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2017年07月04日

友人の彼女は耳が聞こえない。

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、お疲れ様です。

いつも沢山のコメント、ありがとうございます。

また、コメント欄を、読者様同士のコメントや繋がりに

利用して頂き、読ませて頂いていて、嬉しくなります。

オフ会とか、趣味の話とか、愚痴とかナンパ?とか

お好きにご利用くださいませ。

さて、昨晩は話を書こうと思っていたのですが、

書き始めると、ラップ音が凄くて・・・・。

そういう日は、あっさり書くのを断念してしまうチキンですので、

ご理解くださいませ。

ちなみに、今日は仕事中に娘からラインが・・・・。

確か、試験期間中で、お昼前には帰宅している筈、と

思い、どした?と返信すると、

今日はお母さんが用事があって帰りが遅いから、早く

帰ってきて!

という内容。

まあ、出来るだけ・・・・

と返すと、

怖くて死にそう・・・・もう限界かも(泣)

と返してきたので、もしや、娘の身にも霊障が・・・?

と思い、慌てて帰宅すると、今にも泣き出しそうな顔で

俺の帰りを待っていたようだった。

慌てて、どした?何があった?

と聞くと、

あのね。玄関に、くもの巣があって・・・・。

何とか、決死の覚悟で家に入ったけど・・・・。

もう家から出られない・・・。

との事。

少し呆れてしまったが、そのまま玄関に行き、

くもの巣を探すと、玄関のかなり上の方に小さなくもの巣発見。

こ・・・こんな小さなくもの巣が怖いのか?

と思いながらも、撤去し、家の中へ入ると、

ギャー!お願い!家の中に持ってこないで!

と泣きそうな顔。

その後、丁重に自然に帰って頂きました。

あれでも、高2なんですけどね?

それでは、今夜は1話アップさせて頂きます。

どうぞ~!


友人の彼女は耳が聞こえない。

先天性のものではなく、病気によって耳が聞こえなくなったらしいのだが。

だから生まれてからかなりの期間は普通に人の声を聞き、話していた事もあり、

発音は本当に普通の健常者と変わらない位に話す事が出来る。

そして、読唇術というクチビルの動きで相手の言葉を理解するという

方法も身に付けており、生活に苦労は無いのだという。

それに加えて、とても明るく活発、そして優しいというAさんとは真逆な

性格のおかげで、誰からも好かれる彼女さんだ。

では、全く困ることが無いのかといえば、そうでもないらしい。

それは耳が聞こえなくなってから、しばらくして気付いた事なのだが、

それまでは全く見えなかったものが見えるようになってしまった。

勿論、霊的な物である。

よく、目が見えなかったり、耳が聞こえなかったりすると、本能的にそれを

補うかのように、他の感覚が発達してしまうという話は聞くのだが、

彼女の場合、それは霊感だったらしい。

実際、最初の頃は、自分が霊を見ているという感覚すら無かったくらいに、

全てがはっきりと見えてしまい、人間と霊の区別がつかなかったという。

それでも、最近ではかなり慣れてきたのか、ああ、これは霊だから近づかない

ようにしよう!という感じで行動出来る様になったらしい。

そして、最も困るのは、霊の声が聞こえるようになったという事だ。

当然、耳が聞こえない訳だから、彼女の耳はいつでも無音の状態である

しかし、家に居る時。外出している時など、かなりの頻度で、霊との声が

聞こえてしまうという。

最初は、声が聞こえたので、突然耳がまた聞こえるようになったのか、と思った

らしいが、周りを見ても誰もいない。

そんな事を繰り返しているうちに、耳が聞こえなくても霊の声は聞こえるんだ、という

事が分ったという。

そして、それが分かるようになると彼女の中では、声が聞こえないのが人間であり、

声が聞こえたら、それは幽霊という定義が出来上がる。

そうやって見てみると、街中の至るところに霊というものが普通に存在し、人間と

同じように座ったり歩いたりしているのがとても興味深く恐怖というものは全く

感じられなかったという。

それまでは・・・・。

それはある日、彼女が横断歩道で信号待ちをしている時に起こった。

横断歩道の向こう側に、80歳は超えているようなお婆さんが信号を待っていた。

ただ、大きな荷物を持っているようで、周りにいる人に荷物を持つのを手伝って欲しい

と頼んでいるようであった。

しかし、そのお婆さんがどれだけ頼んでも、回りの人達は完全に無視を続ける。

その様子を見て、心が痛んだ彼女は、信号が青に変わると、急いでお婆さんのもとに

駆け寄り、手を差し伸べた。

その姿を見ても、回りに居る人達は、何の関心も示さないどころか、逆に

何してんだ?この人?

と言った感じでさっさと横断歩道を渡っていく。

彼女は少し腹が立ったが、すぐにお婆さんの方へと向き直り、荷物を持つのを

手伝いますよ、というジェスチャーをした。

すると、そのお婆さんは、深々とお辞儀しながらお礼を言っているようだったが

当然、彼女の耳には何も聞こえない。

彼女は大きな荷物を持ってあげた。

予想外にその荷物はその大きさとは裏腹に、とても軽かった。

そして、お婆さんと一緒に横断歩道を渡ったのだが、どうやらその時のお婆さんの

歩き方を見て、そのお婆さんは足を引き摺るように歩いているのが分かった。

横断歩道を渡り終えた彼女は、荷物が予想外に軽かった事もあり、お婆さんの

足の状態も心配だったので、そのまま目的地まで荷物を持ちますよ、という

ジェスチャーをした。

すると、お婆さんは満面の笑顔で応えてくれたのだが、その際、ふと見せた

不気味な笑顔が、後になって考えると、普通ではなかったのだという。

そして、荷物をもったまま、お婆さんが歩く後に続いて歩いた。

そして、不思議な事に、その間、すれ違う人達は、皆誰もが、不思議そうな顔で

彼女をジロジロと見た。

哀れみが入り混じった様な目だった。

彼女は、心の中で、

こんなお年寄りが困っているのに誰も助けようともしないなんて、世も末だ。

と思ったらしい。

そして、そんな気持ちを顔に出さないように、ニコニコしながらおばあさんに付いて

歩く彼女だったが、その頃から少しずつ異変が起こる。

荷物が少しずつ重たくなっているのだ。

最初は気のせいかと思ったらしいのだが、その荷物は明らかにどんどん重たくなり、

彼女は、その場に立ち往生してしまう。

すると、お婆さんが振り返り、困った顔をしながら、何やら喋っているのが

分かったが、当然聞こえる筈も無い。

彼女はお婆さんに、荷物を背負わせて欲しい、というジェスチャーをすると、

お婆さんはまたしても満面の笑みで頷き、その荷物を彼女の背中に背負わせた。

そして、また歩き出したのだが、荷物は更に重さを増しているようで、

彼女の足取りはフラフラと安定しない。

そして、彼女は、

このお婆さんは、本当に自分ひとりでこの思い荷物を運ぼうとしていたのか?

という疑問がどんどん大きくなっていく。

すると、突然、お婆さんが立ち止まり、前方にある建物を指差した。

足元が既におぼつかなくなっていた彼女は、ようやく目的地に到着したのか、と

ホッとした。

そして、背中に背負った荷物がずり落ちないようにと、もう一度背負いなおし、

前方を見ると、お婆さんがいない。

何処に行ったのか、と探すと、前方の横断歩道の向こう側から手を振っている。

こんな短時間のうちに、あんな所まで行ったの?

と彼女は少し驚いたが、何とかフラフラとお婆さんが待つ横断歩道の手前まで

やって来た。

すると、お婆さんの姿が見えない。

え?さっきまでは確かにあそこにいたのに・・・・・。

そう思った瞬間、彼女は、背後から蹴飛ばされるような衝撃を感じ、そのままの

勢いで道路へと飛ばされ、そして転んでしまう。

ハッとして、顔を上げると、信号は赤。

そして、パニックになって横を見ると、大型のトラックが彼女に向かって

突っ込んでくるのが見えた。

そして、必死になって彼女を避けようとしているトラックの運転手の助手席に

先程のお婆さんの姿が見えた。

薄気味悪く笑っていた。

彼女は、トラックに轢かれるのを確信して、恐怖のあまり目を閉じた。

助手席で笑っていたお婆さんの顔だけが、やけにはっきりと脳裏に焼きついている

のを感じると同時に、あれはきっと・・・いや、間違いなく人間ではない、と

確信したが、それでは、どうして、あのお婆さんの声が聞こえてこなかったのか、

理解出来なかった。

彼女は、トラックに轢かれる恐怖で意識を失ってしまう。

しかし、次に目を開けたとき、彼女はトラックの運転手に助け起こされていた。

よほど運転の上手いドライバーだったのか、間一髪で、彼女にぶつかるのを避けてくれた

ということが後で分かった。

命が助かった事が、信じられないくらい嬉しかった彼女なのだが、その時、彼女が

最初にした事は、お婆さんの姿を探す事。

すると、そのお婆さんは、野次馬の人ごみに混じって立ち、彼女を見ていた。

彼女が死ななかったのが余程悔しかったのか、その顔はとても邪悪な顔で

先程までの温和そうなお婆さんの顔ではなかった。

そして、次の瞬間、彼女の耳に、

大声で笑う声が飛び込んできた。

それは、そのお婆さんが笑っている声だった。

もしかして、私を騙す為に、わざと声が聞こえないようにしていたの?

そう思うと、怖くて仕方なかった。

その事があってから、彼女は、声が聞こえる、聞こえないという判断定義を

変えてしまった。

そして、しばらく、その時の恐怖から外出が出来なくなってしまったという。

勿論、今は普通に生活しているのだが・・・・。

それには、ある人が関わっている。

そうAさんである。

その話をAさんにしたところ、珍しく、

もっと詳しく場所とかも含めて教えてください!

と言われた。

そして、それを聞き終えると、無言でお店を出て行った。

自分が食べたケーキセットの支払いを俺に任せてままで・・・。

そして、その日の夕方、Aさんからラインが来た。

もう大丈夫です、ってその彼女に伝えといてください。

それだけ・・・・だった。

その道路のその場所は、以前から原因不明の事故が多発している場所だったらしい

のだが、その日以来、事故は無くなってしまった。

まあ、これはあくまで俺の想像なのだが、きっと俺の話を聞いたAさんは、その老婆の

霊に対して、怒りを感じ、そして、耳の聞こえない彼女さんの為に、すぐにその場所に

向かい、適切な処置をしたのだろう。

まあ、Aさんのことだから、その老婆の霊に対して、少しも遠慮はしなかったのだろう。

そういう優しい面もあるのは素晴らしい限りだが、俺のお財布に対する優しさも少しは

持ってくれると助かるのだが・・・・。


Posted by 細田塗料株式会社 at 21:20│Comments(22)
この記事へのコメント
久々のコメントです(*^^*)
台風が近づいてる電車の中で読んだからでしょうか……めちゃくちゃ怖いです………(笑)
Kさんのブログをいつも読むと本当に霊的な存在はいるんだなぁといつも少し興味がありますが、実際同じ経験をしたらビビってしまうんだろうなぁって思います笑笑
Posted by mana at 2017年07月04日 21:33
Kさんこんにちは!
念願の一コメだーーーー!!
こうやって打ってる間に抜かされてなきゃいいですけど(苦笑)
Aさん優しいです!お財布に厳しいって笑
その幽霊たちが悪くてちょっと悲しくなりました…。
あ、晩ご飯に呼ばれてしまった( ˙-˙ )

ではこれからも投稿楽しみにしてます!
Posted by ひつぎ at 2017年07月04日 21:41
k様
友人さん助かってよかった!!
だけど私は久々に頭にきました。
思いやりのある友人さんを殺そうとした婆さん霊。
許す事はできません!!
いつもは霊には霊の生前の悲しい思いに同情したりするけど関係のない心優しい友人を引っ張ろうとする心根の汚さに憤怒!!
A様に頼んでお灸を据えてほしいものです。
この婆さん霊、心はないのでしょうか??
どうか成仏できますようになんて気にもならん!!
Posted by ちんぱん at 2017年07月04日 21:41
こんばんは。台風3号が来ると言うことで暴風警報で学校が休みになることを期待していた我が家の馬鹿娘。あっと言うまに台風は去っていきましたよ。お嬢様は蜘蛛で恐がっていましたが我が家の娘は母親の私に「口避け女って居ないよね、実在しないよね?」と確認してきました。内心、嘘で「いるよ」といってやりたかったです(笑)
今日の話は心暖まる話じゃないですか。A さん、いい人ですけどK さんの話を聞いただけで素早く行動してくれるなんて素晴らしいです天使です。
K さん頑張って甘いものご馳走してあげてくださいね。ちなみに、K さんはお菓子類とかは何系が好きなんでしょうか?
Posted by いなばっち at 2017年07月04日 22:05
営業のKさん

この時期に台風?で、むむっ?え?通りすぎちやったの?の福岡でした。

本当に許せないですね・・・日常にハンデのある、それを決して卑屈に感じず懸命に生活して居られる方を、死に追いやろうとする糞老婆の霊・・・この世からの消滅が相応しいですよ。
そんな作業には、想像を絶する力を必要とするんでしょうね・・・そりゃ〜食いますよ・・・分かります(笑

ぶっちゃけ、実は私の息子もハンデを背負っていますが、日々懸命に生きています。

人生と言う耐久レース、様々な困難が立ち塞がるとしてもそれは試練、決して乗り越える事が不可能な壁は、天から与えられない。

野良猫モモと共に、私も頑張りますよ。
それでは、次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年07月04日 22:06
K様、こんばんは!

娘さんの父親への甘え方がうまいなと感心しております。
そして、罠?だとわかっていても、つい乗ってしまう自分もおります。
父親、ひいては男はそんなもんですかね笑

人の親切心につけ込んでくる霊には、しっかり説教をうけて成仏していただきたいものです。ただのイタズラじゃすみませんもんね、車に轢かせるなんて。。。

それにしても、K様の懐が石川県の治安を良くしていると考えれば、多少の散財は致し方ないですかね笑

本日も更新有り難う御座います!
Posted by 千葉県ON11 at 2017年07月04日 22:14
耳が聞こえない、ですか...。
きっと老婆の霊はその方が声で人か霊かを判断してるというのを利用したんでしょうね..。
しかし霊的なものから身を守る術が無い状態で「見える人」になってしまうとは。自分はぜひともその方が霊などに怯えずに安心して暮らして欲しいです(`・∀・´)
Posted by 怖くない話! at 2017年07月04日 22:15
こんばんは!! 
今回の台風はあっさりと通り過ぎたようです(徳島県)  話がぶっ飛びますが、僕はも趣味でエレキギターを弾いております。恥ずかしながら フォトジェニックのLP(2万円くらい)とセルダーのST(初心者セットのやつ)しか持ってません(涙  腕はともかく本格的なギターを触ったことがないので、いつの日か人前で弾けるレベルになるまでコツコツとこのブログを見ながら練習していきたいと思います。 さらに話がぶっ飛びますがkさんやご家族に悪い影響がかからない程度でこのブログが続けられたら嬉しいです!
Posted by TaKa at 2017年07月04日 22:36
Kさんこんばんは
虫がダメだと誰よりも早く察知してしまう‥さぞかし怖かったことでしょう。相変わらず可愛い娘ちゃん
悪い霊だなぁ親切な人を陥れるなんて、無事で良かったです。
やはりAさんは格好いいなぁ
Posted by tomoaaa24 at 2017年07月04日 22:45
2度目のコメ失礼します
娘ちゃん&Aさんが登場するとついKさんの事がぶっ飛んじゃって‥ラップ音が凄い時はチキンじゃなくても、ゆっくり休んでください。←これをコロっと忘れてました。
Aさんインパクト絶大!(笑)
Posted by tomoaaa at 2017年07月04日 23:36
Kさん、こんばんは。

人の弱味につけこむ悪霊、だから悪霊なんでしょうが、そんなのはAさんに退治されて当然でしょう。
その友人の女性の方は、何の因果か霊的な能力を持ってしまったのですが、命が助かって良かったです。

Aさんここぞとばかりに、支払をKさんに任せて逃げ・・いや、悪霊退治に行ったのですね。(笑)

お嬢さん、お父さんに甘えてますね。
お父さんにとっては、口では「また」なんて言いながら嬉しいのでは。(笑笑)

それではまた、次のお話を楽しみにしてます。
Posted by TO at 2017年07月04日 23:58
お父様?だ~か~ら~!
テントウムシで学習してませんねぇ、蜘蛛の巣型とか傘骨なんかも見るのがダメな方がいるんです!恐怖症の一種だと思いますよ。
何が生理的にダメなのか聞き出して調べたら、どういう傾向かわかりますよ。友達にも似た傾向の人が何人かいますので。
ムスメわかってないオヤジの方が幽霊婆よりコワイ~!(ノдヽ)あー見てらんないわ~
Posted by はるた夏雲 at 2017年07月05日 00:07
Kさん、お疲れ様です。

その幽霊わかりませんね...
いくらでも相手出来る人間いるのに、優しくしてくれる人間に危害を加えるなんて...

誰か教えて下さい、今自分に霊が取り憑いている、いないを判断する方法。危害あるなし問いません。
Posted by eve at 2017年07月05日 00:19
先日は場違いなコメントしてごめんなさい。
自力でがんばります♪
暑いので体調には気をつけて下さいね♪
Posted by JUNK at 2017年07月05日 01:15
ども、ショッカー戦闘員オスカーです。
m(_ _)m
来ましたか、ラップ音。身体の方は大丈夫ですか?奥さんや娘さんにもそれとなく聴いた方がいいんじゃないですか?
…また掘り返す話ですが、私が初めてコメントした「ラインの怪異」なんですが、あのあと進展はあったんですか?
亡くなった友人と遺族を考えて伏せているのだったら、Kさんの胸の内にしまっておいてください。
それかKさんの方で何か決心がついたらアップをお願いします。
Posted by オスカー at 2017年07月05日 03:04
K様おはようございます。更新ありがとうございます。

お嬢様、蜘蛛がお嫌いなんですね。私の父も普段は怖い物知らずですが、蜘蛛が大嫌いです。蜘蛛が出ると「ウォォォォ」と、雄叫びあげて逃げてしまいます。(笑)まぁ私も蜘蛛というか虫が苦手ですね(>_<)

今回のお話、クソ婆霊に朝からムカムカ腹が立ちました!耳が不自由でも明るく優しく生きている、私なんかより素敵な女性に酷い事を!まぁ我らのスーパーレディAお姉様が、キチンと成敗したようで、溜飲が下がりました。Aお姉様にスイーツブッフェご馳走したいです。K様には素敵な方々がたくさん居て、K様のお人柄の良さを感じます。本3冊買います!暑さで体力消耗しやすいですが、体調崩さないようにお身体お大事になさって下さい。

中西様&ももちゃんへ
辛くても自分の生き方を貫くももちゃん。涙が出てしまい、誰も居ないバス停で泣いてしまいした。懸命に生きるももちゃんを、サポートしながら見守る中西様、出来るならばお酒いっぱい奢りたいです!ももちゃんにはオラの元気玉を送るだ!ももちゃんがいつまでも健やかに永く生きられますように。

長々と失礼致しました。
Posted by ミニ子 at 2017年07月05日 05:34
僕もクモはあんまり好きじゃないなあ
高確率でうっかりと巣に突っ込むから
なんでこう気をつけても
つっこんじゃうかねえ……
それと腰の爆弾が炸裂しそうで
ここしばらくの天気は困るねえ

しかし性格の悪い奴に容赦のない
そんなAさんの行動力が
とても素晴らしくてよいですね
さすがです
Posted by ろくがつ at 2017年07月05日 06:19
kさん、おはようございます!
人の弱さにつけこむような霊は、本当許せません!
さすが(*^^*)
A さん、本当優しい面有り、厳しい面有り素敵な方ですね。
災難に遭われた方本当無事で良かったです。
これからもブログ楽しみにしてます。
Posted by かずや at 2017年07月05日 08:37
このクソババァw
人命救助にむかった人達にブロックを上から落とす霊にもかなり腹が立ちましたが、これも大概ですね。

Aさんがいつも同じ箇所で怒りを持って、私達では出来ない対処をしてくださるので、なんかスッキリします(笑)みなさんでAさんのスイーツ代カンパしたら集まりますよ、きっと(爆)

そんなラップ音すごいんですね…

私ね、玄関に自動センサーの消臭剤を置いてみたんですよ。
そしたら、玄関開けたらいきなりプシュ!
時間がきたら遠くの暗闇で勝手にプシュ!

うわっっ!おぉっってすごいビビってます(笑)
なんかね、光がついた時だけの設定にしてるつもりなんですが、なんかプシュプシュいってるんで、よくわからないのでほってます(笑)

娘ちゃんはやっぱり似てます(笑)うちも「ママ…早く帰ってきてぇ涙」とLINEがきたり電話があって早く帰っても、
私の布団でゴロゴロしてビックバンとか聴きながらパンツ一丁で、私が早く帰った事にご満悦な様子の時もしばしば…
真顔
Posted by メチャ✩ at 2017年07月05日 13:49
霊が憑いてないかわかる方法。お教えしたいですが、ふつーに生活していたらまず滅多にないですよ、
心霊スポットとか遊びに行かない限りは憑きようがないですから。
なので、なんかヤだなの時に払う方法にします。
どちらかというとこちらが体験として多いはずなので。

肩が妙に重たいと思ったら、わざとらしくパンパンと派手に叩いて払うしぐさをする。
よく事故が多発する場所を通らなくてはならない時は、嫌な気配したら手をぱんぱん叩く。
車に鈴をいつも置いておき、なんかヤな感じがする道を通るときにミラーにぶら下げてじゃらじゃらさせて通る、独唱会しながらでもいいです。

体調よくない時や気が弱くなってる時は、電車のホームや横断歩道待ちでは一番前に並ばないとかも重要ですね。
滅多に憑きませんので、ご安心下さい。
あちらさんも見える人には何かとちょっかい出してきますが、見えない方はスルーしますから。
Posted by はるた夏雲2回目 at 2017年07月05日 15:31
今怖くない体験談含むコメントを打ち込んでしまって送信しようとしたら一気に画面が落ちてしまいました(涙)今までこんなことなかったのに(涙)
結構長く打ったのに悔しい〜!
話はまた後日書き直してみます。

自宅でのラップ現象怖過ぎますね(>_<)
私はカラオケ店で1度ラップ現象含む怪現象経験してから一人カラオケも行けなくなりました。部屋から友達と叫びながら出てきたら受付の店員さんに「出ましたか?(ニヤニヤ)」だったし…www
千葉中央区辺りも色々あるみたいですよ☆
Aさんのような方がそばにいるだけで心強いですよね!羨ましいです(笑)

またの更新楽しみにしています!
書籍化もおめでとうございます!!元職場にも積んでみて〜って言っときますね(笑)
Posted by ひなた at 2017年07月05日 17:39
こんばんは
今回の話も素敵でした。
また、A様がカッコよすぎます。
私も、このような霊が嫌いです。
A様が適切な処置を、してくれて良かったです。
K様のお財布が心配ですが・・・
頑張って下さい。
Posted by 栗鼠 at 2017年07月05日 23:05
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