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2016年01月21日

確かに、最短ルートだが・・・。

サインディスプレイ部  営業のKです。

今週末も新年会が目白押しです。

はっきり言って、ツライです。

仕事の飲み会は、楽しくないです。

というわけで、今夜も怖い話、行きます。

はっきりいって、全く怖くないです。

が、明日の話はとてつもなく怖くなる予定です。

これをアップしたら、頑張って書き上げます。

それでは。



湯湧温泉を過ぎて、しばらく車で走ると、あるダムに出る。

ここは、石川県と富山県の県境になる。

通常、金沢市から富山の五箇山に行こうとすると、約2時間ほどかかってしまう。

しかし、このダムから、五箇山までは、20分程で到着できる。

知り合いからそう聞いて、自分も、一度、バイクで通ったたことがあるが

間違いなく、20分もかからずに五箇山の売店の横に出た。

ただし、色んな意味で危険が多いかもしれない。

というのは、先ず、道が荒れていて、細い。

細いから、道を間違ったとしても、かなりの危険を冒してUターンしなければならない。

当然、カーナビにも、こんな道は出ていないと思う。

本来、道ではないのかもしれない。

だから、行くとしたら、バイクかもしくはジムニーのようなクロカン系の軽四がオススメである。

そして、もう1つは、色んな動物に遭遇してしまう事。

自分も、かなり大きなヘビやカモシカ、鹿などに出会った。

そして、熊にも出会う可能性もある。

たぶん、一年に数台の車が通るのがせいぜいだと思うが、実際は、とうなのだろうか?

自分が通った時に出会った動物達に関して言えば、きっと動物の方が自分よりも

驚いていたと思う。

そして、そんな道だから、常識では考えられないようなモノとも遭遇する可能性は高い。

きつねやたぬきに化かされるという話も聞くし、人知を超えたような妖怪にも遭遇すると聞く。

そして、当然、霊達もそこには沢山蠢いている様だ。

そして、それらは当然のごとく、そういう場所では、昼間の明るいうちから、堂々と

歩き回っている。

もしも疑うのであれば、実際に昼か夜にその道へ出向いて、写真の一枚も撮ってみるといい。

かなりの確立で、目には見えないものが、沢山写っていると思うから。

だから、もしも、そこにいって、そういうものに出会ったとしたら、関知しない、気付かない振りを

してやり過ごすのが、唯一の対応策だとその道を教えてくれた知人が言っていたのが

、強く印象に残っている。





Posted by 細田塗料株式会社 at 21:48│Comments(1)
この記事へのコメント
営業のKさん

最近、出会ってしまったんですよ・・・恐ろしい物に・・・それは自宅近くのコーポに設置してある駐輪場・・・居ましたよ。

キャラバンで走行中に懐かしいフロントマスク・・・あれ?RZ250RRやん!・・・キャブレターに加速ジェット装備の45馬力、私の愛機でしたが、ある時、隣に常駐しているスズキのオフ車がない・・・あれ?あのグラマラスなヒップライン・・・なんとV500やんか!

ピストンリードバルブとクランクケースリードバルブを組み合わせたV型エンジンをアルミダブルクレドールフレームに搭載した、あのRZやん!

イグニッションをONにするとウィーン、ウィーンとセルフクリーニングするYPVS・・・キックペダルに乗せた右足の体重を一気に踏み下ろし重めのスロットルを捻ると、バイーン、バランッ、バランッ、バランッと鼓動するエンジン。

動いた形跡がありませんが、私に譲って貰えませんか?と夢を見る酔っ払い親父です(笑

その道路、そんなRZで走っても良いですか(笑
Posted by 中西 at 2017年05月16日 20:37
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