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2017年06月29日

深夜のラジオから聞こえる声

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、お疲れ様です。

最近は、更に新規読者様のコメントが増え、

嬉しくて小躍りして喜んでおります。

今日は帰宅すると、娘がリビングでクーラーを

つけて寝ておりました。

妻はまだ仕事から帰っておらず、ソファーで横になっている

娘は、完全に下着だけという無防備な姿。

せめて、毛布でも掛けてやろうと近づくと、寝顔が幼児期から

あまり変わっていない事を発見。

思わず、ホッペをツンツンして感触を楽しんでいると、

ウザイ!と言いながら起き上がる娘。

その顔には、顔の下に敷いていたタオルの文字がくっきりと

転写されており、大爆笑!

ということで、今夜も怖くない話、始まります。

(中西様、怖い話と書いたのをご指摘頂き感謝致します)

それでは、どうぞ~!


これは友人が体験した話である。

友人は昔から一人っ子であり、両親が離婚し、母親が1人で彼を育てるように

なってからは、いつもアパートに一人ぼっちという状態で寝るのが常になった。

そして、その頃から、彼が眠る時には、いつも耳元にラジオを置いて寝る習慣

がついてしまう。

1人だと寂しくて怖くて・・・。

というのが、その理由だったのだが、その後彼が成人し、家庭を持ち、子供が

出来てからも、彼が眠りにつく時には、ラジオは必須のままだった。

彼が言うには、ラジオが耳元で鳴っていないと、静か過ぎて眠れない、と

いうのだが・・・・。

夜中に目が覚めてしまっても、ラジオの音が聞こえてくるだけで、何故か

ホッとするらしく、朝起きると、まずラジオの電源を切ってから起き上がる

のだそうだ。

そんな彼は、その頃、子供がまだ小さいということもあり、彼は自室に

1人で寝るという生活を送っていたそうである。

そして、その夜、異変は起こった。

いつもは、一度寝ると朝まで起きないタイプの彼が、夜中に目が覚めてしまう。

時刻を見ると、午前2時半を回っていた。

別にトイレに行きたいわけでもないのに、なんでおきちゃったんだろ?

そう思っていると、いつものように彼の耳にはラジオからの音が聞こえてくる。

少し安心して、彼は再び体を横にして寝ようとした。

そして、しばらく経った頃、彼は異変に気付く。

彼がいつも聞いているラジオ局では、この時間帯はまだ深夜放送でラジオパーソナリティ

が、色々と面白い話をしつつ、曲をかけるという構成の筈だった。

しかし、一向に人の話す声は聞こえず、女性の歌声だけが聞こえている。

最初、彼はそれがラジオ局が選挙区した女性歌手の歌だと思っていた。

しかし、ずっと同じように流れてくるそれは、紛れもなく子守唄に聞こえる。

いや、彼がそれまで聞いてきた子守唄とは異質であり、不気味な歌詞だったらしいのだが、

彼にはそれが、間違いなく子守唄に聞こえたという。

まるで、ソプラノ歌手が歌うように甲高い声で歌われる子守唄は、深夜に1人で

聴くには不気味だった。

そこで、彼は急いでラジオに手を伸ばし、別の放送局を探した。

しかし、どの放送局に合わせても、聴こえてくるのは、同じ子守唄。

さすがに彼も少し気味悪くなってしまう。

そこで、ラジオの電源を切り、そのまま寝る事にした。

そして、うつらうつらしていると、再び、彼の耳には、先程ラジオから流れていた

子守唄が聞こえてくる。

そんな馬鹿な!ラジオの電源は切った筈なのに・・・・。

彼は思わず、布団を跳ね除け、上半身を起こした。

すると、よりはっきりと子守唄が聞こえてくる。

そして、それはラジオから聞こえてきているのではなく、どうやら

外から聞こえてくるようだった。

そして、彼が耳を傾けていると、その子守唄はどんどんと大きくなり、どうやら

ゆっくりと近づいて来ているようだった。

やがて、その子守唄も、一定の音量で聞こえるようになる。

それにしても、こんな夜中に・・・・。

一体誰が?

彼は恐怖心も忘れて、その時は外で子守唄を唄い続けるという非常識さへの

怒りと、一体誰が?という興味で一杯になる。

そこで、彼は部屋の電気を点け、窓へと近づき、わざと外から見えるようにと

一気に窓のカーテンを開いた。

そして、窓の外を睨みつける。

彼は、思わず、

しまった!

と痛感してしまう。

そこに立っていたのは、細いというよりも、骨と皮だけ、といった容姿の

背の高い女。

ヒラヒラした白いドレスを身に付けて、ずっとこちらを凝視したまま、あの子守歌を

唄い続けている。

長い髪は、かなりの部分で抜け落ち、とても普通の人間には見えなかった。

いや、それどころか、彼がカーテンを開けるのを待っていたかのように、彼の姿を

見るや否や、満面の笑みを浮かべる。

彼は、すぐに、

見てはいけないものを見てしまったと実感する。

そして、慌ててカーテンを閉めると、何も見なかったかのように、部屋の電気を消し、

再び、布団へと潜り込んだ。

それからしばらくの間、ずっと窓の外の道路からは、あの女が歌う子守唄が

聞こえていたが、彼が、なんとか眠ろうとしているうちに、突然聞こえなくなる。

やっと、何処かへ行ってくれたのかな・・・・

そう思い、彼は少し安心して、大きく深呼吸した。

すると、またしても、あの子守唄が聞こえてくる。

そして、彼が耳を澄ますと、どうやら、その歌声は、外からではなく、彼の家の中

から聞こえてきている。

そして、その声は、玄関を過ぎ、廊下を進み、階段を上ってきているかのように

近づいて来る。

もう彼には、一体何が起こっているのか、理解出来なかった。

ただ、布団に包まって、震えるしかなかった。

なんで家の中に入れるんだよ?

早く、何処かへ行ってくれよ・・・。

彼はそう呟いた。

すると、突然、彼の部屋のドアが開く様な音が聞こえ、その後、歌声は消える。

どうした?

もう何処かへ行ったのか?

彼はそう思い、ゆっくりと布団から顔を出した。

息が止まるかと思った。

そこには、彼の寝ている布団の横に正座するようにして、先程の女が座っていた。

そして、彼の顔をみるなり、満面の笑みをたたえた。

彼は、思わず悲鳴を上げて、再び布団の中へ逃げ込む。

そして、

どうすればいい?

そう考えていると、家族の事が気になり始める。

妻と小さな娘が、彼と同じ2階の部屋で寝ている。

もしも、この女が、その部屋に行ったら・・・。

そう考えると、居ても立っても居られなかった。

彼は、恐怖心を跳ね除けるように、一気に布団から抜け出し、妻と娘が眠っている

部屋へ向かった。

何とか、妻と娘だけでも逃がさなければ・・・・。

彼の頭には、それしかなかった。

そして、勢い良く、妻の寝室のドアを開ける。

しかし、そこには、誰も寝てなどいなかった。

彼は、しばらく呆然と立ち尽くしたが、その後、他の部屋も見て回る。

そして、一気に1階へと降りると、全ての部屋を見て回る。

しかし、妻と娘の姿は何処にも見つけられなかった。

どういうことだ?

彼は放心状態になってしまう。

一体どこへ消えたんだ?

しかし、次の瞬間、彼は再び現実へと引き戻される。

先程の女が、ゆっくりと階段を折れてくるような音が聞こえてくる。

そして、自分の存在を主張するかのように、再び大きな声で聞こえてくる子守唄。

彼の頭は完全にパニックになり、思考回路が停止していた。

しかし、このまま此処にいてはいけない、という事だけは自覚できた。

だから、彼は、パジャマ姿のまま、玄関から外へ飛び出した。

誰か、助けを呼ばなければ・・・・。

しかし、いつもは深夜といえども車の往来が途絶えない筈の国道にも、車の

姿は一台も見えなかった。

それどころか、彼の視界に入る家々が全て灯りが消え、完全に静まり返っている。

何が起きているんだ・・・・。

彼は、今起きている事が、全く理解出来なかった。

彼は、自分が立っている場所で360度を見渡した。

しかし、そこには、人間の存在を示すようにものは何一つとして確認できない。

それどころか、先程の女が、彼を追ってくるのが見えた。

歩いているとか走っているという感じではなく、滑るようにしてどんどんと

近づいて来る女。

その顔には、もう満面の笑みなど無く、憎悪に満ちた邪悪な顔だ。

その顔にはもう危険しか感じられなかった。

だから、彼は必死で走った。

限界まで走り、少し休んでいると、また、あの子守唄が聞こえてきて、女が

追いかけてくる姿が見えた。

そんな事を繰り返しているうちに、彼はもう動けなくなる。

完全に体力の限界だった。

彼ががっくりとその場に膝をつき、大きく肩で息をしていると、またしても

あの女が追ってくる。

子守唄を唄いながら・・・・。

その顔は、ようやく獲物を追い詰めたかのような嬉々とした不気味な顔だった。

彼は、もう観念するしかなかった。

ただ、姿が見えなくなった家族の事がとても気掛かりだった。

そんな時、彼は、俺がよく言っていた言葉を思い出した。

幽霊だって、元々は人間なんだからさ。

気持ちで負けたら、もうそこで終わっちゃうよ。

絶対に負けるもんか、という気持ちを持てば、絶対に大丈夫だから・・・。

そんな言葉だった。

完全にAさんから聞いた受け売りなのだが・・・・。

そして、その言葉を思い出したとき、彼は何かが吹っ切れ、恐怖心が和らいだという。

そして、もう目の前まで近づいて来ている女に向かって、大声で

ようし!かかってこいや!

と怒鳴りつけた。

すると、その女は、彼に手を伸ばしたままの状態で、消えてしまったという事だ。

そして、緊張が緩んだせいか、彼はその場で倒れこみ、そのまま意識を失う。

そして、翌朝、彼は無事に目を覚ましたのだが、その場所は、彼の家からは

数キロも離れた山の中だったという。

その後、彼の家族も無事に家の中で寝ていた事が分ったのだが、結局、彼が

その晩、体験した事は何だったのか・・・・。

それは、今も不明のままであるが、決して夢などではない事は、彼が一番よく

分っている。

そして、いつものようにAさんに、その話をしてみた。

すると、こんな答えが返ってきた。

うーん。それって、幽霊というよりも妖怪かもしれないですね。

聞いた事もない歌詞って、それはたぶん呪いの言葉だと思いますよ。

昔は、口減らしの為に、子供を殺したりとか、そういうのが日常的に行われていた

時代があったわけですから・・・・。

そのまま、その子守唄を聴き続けたら、きっとその彼は死んでたと思います。

私のいった言葉を、ちゃんと覚えていたんですね。Kさんも。

まあ、私が教えてあげたありがたい教えを、さも自分の教えの様に、べらべらと

話してるんでしょうね。きっと・・・・。

わかりました。

とりあえず、私も金欠で糖分が足りていませんから、今日のところは、いつもの

喫茶店でパフェ3つで手を打ちますよ。

そう言われ、結局、チョコパフェ、バナナパフェ、抹茶パフェの3つをあっという間に

たいらげていた。

そして、挙句の果てに、

太ったら、Kさんの責任ですから・・・・。

と言われてしまう。

誰も食べてくれ、と頼んだ記憶はないのだが・・・・。


Posted by 細田塗料株式会社 at 22:20│Comments(17)
この記事へのコメント
今回は何とも不思議な話でしたね。k様のご友人が無事でなによりです。ちょっと久しぶりのハッピーエンド?で何だか少し安心しました!お体に気をつけてこれからも「怖くない話」の投稿頑張ってください!
Posted by 怖くない話! at 2017年06月29日 22:45
Kさん
連日ありがとうございます。
身体の方は、大丈夫でしょうか?

あまり無理されないようにお願いしますね。

最後の部分吹きました(笑)
糖分足りないからパフェ3って(´д`|||)
しかも食べ終わって太ったらK さんのせ
いって(T.T)

本当A さんとK さんのやりとりを生で見て見たいです。(笑)
今後も怖くない話?
怖い話を楽しみにしてます!
Posted by かずや at 2017年06月29日 22:50
幽霊だけではなく、妖怪もちゃんとこの世の中にいるんですね……。
次はAさんがもっと出る話を聞きたいです(o^^o)
連続投稿頑張ってください!笑 お疲れ様です!笑
Posted by mana at 2017年06月29日 22:53
K様、初めまして!
いつも怖々楽しく読ませていただいております!
私の親戚も石川県で、何度か遊びに行きましたが特に何もなく、怖くない話など聞いたこともなかったので……こんなにも怖くない話をお持ちのK様……流石です(笑)

初コメで馴れ馴れしく、すみません(笑)
これからも、楽しみに読ませていただきます!どうか体調など、お気を付けて、無理をせずにご自愛下さいませ!
Posted by ぽりん☆ at 2017年06月29日 22:54
K様、こんばんは!

霊に遭遇するのも十分すぎるくらい怖いですが、異世界に迷い込むように自分以外誰もいないってのも恐怖でしかないですね。

以前、仕事で横浜へ行きました。1日中、市内を車で移動していて、ふと休憩しようとたまたま停車したとこは霊園でした。最初、全然気付かずのんびり景色を見ていたら視線を感じ、改めて辺りを見渡すと墓地でした。なんとなく嫌な気がして車を出しました。
その帰り道、ラジオ聴いていたら、突然ブツンと音がし、FM放送を聴いていたのにAM放送に切り替わりました。いつの間にかイタズラな子が切替ボタンを押したみたいです。
車の中の人間は私だけでしたが。。。。チャンチャン
Posted by 千葉県ON11 at 2017年06月29日 23:12
Kさん、こんばんは。

自分もラジオを聴きながら寝るのが癖です。今のアパートが夜になると、昼間の喧騒が嘘のように静になるので。
子供の頃はオールナイトニッポンやセイヤングなど、夜更かしをしても聴きたい番組が多かったですが。

お話に出てくる妖怪か幽霊か解らないヤツ、通りすがりだとは思われますが迷惑ですね。
わざわざ山の中に誘い出して何をしたかったか。
無事に帰れた友人の方は災難でした。

やはりAさん、金欠だ何だ理由をつけてパフェなんですね。(笑) 

今日の一句 
お嬢さん パパから見たら まだ幼児

失礼しました、また次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年06月29日 23:29
Kさん、いつもありがとうございます。
お嬢さんはお父さんが大好きなのですね。
家族いつまでもお幸せに...時には家族との時間を...怖くない話は仕事中にちゃちゃっと仕上げちゃう日があっても...

私が幼い時、毎日のように夜中目が覚めて、階段を降り、一階の小さな廊下に沢山の妖怪みたいなのが会談しているのかな...を見て怖くなっていたのを覚えています。たぶん何も無かったのですが...

Aさんはお元気ですか?またAさんのお話をお願いします。
Posted by eve at 2017年06月30日 02:08
営業のKさん

昨日の日中は蒸し暑く、基本、夜はエアコンを使用しない我が家ですが、目覚めた時の枕のベットリ感が・・・寝苦しさを物語っている福岡です(汗

自由奔放なお嬢さんですね・・・そう言う時は、額の真ん中に「肉」と書いてあげて下さい・・・きっと感動?の涙を流されるはず(笑

ラジオは良く聞きますね、日中(仕事中)は何時も・・・自宅では聞きません・・・それは、ラジオが壊れているから(汗・・・妻が煩いと言うから(泣

由紀さおりさん(私のイメージ)の様な歌声で呪いの子守唄を・・・偶数?それとも必然か、どんな因果か分かりませんが、危うく連れて行かれるところでしたね、友人のご無事が何よりです。

この場をお借りして>ミニ子さん

どうせならと、昨日は何も装着せずに、モモを野に放ちましたよ(汗・・・帰ってくると信じて。
そして無事に帰宅して、またケージに閉じ込められる訳ですが・・・もとの野良猫生活に戻れる日も近そうです。

それではKさん、次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年06月30日 06:56
k様
さすがA様。自分でありがたい教えと言ってしまう凄いです。最近年のせいか異様に寝る時間が早くて朝ここを見てます。
早寝早起きじゃなく早寝遅起きでまいってます・・・・
娘さんじゃなけど腰にツボ押し当てたままウトウト寝てしまうし更年期になるとリズムが狂うみたいです。
Posted by ちんぱん at 2017年06月30日 07:13
おはようございます。
娘ちゃんの癒やしと爆笑でKさんの仕事の疲れもとれることでしょう。
(*ˊ艸ˋ)♪*
Kさんの周り友人も出来れば体験したくない事がよくありますね。
妖怪ですかAさんの解説ありがとうございます。食べっぷりもカッコいいとは
連続更新ありがとうございます。
仕事頑張ってください。
Posted by tomoaaa24 at 2017年06月30日 07:27
Kさん、こんにちは。

居なくなったと思ったらそばにいるパターン、やめてほしいですね(泣)私なら布団から出ることも出来ず、じっとしていることしかできないような気がします。
でも気持ちを強く持てば大丈夫なんですね。
万が一そういう機会に遭遇したら、日頃の鬱憤をすべて吐き出すように自主規制言葉のオンパレードでぶつけてやろうと思います(笑)

中西さん、モモちゃん、ボルト並みに脱走できるまでに回復して良かったです♪早く野良に戻りたくてうずうずしてるんでしょうね。中西さんの献身的な看病を受けて、ミニ子さんのお言葉を借りると本当に幸せニャンコですね。

それにしても、Aさんはパフェ3つ食べたり、からあげたくさん食べたりしているのに、ナイスバディを保てるなんてどういうことですか?その辺りいつか詳しくお聞きしたいです(笑)

お体に気を付けて、また次回のお話も楽しみにしております。

スーパーカップはカップ麺を想像する派の北米より
Posted by 北米 at 2017年06月30日 10:46
こんにちは。お嬢様~風邪引きますよ♪娘は馬鹿なのに咳が続いてますもん。K さん、お嬢様にウザいと言われたんですね。まだ優しいお言葉だと思います(笑)
世の中、IT が普及してるのに妖怪もいるんですね!見たくないけど
Posted by いなばっち at 2017年06月30日 12:40
Kさんこんにちは!!
私も前までラジオにハマってた時期があって、ラジオを聴きながら寝ていました( ˊᵕˋ ;)
まぁ、学校で作った手回し発電のラジオなのですぐ電池が切れるんですけどねw
この話読んでしばらくラジオ聞けなくなりそうですw
そしてAさん!パフェ3つってすごいですねwww
ひとつ思ったのですがAさんもバンドをやられてるんですか??
もっとAさんの話聞きたいですw
これからも投稿楽しみにしています!
Posted by ひつぎ at 2017年06月30日 13:24
友達のおじいさんが言っていた話ですが、すぐ近くに小さな池(今は埋め立てられてますが)があり、昔はそこに、よくムジナがいたんだよと。
半信半疑でしたが、やっぱり妖怪っているんですね。

Aさんにお聞きしたいのですが、それだけ食べても太らない理由は?
除霊って疲れると以前書いてありましたが、それ以外(除霊はできないので)で太らないコツがあれば教えて下さい!!
Posted by タマヒロ at 2017年06月30日 14:50
最近はAさんの後解説がついてるので、なるほど♪っと分かりやすく嬉しいですね(笑)
なんなら、私的に神戸のスイーツ贈りますから、まだまだAさんに解説して頂きたいKさんの過去記事あります(笑)

過去記事よりラジオの電波は呼び寄せやすいのは学びましたが、
「日傘をさしたワンピースを着た髪の長い背の高い細身の女性の霊」
の出番も案外多く、またきた!これって私じゃないかっ!(爆)って笑ってます。

昔、モデルとレースクィーンをしてたので、Kさんが怖い体験をしてきたのと同じぐらいの頻度で
私は「背が高いね」「スラッとしてるね」「両親は背が高いの?」この3点セットはテッパンでしたから(笑)

これが豹変したら、髪がボサボサになって骨と皮の細さで口が裂けるわけか…と思いながら(笑)
Posted by メチャ✩ at 2017年06月30日 20:22
営業のKさん

この場をお借りして
>北米さん

野良猫モモが回復している事への安堵と、薬の投与がなくても平安な生活を送る事が出来るのか?への不安・・・複雑な心境です。
極小平屋の我が家には、既に保護した野良猫が6匹・・・これが限界?で、モモを家猫にも出来ず・・・おっと、愚痴になりそうだ(汗

Kさんを初め、北米さん、ミニ子さん、モモを気に掛けて頂き、本当にありがとうごさいます。

これも与えられた試練、モモ共々、前向きに頑張りすよ。
Posted by 中西 at 2017年06月30日 22:00
Kさん
少しこの場をお借りします。

中西さん
既に6匹も飼われているのですね。それでもモモちゃんのお世話をされているなんて素晴らしいです!
幼少期から犬ばかり飼って完全犬派だった私ですが、とあるゲストハウスで飼われていた1匹の猫(メイちゃん)との出会いで今では完全猫派です。
いつか、生活基盤が安定したら(色々ふらふらと出歩いてるので汗)メイちゃんと同じ毛色の猫を飼うのがささやかな夢です。

完全に関係のない猫話で失礼いたしました。

怖くない話同様、中西さんのモモちゃん話も今後楽しみにしております。
Posted by 北米 at 2017年07月01日 02:23
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