2017年06月28日

鳥越で起こった事。

サインディスプレイ部  営業のKです。

今日、仕事から帰宅すると、珍しく娘かシリアスタッチで

泣いている。

まさか、高校で、イジメにでも?と思い心配して

声を掛けると、泣きじゃくりながら訴えてきた。

おかあさんがね。私が買っておいたスーパーカップ

食べてしまって・・・・。

スーパーカップって?と聞くと、

アイスだよ。おいしいやつ。

でも、お母さんが食べた。

それを聞いて、高2にもなってアイス一つで泣くなよ~、と

思ったが、昨日の事を思い出し、

そう言えば、お前、昨日お父さんのカフェオレ飲んだじゃん?

と言うと、そのまま固まって静かになった。

そして、そのままフローリングの上に寂しそうに横たわる姿を

見て、結局、私が娘のアイスを買いに行きました。はい。

高2にもなって、アイス一つの事で泣ける娘が、

ある意味、羨ましく感じました。

ということで、今夜も怖い話いってみましょう。

それでは、どうぞ~!



以前から俺が持っている考えなのであるが・・・。

やはり、石川県でもっとも怖い所、行きたくない所を挙げろと

いわれれば、間違いなく、鳥越地区と即答する。

それは全て一向一揆に起因しているのかもしれない。

確かに柴田勝家に平定されるまでの長い間、争いを繰り返し相当な数の

人間が命を落としている訳だから、そういう恨みや無念さが

残っている土地なので、しょうがないのかもしれない。

実は知り合いの友人に鳥越地区に在住されている女性がおり、色々と

聞いてみた。

その女性が言うには、鳥越地区の家には、どの家にも必ずと言って良いほど

井戸があるのだそうだ。

そして、その女性の家にある井戸でも、何度となく女性の霊が目撃されている

との事。

そして、その女性が最後に言った言葉が衝撃的だった。

まあ、井戸に幽霊は出たりするけど、そんなの普通でしょ?

いやいや、全然普通じゃないので・・・・・。

ということで、俺は鳥越地区には近づかない。

勿論、夜は・・・・という限定付きなのだが。

実際、昼間の鳥越地区はいたって普通であり、蕎麦も美味しく自然に恵まれた

風光明媚な場所だと思っている。

しかし、やはり夜になると、その景色は一変してしまう。

地元に住んでいらっしゃる方にはきっと分らないと思う。

そりゃそうだ。

だって、その土地でずっと生きてきたという事なのだから。

変な言い方かもしれないが、そこに住んでいる人々は、元を辿れば、大昔に

一向一揆に関係していた筈である。

そして、長い間、先祖が亡くなってからもずっとその土地を護ってきた。

死霊達にとっても、それらの人々は、大切な子孫であり、仲間なのだから・・・。

しかし、その場所へ興味本位で足を踏み入れたり、真夜中に、心霊探索と称して

その地を訪れる者達には、決して容赦はしないようだ。

そして、これから書く話は、あくまで、知り合いから聞いた話になる。

何故なら、私には、夜間、鳥越地区を訪れる勇気など持ち合わせていないのだから。

その地を敬意を払わず、ただの興味本位で訪れる者には、様々な怪異が訪れる。

ある者は、鳥越地区からの帰り道に、酷い事故にあったそうだ。

また、ある者は、気が狂った状態で、朝方発見された。

そして、憑依され、突然性格がガラッと変わってしまった者も俺は見た事がある。

その中でも、もっとも恐ろしい体験をしたのが、これから書く話になる。

その日、俺の友人は、友達を集めて、深夜12時を回った頃に鳥越地区

に来た。

人数は、男女合わせて5人。

目的は、夏の暑い夜を心霊スポットとして有名な鳥越地区を探検する事により、

涼しくなろう、というものだった。

そして、出来る事なら心霊写真の一枚でも撮影出来れば、と思っていたらしい。

実は俺も誘われていたのだが、目的地が鳥越地区と聞いて、丁寧に辞退させて

もらった。

最初、彼らは二曲城から探索した。

車では到底登れず、徒歩にて城跡を目指す。

その間、何も起こらず、ただカエルの大合唱が聞こえるのみ・・・だった。

まあ、心霊スポットなんてこんなもんだろ・・・。

そう言いながら、彼らの中の一人がカメラのシャッターをきりまくった。

そんな時、ふと、何処かから声が聞こえた。

いらっしゃい・・・・と。

その声はとても甲高い声で、彼らの誰もがその声を聞いてしまう。

すると、彼らが今降りてきた後方に何か白いものが立っているのが見えた。

まさか、本物に出くわすとは夢にも思っていなかったのだろう。

彼らは、叫び声を上げてその場から走り出した。

そして、車まで戻った彼らは急いでその場から離れようとエンジンをかけた。

すると、その時、彼らの1人が声を上げた。

○○君がいない・・・・。

○○君とは、彼らの中で、ひとり写真を撮影していた男だった。

どうする?

探すか?

いや、しかし・・・。

彼らの意見は真っ二つに分かれたが、結局運転手はそのまま車を発進させてしまう。

なんで置いていくの?

しょうがないだろ!

車の中では、激しい言葉のやり取りが行われていたが、しばらく走ったところで

車は停止してしまう。

なんだ?

どうした?

やはり、○○を探すのか?

と運転手に問いかけると、彼は無言のまま前方を指差した。

そして、車内にいる全員が唖然とした。

彼らは二曲城から鳥越城に向かって車を走らせていたのだが、その道の前方から

何やら人の行列が歩いてくる。

辺りには霧が立ち込め、とても視界が悪かったのだが、それでも前方から

何かの行列が近づいてくるのは分ったという。

それは、ゆっくりゆっくりと歩いているようで、なかなか近づいて来ない。

彼らは、その行列が近づいて来るのを固唾を呑んで見守った。

すると、彼らの中の女性が悲鳴にも似た声を上げた。

落ち武者?・・・・落ち武者だよ!あれ!

それを聞いて運転手は、車のライトをハイビームに切り替えた。

すると、そこに浮かび上がったのは、まさに落ち武者の行列だった。

そのどれもが、手や足が千切れかかっており、そこには鎧のようなものを

着た者もいれば、農作業着に槍だけを持った者もいたという。

そして、それらの落ち武者が、足を引き摺りながらゆっくりと前方から近づいて来る。

おい、逃げろ!バックだ!バックして逃げろ!

1人がそう叫んだのを聞いて、運転手は、急いで車をバックさせようとギアを

入れ替えた。

すると、そこで、車のエンジンが急に停止してしまう。

おい、どうした?なんでエンジン切るんだよ?

そんな声に、運転手は、小さな声で、

勝手にエンジンが止まったんだよ。

いいか、静かにしてやり過ごすしかない。

出来るだけ姿勢を低くして・・・・。

運転手に真顔でそう言われ、車内の全員がそれに従った。

車内に大人の男女4人が乗った状態で、姿勢を低くするのは、かなり辛かった

のだが、そこにいる全員が事の深刻さを十分理解していたので、必死になって

外から見られないようにした。

しかし、その中の一人が外の様子を窺おうと、顔を上げた瞬間、思わず声を

出してしまう。

おい、○○がいる。

あいつらと一緒になって歩いてる・・・・。

それを聞いて他の者もそれを確認しようとしたが、運転手がそれを制止した。

それから、どれだけ時間が経過しただろう。

鎧を引き摺るような音も、すっかり聞こえなくなっていた。

彼らの中の一人が、

もう大丈夫みたいだぞ・・・・

そう言って顔を上げた。

そして、次の瞬間、それは悲鳴に変わっていた。

車を取り囲む落ち武者達。

そのどれもが、恨めしそうな顔で、車の窓に張り付くようにして車内を

覗き込んでいた。

しゃがめ!

とにかく生きている事を悟られるな!

誰かがそう言ったのを聞いて、皆、それに従った。

もう、そうするしかない事は彼らの誰もが分っていたから・・・・。

必死になって、死んだように姿勢を低くした。

すると、車が凄い力で揺さぶられる。

だが、車内に居る誰もが、必死になって耐えた。

すると、今度は、車がズルッズルッと押されていくのが分った。

彼らは、必死になって念仏やらお経を唱えた。

だが、車は、ゆっくりと少しずつ、押されていく。

このまま何処に連れて行かれるのか?

不安で仕方なかったが、うろ覚えの念仏やお経を唱えているだけで、少し気持ちが

楽になるように感じたという。

そして、彼らは、そのまま意識を失う。

運転手ひとりを除いて・・・・。

運転手は、その恐怖から、意識を失うことが出来ず、その一部始終を目撃することになる。

車は、彼らを乗せたまま、舗装された道路を、ガードレールが途切れている

場所を目指すかのように、ズルズルと押されていった。

そして、その中には、二曲城までは一緒にいた○○君も含まれ、落ち武者達と

一緒になって車を押していたという。

だが、神の救いか、川に落とされるギリギリの所で夜が明けた。

すると、落ち武者達は、彼らの車から離れ、またゆっくりと何処かへ向かって歩き出し、

そして消えていったという。

間一髪で難を逃れた運転手は、急いで車内にいる全員を起こした。

もう、すっかり夜が空け、ちらほらと農作業の人達の姿も見えた。

不思議なもので、朝になってしまうと、あれほどの恐怖も薄らいでいく。

車のキーを回すと、嘘のように一発でエンジンはかかった。

彼らは、急いで、二曲城まで戻り、○○君を探した。

しかし、そこには、○○君の姿はなく、カメラが1台落ちていただけ。

そして、そり後、そのカメラをパソコンに繋いで再生してみたところ、誰も居ない、と

思って探索していた二曲城の時点で、彼らの周りには沢山の霊達が写りこんでいた。

そして、結局、○○君は、そのまま行方不明のままであり、現在も見つかっていない。

この話をいつものように、Aさんに振ってみたのだが、予想通りの答えが返ってきた。

鳥越?行ったんですか?鳥越に?

まあ、Kさんの友達なんだから、ある意味、当然かもしれないですけど・・・。

でも、馬鹿を通り越して、単なる自殺志願者ですよ。

あそこだけは、絶対に行ってはいけないんです。

昔から、そうなんですよ。

私なんかじゃ、どうにもならないです。

良かったですね。Kさん、その時、断って・・・。

もしも、行ってたら終わってましたよ。

Kさんみたいな人が行くと、特に危険です。

寄って来ますから・・・・。

あっ、それと、その行方不明の人ですけど・・・。

もう連れて行かれてますから、戻って来れません。

残念ですけど。

でも、仕事で結構、鳥越の方に行くんだけどね。

と言うと、面倒くさそうに、俺の車に、何やらしてくれている。

何してるの?と聞くと、

かわいそうだから、車に結界を張ってあげたんですけど・・・やめときます?

と言われ、俺は頭を下げるしかなかった。

最後にこれだけは言っておく。

深夜に遊び半分で、絶対に鳥越地区には近づいてはいけない。

それは勇気とか、そういうレベルの話ではなく、単なる命知らずに過ぎないのだから。


Posted by 細田塗料株式会社 at 22:09│Comments(18)
この記事へのコメント
鳥越…そんな怖いところだったんですね…
ホテルなどによく泊まるんですがこれを読んで逆にお札を探そうとは思えないです(笑)
鳥越にもいつか行くのかなぁ……
Posted by mana at 2017年06月28日 22:24
K様お疲れ様です!
娘さんのアイスが食べられてしまったのはこの前にカフェラテを飲んでしまったからでしょうか?笑
今回も怖くなかったですね!ガクガクブルブル、やっぱり遊びで曰く付きのものに手を出してはいけませんね!自分は0感ですしこう言った心霊スポットに行く度胸も持っていないので絶対に行きませんね!
Posted by 怖くない話! at 2017年06月28日 22:40
Kさん、こんばんはです。
何故か最近、怖くない話5:家族エピソード5の割合で楽しませて頂いております。
もう日課ですね。
明日も楽しみにしてます。
Posted by eve at 2017年06月28日 23:23
営業のKさん

今日は梅雨時期特有の蒸し暑い福岡、夜は涼しいんですが。
スーパーカップと聞けば、カップ麺が脳裏に浮かぶ私ですが・・・最近もイカ焼そばラーメンを食べた様な(泣
涙は心の汗さ〜たっぷり流してみろよ〜二度と戻らぬ今日の為に〜・・・この昭和の歌を、お嬢さんに送ります(笑

夕方のリハビリ散歩中に、野良猫モモが二度目の脱走・・・リードを引っ張るも無駄と察知した後、瞬時に私に向き合い、2度の伊勢海老バックジャンプで胴巻きの器具をすり抜け、そしてボルト並みダッシュで茶畑へ(汗
まぁ〜1時間後には・・・ご飯くださいの帰宅(泣
猫リンピックが開催されるなら、間違いなく体操競技金メダルのモモです(爆

>鳥越

道路にトンネル、以前の記事にも怪異は綴られていましたけれど・・・昨日の記事繋がりですが、相手が見える、見えないに関わらず畏敬の念は大切ですね。
ましてや双方の大義名分が火花を散らし、無数の無念が染み込んで居る地な訳ですからね・・・。

何時もながら、Aさんの分相応の振る舞いと思慮深さ・・・惚れてまうやろ!

それでは、次回も怖くない話しを楽しみにしておりますか、くれぐれもご自愛下さい。

で・・・今日は怖い話しになっていましたが・・・と言う事で宜しいのですか?
Posted by 中西 at 2017年06月28日 23:25
今日も好調なすべりだしでしたね。
落武者行列ではありませんが、ある動画に首のない武士がわーわー叫びながら暗い野原を走り回るものがありました、それがイメージ的に近いのかな。
何回か前に、霊道になってる病院と学園の間の道を書きましたが周辺は空襲や大震災で何万の亡骸が積まれた場所で慰霊堂もあり怪奇現象もあり。
私が幼少期に住んだ地は今は複合施設併設の高層ビルですが旧拘置所のため慰霊碑がありこちらも何かとありますね。
皇居近くの有名心霊スポットに面する会社に派遣勤務時代に徹夜したのですが、更衣室で仮眠とってたら、隣の執務室で、ザクッザクッとたくさんの人数の軍隊の足音がしました。
社員は絶対に徹夜しない会社で、警備員さんが頻繁に巡回に来てくれてましたがある時間帯だけは来ませんで、それが足音の時間でした。
用事ないのなら、こんな場所には行くべきいるべきではありませんね。
Posted by はるた夏雲 at 2017年06月29日 00:01
Kさん、こんばんは。

最近、本題の話よりお嬢さん主役の話にはまっています。
一家総出で笑わせるつもりはないのでしょうが、笑わせてしまうKさん一家最高です。(笑笑)
なんだかんだ言っても、お嬢さんに甘くて優しいKさん、いいお父さんです。

やはり、最後はAさんが締めてくれる、頼りになるイイ女ですね。

それでは、また次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年06月29日 00:13
K様、おはようございます!

鳥越というキーワードを見た瞬間、今夜は読むのやめようとひるんだ小心者です笑
読んだから何が起こるというわけではありませんが、怖そうと思ったら引くのも大事ですよね。。。

娘さんのアイスの件ですが、30代後半の私ですらスーパーカップのバニラには目がないです。仕事で行き詰まったとき、暑いとき、気分を上げる貴重な存在です。娘さんの涙は理解できます^_^

いつも更新有り難う御座います。
Posted by 千葉県ON11 at 2017年06月29日 07:18
Kさんはじめまして。

読み専門でいつも読ませて頂いております。
もう100話200話と進み今年の真夏には300話行きそうですね。
いつも楽しみに待っています。
Posted by Gureiny at 2017年06月29日 11:42
こんにちは。お嬢様、面白すぎます。癒されるわ~スーパカップは美味しいですもんね~
夏になるとK さんのお話も更に恐くなるんでしょうか?蒸し暑いですがお仕事頑張ってください
Posted by いなばっち at 2017年06月29日 13:28
Kさんの以前の記事で鳥越を半端じゃないと読んだ時、Wikipediaで調べました。
あ、これは尋常じゃない歴史だなと先人達の壮絶な戦いや想いがわかり、胸が苦しくなりました。でも「忘れられるのを一番イヤがる」と聞いた事もあるので、いつか縁があれば昼間、観光で手を合わせに行く時がくるかも?

さて、かわゆい娘ちゃん。安定のおもろさ(爆)ではうちの高1娘の涙話も1つ。

高校に入って最初にある2泊3日のオリエンテーション。お友達を作りましょう♪みたいなノリで楽しんでくるかと思ったら、

オリエンテーション初夜話…
帰ってきて「ママー!もうポロポロ涙止まらなかったー!ギューて太ももつねったり頑張ってんけど、まじホームシックってやつ!!」
友達にも笑われたそーで(笑)懇談でも「家の居心地がそれだけ良いって事ですよね」って担任の必死のフォロー

最後に娘
「もー高1って思われへんわー!ハハッ」
Posted by メチャ✩ at 2017年06月29日 14:08
Kさんこんにちは!!
スーパーカップは美味しいので食べた方がいいですよ(*’ω’*)
スーパーカップと言えば前に友達がスーパーカップの抹茶味を持ったままスクールバスに乗ろうとして運転手がガチギレして「降りろ」って言ったのを思い出しましたw
いやぁ、怖い怖いw


鳥越って怖いですね:(っ'ヮ'c):
石川県に友達がいるのですが…夏休みに会いに行こうかと思ったんですが連日読んでて怖くなってきましたw



PS.今日の世界史の授業で時間が余ったからって先生が心霊動画をテレビでが流して私の心臓は死にそうでした。
Posted by ひつぎ at 2017年06月29日 18:00
Kさん
こんばんわ。
やっと過去の記事読み終わる事が無事出来ました。読むのは仕事を合間と決めてたんで遅くなりましたm(__)m
今まで霊の存在とかは、信じてましたが自分の中で知らぬ間に信じないようにとか、不自然?と感じても気のせいとして片付けてしまってましたが、このブログを読んで霊とかに対する勉強をさせていただきました。

子供の頃ふざけ半分でしていた、こっくりさんや肝試し心霊スポット巡り(余りに気味が悪くなり即退散しました)

絶対に遊び半分でしてはいけなかった事と教えていただきました。

今は、全く無くなりましたが、金縛り
身体は動かないのに目だけ開くので目を開けると上に乗っかって首を絞めてる女の人一体何だったのか?今でも謎です。

今回もA さん何だかんだ言ってもK さんの事を心配してくれるなんて優しい人ですね
Posted by かずや at 2017年06月29日 18:32
私は今まで生きている人間がいちばん怖いと思ってきました。そうじゃないこともたくさーんあるんだなって。Kさんの怖くない話で勉強させていただきます。

スーパーカップって、てっきりカップ麺だと思いました。・・・ちがうのですね・・・。
Posted by 武ポンヌ at 2017年06月29日 19:12
こんばんば
娘ちゃんシリアスタッチ泣き方って、カフェラテのくだりで静かになるって(爆笑)Kさん優しいですね。
私も中西様同様スーパーカップでインスタント麺が浮かびました(笑)
( ;∀;)
石川県まだ行ったことないんですけど、鳥越ですね。覚えておきます。
1人連れてくパターン‥Kさん危険信号機能してて良かったです。やはりAさんは優しいですね。☺️
Posted by tomoaaa24 at 2017年06月29日 19:38
K様こんばんはー!更新ありがとうございますm(__)m

お嬢様のアイスの件ですが、私もスーパーカップと言えばカップ麺を、連想してしまいました。アイスはガリガリ君派のミニ子です。でもK様は優しいお父様で羨ましいですわ。週末にFamilyMartでチョコレートフラッペ出ます。宜しかったら御賞味下さいませ。

鳥越って怖いんですね((( ;゚Д゚)))過去の怨念がまだ残っているなんて、人間の業って怖いけど悲しいですね。

そしてツンだけど、実は優しい女神Aお姉様。もう萌えまくります!

次回もユルユルと宜しくお願い致します。

追伸、常連の中西様

ももちゃんの華麗な運動神経復活!思わず手を叩いて喜びの歓声を出しちゃいました。本当に良かったですね(^^)/

ディズニーシーでこんがり焼けたミニ子でした。ハハッ
Posted by ミニ子 at 2017年06月29日 20:32
Kさん 初めまして

とある記事で 紹介されていたので
見始めたのですが どっぷりハマってしまい
全制覇させて頂きました。

同県で ほぼ知ってる場所 そして 近所であったり よく遊びに(昼間に子供達とですが)行ったこともある場所もあったりで
ものすごく怖い――‼と ビビっております 泣

そして 鳥越…
そんな怖い場所とは 全く知らず
以前は 蕎麦食べにいったりしていたのですが…


まぁ 有難い事に 恐怖体験は全くなく
Kさんと 同年代まで過ごしております 笑

あまりご無理せず
また お時間のある時に お話し書いてくださいね。

怖くない話 楽しみに待ってます(*´罒`*)
Posted by 山さん at 2017年06月29日 22:40
初めまして。
楽しく読ませて頂きました!
高槻在住ですが、これといった心霊スポットがないのでホッとしております(つд`)
これからも楽しみにしています
Posted by ゆうか at 2017年07月02日 22:22
娘さん可愛いですね〜。
ウチは息子ばかりなので、羨ましいわ〜。

私としては、井戸が家にあるのも珍しいと思うのですが、更に女性の霊が標準装備されているとか・・。怖すぎ!貞子か?やっぱり、あんな感じで出てくるんですか?もう、恐怖心を煽りすぎです。← 一人妄想中(笑)

コメント欄も漏れなく読んでいるので(これも楽しみ)、なかなか新作まで行きつかない(笑)。新作まで読み終わったら、中西さんの様にまた過去作に戻って読みたいです(笑)。

k様、お体大事になさってください。怖くない話し、楽しみにしています。
Posted by ポコ at 2017年10月03日 17:26
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