜びます。

ということで、怖くない話。

悲しくて長文ですが・・・。

どうぞ~!





これは俺の友人宅で起こった話である。

彼の家は自営で日本料理の店を経営しており、友人である彼は2代目

という事になる。

店はかなり繁盛しており、友人である俺でも、なかなか予約が取れない

状態だった。

それでも、仕事で東京などからやって来たお得意さんを接待したいと

思って無理を承知で頼んでみると、無理やりにでも何とか席を確保

してくれるという優しい人間だ。

実は、加賀料理が大好きなAさんも。この店の常連になっていた。

まあ、俺が連れて行ったのがいけないのだが、金欠になると、よく

その店に食べに行き、お代は俺につけてくる、というとんでもない事を

やっているようだった。

それなりに名の通った日本料理店ともなれば、それなりの金額になるのだが、

そんな店へAさんは1人で出掛け、たらふく食べて帰ってくる。

そして、俺がその店に行くと、

あっ、そういえば、先日もAさんが食べに来てくれて・・・。

で、これがその請求書・・・・・・。

と言って高額な請求書を提示される。

もっとも、彼がその額面の通りにお金を支払わせて事は無い。

いつも、気持ちだけで良いよ、と言って俺からは数千円しか取ろうとしない。

本当に頭が下がってしまう。

それは、俺との友情とかいうものではなく、単に、彼がAさんのファンだから

なのだと思っている。

俺がいつもお店に行くと、

あんな綺麗な人がお店に来てくれるだけで、店が華やかになる、とか

お前も良くあんな綺麗な人と知り合いになれたもんだよ。

羨ましい・・・。

といつもAさんの話題になってしまう。

まあ、知らぬが仏・・・というやつだ。

話を戻そう。

そして、彼には奥さんと、中学生の長男、そして小学5年生の長女がおり、

郊外の一戸建てに彼の両親と共に暮らしていた。

俺も何度かお邪魔したことがあるが、日本料理の店のオーナーの家とはとても

思えないような洋風の家であり、昔はハードロックバンドをやっていた

趣味のせいか、家の至るところにとてもファンキーな装飾が飾られている。

奥さんもとても明るく気さくな女性であり、その子供達もとても元気が良く、

それでいて、礼儀も行き届いているというまさに理想的な家族だった。

その中でも、小学5年の長女は、いつも明るく元気過ぎるくらいの子供

であり、よくお店を手伝ったりするのだが、その際にはいつもお客さんから

アイドル的な存在になっていた。

あのAさんでさえ、服の上から料理をかけられても、たとえ、“おばちゃん”

と呼ばれても笑って済ますというのだから、相当なものだ。

しかし、世の中というのは本当に理不尽なものである。

その日、ある些細な事が原因で、小学5年の娘が家を飛び出した。

娘がどうしても山に連れて行って欲しい、と頼んだらしいのだが、忙しい

両親は、我慢しなさい!とだけ言って娘のお願いを聞いてあげなかった。

実際、お店を開けるマテには、本当に色々な仕事があり、とても山に連れて

行く余裕など無かったのだが・・・。

そして、それから数時間後、警察から連絡が入る。

娘さんが交通事故で亡くなったというものだった。

仕事も放り出して急いで病院に向かった。

其処には、変わり果てた一人娘の姿があった。

体中が泥だらけになっており、顔だけは綺麗なままで、まるで眠っている

かのようだったという。

そして、その横には事故に遭った際もずっと握り締めていたという花束が

そっと置かれていた。

それからは店も休み、娘の葬儀に忙殺された。

悲しい筈なのになぜか涙が出てこなかった。

あまりに酷い悲しみに直面すると、人は涙が出ないと聞いた事があるが、まさに

そんな感じであり、涙を言ってきでも流してしまったら、そのまま悲しみに飲み込まれ

二度と立ち上がれない・・・そんな確信があったという。

そして、無事に葬儀も終わると、家の中は完全に灯が消えたようになってしまい、

お店も開ける気が全く起こらなかった。

そして、奥さんが亡くなった娘さんの部屋を整理していた時、ふと、娘さんの日記

のようなものを見つけた。

そこには、

もうすぐ、大好きなお母さんとお父さんの結婚記念日だ。

だから、私も今年こそは何かプレゼントしなきゃ・・・。

うん・・・そうだ。

山に行ってお花を摘んできて大きな花輪にして贈ろう!

喜んでくれるかな?

そんな事が書かれていた。

その時、娘が山に行きたいと言ったのが、単なるワガママではなく、

夫婦の結婚記念日のプレゼントを贈る為だった事に気付き、奥さんと彼は

号泣した。

そして、

すまなかった・・・。

お前を殺したのは私達かもしれないな・・・。

そう思うようになっていった。

そして、その直後から家の中で怪異が発生するようになる。

誰もいない筈の娘の部屋から声が聞こえたり、バタバタと走り回るような

音が聞こえた。

夜、寝ていると、娘の声と思われる歌が、家中に響き渡った。

そして、どれも急いで娘の部屋を探すのだが、やはり誰もおらず・・・。

そんな時、俺が彼の家に用事で出かけた際、ある事に気付いた。

それは、家中の者達がげっそりとやつれ、その目はどこか焦点が

定まっていない。

そして、それは何かに取り憑かれた人に現れる症状と同じだった。

不安になった俺は、Aさんに相談した。

すると、いつもなら、面倒くさそうな対応しかしないAさんが、すぐに

彼の家にいく事に了解してくれた。

そして、その道すがら、

辛い結果になりそうですから、Kさんも協力してくださいね・・・。

といつもは絶対に言わないような言葉を口にする。

理由を聞こうとしたが、その時のAさんの辛そうな顔を見て、やはり聞けなかった。

彼の家に到着し、玄関の呼び鈴を鳴らすと、しばらくして彼ら夫婦が出てきた。

どうした?何かあったのか?

と聞く彼らに、俺はとりあえず家にあがらせてくれ、と頼み込む。

不思議そうな顔で、俺とAさんを家の中に入れてくれた彼ら夫婦に、Aさんが

口を開く。

はっきり言いますね。貴方達ご夫婦を始め、この家の方全てが取り憑かれています。

そして、残念ながら、取り憑いているのは、亡くなられた娘さんです。

そこまで聞くと、彼らはどこか心当たりがあったのか、

もしも、そうだとしたら、ソレはある意味、嬉しい事かもしれません。

だって、もう一度、娘に会えるという事ですからね・・・。

それを聞いてAさんの顔が急に厳しくなり、こう返した。

違うんです。そうじゃない。

貴方達はそれで良いのかもしれないけど、このままだとあんなに可愛い女の子が

ずっと、現世に縛られてしまうんです。

人は亡くなると、7日間の間、この現世に留まります。

その間に、あの世に行く準備もしなくてはいけないし、これからどうするのかも

決めなくてはいけないんです。

あの世に行くのか、それとも、このまま現世に留まるのか・・・。

ただし、現世に留まるというのは、余程の恨みがあるか、自殺してやむを得ない

場合を除き、例外中の例外です。

だから、当然、現世に留まった霊は孤独で寂しい思いをする。

そして、そのうちに悪霊に変化するものが殆どなんです。

そうなったら、もう何処にも行けない。

もしかすると、そのうちに悪霊にさえ、なってしまうかもしれません。

それで良いんですか?

少なくとも私は、あんなに可愛かった娘さんを、浄化するなんて、御免です!

それを聞いてもじっと俯いている彼ら夫婦に、Aさんは優しく聞いた。

娘さんの初七日が明けるのはいつですか?と。

すると、それは明後日だという。

そして、Aさんは、こう続けた。

もしも、明後日に初七日が明けるまでに、娘さんをこの家に入れてしまったら

もう何をやっても無理です。

だから、どんな事があっても絶対に娘さんを家に入れてはいけません。

酷なようですけど、それが娘さんにとっても最良の道だから・・。

分かって頂けませんか?

すると、彼ら夫婦は顔をAさんに向けて、

本当にそれが娘にとって最良なんですね?

と返し、Aさんが大きく頷くと、夫婦は泣きながら、

宜しくお願いします・・・。

と声を絞り出した。

それから何度か、不思議な事が起こったらしいが合えて、彼らはそれに

反応しない様にした。

そして、ちょうど初七日が明ける日の昼間、突然の電話が掛かってくる。

電話に出ると、聞こえてきたのは亡くなった娘の声だった。

まるで、生前と変わらず元気な声で、

今夜帰るから玄関の鍵かけないでね!

それだけ言うと電話は切れた。

娘さんの声を聞き、さすがに動揺してしまったが、それでも何とかその電話の件を

俺に知らせてくれた。

Aさんに連絡すると、

それでは、今夜、家に出向かないといけないですね・・・。

今夜が勝負ですから・・・。

そう言って、電話が切れた。

夕方、彼の家に着くと、既にAさんが彼の家に着いていた。

玄関の回りを清め、娘さんの霊が玄関に近づき難くする為に、色々と何かを

やっている。

俺が、

そんな事するくらいなら、いっその事、家に近づけない様にすれば?

と言うと、

相変わらず単純な脳細胞ですよね。

そんな事をして、彼ら夫婦が本当の意味で納得しますか?

娘さんの死を受け入れて、それでもこれから前を向いて生きていける様に

しないと何の意味も無いでしょ?

もうこうなってしまったら、彼ら夫婦と娘さんの両方を満足させる最良の結果

は難しいけど、それならせめて生きている彼らだけでも何とか最良の結果に

持っていってあげないと・・・・。

そう言われた。

そして、家の中へ戻り、家の明かりを全て消したまま待機する。

そして、ちょうど午後9時位になると、突然、玄関の

呼び鈴が鳴らされた。

玄関に向かおうとする夫婦をAさんが制止する。

静かに・・・、出来れば、このままやり過ごすのが一番ですから・・・。

すると、玄関の方から、真っ暗な部屋の中に娘さんの声が響いてくる。

ねぇ、開けてよ・・・どうして鍵が掛かってるの?

ママもパパも私の事、嫌いなの?

私はこんなにママとパパが好きなのに・・・・

ねぇ・・・・ねぇ・・・・・。

そして、玄関のドアが、ドンドンと叩かれる。

その間、本当にこれが最良の方法なんですよね?と念を押すように、彼ら夫婦が

Aさんの顔を見る。

そして、そのうちに、玄関を叩く音も、娘の声も聞こえなくなった。

彼ら夫婦は、悲しみと安堵感が入り混じった神妙な顔で息を殺していた。

すると、突然、すぐ近くから大きな声が聞こえた。

見~つけた!

娘さんの声だった。

全員がその声のする方を見ると、窓に張りついた娘さんがニコニコと笑いながら

こちらを見ていた。

その姿を見て、さすがの彼ら夫婦も、窓に駆け寄り、窓を開けようとする。

何やってるんですか?駄目ですよ!

Aさんの厳しい声が鳴り響く。

彼ら夫婦を窓から引き離してAさんがこう語りかける。

あのね・・・○○ちゃんは、もう死んじゃってるの・・・。

ママとパパに会いたい気持ちは分かるけど、それでママとパパが不幸になっても

良いの?

そんな姿でパパとママに会いにくる事自体が、誰も幸せにしないの!

分かる?

そう語りかけると、その娘さんの顔が突然、恐ろしい顔に豹変した。

あんた、関係ないでしょ?

ママとパパに会わせて!

ずっと一緒に居たいんだから!

そう言うと、家はガタガタと大きく揺れて、酷い耳鳴りが襲ってくる。

娘さんの顔は、残念だがもう既に、完全に悪霊と言って良いほどに、醜く崩れている。

生前の姿を知っている俺は、とても正視するのが辛かったが、それはAさんも

同じだったようだ。

目をつぶり、何かを呟いた後で、Aさんはもう一度、語りかける。

このままじゃ、○○ちゃんを浄化させなくちゃいけないの・・・。

でも、それは絶対にしたくないから・・・お願い、分かって・・・。

それでも、娘さんの顔は更におぞましいモノに変わるばかりだった。

Aさんは深いため息をついて、悲しそうな顔で、俺の顔を見て、目配せした。

それは、これから娘さんを浄化するという決断と、その為に、その様子を

見なくて良いように、彼ら夫婦を部屋から連れ出すように、という指示に

他ならなかった。

もう、それしか方法は残っていない・・・。

俺もそう思った。

その時、再び、彼ら夫婦が窓に駆け寄った。

そして、

パパとママの為に、お花、ありがとうね・・・。

本当に嬉しかった。

ママとパパも忘れていた結婚記念日を覚えていてくれたんだね?

本当に優しいものね・・・・昔からずっと・・。

そんな○○が、ずっと大好きだから・・・。

○○が一緒に連れて行きたいならそうしなさい・・・。

ママもパパも、いまでも○○の事が大好きだから、全然大丈夫だよ!

これからも、いつでも一緒に居てあげるよ。

でも、お兄ちゃんの事もあるから、ママとパパのどちらかだけ、残して欲しいな。

お願いだから・・・・。

彼ら夫婦は泣きながら娘さんに語りかけた。

すると、みるみる娘さんの顔が、生前の愛らしい顔に戻っていく。

そして、

私のせいで、ママとパパが離れ離れになっちゃうの?

そんなの私嫌だ・・・。

あのね・・・・ママもパパも、今でも私の事好き?

お花も喜んでくれた?

キョトンとした顔で聞いてくる娘に、彼ら夫婦は、大きく頷き、

勿論じゃないか!

お前より大切なものなんて何処にも無いんだから・・・。

そう言うと、娘さんは満面の笑みを浮かべ、

うん。わかった。私も大好きだよ。

ごめんね。ワガママ言って・・・。

でも、もう行くね・・・。

今まで本当にありがと!私もこれからもずっと大好きだから・・・。

そう言うと、娘さんの身体はまるで霧のように薄くなっていき、そのまま

暗闇の中に消えた。

静かになった部屋の中で、夫婦のすすり泣きがずっと聞こえていた。

それから、Aさんと2人で、外へ出て先程まで娘さんが張り付いていた窓

に向かうと、そこには、花で造られた大きな花輪が二つ落ちていた。

それを拾い、彼ら夫婦に渡すと、彼らは一気に号泣したのだが、その時、

どうやら、Aさんも涙が止まらなかったらしく、無言のまま、外に出で行った。

それから、彼らの家では怪異というのは収まったらしいが、それでも不思議な事は

起こっていた。

それは、彼らが再び、お店を再開してからというのも、亡くなった娘さんの姿を

見たというお客さんが後を絶たなかった、という事だ。

彼ら夫婦には全く見えなかったが、お客さんの殆どが娘さんの姿を目撃していた。

しかし、誰もその姿を見ても、恐ろしくは感じなかった。

まるで、生前と同じように、元気で愛くるしい顔でお店中で笑っている娘さんに

お客さんは皆、癒され、お店は更に繁盛している。

その話を聞いた俺は、Aさんに、

大丈夫なの?初七日過ぎてるのに・・・・。

と聞くと、

うん。全然問題ありませんよ(笑)

と嬉しそうに笑っていた。



Posted by 細田塗料株式会社 at 14:20│Comments(40)
この記事へのコメント
営業のKさん

この場をお借りして

彼岸花さん

その節は・・・調子に乗って失礼な事をとお詫びします、ご免なさい。
どれもこれも、この悪意の無い酔っ払い親父の失態と、ご勘弁下さい。

コメントを拝見するに身辺が大変なご様子ですが、結果として努力が実らなかったとしても、どうか気を落とさず前に進んで下さいね。

4月には52歳の誕生日を迎える私ですが、今現在、これが老いると言う事か・・・を実感しています(笑
正直、自分に対して腹立たしくもあり、また不安もありましたがこれも人生・・・なにせ初体験です。
この経験を踏まえて更に一階段を上り、一回り成長してやるぞ!と頑張ります。

一燈を提げて暗夜を行く。
暗夜を憂うることなかれ。
ただ一燈を頼め。

夜明け前が一番寒く暗い、ただし夜明けは目の前、頑張りましょう!お互いに!
Posted by 中西 at 2018年02月27日 21:35
K様のお話には、怖いだけでなく、人としての有り方を考えさせられるようなものも多く 時には心にずしっと来てしまうこともあります。
勇気というか覇気が出なくて読み逃げしてしまう時もたくさん……なんだかすみません。どのお話も大好きなのですよ。

今日はお久しぶりの常連様のお名前を拝見してなんだか嬉しくなりました。
中西様や優曇華様、on11様とお話させていただいたこと、死にたくなるほど辛かったときに ひで様から暖かいお言葉をいただいたことなどを思い出しています。

転職活動が思うようにいかなくて(今日はネットで求人を見て仕事帰りにハローワークに寄ったらギリギリで締め切られていました)、おちこんでいる私ですが
常連様たちに教わったえげつない魔法の言葉を思い出して元気を出すことにします。

不思議なご縁の力、あると信じたいです。
Posted by 彼岸花 at 2018年02月27日 18:35
Kさんこんにちは~
暖かくなりましたねぇ~よりぼぉ~っとしちゃいますよねぇ
ボーーー ( ̄△ ̄)
すみませんこの場をお借りします。

読者リーダー中西様
中西節☆復٩(ˊᗜˋ*)و活☆ですなぁ
そうそう日々自分への突っ込みかちゃうちゃう…単語が出てこない
( ・́∀・̀)ヘヘヘ
春…誕生日が来ますね…|д゚)

ON!
安否確認願いをKさんにだすとこだったわぁ~www
嘘つけーぃ(*ºωº)σ

私のスマホが調子悪いのか?師匠シリーズ?の話題でONがびゅ~んって走り去ったような…
( ˙ỏ˙ )?
今日見たらめっちゃONおったわwwwコメしてた。
まぁ自分でもびっくりするくらいの変化はあるよねー
兎にも角にも元気そうで何より
((*´∀`)♪♪Year!!
余裕がある時に|´-`)チラッと顔出せばKさんも小躍りだし
私の老いへのフォローも頼むよ弟よ!久しぶりに名古屋中心部に遊びに行ってクタクタっす!
長々と失礼しました。
お互い頑張んべっ!
Posted by tomoa24 at 2018年02月27日 17:55
久しぶりにブログ読ませていただきました~
皆さんと同じように泣いてしまいました…
ひとりの時で良かった(>_<)
私は息子と重ねてしまいました…

神社は厄祓いシーズンで、毎週末はモリモリとご祈祷うける方や参拝の方が…
うちの神社、ポケストップ?なようなので、ポケモンしてる人達もたくさんおります~
Posted by 助勤巫女 at 2018年02月27日 13:17
読ましていただき、考えさせられました。
私には、身体の不自由な妻がいます
妻より先には行けない・・・と
けどもし、先に行くような事態になったら今回の娘さんのように
そんなつもりがなくても妻を苦しめてしまうのではと思ってしまいます
前向きに楽しく生きたいと考えます。
Posted by きくりん at 2018年02月27日 07:55
コメ欄にぎわってて嬉しいです〜〜♪

K様、大監督無事におうちに到着されてよかったですね(*´∀`)


→ 宮川 さま

お久しぶりです(●´ω`●)
つい話題に引き寄せられちゃいました!


→ ばばろあねぇちゃま

時々ぴょんです♪♪

そういえば!話全然違うんですけど、ハタチくらいのときに"待ちうた"(←死語?笑)を三代目の曲にしてましたよ〜( *´艸`)
たった今、急におもいだしました!


→ onちゃま

オホメイタダキ、コウエイデス✩
今日も笑顔で頑張りましょー!
数え切れぬ絶望を味わった?
夢を追う旅人っ♪(旅人っ♪)おーおぉぉー♪
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫͚*⑅♥︎ at 2018年02月27日 03:52
K様、度々ですみません!最後に、、、

→trf様
半年前のこと覚えてはったんですね!すごい笑
入試お疲れ様でした。勝手な想像ですが、手応えはあったような、やりきって清々しさみたいなものを感じたりしました。

周りには良い友達がいるそうで。いつまでも仲良くいて下さいな!
生涯の宝物になると思いますよん♪


→ぷぅ様
お久しぶりです!あれから仕事はどうですか?
こちらは色々ありましたが職場に平和が戻りました。
ある意味、こちらが考えさせられるようなことばかり
起きましたが、良い糧になると自分に言い聞かせてます笑


→K様
第2弾がでたら、2冊まとめてサインをいただきたいなぁと思います。
欲張りでごめんなさいませ(^人^)
Posted by ON11 at 2018年02月26日 23:55
度々、この場をお借りします!

→おとうちゃま
お久しぶり〜( ^ω^ )
放蕩息子、ただ今帰ったでござる笑
おとうちゃまも大変かもだけど、お互い楽しく頑張らないとね♪

→Tねー
元気しとっとね?
老け込むにはまだ早いぜよ*\(^o^)/*

→ばばろあちゃま
久しぶりにばばろあちゃまと言ってみる(゚∀゚)シンセンだなぁ
師匠シリーズもおもしろいよね♪

→おはるん
ぴょんさんだけではなく、おはるんもかなりコアなファンだった
(๑˃̵ᴗ˂̵)おみそれいたしました!

→ぴょんちゃんᙏ̤̫͚*⑅♥︎
いい仕事するねぇ〜笑


優曇華サマにも今度絡みにいかないとだぁ。
そいえば、まてぃニィやクレりんにも行っとくかな。

少しはしゃぎ過ぎたので、そろそろ寝ます。
Posted by ON11 at 2018年02月26日 23:36
K様

K様のブログを読み始めた頃は、とてもじゃないけど怖すぎて昼間読むことにしてた、にゃんだーですが、最近慣れてきたのか、夜も読めるようになりました。

私事ですが、前にコメントで映画『it』にふれてた方がいて、とても観に行きたかったのですが、チキンなにゃんだー、ひとりで観に行けず、DVDをレンタルして家で観ました。

後悔してます。ホラー要素よりも感動するシーンがあり(あまり怖く感じなかったのはKさまのブログで鍛えられたから?)2作目は絶対映画館で観たい。

どっぷりはまって、原作もまだ1巻目ですが読み始めました。今春は、K様の2冊目の闇塗り怪談と、itのマイブームに浮き足たってます。

K様のブログに出会わなければ、面白い映画も本も知らなかった。K様、コメントの皆様、視野を拡げて下さり、感謝してます。

これからもK様のブログを楽しみにしてます(^∇^)
Posted by にゃんだー at 2018年02月26日 22:52
この場をお借りして

tomoa24さん

そうだがや~予期せぬ老いの兆候、想定外やでほんまに(笑
お前、何してけつかんねん!と自分にツッコミを入れる現状・・・悲しくもあり温かくもあり・・・
何でやねん(汗
これも現実、若い皆さん、無意識に体が動く今を精一杯生きなあかんで!
いつか辿る路、後悔先に立たず、私は後悔していませんが(キッパリ
Posted by 中西 at 2018年02月26日 22:41
久しぶりの師匠シリーズの話題ですね。
反応してしまいました。
Aさんが、どれくらい美人なのか妄想が膨らみます。
Posted by 宮川 at 2018年02月26日 22:05
Kさんこんばんは~

娘ちゃんいろいろ経験しながら、東京楽しめたようですね。東京の自動改札は閉じ込められますね。
なのでうちの娘は私を先に行かせます。
( ・᷄д・᷅ )

今回のお話…絶句ですね。
あの時に連れて行ってあげてればとか後悔しかないですよね。
両親の事が大好きな娘さんAさんの言葉で悪霊にならず良かったです。

この場を失礼します。
最近読者リーダー中西さまがコメ欄に居なく、インフル?かなと思ってましたが…Kさんの呼びかけでコメ欄に顔を出してくれ感謝ですが、いろいろ大変そうですが…お互い老いに向き合い頑張りましょう!
Kさん更新ありがとうございます。
Posted by tomoa24 at 2018年02月26日 20:37
若かりし頃、大監督のように、慣れてない時改札口で自分もやりましたね(笑)
今は半年に1度東京行ってるので、滅多にしないですがね

今回はつらく悲しい話でしたね(´;ω;`)

師匠シリーズがとても気になりました(笑)
Posted by イニシャルD at 2018年02月26日 20:15
少し春めいて来ました…ね…
Kさま、皆様こんばんは✨
今年もいよいよ花粉症に…どっぷりハマってますが…
娘さん、無事に帰宅されてる事でしょうか♡都会の人並みに押し流されながら…も、きっと楽しく過ごせた事でしょう(o^^o)♪


さて
今回のお話し…まだ小学生の娘さんの事故死…その友人ご夫婦
ホントにお辛いでしょう…そのお気持ちは計り知れませんが…
Aさんのご配慮、説明…そうなんですね…
娘さん自らがそんな悪霊に変わるなんて…
ご夫婦もお辛いながらも最後に娘さんとお話出来、理解してもらえて本当に良かったです!
亡くなられた娘さんの分までこちらのご家族が元気で仲良く暮らして行けますように

ps Aさんのお食事代…さすがAさん!ちゃっかりですね(´∀`)
Posted by ひまわり at 2018年02月26日 20:03
Kさんいつもお疲れ様です!
大監督の話を聞いてると、はじめてのおつかいの親の心境になりますね!
加賀料理はじめて知りました、いつか加賀百万石の国に行ってみたいものです!

親の心子知らずとよく言いますが、その逆もまた然りですよね。
日々の当たり前の暮らしが、ずっと当たり前のように続いていくと思ってはいけませんね。当たり前の対義語は、有り難いなので、日々暮らせてることに有り難うという気持ちを持って生きたいものですね。
Posted by tommy at 2018年02月26日 19:43
営業のKさん

春・・・間近ですね。
お嬢さんは、無事に東京を満喫されたのでしょうか?

悲しくもあり温かくもある今回の記事・・・覆水盆に帰らず、後悔先に立たず・・・今、出来る事を出来るだけ精一杯、そんな事に思いを馳せる私です。
人生二度なし、頑張りましょう!お互いに!

この場をお借りして

こんな親父のコメントが途絶えた事を気にかけて頂いた皆さん、心より感謝、ありがとうございます。

ONさん

安心したよ、お互いに頑張ろうな!

それでは次回も怖くない話を楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2018年02月26日 17:57
K様 読者の皆様
こんにちは、ばばろあです。
ON君とぴょんちゃんが久しぶりにコメント欄登場したから、
ばばろあも乱入するっち!
「師匠シリーズ」ここで教えてもらって、ハマりました!
ここは良い人ばかりで楽しいな(^^♪
久しぶりの人も“時々さん”も新入りさんも、ばばろあをどうぞよろしく!!

そして、K様のブログお引越しにも当然憑いて行きまっせ!
もちろん、闇塗怪談第二作もポチしたわよ♪
Posted by ばばろあ at 2018年02月26日 16:22
K様、皆様、こんにちは!

怖く悲しいような、、でも最後は家族の絆でAさんもお嬢さんを浄化させずにすんで良かったです。

霊の笑顔の描写がとてもゾッとします((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル

お引越しされてももちろんついてゆきます!
これからも応援してますのでゆるゆる頑張ってくださいねー!


→杏理 様
→on 様

あ、お呼びいただきました?(笑)

杏理さま、はじめまして(●´ω`●)

私も師匠シリーズ好きです!
伏線回収が巧みなところが楽しいですよね♪

早く新しいお話upされないかな〜✩
Posted by ぴょんうさぎᙏ̤̫͚*⑅♥︎ at 2018年02月26日 12:13
kさんお久しぶりです。
たまにこちらにはお伺いしておりましたが、
ROMばかりしておりました。

何か書き込みしようと思ってはいたものの、
なんだか、思いを文章にするっていうのが
えらく難しく感じてしまって、
今日に至りました。

今日のお話、胸がジーンとしました。
娘さんはただ一言、本当の愛の言葉が欲しかったんですね。
ふと、うちの地元でやっている朝のラジオ番組で流れる「心に愛がなければ、どんな言葉も相手の胸に響かない」というフレーズを思い出しました。
そして、その意味が今日のこのお話で深く分かったような気がします。

死してもなお、魂はあり続けるんですよね。見えないだけ。でも愛の言葉はきちんと相手に届くんだなあ。よかった。
Posted by まあちん at 2018年02月26日 07:25
K様
ご…号泣…(T△T)
切な過ぎて…涙と鼻水が…


中西様からのコメがあったとの事
何よりです
Posted by さつき at 2018年02月26日 04:28
娘さんは何しに東京に行くのですか
コミケは夏と冬しかやらないですよ。
Posted by   at 2018年02月26日 02:39
こんばんは。

今夜のは、本当に涙が止まりません。
5年と中1になる息子がウチにはいます。
だから、余計に…

親が思っている以上に、子供は親を見ていて、子供も親を想っているんですよね。
ふとした時に、ズキッと気付いて心が痛い時があります。

なので、なるべくなるべく、眠る前、学校へ行く前、何処かへ遊びに行く前は、ケンカをしないようにしています。

いつどこで何が起こるか分かりません。
それは、私の身に起こるかもしれないし、子供に起こるかも…
だからこそ、後悔しないように、お互いケンカで終わりにしないよう心掛けています。最後に話した言葉。表情が、悲しいものにならないように。

今夜のお話で、また強く思いました。
Posted by 笙琉 at 2018年02月26日 02:23
更新ありがとうございます。

杏理様のおすすめの「師匠シリーズ」。
こちらの常連様にもファンが何人か(もっといるかも?)いらして、私もこちらで教えて頂き、ドハマリ中です。YouTubeは怖すぎて2ちゃんねるとpixivで読んでます。面白いですね。
たまに加奈子さんとAさんがダブります。

沢山の多国籍の方々と会う機会があります。
宇宙語状態でも 解ろうとしてくれ、秀樹感激です。相手を思いやるっていろいろ越えるなーと思いました。この世とあの世、越えましたね。御両親の思いが伝わってよかったです。お兄ちゃんにも伝わったかな。
Posted by はる at 2018年02月26日 01:49
K様、この場をお借りして、、、

→杏理 様

初めまして!急に絡んですみません。
『師匠シリーズ』についつい反応してしましました!
私もこれに魅せられております。(現在進行形)
加奈子師匠とA様がなんとなくかぶるのわかります。あまり大きい声ではいえませんが、加奈子師匠が師匠に接する感じが、A様とK様にも近からず遠からずなところも笑

ちなみに、ぴょんうさぎ様も、『師匠シリーズ』のファンですよ。K様ブログ内で、『師匠シリーズ』に精通している方です。
Posted by ON11 at 2018年02月26日 01:01
Kさん
更新ありがとうございます。
久々のコメントで…すみません。

今日のお話、なんか辛かったです。
今月のはじめに友人のお子さんがなくなって。本当に辛くて…。
コメントできる状態でなくて…すみません。
子供がなくなる…想像できないぐらい悲しいです。何をしてあげたらいいかもわからない。何もできない。
せめて時々友人宅へ会いに行けたらと思っていますが…。祈るだけです。悲しみが少しでも楽になるように。

ご友人のお子さん お辛かったですね。
でも、良かった。良いところにむかえて。
Posted by 赤毛のmamabu〜 at 2018年02月26日 00:58
K様、読者様、こんばんは!ご無沙汰しております。

1月の最後のコメント以降、こちらを離れておりました。飽きたとかつまらないというわけではなく、単に
心が弱ってただけです。急にこちらにコメントするのは、なんとなく呼び戻された気がして。。。
熱しやすく冷めやすい性格ですが、こうやって戻ってこれたのは、数少ない決して嫌いにならないものの一つだと再認識もしてみたり。
なぜか今日、身辺整理するかのようにいくつか振り返ることがありました。決して死ぬとかないのですが、こんな気持ちになったのは初めてで困惑もしてますが(’。’;)

K様には改めて感謝申し上げます。
いつも有り難う御座います!!
色々なことがあると思いますが、いつまでもいちファンであり、人生で尊敬するうちの一人で御座います。
第2弾も楽しみにしております♪
引っ越し先にも勿論、参加させていただきますね。
K様の歴史に少しでも触れることができて、
純粋に嬉しく思います。

そして、常連様のコメントも改めて、ほっこりや琴線に触れるものや素晴らしいでくくったら申し訳ないぐらい素敵です。
キミナ様の件にしても、皆様のコメントはあたたかくて気持ちが良かったです。


今回のお話、娘がいる私もいつも以上にぐっとくるものがありました。
家族もの、やたらと反応してしまいます。

これからも楽しみにしてます♪♪
Posted by ON11 at 2018年02月26日 00:21
理不尽 なんでその子?本当に神様っているの?と思ってしまいます
もっと悪いことしてる大人がたくさんいますよーって思うんだけど
うちの家族構成と同じなので重ねて涙しました
それも寿命というのか運命というのか、酷ですよね

そんなうちの下の子は中1の女の子
以前から大監督と言動が似てる…って思ってました
肩叩き券、カマクラ、時には自己中としか思えない言い訳などなど、うちの子って大監督の弟子ですか⁈
Posted by りんりんふぁーむ at 2018年02月25日 23:54
こんばんは〜。

私、両親の結婚記念日に毎年 花束を贈ってました。
花キュー◯ットで。二人仲良くいてほしいなと思って。贈るのはバラの花が多かったかな?(笑)
今年ももうすぐ結婚記念日だなぁ〜今年もバラの花束にしよっかな〜何色がいいかな〜?とか思っていたある年に母から電話がかかってきました。


花は十分もらったからもういいよ。今まで贈ってくれてありがとう。
これからは貯金しなさい。


と言われました。そう言われてちょっと寂しかったのを思い出しちゃいました!(笑)

本日の怖くない話、
悲しい話でした…。
愛する人との別れは辛いです。
でも良い方向にいって心から良かった!…と思いました(涙)
Posted by かのん at 2018年02月25日 23:17
K様、こんばんは

いつも過ごしていると気付かないものの、少し距離を置くとと気付くようなものがあるんですね

少し前、入試への不安やストレスなどで落ち込んでたとき、幼馴染の友達から「そんなことはみんな思ってるんだから全然気にしなくていいよ」とか、他の友達は「俺らと話してればそんなのなくなるよ」というような事を言って支えてもらったことがありました。クラスが違くても必ず週1以上遊んでいた人たちがこんなに優しかったのか、と気づき、こんな優しい人たちに出会えてよかったと心から思いました

話が逸れてしまいましたが、よく「本当に大切なものは失って初めて気付く」といいますが、この話では娘さんの家族への愛情ですね。やっぱり失ってからでは遅いので失う前、つまり、後悔しないように日々を過ごして行かなければならないとつくづく感じました。

Kさんの娘さんが無事に帰られることを願っています。
そして、K様及び皆様、明日から週明けで忙しくなると思いますが、お体にはお気をつけください。
Posted by trf at 2018年02月25日 22:32
こんばんは。
今日ビッグサイトで警察沙汰があったらしいですが、娘さんは大丈夫でしたか?
親の身となれば心配ですよね。 無事であることを祈ります。
Posted by ふかひれてい at 2018年02月25日 21:39
K様、こんばんわ。更新お疲れ様&ありがとうございます。

お嬢様が楽しい思い出と共に、無事に帰宅出来ますように。

次は夏コミかな?(笑)ご家族で泊まりで来れたら良いですね。

季節の変わり目は、体調崩しやすいから、お身体お大事になさって下さい。
Posted by ミニ子 at 2018年02月25日 21:38
こんばんは。

お話の娘さんは…一度、あの世?に行ったから大丈夫?って事なんですかね?

それとも…娘さんの思いが残っているんですかね?

何かの漫画かな?人が居なくなっても、思いは残ってしまう。って言うのがあって…。。。

まぁ~、良い思いなら問題は無いのかな?と。。。

大監督…改札機?ですか。

チャージとかですかね?

まぁ~乗換えも面倒ですけどね。

私も、遠出は…ネットで乗換えを確認して…まぁ~面倒なのでメモに書いて移動が多いですかね?

チャージも多目に。ジュースとか買ったりしますしね。

まぁ~基本は行き帰りプラスaですけど。

娘さん、好きなキャラの物とか買えましたかね?

ちなみに、刀剣乱舞だったら私は獅子王が好き。中の人も好き。

何となく娘さんのコスプレイメージが…太朗太刀。って…。。。もっと、可愛い感じだったら…ごめんなさい。
Posted by にじちゃん at 2018年02月25日 21:27
お疲れ様です。
普通でいられる素晴らしさ。普通が1番難しいですね。
一人一人、普通のレベルは違いますけど
今、夜に家族皆んなで、同じ部屋に寝られることが、素晴らしい事と、再度認識できました。
Kさんも、読書さんもお疲れ様です。明日から御多忙と思いますが、有意義な時間を共に過ごしていきましょう!
Posted by シンヤ at 2018年02月25日 21:23
Kさん、皆さん 今晩は。

今日のお話、切なくて涙が出ました。
両親の結婚記念日の為に花束を作りに行って不慮の事故で亡くなった娘さんの想い、そしてご両親の悲しみ、、

娘さんが現世に悪霊になって残らなくてよかったです。
さすがのAさんも浄化はしたくなかったんですね。
浄化するという事は その人の魂が天国に召されるのではなく、魂自体が無になるのですか?

とにかくご両親と娘さんのわだかまりがとけて、娘さんは生前の可愛い姿のまま大好きなご両親の側にいられるから
悲しいけど ちょっぴり救われました。

Kさんの前では態度がデカイ?Aさん
でもほんとうはやさしい女性だと思います。
だって気の毒な霊には 浄化しないよう説得していましたから。

ただスイーツのおねだり、Kさんファンの皆さんも暗黙の沈黙かと~

大監督の娘さん、楽しんで来られたでしょうね!

では、次回も 怖くない話、お待ちしています。
Posted by はっしー at 2018年02月25日 20:55
営業のKさま、コメントの皆様はじめまして。杏理と申します。

去年からこのブログを読ませていただいており、こういった実話の怖い話は前から大好きでした。何か科学や論理では説明できないことが世の中にはまだまだあることを実感でき、何故か嬉しくなります。きっと私の亡き親友も喜んで読んでいたのではないかと思います。

※ちなみに親友と読んでいたのは『師匠シリーズ』という2ちゃんのオカルト掲示板に書かれていたお話で漫画化もされています。岡山県が舞台で倉敷も出てきますよ!
あの作品の登場人物は、原作者であるウニ氏がAさん、師匠あるいは加奈子さんがAさん的な立ち位置になる感じですかね笑

今回のお話は怖くも泣けるお話でした。人の感情は肉体が死んでも残るものなのですね。幽霊の正体は人間の感情そのものなのかもしれないですね。それと少し気になったのが自殺した者はやはり現世で苦しみ続けるのでしょうか?親友の最後が鬱病だったとはいえそれでしたので・・・(重い話をして大変申し訳ありません)

このブログが移転しても是非Kさんのお話は読ませていただきます。今日もブログの更新ご苦労さまです&ありがとうございます!そして大監督が無事に帰られることを願ってます!

かなりの長文失礼いたしました。
Posted by 杏理 at 2018年02月25日 20:26
Kさん、お疲れ様です。
また、大泣きをしてしまいました。(泣)
家にも娘が居るので、自分に置き換えて泣いてしまいました。
いつも、怖くない話を有難うございます。
Kさんの2冊目の本をAmazonで、予約しましたよ~。
スゴイ楽しみで、早く見たいです(笑)
Posted by けいたママ at 2018年02月25日 20:26
kさん
こんにちは。
ここ数週間、、、体調くずしています。

でも、ブログは楽しみにしていました。

新しいブログになるまで、、、あと、少しなのですね。
少し
寂しく感じます。



娘さん

無事に着いて良かったですね。

今日の話は、、、

切なかったです。

どんなに、生前いい人でも
死んでからの思いで、
悪霊になってしまうかたがいる
なんて。


それが、子供さんだったら、、、

両親の思いが、伝わってよかったです。


kさんも、無理なさらずに
本やブログの事や仕事してください。

娘さんが、無事に帰って
これますように。

そしてそして、ブログの読者の皆さんも
幸せでありますように。
Posted by やまま at 2018年02月25日 15:59
K様皆様こんにちは

お休みでのんびりとしているときに、更新ありがとうございます。

暇だったので、楽しめました。

とてもせつなくて、私なら絶対に家に入れてしまうだろうなと考えながら読みました。

でも、花輪も渡せて良かった。

どちらも納得の行く結果になって良かったです。

あと、Kさんの娘さんがご無事に帰ってきますように。
私は、関東地方の事が全く分からなくて、アドバイスできませんでしたが、心配してます・・・。

では、皆様ご自愛くださいませ。
Posted by ぷぅ at 2018年02月25日 15:32
Kさん
更新ありがとうございました。

切ない話ですね、泣きました。
相手を思いやる気持ち、素敵ですね。
Posted by キミナ at 2018年02月25日 15:28
自動改札!あー、盲点でした。
ぼんやりしながらタッチするときちんとタッチされてなくて締め出しくらいます。半年に一度はやりますね。あとチャージがゼロになるとハジカシー(汗)です。

改札出た後に赤ランプになることがあって、駅員にスイカを渡してデータ処理しとかないと、次では未処理のため締め出しとなります。これも年イチでやります(汗)。

パスモ(私鉄バス共通)やスイカ(JR東日本)主体なので、切符はレイルパス持たない外国人客と18切符くらいかも、有人改札は常に外人たちが並んでます。

スイカには券売機で現金やカードからチャージしてJR駅売店や駅ナカで買物できますから、また受験とかで都内に来るなら1枚持つといいかも。窓口で1枚500円無記名、返還時に戻ります。定期券でないただのチャージのみなら家族で使えます。
Posted by はるた冬雲 at 2018年02月25日 15:26
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