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2017年03月06日

金沢市のビジネスホテルに出る・・・・。

サインディスプレイ部 営業のKです。

今回の話は、かなり長いです。

これでも、割愛して短くしたつもりなんですが・・・・。

本文が長いので余計な話は致しません。

それでは、怖くない話です。

どうぞ~!


これは仕事関係のお客さんの体験談である。

彼は大阪の商社に勤めており、1ヶ月に一度くらいの頻度で仕事の為

金沢市近辺を回っている。

毎月来ていると、馴染みの店の他に、馴染みのホテルというのが出来るもの

らしく、彼は、出張で金沢市に来ると、いつも同じビジネスホテルに

宿泊していた。

事前に予約しておくと、いつも同じ部屋番号の部屋をあてがってくれ、

まるで狭いながらも第2の自宅に戻ってきたような気がする、と言っていた。

仕事が終わり、そのままホテルにチェックインし、そのまま片町で一人飲み

に出る。

いつも、そんな感じだった。

夕食を片町で済ませてしまえば、朝食は、サービスで無料の炊き立てご飯に

ありつけるのだから、彼が気に入ってしまうのも判る気がした。

しかし、数年前からの北陸新幹線による異常ともいえる観光客の増加で

彼はいつも予約していたホテルが利用出来なくなってしまう。

数週間前から予約しても、金沢市内はおろか、白山市、小松市のホテルまでが

空室ゼロという状況だったようであり、彼は、他の出張の度に、ネットを利用して

別のホテルの空き部屋を探すしかなかった。

ただ、予約して実際に宿泊してみると、異様に部屋が狭かったり、汚かったりと

以前、利用していたホテルがいかに素晴らしかったか、痛感するばかりだった。

それでいて、以前のホテルよりも、下手をすると2倍くらいの料金を取られるそうで、

彼は、それまで本当に楽しみにしていた出張が段々嫌になってくる。

しかし、仕事熱心な彼は、それでも営業車の中で寝泊りするよりはマシ!と

自分に言い聞かせ、毎月の金沢出張に励んだ。

しかし、それでも実際に車中泊になった事もあったそうで、その時は、朝起きると

体のあちこちが痛く、そして疲れが全く取れない状態で翌日の仕事に向かう事になり、

とても辛かった。

そんなある日、彼はその月の出張予定が決まり、急いでネットを使い、空いている

ビジネスホテルを探した。

すると、以前、利用していたホテルこそ空いていなかったが、それと同等のしっかりした

ホテルに一部屋だけの空室が見つかる。

クチコミを読むと、殆どの人が、とても良い、という評価をしていた。

彼は早速、そのホテルで唯一空いている部屋を予約した。

それから、金沢出張までの日々がとても待ち遠しかったという。

また、のんびり楽しい出張になる、と。

そして、いよいよ金沢市に向けて出発する日が来た。

彼はいつもより早く起き、そして、いつもより少しだけ多めにお金を用意して

家を出発した。

そして、順調に金沢市に入り、その日の仕事を消化する。

そして、ワクワクしながら、チェックインの為、予約したホテルへと向かった。

ホテルに到着すると、平日にも関わらずさすがに込み合っている。

こんな状態で、本当に予約が取れてるのか、と不安になり、急いで

フロントでチェックインの手続きをした。

当然ながら、予約は取れており、彼は部屋番号とその部屋の電磁キーを

渡され、一人で部屋へと向かった。

エレベータで5階まであがり、長い廊下を歩いていくと、ちょうど廊下の

突き当たりに、彼が宿泊する部屋があった。

角部屋だったこともあり、これはノンビリ出来そうだ、と彼は喜んだ。

そして、電磁キーほ挿入すると、カチャという音とともに部屋のドアが

開錠された。

部屋に入ると、彼は驚いた。

ビジネスホテルとは思えない程の広さに加えて、別途や調度品にも、

必要以上の高級感があったからだ。

彼はとりあえず、部屋に入り、仕事用のスーツを脱いだ。

そして、ベッドに倒れ込むようにして、寝てみる。

とても寝心地が良かった。

ただ、何故かその部屋は、不思議なくらい、暗くそしてとても寒く感じた。

だから、彼はエアコンを暖房にして、部屋を暖めつつ、シャワーを浴びる事

にした。

バスルームはユニットバスなっており、トイレと隣り合わせ。

そこで熱いシャワーを浴びていると、体の疲れが吹き飛ぶようにスッキリしたが、

何故かそのシャワーは鉄っぽい臭いがした。

それでも、気にせず、そのままシャワーを浴びていると、急に隣の便器の水が流される

音がした。

彼はビクっとして一瞬固まっていると、今度はシャワーのお湯が突然水に変わる。

トイレの音でビックリした彼だったが、その冷たさで怖さは吹き飛んでしまい、そのまま

急いでシャワーを止めると、逃げるように部屋へと戻った。

しかし、暖房をかけているにもかかわらず、相変わらず部屋は寒いままだった。

さすがに、温厚な彼も嫌味の1つも言ってやろうとフロントへ電話をかけた。

しばらく呼び出し音が聞こえた後、受話器を取る音が聞こえた。

はい。こちらフロントです。如何なさいましたか?

その声に彼は、部屋に入ってからの不具合を一気にまくし立てた。

すると、フロントの担当者は

あっ、そうなんですか。それは失礼致しました。

ただ、現在、生憎、人手が足りない状態が続いておりまして・・・。

ですから、人手が空き次第、お部屋の方へ伺わせて頂きます。

そう返してきた。

そう言われ、彼は一瞬、ムッとしたが、まあ人手が足りないならしょうがないか、と

思い直し、そのまま電話を切った。

そして、どうせ、この後、片町で飲み食いして、酔っ払って寝るだけなんだから、

と気持ちを切り替え、テレビでも見ようと横になった。

ただ、テレビを見ていても、常に誰かに見られているような視線を感じ落ち着かない。

そこで、少し早いが、このまま片町に出て飲み歩くか、と思い、部屋を出た。

そして、ドアを閉めると、少し離れた廊下でホテルの従業員が、彼が泊まっている

部屋の方を見て、ヒソヒソと話している。

彼は、なんだ、ちゃんと従業員がいるじゃないか!と思い、彼らに声を掛けた。

だが、その従業員達は、まるで彼の言葉が聞こえないかのように、逃げるように

その場から立ち去ってしまう。

何か、釈然としない思いの彼だったが、せっかくまともなホテルに泊まれたの

だから、と思い、そのままエレベータで1階まで降り、フロントにキーを預け、

そのまま片町へと飲みに出る。

馴染みの店を回り、夜食のラーメンで〆て、ホテルに戻ったのが、午前1時過ぎだった。

フロントでキーを受け取り、部屋に行こうとすると、何故か、フロント係りの男性が

彼と目を合わせないようにしているのが気になった。

それでも早く部屋に戻り、寝たいと思っていた彼は、そのまま無言でエレベータに

乗り、5階のボタンを押した。

エレベータは、静かに5階まで上がって行った。

そして、ドアが開く。

すると、突然、彼の背後から、女性がひとり彼の前に割り込むようにして、

エレベータから降りていった。

その時は、眠気が吹き飛ぶくらいにびっくりした。

何故なら、彼が1階のフロント横のエレベータに乗った時には間違いなく、彼1人しか

おらず、そのまま何処の階にも止まらずに5階まで上がってきたから。

彼は思わず眠たい目を擦りながらも、先に出て行った女性を追いかけた。

そして、廊下を左に曲がったのを確認すると、急いで彼も廊下を左に曲がる。

だが、女性が廊下の角を曲がってから数秒しか経っていないにもかかわらず、既に

その女性の姿は消えていた。

そして、その廊下を左に曲がった先にあるのは、左右に1室ずつと、あとは彼の泊まる

部屋だけだった。

何か凄く嫌な予感がしたという。

それでも睡魔には勝てず、彼はそのまま電磁キーを使い、部屋へと入った。

部屋は、彼が外出する前とは、まるで雰囲気が変わっていたという。

とてもどんよりとした空気が流れ、空気が張り詰めていた。

そして、聞こえるのは、コツコツという時計の無機質な音だけだった。

彼はいつもならシャワーを浴びて寝るのが常なのだが、その時は何か嫌な予感

がしたのに加え、突然酷い睡魔に襲われてしまい、服を着替える事もせず、

明かりも消さず、そのままベッドに入ってしまう。

そして、暖房をかけているにもかかわらず、相変わらず寒い室温から身を守る為に

布団に包まり、丸くなって寝てしまう。

だが、彼はすぐに目が覚める。

いや、目が覚めるというよりも、何かの危険信号を感じ、覚醒したと言った

方が正しいかもしれない。

部屋の電気を消した覚えはなかったが、何故か目の前には真っ暗闇が広がっていた。

一瞬、自分が何処にいるのかも分らなくなる程の暗闇だった。

時計を見ると、午前2時を差していた。

殆ど時間が経っていないのが、妙に気持ち悪かった。

だから、彼は慌てて部屋の電気を点けようとして起き上がった。

そこで、彼の体は硬直して動けなくなる。

金縛りではなく、恐怖で体が固まってしまったのだ。

彼の寝ているベッドを取り囲むように、沢山の女達が座っていた。

まるで、彼の顔を覗きこむように、身を乗り出して・・・・。

しかし、何故かその顔には何の感情も感じられず、まるでマネキンのような

顔がベッドを取り囲んでいた。

今目の前にいるのは、一体なんなんだ?

そして、何をしようとしているのか?

少しずつ、暗闇に目が慣れてくるに従って、今まで見えなかったものも見える

ようになる。

彼はそれがとても怖かった。

そして、この状態で、金縛りにも遭っていないということが、逆に彼の恐怖

を増幅させる。

その女達と彼との間に、それぞれ50センチほどの距離が有った事が唯一の救い

だった。

そして目が慣れてしまうと、周りを取り囲んだ女達の顔が、はっきりと見えた。

服装だけみても、年齢はもとより、生きていた時代がそもそも違うであろう

女達がそこにおり、そして何故かその女達からは、危険とか攻撃的というよりも、

どこか悲しみを抱えたような悲壮感が伝わってくる。

その顔を見て、

この女達は、何かを俺に伝えようとしているのかもしれない!

と彼は感じた。

彼は思わず

どうしました?何か話したい事が有るのですか?

と聞いてしまう。

その時、突然、部屋にあるユニットバスのドアがバタンと大きな音を立てて開く。

そして、暗闇の中から、何かが這い出してくる。

ズルッズルッと衣服が擦れるような音が聞こえる。

今度は何だ?

そう思った瞬間、彼の体は金縛り状態になる。

動かせるのは、首から上だけという状態。

彼は、周りを取り囲んだ女達よりも、開いたドアから這い出てきたモノを

目で追った。

何故なら、周りを囲んだ女達は、明らかに、それに怯えており、彼と同じように

金縛りにあったかのように動けなくなっていたから。

それは彼の本能も同じようで、見たこともないソレに、怯えきってしまいブルブルと

体の震えが止まらなかった。

彼は必死でソレが何かを見極めようと目を凝らす。

それは、どうやら女のようだった。

しかし、その体は余りにも大きく、そしてまるでヘビのような動きでこちらに

近づいて来る。

たぶん身長は2メートル以上あるように見えた。

その女が何者で、そして何故、他の女達は、その女に怯えているのか?

彼には疑問だらけだった。

しかし、次の瞬間、その謎は明らかになった。

ヘビのようにベッドに近づいたその女は、ベッドの周りを囲んでいる女達の1人の

足を掴む。

そして、次の瞬間には、バキッ、ボキッ、クチャクチャという音が部屋中に鳴り響いた。

なんと、その女は、足を掴んだ女の体をいとも簡単にへし折り、砕き、咀嚼した。

だが、不思議と血は出ていなかった。

しかし、その食べるスピードは異常に速く、1人、2人と次々に女達は食べられていった。

そして食べながら時折見せる恍惚の表情は、彼の恐怖を最大限に増幅した。

今、目の前で起こっている事が信じられなかったし、カニバリズムというものを

初めて目の前で見せられ、彼は気が遠くなりそうだった。

ただ、その時感じた事は、もしかすると、ベッドの周りを取り囲んだ女達は、

彼に助けを求めていたのではないのか?

そうでないとするならば、その女達は、彼を護る為に、身を挺してベッドの

回りに人型の壁を作ってくれていたのかもしれない。

だから、あんなに悲しそうな顔をしていたのかもしれない。

しかし、それも今となっては、どうでもよい事だった。

だが、何とかしなれければ、食われるという非常事態に、彼の全神経がフル稼働

して情報を集める。

動き自体は、決して速くはない。

だから、金縛りから開放されれば、もしかしたら逃げることも可能かもしれない。

彼は、そう思った。

しかし、どんなに体に力をいれようとも、金縛りは全く解けず、彼の体を

その場に縛り付けている。

どうすれば良い?

いや、どうすることも出来なかった。

彼は目をつぶる事も出来ず、その女達が食べられていくのを呆然と見ていた。

そして、最後の一人の体が、その女の口の中へ消えていこうとする瞬間、

彼は自分の死というものを覚悟した。

そして、それを見透かしたように、その女は、ゆっくりと彼の目の前をヘビのように

クネクネと移動し、彼にまとわり付いた。

生臭い臭いがした。

さっきまで目の前で、女達を食っていた女の大きな口が、彼の耳のすぐ横にあった。

彼にはもう抵抗する気力も体力も残ってはいなかったが、食べられるとしても、

このまま無抵抗で食われるのだけは絶対に嫌だった。

せめて、何かの抵抗がしたかった。

だが、それは到底無理な事だと、思い知らされる。

その女の体は、最初に見た時よりも更に大きくなっており、その一際大きな頭

にある口は、一口で彼の体の半分は食べられてしまう・・・そんな感じだった。

彼の恐怖心と、諦めの気持ちが心地よいのか、その女は、またしても恍惚の

表情を浮かべる。

時計を見ると、時刻はもうすぐ午前3時になる。

夜明けまでには、まだ時間が掛かる。

もう諦めるしかなかった。

その時、突然、その女が苦しみだした。

お腹を抱えて、苦悶の表情を浮かべている。

逃げるなら今しかない。

彼はそう思ったが、相変わらず、金縛りが解ける事はなく、彼の体は全く

動かなかった。

そうしていると、その女は、自分のお腹をドスドスと本気で殴り始める。

先程、食べられた女達が、最後の抵抗をしているのか?

彼には、そう感じた。

しかし、そり抵抗も、しばらくすると、静かになってしまい、再びその女が

ニンマリと薄笑いを浮かべた。

と、その時、突然、部屋の電話が鳴った。

深夜にけたたましい程の煩さだったが、彼には、その音が救いの音に聞こえた。

すると、最初、その音にキョロキョロとしていたその女は、何かに怯えるように

部屋から、ユニットバスへと入り、ドアがバタンと閉まる。

その途端に、彼の金縛りは解け、体が自由になる。

彼は急いで部屋から廊下へ飛びだした。

そして、急いで、1階まで降りると、フロントへと向かった。

フロントへ着くと、フロント係りが、冷静に対応した。

◎◎様、おはようございます。

お早いですね。

実は、今、お部屋に電話させて頂いておりました。

そういうと、片手に持っていた受話器を置いた。

そして、彼は、今起こった事を、そのフロント係りに、まくし立てるように言った。

すると、

申し訳ございません。

私は、そのことについては、よく存じ上げませんが・・・・。

ただ、フロント係りの引継ぎの際には、お客様が泊まっていらっしゃる部屋番号の

電話を午前3時に鳴らすように・・・というのが、このホテルの決まりごとに

なっております。

ただ、お客様が、今泊まっていらっしゃる番号の部屋は、通常は、どんなに混んでいても

使わないのですが、毎年、この日だけは、お客様を泊めるらしいのですが・・・。

申し訳ございませんが、これ以上の事は、本当に分らないのです。

そう言われた。

そして、朝までロビーで過ごした彼は、その後、ホテルの従業員に、荷物をロビー

まで持ってきてもらい、そのままチェックアウトした。

そして、チェックアウトの際には、宿泊料金は、取られなかった。

そして、丁重にお辞儀をされ見送られた。

そのホテルで過去に何かあったのかは、分らずじまいだったが・・・・。

そして、そのホテルは、相変わらずね一年に一度だけ、その部屋にお客を泊めて

いるのだろうか?

ちなみに、それ以来、彼は、出張の際には、サウナか車中泊が殆どとなっている。

このホテルは実在する。




Posted by 細田塗料株式会社 at 17:39│Comments(4)
この記事へのコメント
営業のKさん

う〜ん・・・出張が多い私には、他人事ではない記事ですね(泣

いざと言う時は車中泊が出来る様に、それなりの装備はしている社用車キャラバン・・・適当な晩飯後に酒と肴を買い込み、簡易ベッドに横になりラジオをBGMに読書・・・その後、明日の仕事に思いを馳せながら爆睡・・・ふと人の気配で目覚めると、眩い光とガラスを叩く音・・・警察ですが職務質問です!・・・毎回ビビります(笑

道の駅やコンビニだと平気ですが、それも見当たらない現場もあるんですね〜(泣

その部屋に、なぜ宿泊させなければならないのでしょうね?・・・多分、宿泊した客は同様の体験をされるのでしょうが、洒落にならんでしょう。
それ・・・電話のベルが鳴らなかったら、どうなるんでしょうか?・・・考えたくないですね(泣

それでは、次回も怖くない話を楽しみにしております。
Posted by 中西 at 2017年03月06日 20:19
いつも、怖く読ませていただいてます。
小さいとき、よく子守歌がわりに怖い話しをしてもらった感覚で寝間に入り1人で読み、知らず知らずに寝落ちしております。
金沢のビジネスホテルは出張でよく使います。ア◯、東◯イン、アス◯ー、クラ◯ンヒルズ、片町周辺のホテルです。この中にございますでしょうか?今後怖くて寝れませーん(笑)
Posted by 大阪けろた at 2017年03月06日 21:37
k様
幽霊が怖がる幽霊って・・・・・
3時に電話を鳴らすきまりがあるって余程の事があったんでしょうね・・・
やはり部屋に入った時の直感は大事ですねー
Posted by ちんぱん at 2017年03月06日 22:21
なんで年に1日だけ、お客様に迷惑が掛かることがわかってて、部屋を貸すのか?お客様を生け贄にして、妖怪を鎮めるため?本当に死んでもらうと困るので、3時に電話を鳴らすのか?仮にこれが当たってたとしたら、幽霊よりホテルの人間のほうが怖いですね。またのお話、楽しみにしてます。
Posted by ポン太 at 2017年03月07日 00:42
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