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2017年06月22日

夜の公園に巣食うモノ達

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、こんばんは。

なんか、Aさんの話を書くだけで、コメントが凄いです。

しかも、小学生の読者様もいらっしゃるようで・・。

しかも、そのコメントの内容がしっかりしており、

感心させられます。

その他、大勢の新規の読者様もおいで頂きまして。

感謝の極みです。

更に、大阪市のY様。

またしても、大量のお香を送って頂きまして、

感謝の言葉も見つかりません。

でも、お気持ちだけで本当に十分ですので。

ありがとうございます。

ところで、うちの高2の娘。

夏に東京で開催されるコミケに行きたいらしく、

妻にお願いしたところ、

何処にそんなお金あるの?

と言われたらしく、

私に、肩たたき5年分というチケットを売れつけようとしてきました。

というか、過去に何度チケット提示しても、何もしなかった癖に・・

で、幾ら欲しいの?

と聞くと

うーん。5千円くらい?

と答えてきたので爆笑してやりました。

5千円で金沢と東京を往復出来ると思ってるところが、

まだまだお子ちゃま・・・・・ですよね。

ということで、今夜も体調が良いので、一話アップ

させて頂きます。

それでは、どうぞ~!



これは知り合いの女性が体験した話である。

彼女は取引先の会社に勤めており、とても明るくおっとりした性格。

そんな彼女が、恐怖に駆られながら話してくれたのが以下の話だ。

彼女は金沢市内の東部に家族と住み、愛犬と散歩に出かけるのが

日課になっていた。

その日、彼女は休日ということで、友達と遠方へドライブに出かけた。

そして、帰宅すると、時刻は午後6時をまわっていた。

季節が夏という事もあり、午後6時をまわっているとはいえ、外はかなり

明るかった。

彼女は、愛犬にリードを付け、散歩に出掛けた。

夏の夕暮れの少しだけ涼しい風がとても気持ちよかった。

だから、彼女はいつもとはコースを変えて、自宅から少し離れた公園まで

行く事にする。

いつもと少しだけ散歩のコースを変えるだけで、まるで別の場所に来たかのようで、

知り合いに会う事もなく、それが彼女にはとても新鮮に感じられた。

うん。今度から、こっちのコースも散歩する事にしよう!

彼女はそう思ったらしい。

そして、20分ほど歩くと、目的の公園に到着する。

さすかに午後7時近くの公園は、まだ完全に暗くなってはいないというのに、

すっかり人の気配が消えていた。

誰もいない公園というのは彼女にとっても久しぶりだったので、彼女自身が

ワクワクしてしまったという。

そして

どうせ、誰もいないんだから犬のリードをはずしてあげよう!

と思い、犬の首輪に付けられたリードを外した。

そして、いっぱい走り回りなさい、と言って犬の背中を押してあげた。

しかし、いつもは早くリードを外せ、といわんばかりに元気のいい愛犬が

彼女の側から離れようとしない。

それどころか、犬の視線は、ある一点を見つめていた。

犬の視線を辿ると、そこには古いブランコがあった。

人が座る椅子が二つ付いているブランコ。

そして、彼女がそのブランコをじっと見つめていると、突然、その一つが

ひとりでに動き出した。

え?

風は既に止んでおり、完全な無風状態。

そんな状態で、ブランコは、ゆっくりと前後に動いている。

なんで?

彼女が動揺しながら更に見つめていると、そのブランコは、まるで誰かが

乗ったまま勢いをつけたように、大きく前後に動き出した。

そうしていると、辺りはどんどん真っ暗になっていき、ポツポツと細かい雨も

降り始める。

愛犬は、完全に固まってしまい、吠えるのも忘れ、ただ彼女にピッタリと

くっ付いたまま、震えていた。

彼女は、恐怖で早くこの公園から逃げなければ、と思ったのだが、既に

彼女の足は、まるで地面に縫い付けられたかのように動かなくなっている。

彼女は、なんとか体を屈ませて、愛犬を抱きかかえた。

愛犬は小刻みに震えていたが、それは彼女も同じだった。

今にも意識が飛びそうな怖さを愛犬のぬくもりを抱く事で何とか我慢出来た。

すると、今度は誰も乗っていないシーソーが動き出す。

それどころか、彼女の視界に入る遊具全てが、まるで、誰かが遊んでいるかの

ように動き出してしまう。

外灯の灯りだけの公園は、それだけでも怖いものだが、その時の彼女の

恐怖は想像を絶するものがある。

彼女は、訳がわからなくなってしまい、小さな声で

なんで?どうして?

と繰り返した。

でも、目に見えない誰かが居るとは絶対に信じたくなかった。

それを認めてしまうと、もう目の前の恐怖にあがなえなくなってしまいそうだったから。

だから、彼女は必死に自分の足を地面から持ち上げようとした。

しかし、何故か彼女の足はピクリとも動いてはくれなかった。

その時、突然、彼女のは、服を引っ張られた気がして、横を見た。

すると、そこには小さな女の子が彼女の横に立ち、彼女の顔を見上げるようにして、

あそぼ?

と聞いてきた。

その女の子は、とても無表情な顔で、目だけがぼんやりと光っていた。

彼女は恐怖のあまり、その女の子から目を逸らすようにした。

すると、そこには、信じられない光景が広がっていた。

遊具を取り囲むように沢山の子供達が立っており、そして、無言のまま、全員が

彼女の目を見つめていた。

その全ての子供達は無表情な顔で、まるで人形のようだった。

そして、その子供達がぎこちなく、まるで人形のような動きで彼女にゆっくりと

近づいて来る。

そして、口々に、

あそぼ?

と聞いてくる。

彼女は、完全にパニック状態になり、その場にヘナヘナと崩れ落ちてしまう。

そして、崩れ落ちた彼女の顔を覗き込む様に、その女の子が顔を近づけてくる。

すると、その時、突然、大きな雷が鳴った。

地響きを伴いながら・・・・。

すると、その途端、彼女の足は動くようになったのだという。

彼女は、愛犬を抱えたまま、急いで起き上がると、一気に駆け出して、公園から

出た。

その後も、彼女の耳の近くから、

あそぼ?

という声が聞こえていたが、それはいつしかヒソヒソという聞き取れない様な

声に変わり、次第に聞こえなくなっていった。

その後、彼女は自宅に戻ると、家族に今ほど自分が体験した話を聞かせた。

しかし、皆、笑いながら、そんな馬鹿な事あるわけない、という感じて

誰も信じてはくれなかった。

そこで、俺の顔を見るなり、この話をしてくれた。

そして、

信じてくれます?

というので、

勿論、信じますよ!と俺は答えた。

そして、その後、Aさんに会う機会があったので、その話をしてみた。

すると、こんな返事が返ってきた。

ああ、子供の霊ですよね。

公園は集まりやすいんですよ。

色んな理由があると思いますけど、結局は、死んでしまった子供で成仏できないとか、

死んでしまったのが判らない、という理由で集まるんですよ。公園に。

だって、子供って公園が大好きですからね。

だから、夜の公園は、そういう子供達のもの・・・なんですよ。

出来るだけ邪魔しちゃいけないんです。

そこで、俺が

それじゃ、知り合いの女性がそのまま子供達と遊ばされたとしたら、どうなるの?

と聞くと、

まあ、連れて行かれますよね。たぶん。

二度と帰っては来れないと思いますよ。

でも、そういう子供達を浄化しようとは思わないんですよ。私は。

悲しい子供の霊なわけですから・・・。

そう言って、少しだけ寂しそうな顔をした。

この公園は、今も金沢市東部に実在している。




Posted by 細田塗料株式会社 at 21:55│Comments(19)
この記事へのコメント
K様 こんばんは!

本日も更新有り難う御座います。

私も以前、誰もいない夜の公園を友達と眺めてた時にブランコが動いたので、慌ててその場を離れた記憶があります。
今も昔も好奇心に勝る恐怖心のおかげでいつも危険な目にはあっていません笑
A様の言う通り、夜の公園は近づかずそっとしてあげるべきですね。


うちにも2人の娘がおり、そう遠くない将来、K様と娘さんとのやりとりをなぞるのかと思うと今から楽しみです♫
Posted by 千葉県ON11 at 2017年06月22日 22:14
昨日はずらずらと常連さん方の名前を並べていたため、どうしたK様、最終回とか遺書じゃあるめぇしと噴き出してしまい、お狐さんの話がすんなりと頭に入りませんでしたため怖さ半減、あーあ!
かくいう私も、だいぶ前ですが昼間の砂場で赤ん坊見ました、場所は江東区大規模団地の真夏の午後13時過ぎ。
客先へ急ぐのに、ひとけのない団地をつっきった時に砂場に透明な赤ん坊がいたんです。近くには自転車にひそむ老婆、顔が透けてるがこっちみてる。
都心の団地でも広い森の中の公園でも、ひとけがないぽっかりとした空間では、あの世の子供たちの遊び場なんですね。ちょっとまずいかな?の空間では持ち歩く鈴を鞄につけて鳴らします。
Posted by はるた夏雲 at 2017年06月22日 22:42
k様
勝手にシーソーが動いたら気絶するわ。
やはり犬や猫は見えているのですね・・・・
子供霊達、はやく成仏できると良いです。
ご先祖様達が導いてくれると良いのですが。
娘さんかわいいじゃないですか!!
ここはK様が新幹線のグリーン車チケットをポーンと買ってあげれば父ちゃんを見る目が変わると思います^^
Posted by ちんぱん at 2017年06月22日 22:45
Kさん、こんばんは。

Kさんとお嬢さんのやりとり、4コマまんがのように目に浮かびます。(^_^)
優しいKさんの事だから奥さんの目を掻いくぐって、お嬢さんに五千円渡してあげるのでしょう。(笑)

公園に集まる子供の霊達、場所柄しょうがないのですね。あまり飲み屋やパチンコ屋に集まる子供の霊なんて聞かないですから。
誰の助けかその女性の方、逃げられて幸いです。

それでは、また次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年06月22日 22:59
K様、いつもお疲れさまでございます。

とあるホビーの練習で夜の公園を利用することが多いのです
が、幸い?彼らとは会ったことがありません。自分の霊感
の無さ故か、それとも、”この人、こんな所で何やっている
んだろう?”と、遠巻きに見つめられているのか。
Posted by 風来坊 at 2017年06月22日 23:03
K様のお嬢様、夏のコミケを舐めちゃいけませんぜ。

あれは地獄ですわ。数年前に近くのコンビニで勤務していましたが

勤務中に同僚二人が倒れましたから。

でもオリンピックの影響で、そろそろ使えなくなるもですよ。

今回のお話、怖いけど悲しいですね。

私が一人暮らししていた時に、裏の社宅団地が取り壊しが決まり、暫く空き家になっていた時に、社宅内の小さな公園のブランコが、風も無いのに揺れていて怖かったですよ。

K様のお嬢様が夏のコミケに来たら、お台場にある「お台場小学校」ってお化け屋敷お勧め致します。めちゃくちゃ怖いですよ。((( ;゚Д゚)))

K様無理はなさらないで、お身体お大事になさって下さいね。
Posted by ミニ子 at 2017年06月22日 23:06
営業のKさん

今は星空、涼しい風が吹く福岡です。
原因不明で歩行困難な野良猫モモと、暫しのリハビリ散歩から帰宅しました(汗

元気に成るのは良いのですが、付き添いはヒヤヒヤです(笑
次の散歩は・・・多分、午前2時と5時・・・上手く排泄が出来れば良いですが(汗

昨今、鮮明なダイオード光に代わりつつありますが、水銀灯や蛍光灯の仄暗い街灯に照らし出される夜の風景には、独特の闇が浮き立ちますね、雨となれば尚更・・・(泣

Aさんが、そう言うのならば・・・悪意から、子供の容姿を装った悪霊ではないのしょう。
何時からその公園で蠢くのかは、私には知る術もありませんが、この恵まれた時代、無邪気さ故に生への未練は立ち切れないのでしょうか。

だがしかし・・・ご本人に知らせないまま、ブログのヒロインになる勢い?のAさん・・・それが知れた時は・・・喫茶店貸し切り食べ放題・・・しかも記事には、行き遅れで面倒くさがり、しかも食い意地が・・・おっと、誰か来た様だ(笑

それでは、次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年06月22日 23:13
追記です。

あの〜Kさん・・・娘さんのそれって、東京に連れてって!小遣いは5千円・・・って意味じゃないんですか?(笑

その世界に感化されるのも、幸多き人生かも?ですよ(汗
Posted by 中西 at 2017年06月22日 23:20
娘さんは当然お小遣い貯めていて、ちょいと足りない分をせがんだんじゃないですか?(笑)
 私の先輩の娘さんもコンサート行くのに新幹線使わずローカル乗り継ぎで行き、深夜に帰りの電車無いから100キロ以上離れた駅から迎えに来てとか…(汗)
「金沢-東京」遠いですよ!
お父さん覚悟しておいた方が良いかと( ;∀;)
 Aさん>でも、そういう子供達を浄化しようとは思わないんですよ。私は。
強くて慈悲深いAさんはやっぱ凄いですね(≧▽≦)最高!
可能であれば「浄化」「無にします」って行為はどんな事をするのか具体的に聞きたいです(^^)/
Posted by T at 2017年06月22日 23:54
こんばんはK様。
Kさんとお嬢さんのやりとりを怖い話の読む前のお通しとして楽しんでいます。

公園に集まる子供の霊達悲しいです、
Posted by 二階堂二千夏 at 2017年06月22日 23:54
追記。
夏場のコミケ、モノレールか地下鉄で行くあのでかい海辺のが会場ですか?リュックに、ホテルで前日から半分凍らせた水ボトルを数本持ってないと熱中症になりますよ。そして疲れたらとにかく食う食う♪は心配無用ですかしら。
と、コミケのプロに聞いております(私は無関心)。入口前のコンビニで買った水はぬるま湯に、とか!
金沢の夏も蒸し暑いでしょうが、都心の暑さはハンパないですよ、パパもついていった方が安全だと思います。
イマドキ5千円じゃ何も買えない。デックスとかで買い物したくなるのがオンナノコ。
用心棒とお財布覚悟で、父娘で楽しんではいかがですか。たぶん来年は親父くさっとか言い出すかもしれないですし。食べ放題のお店も検索してみては・・・コワクナイハナシ。
Posted by はるた夏雲 at 2017年06月23日 00:06
おはこんばんちは、前回のコメントからちょくちょくブログを覗かせて頂き、拝読させて頂いております。

しかし、A様人気スゴいですね、A様ファンの一人としては嬉しいのですが、ただ話の度に何かしら献上なさっているK様が少し羨ましくもあり、不憫(?)に思ったりもします。

娘様の方、5千円はお小遣いで交通費は別途だと思うのですが(笑)

それではご自愛くださいませ。
Posted by うごけるデブ at 2017年06月23日 03:27
Kさんこんにちは。僕なんかのこと書いてくださり、感謝の言葉も見つかりません。変なコメントですが。
Kさん体調が良くなって本当に安心しました。
本当に変なコメントですみません。
それではまた
Posted by 大大大凶 at 2017年06月23日 07:16
おはようございます。もう娘ちゃん可愛いすぎます。\( *´ω`* )/
夜の公園邪魔しちゃダメですね。子供は公園大好きだから、知人の方無事で良かったです。Aさん優しいなぁ‥(๑´∀`๑)
Aさんの話が凄すぎて忘れてましたが、私のような新参者の名前まで載せてくださりありがとうございます。テンション上がりました(笑)
Kさんの体調良い日が続きますように願ってます。
Posted by tomoaaa24 at 2017年06月23日 07:32
5000円は食費かな、と素直に感じました
コミケで5000円なんて何もできませんて
季節柄その金額は食費というより
飲料代で小遣いではないですね
下手すりゃ、ねずみのいる魔法の国より
銭がとびます
娘さん甘いです
交通費の三倍は持っていかないと
かばんもキャリーでいかないと

って話おいておいて
わんこさんが
姐さん、ここヤバいです
動けやせんぜってくらいになるほど
場所になってしまう夜の公園
楽しいはずなのに、不思議と
人が寄らないときって
何かあるんですのう

自分は遊んでしまって
かえれなくなる方だろうと
思いましたわ
Posted by ろくがつ at 2017年06月23日 08:17
こんにちは。私もネットで評判を聞きつけて一気に読了、新鮮な怪談を堪能させて頂きました。

ところで老婆心ながら、一言。「たまたま生まれたヒロインに頼り過ぎると話が定型化する」という事です。

以前、他の実話サイトで、当初は面白い怪談が多かったのですが、その中で宮大工さんが神様のお使いに接待される話がありました。そのお使いの女神様が人気になり、女神様の妖怪退治がシリーズ化されてしまい、やがて女子高生に転生していた事が分かり、実話という事で件の宮大工さんと結婚、作者を挟んで読者の質問にコメント欄で答えたりするようになったのですが、最後は収拾がつかなくなり、急遽天にお帰りになりました。

引き続き、面白いお話を楽しみにしています。
Posted by 宮大工の弟子 at 2017年06月23日 08:22
うちにも高1のよく似た娘がおります(笑)
この前は、電車で待ち合わせだった為「後ろから2両目に乗っててね」とLINEしたら「わかったー!」と元気よく返信があった5秒後「後ろってどっち?」…
ぁぁ。。。
「進行方向とは違う方」と言い「なるほどー」と返信あったものの、
ホームに電車が着くとおらん!
結局、前から2両目に乗っておりましたわー
ぁぁ。。。

そんな娘にここを教えてくれ!と言われたけど、実話なのでキッパリ断りました(笑)「ママからの話で君は十分だ」と(笑)
毎回トイレに着いてきてとか言われたらたまったもんじゃないので(笑)

ではお仕事頑張ってくださいね☆
Posted by メチャ✩ at 2017年06月23日 14:06
こんばんはK さん家の娘さんには癒されます~可愛いですね、金沢から東京まで交通費5000円って!我が家の娘に読んであげたら「はぁ?」と言いやがりました(泣)青春切符なんていかがでしょうか?
田舎に住んでるので公園に外灯なんてないし真っ暗闇だし……
Posted by いなばっち at 2017年06月23日 20:08
Kさんこんにちは!
この話を読んで小さい頃公園で無邪気に遊んでたのを思い出しました(苦笑)
怖い体験はなかったですが行ってた公園にも子供の幽霊がいたのかなって思うと、怖くなりましたw
毎年その公園で夏祭りが開かれるのですが、遊具付近では気をつけようと思います!
Posted by ひつぎ at 2017年06月24日 08:20
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