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2017年06月24日

お寺に安置されている幽霊画の話

サインディスプレイ部  営業のKです。

昨晩は、会社主催の、

焼肉を食べて暑い夏を乗り切ろうの会・・・でした。

そして、それが終わると、そのままお客さんが待つ

片町へと移動。

午前2時頃に帰宅しました。

ところで、いつも何かと話題を提供してくれる高2の娘。

学校の部活から帰ったお嬢様は、何故かチャーハンが

食べたくなったようで、私に、作って!と言ってくるので

当然、拒否。

それでも、どうしても食べたいらしく、

それじゃ、作り方教えて!と言うので、横に付いて

手取り足取り教えたんですが、どうやらフライパンで

炒める際に、大きく鍋を振りたかったお嬢様は、

一振りごとに、大量に、こぼれる始末。

でも、面白いので最後まで静観していると、

出来上がったチャーハンよりも、こぼれ散らかった量の

方が圧倒的に多かった。

一応、レンジ周りは掃除したのですが、妻が帰宅すると、

私と娘は、2人揃って妻にお説教されてしまいました(涙)

ホント、誰に似てあんなに不器用なんだろ?

はい。私です。ごめんなさい。

それでは、今夜も怖くない話、スタートです。

楽しんで頂けると嬉しいです。

どうぞ~!



これは、いつもお世話になっている富山県のお寺での話。

そのお寺の住職には、憑依された友人を救ってもらったり、個人的には

護符を作ってもらったり、と色々と世話になっている。

その住職は、それなりにその筋では有名らしく、退魔師的な仕事もこなし、

色々と相談にも乗っているらしく、日々、忙しく全国を飛び回って

いたりする。

俺とは年齢も近いせいか、お寺の住職というよりも、良き友人として

お互いを認知している。

しかも、その住職は、退魔師として仕事をこなしても、必要経費以外の

謝礼は受け取らない。

金銭的余裕は、人間を堕落させる。

そして、俺の本業はあくまで檀家の方達のお墓を護ることであり、退魔的な

仕事はあくまで趣味・・・というのが、彼の方針らしい。

俺に対しては、

いつも気軽に護符をくれ、とか言ってくるけど、護符作るのもかなりの

気がいるんだけど、お前、それを分ってる?

と恩着せがましく言ってはくるのだが、それなら、ということで謝礼を

渡そうとすると、絶対に受け取らない、という変わった男である。

まあ、そんな彼に、いつも頼り過ぎている俺も問題なのだが・・・・。

そして、そんなボランティア的な活動を続ける彼の元には、全国から、

清めて欲しい、とか

処分して欲しい、

という理由で沢山のいわくつきの品々が送られてくる。

それは、人形だったり、写真だったりと様々なのだが、そのどれもが、もう

手が付けられない、厳重に保管してておくしかない、という物ばかりである。

本当に困るよな。こんなに勝手に送って来られても・・・・。

と俺が言うと、

そういえば、お前も何点か、勝手に置いていったいわくつきの物があるよな~、と

返してくる。

実際、聞いてみると、そういういわくつきの品々は、所有しているだけでも

危険なものが多い為、毎日、お祈りを捧げる事は欠かせないのだという。

大変な仕事である。

そして、俺がよく、その寺に遊び?に行くと、たまにそういう曰くつきの品を

見せてくる。

その中でも、俺が特に記憶に残っているものがある。

それは、掛け軸に書かれた一枚の幽霊画。

丸山応挙などの有名な作者のものではなく、あくまで作者不詳の絵画。

そにこは、全身痩せ細った女の幽霊が恨みに淀んだ目でこちらに手を伸ばす

ようにして立っており、その傍らには、その女に呪い殺された男性が

ありとあらゆる方向に手足、首の関節が捻じ曲げられ、横たわっている。

それほど古いものではなく、多分明治時代のものだということなのだが、

その幽霊画が不気味なのは、それが、どうやら人間の血を使って描かれている

ということである。

書いた当時は、たぶん真っ赤な絵画だったと思われるが、現在では、どす黒い

赤が、その異様さを際立たせている。

そして、作者不詳のその幽霊画は、過去に数え切れない程のコレクターの

手に渡り、そして、すぐにそれは手放された。

どうやらとてつもない怪異が、その所有者を襲うらしい。

その怪異に関しては、住職は詳しくは教えてくれなかったのだが、一つだけ

教えてくれたのは、その幽霊画を所有した者で、原因不明の死を遂げたのは、

1人や2人ではない、ということ。

確かに、凄まじい妖気や怨念が感じられ、見ているだけでも、何やら

背筋か冷たくなり、心臓が締め付けられる気がした。

そんな危険な絵だから、常日頃は、何重もの木箱に入れ、それぞれに封印をし、

最後に鉄の箱に入れてたら、お寺のご本尊の下に保管している。

そして、それだけ厳重に保管しても、毎晩のように、唸り声のような声が聞こえたり、

住職の寝室の戸を叩かれたりする。

そんな事があった翌朝に確認すると、保管していた鉄製の箱が開いており、更に

中の封印した木箱が割れているのだという。

その度に、更に厳重に封印した後、保管される、という事を繰り返している。

それじゃ、お金掛かってしょうがないだろ?

と聞くと、

まあ、根競べだな。

と笑っている。

怖くないの?

と聞くと、

お寺の和尚が幽霊を怖がってちゃ商売にならんだろ?

と返してきた。

そんな幽霊画だが、以前、一度だけ見せてもらった際、やはり俺に怪異が

及んでいる。

その帰り道、自宅への帰路を車で走っていると、住職から電話が掛かってきた。

あっ、もしもし、今何処?

今何処?って自宅に向けて車を走らせてるよ。もうすぐ金沢市かな。

そう言うと、

悪いけどさ。戻ってきてくれ。今すぐ。

それと、護符持ってると思うから、それをすぐに手でしっかりと握り締めてくれ。

あとは、ゆっくりと走ってきてくれればいい。

さすがに、もうかなりの距離を走っていた俺は、

用事があるのなら、来週じゃ駄目か?

と言うと、

まあ、言いたくなかったんだが、どうやら、お前にあの幽霊画を見せた際に

中の幽霊が、お前に追いていってしまったみたいだ。

まあ、幽霊と来週まで一緒に過ごす気があるのなら止めないけど・・・。

でも、そいつには、護符もそう長くはもたないだろうし、取り殺されるぞ。

間違いなく・・・・。

あっ、それとな。絶対にルームミラー見たり、振り返ったりするな。

今、お前の肩越しからお前を睨んでるから・・・・。

隙あらば、取り殺そうとして・・・・。

そいつの顔を間近で見たら、たぶん心臓が止まると思うから。

過去に殺されたのも、みんなそうやって死んでいったみたいだから・・・。

ということで、安全運転で・・・ヨロシク!

と言われ、電話が切れた。

それから、俺は慌てて、お寺へと逆戻りした。

背後から感じる殺気に、気がおかしくなりそうだったが、スピードを出すと

事故死させられるような気がしたので、言われた通りに、超安全運転で。

そして、お寺に着き、出迎えてくれた住職に、急いで車から降りるように

言われ、俺は言う通りにした。

そして、どうやら、その幽霊は、俺ではなく車に憑りついている事が分ったので、

その日は車を置いて帰ることになった。

そして、タクシーが到着し、乗り込む際、俺は自分の車をジッと見てしまった。

すると、そこには、窓に張りつくように、とても大きい顔の女、あの幽霊画そのままの

女がジッとこちらを睨んでいた。

その後、自宅に帰ると、その晩は高熱にうなされた。

そして、数日後、車の除霊は済んだ、ということで引き取りに行ったのだが、当然

もうその車に乗る気にはなれず、そのまま手放してしまった。

そして、一度でも見てしまったら頭から離れない、その幽霊画の女の顔は、今も

俺の脳裏から消えることはない。

これからも、ずっと・・・・・。


Posted by 細田塗料株式会社 at 20:05│Comments(20)
この記事へのコメント
K様こんばんは!

本日も更新有り難う御座います♪

いわくつきの物、場所など、なぜか嫌な感じするのは気のせいでもないんですね。。。

以前、仕事でお客様宅へ訪問することがあり、何かとどんよりした空気感に嫌な感じを受けたことがあります。その時も作業中、原因不明のハプニングに見舞われました。
あとで聞いた話ですが、そこは都内のワンルームマンションで絶えず居住者が数ヶ月もたず出て行くいわくつきのお部屋だったみたいです。
お伺いした時、可愛らしい女子大生でしたが、トイレのドアに変に目立つ傷とシミ、本棚に飾ってあった、髪がボサボサで汚れた衣装を纏う異様な人形と未だに忘れられない光景が記憶に焼き付いてます。
伺う前に聞いていたら、パニックで作業もできなかったことでしょう笑

その時は何も起こらなかったので、怖くなかった話として語れます笑

長々と失礼しました!
お嬢様のエピソード、今日も最高でした(^-^)
Posted by 千葉県ON11 at 2017年06月24日 20:28
うーん、高校生にもなって家庭の味を再現できないのは、いけませんねぇ。。(〃_ _)σ∥自分で作って食べるのが一番うまいんだよとオバサンは教えたい。
あ、閃いたッ♪肩叩き券はパパ飽きた、夕飯作りでコミケ費用を稼いだら?と提案したらいかがですか?気合い入れると思いますよー。

むかーしの話ですが、みのもんたさんが司会番組のテレビで、掛軸の幽霊画のつぶっていた目がカーッと見開いたの見た時にゾッとしました、検索すると動画ありますよ。黒目が動いてましたからね。
なんかすごいにぎやかなお寺ですね。
本堂で一泊させていただけませんか?なんてね。
Posted by はるた夏雲(かいうん) at 2017年06月24日 20:40
Kさん、こんばんは。

いつものお嬢さん'Sストーリー、ほっこりしますな。晩飯後に見るお嬢さんの食べ物話やAさんの唐揚げ話等々、孤独のグ○メに匹敵する飯テロです。番組の主人公の心の呟きのように、Kさんの心の呟きが笑えます。
今度、お嬢さんがチャーハンと言ったら、コンビニで冷凍チャーハン買ってきてチンすれば、後片付けの手間がないですよ。(笑笑)

本題の幽霊画に限らず、作者が念を込めて作った物は、後々人の手を渡る度に念が増幅されると聞いています。
どんな思いで描いた絵か解りませんが、手に入れた人や見た人にとっては迷惑な事です。
無事だったのは幸いでしたね。

それでは、また次のお話の楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年06月24日 21:01
k様
絵とか物に怨念が宿るって怖いです。
私なんかヤフオクで中古品買ったりしてたけどここで鏡台の話とか見てから注意するようになりました。
住職様ご苦労様です。
私が出入りする(毎週日曜日座禅)は明るい感じで、どんよりした霊はいなさそうです。禅宗だからかなぁ作務で墓周りとか掃除するけど嫌な感じはしないです。
まぁ住職も霊とか興味もなさそうですし・・・
k様と仲良しの住職様、見えてしまうのでツライのではないかとお察し致します。
あー鈍感な私は幸せ?と思うべきか・・・
Posted by ちんぱん at 2017年06月24日 21:55
K様更新ありがとうございます(^-^)/

因みにチャーハンを作る時は、鍋は振らない方が良いんですよ。鍋の温度が下がってしまうから。住まいが近くだったら、お嬢様にチャーハン作ってあげたいです。

曰く付きの幽霊画、昔ばなしか何かであった、一緒に酒盛りした美人幽霊さんなら良かったのに。

しかし今度は男気溢れるご住職。ヤバイ萌え〜

K様の廻りは魅力的な人ばかり。K様のお人柄なんでしょうね。萌え〜

デレデレしてしまうミニ子です。(笑)

不安定な陽気だから、体調崩さないように。
Posted by ミニ子 at 2017年06月24日 22:17
Kさんこんばんわ( ゚∀゚)
Kさんを護ってくださる住職さんとの関係も凄いなぁって、霊に好かれる?Kさんも凄いなぁ


幽霊画‥見てはいないけど夢に出そう怖い…:(´◦ω◦`):

娘ちゃん(爆笑)可愛いもう!可愛いしか出てこない。(*´艸`)
Posted by tomoaaa24 at 2017年06月24日 22:46
2回めのコメントです(^^)
娘さん毎回可愛いですね(笑)
怖くない、話の前置きとしていつも楽しんで読ませていただいてます!
更新ありがとうございます!
住職やAさんも気さく?な感じの人なのにそんな幽霊を見たり除霊をできたりするなんて!!笑
また更新楽しみにしてます!!
あと思うんですが、霊障や霊のせいで車は何回乗り換えたのでしょう…?(笑)
Posted by mana at 2017年06月24日 23:10
kサマ

無理なさらずに
お身体大切にして下さいね。。。
Posted by ファン子 at 2017年06月24日 23:47
徳の高い住職でも手に負えない物ですか(汗)
素人考えでは最強の霊能者娘さんに頼めば?と思ったりもしますが、
そう言う問題じゃないのでしょうね・・・
血で描いた幽霊画、私も過去にそう言った物が存在すると聞いた事がありますが、それが実在して、Kさんが実際見ているとは驚きです!
世界中探せば結構ありそうですね、
私は絶対見たいとは思いませんが!(見たい気持ちもチョコットだけありますが;;)←嘘です
過去の話ではあるにせよ、そう言う危ない事に首を突っ込むのは控えた方がよろしいかと、、、
お姉さん、Aさん、最強の霊能者さんやその他の住職さん達に負担を掛けさせないためにも(笑)
パフェをおごるくらいで済んでる内に(^_-)-☆
Posted by T at 2017年06月24日 23:52
いやー、何で人はこんなポンポンと誰かを呪い殺せるようなものを作り出しちゃうんでしょうかね?やっぱり1番怖いのは人間だと言うのがよく分かりますね!
Posted by 怖くない話! at 2017年06月24日 23:58
こんばんは!!約二週間前にこのブログを偶然知り、ついこの間ようやく全話読破いたしました〜〜!!!
いやぁ、本当に毎日の寝る前の日課になってます!笑
学校でも事あるごとに細田塗料さんのブログを友達にオススメしてるんですが友達がなかなか怖い話が好きではないらしく読めないという…(・・;)
悲しいものです…

話が変わりますが、昨日もいつも通りに細田塗料さんの話を拝見させていただきました!!ですが今までは1日で過去の話を何話もというのが普通だったので、今1日一話程度しか拝見できないことがとても悲しいです‥あぁすみません贅沢な悩みです…。
ですが、いつも楽しませていただいているので我慢します!これからも怖い話が拝見できること祈って寝ます笑笑
Posted by BE.I at 2017年06月25日 00:55
Aさんに続き、住職さんもすごいんですね。富山の祈祷寺といったら、上◎町のお不動さんのとこしか思い浮かばないな。あそこの護摩焚きは気持ちいいです。またの投稿、楽しみにしてます。
Posted by ポン太 at 2017年06月25日 01:24
営業のKさん

昨日に引き続き、今朝もシトシト・・・梅雨らしい天気の福岡です。

野良猫モモは順調に回復中・・・昨日はリハビリ散歩中に疾風の如く脱走(汗・・・無事に帰宅後、夜はケージの中でう○こ・・・清掃の為に閉じ込めていたキャラバン車内は、う○こスタンプだらけ(泣・・・何時かは恩返しがあるのでしょうか(笑

真意は不明ですが・・・フライパンに残ったチャーハンがお嬢さんの分で・・・コンロに盛り付けたのがKさんの分・・・二人前なんですね(泣

観賞用としてでなく、怨念を残すために画かれた・・・そして手にした者に厄をもたらす・・・いや〜怖くないですね(泣
根比べ・・・安堵の時が訪れる事を願わずには居れません。

それでは、次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年06月25日 07:51
鍋振りは前後に動かすだけだ
持ち上げるのではなく前後に
上下ではないのだ……

町会の寺は普段、来るな!って
雰囲気が感じるんだが
檀家の寺はそうでもないし
じいちゃんの里の寺もそうでもない
他の町会の寺もそこまで
来るな感はないけれど
何がちがうのやらねえと
最近思ったりする
Posted by ろくがつ at 2017年06月25日 08:25
ども、ショッカー戦闘員オスカーです。
曰く付きの物…作者の情念や最初に使った人の念、自我を持つ事により所有者に怪異や死を招く、怖いですね。
米国にもありますね、「座ると必ず死ぬ椅子」や「呪術用の仮面」とか
…手に入れたくはないですね。

Kさん、勝手ながらKさんの会社から東京までの道のりをシュミレーションしました。参考にはなりませんが、「よく」娘さんと話し合ってみて下さい。
0624会社発
0630バス発(北陸鉄道 鳴和・増楽線柳橋行)200円
0700金沢発JR新幹線かがやき502号 11番線発/20番線着 7340円
0932東京着
限定直通バス 200円
まあ、その…往復だけでも相当な額になりますね。:(;゙゚'ω゚'):

あと、KさんのPCを借りて私のコメントにも反応してくれた各コメント様有難うございます。m(_ _)m
Posted by オスカー at 2017年06月25日 11:28
最近寝てても足首つかまれたらどーしよう…とか耳鳴りもなってないくせに思ってしまい、キャンセルキャンセルと言いながら、
じゃー耳鳴りが鳴り出したらどーしよう…と今までなった事ないくせに、キャンセルキャンセルと、
あーこんなに考えてしまってたら波長が合ったらどーしよう…と

私は何をしてるんだ(笑)(笑)

さて、Kさんの娘さんとノリが同じようなうちの高1の娘は、サッポロ一番をどの味にするか決める時、

3種類を布団の中に入れて、ゴソゴソさせてクジのように決めるんだ!と教えてくれました。

楽しそうで何より。
Posted by メチャ✩ at 2017年06月25日 14:31
こんにちは。昨晩は日本陸上の百メートルの決勝が10秒5って!私の50メートルのタイムかなと思った人は何人いたことでしょうか(笑)
血で描いた掛け軸の女の人憎しみは言葉では表現できないくらいなんでしょうね。明治時代くらいの作品ですから女の人は堪え忍ぶしかないんですね。私はしないですけど!!
お嬢さんのチャーハン事件は笑えます。次は何を作るんでしょうか
Posted by いなばっち at 2017年06月25日 16:58
私が高校生の頃、父とは全く口をきかず、申し訳ないくらいの反抗期を送っていたので、いつも娘さんとのエピソードを微笑ましく読ませていただいてます。

金沢で幽霊画といえば、飴買い幽霊が有名ですが…そんな素敵な話じゃなかったですね 涙
恐ろしい…


今日の金沢は梅雨らしいお天気でして…
こういう湿気の多い時期は体調崩しやすいので、ご自愛くださいね。
Posted by N at 2017年06月25日 18:47
Kさんこんにちは!
更新お疲れ様です!
私も高校生ですがチャーハンは一応作れますよ(苦笑)

幽霊って色んなものに取りついてるんですかね…。
やっぱり怖いです(苦笑)



P.S言いたいこといっぱいあるのに語彙力無さすぎてozr
Posted by ひつぎ at 2017年06月26日 07:34
K 様
初めまして、こんにちは!
過去分から読まさせて頂いて、最新まで追いついてから
コメントしようと思っていたのですが、限界です。
娘さん楽しすぎます!
自分が子供のころ初めてした料理がチャーハンでしたので
こぼすよねぇ~と共感しておりました。
皆さんの米ント(笑)もチャーハンに話題がいっていて
一人で笑い転げてました。
Kさんのお話は、怖い…くない話でゾッとさせておきながら
日常の話で和ませて頂けるので、読んだ後もスッキリです!
えぇ~と、今回のお話は何でしたっけ?
あぁ、そうそう!
「レンジに放置されているチャーハンの話」

最新では何やら重大なお話になっているようですが
自分のペースでじっくり読ませて頂きます。
過去コメント失礼しました!
Posted by 製造のO at 2017年08月01日 17:10
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