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2017年07月09日

最強の霊能者・・・について

サインディスプレイ部  営業のKです。

先程アップした話が暗すぎるので、もう一話

アップさせて頂きます。

それでは、どうぞ~!


以前、怖くない話に出てきた最強の霊能者について書いて欲しいとのコメントが

あったので、一応、問題の無い範囲で書こうと思う。

ちなみに、その最強の霊能者は女性である。

そして、頻繁に会ったり相談したりは出来ない。

何故なら、その最強といわれる霊能者は、まだ高校2年生だから。

どうでもよい話だが、ちなみにウチの娘も高校2年生なのだが、やはり漂う

雰囲気は、まるで違う。

当然、友達などてはない。

その生い立ちは、普通のサラリーマンの家庭に生まれ、そして、上には姉、

そして下には弟がいるらしい。

ちなみに、姉と弟には霊感は全く無い。

本当に平凡な家庭に生まれて、のんびりと育った、何処にでも居そうな

女子高校生である。

住んでいる場所は禁止されているから書けないが、陸上部に在籍し、成績も

かなり良いらしい。

趣味もアニメとカラオケ、そして少しのコスプレという今時の女の子である。

小さい時から霊的なものを日常的に見ていたという。

ただ、そういった霊達が彼女に近寄ってくる事は無かったという。

そして、全ての人の守護霊が見えてしまう。

もっとも、最近は守護霊に護られていない人も多いらしいが・・・。

実際、彼女が幼い頃から両親も彼女の不思議な力に気付いていたらしいが、

当然、霊能者として育てるつもりもなく、どこかの宗教に入れるつもりも無い。

普通に成長して普通に幸せな結婚をして人生を送って欲しいのだそうだ。

それには俺も同感である。

俺も過去に何度か、会った事がある。

一見すると、本当に性格の良さそうな普通の女の子という感じなのだが、やはり

周りの人間から、その霊能力の凄さを聞いていたから、最初に会った時は、つい

敬語を使ってしまい、大声で笑われてしまった。

それでも、俺の守護霊が気に入ったらしく、俺よりも、俺の守護霊と長々と

話していた。

そして、話し終えると、

うん。良い子が守護霊でついてますね。羨ましいかも・・・・

と言われてしまった。

その時は、他の用事で他の人も沢山集まっていたから、それ以上は話す事が

出来なかったのだが、本人は気付いていないのだろうが、何処か凛とした

雰囲気があり、かといって、話難いか、といえば、そうではなく、全てを

受け入れてくれるような暖かな気を感じた。

その際、何かあったらいつでもどうぞ!とラインのIDを交換してくれた。

そして、その時、言われたのが、

たまにで良いんですけど、Kさんの守護霊さんをたまにお借りしても良いですか?

話してると、楽しいので・・・。

あっ、ちなみに、お姉さん(俺の守護霊)のOKは貰ってます!

と言われ、そんな事が出来るのか、と驚いた記憶がある。

ちなみに、知り合いの霊能者であるAさんも、

あの娘は、私とは全然別物。

レベルとか、そういうのを通り越して、別世界にいます。

っていうか、あの娘よりも、強い力を持った人など見た事が無い

との事でした。

いつもお世話になっている住職も、

あの娘は、存在しているというだけで、もう奇跡だから。

霊的な修練をしなくても凄いというか、する必要がないね。

このまま成長するに従って、更に霊力が強くなるだろうし・・・

と言っていた。

俺は、ふーん、そうなのか、と頷くしかないのだが、その道の人にすれば、

通るだけで、思わず道を譲ってしまうのだという。

では、何故、そんなに凄いのか、というと

彼女の守護霊というのが、序列で言うと、上から2番目に高い地位にある

守護霊らしく、それを見ただけで、普通はどんな悪霊も逃げ出すという。

ちなみに、最も高い地位にある守護霊は、訳があって、今現在、誰の守護霊

にもなっていないのだという。

そして、更に彼女には、もう1つの霊がついているらしい。

それは、所謂、悪霊であり、これも、とてつもなく強い悪霊なのだという。

ただ、それくらい強くてレベルの高い悪霊になると、むやみやたらに人に害を

為したりはしないらしい。

だから、彼女の中で、善霊である守護霊と悪霊である守護霊が共存しており、

お互いのバランスを保った上で、彼女を守護する事に専念し、共生している。

だから、修行して、様々な呪文やお経を覚えたりしなくても、彼女が強く思う

だけで、その守護霊達がしっかりとやってくれるらしい。

そして、それはお経や特定の宗教のもとでの修行に頼ることが無い為、逆に

いえば、世界中のあらゆる魔に対して有効になるのだという。

うまく説明出来ないが、大体こんな感じである。

これ以上、具体的には書けないので、彼女については、これが限界なのだが、

過去に彼女が行った浄化というものを書きたいと思う。

俺が書いたブログにも、過去に出てきてはいるのだが、彼女が現在までに

行ってきた奇跡は、そんなものではない。

書いても良いと許可されているのは、1つだけなので、それを書こうと思う。

これは、俺がいつもお世話になっているお寺の住職の体験談なのだが。

ある日、とあるお寺の住職が、とあるマンションで自殺した。

その住職は、生前から魔道に興味を持ってしまいそれに没頭する。

そして、同じく魔道に興味を持っていた、そのマンションに住む一人の女性と

不倫関係になった。

どうやら、その女性も相当な霊力の持ち主だったらしく、彼らの理想とするものは

魔道が支配する世界。

そして、それを実現する為に、その住職は、生贄となり、そして全ての力を、

その女性に託した。

そして、自殺する前に、マンションの至るところにありとあらゆる結界を張りめぐらし、

そのマンションを小さな魔道の支配する聖域にしようとした。

しかし、そこに住んでいる住民達にとっては、たまったものではない。

住人は、自殺するもの、気が狂うものが、得体の知れないものを目撃する者などが

どんどん増えていき、そのマンションは、ゴーストマンションと化してしまう。

そして、その住職の事を少なからず知っていた、俺の知り合いの住職も、マンションの

管理会社から、そのマンションの浄化を依頼された。

しかし、現地についてみると、浄化どころか、近づくことも出来ない。

そこで、Aさんが呼ばれ、おまけ?として俺も呼ばれた。

俺は

なんで、俺まで呼ばれなきゃいけないの?

いつも役に立たないって言われ続けてるのに・・・・・。

そして、Aさんも、その現状を見るなり、

こんなの無理でしょ?

凄い数の悪霊だけでなく、見たこともないモノまで集まってるじゃないですか!

これじゃ、世界中から霊媒師やエクソシストも集めないと・・・・。

それに、全く近づけないんじゃ、手の出しようがありませんけど?

とぶっきらぼうに言う。

すると、住職が、こう言った。

そうなんだよね。

僕やAさんみたいな少なからず霊的な物を持ってる人は、あの結界に対して

全く歯が立たないんだよ。

だけどね。そういう霊的なものを持っていない人間なら、あそこに近づいて

結界を作っているものを見つけて、それを壊せるかもしれない。

そう言う住職の言葉を聞いて、Aさんににんまりと笑い俺を見た。

そして、

良かったですね。Kさんでも役に立てる事があって(笑)

今日の主役はKさんみたいですから、頑張ってくださいね。大先生(笑)

私は安全な場所から応援してますから(笑)

そう言われた。

しかし、実際のところ、俺には、何も見えず感じず、何がそんなに凄い状況

なのかも理解出来なかったから、俺はここぞとばかりに奮い立った。

そして、マンションに向かって歩き出すと、Aさんが言った。

Kさん、少しでも危険だと感じたら、その時点で絶対に戻ってくださいね、と。

そうしないと殺されますよ。マジで!

その顔は、いつになく真剣だったから、俺は少し怖くなってしまう。

しかし、今更止めたとも言えず、そのまま進むと、体が少しずつ重くなっていき、

ビリビリと静電気のようなものを感じ始める。

そして、マンションの入り口にたどり着き、ドアを開けようとすると、そこには

明らかに、不気味な顔をした女が、立っており、俺はその場に棒立ちになる。

その姿は、俺がもっとも苦手としている、悪魔や死霊に乗り移られた女の顔。

俺は、後ずさりしながら、その場から離れるしかなかった。

住職達のところまで戻ると、俺は、先程見てきた状況を報告した。

すると、

たぶん、Kさんが最も苦手とするものを見せて、挫折させようとしたんだな。

と住職に言われた。

そして、俺は、気恥ずかしくなり、どうせ俺の事を馬鹿にして笑っているであろう

Aさんの姿を見ると、どうも様子が違う。

そして、住職と2人で何か真剣な顔で話し込んでいる。

もう、それしか方法が無い・・・

でも、やはりまずくないですか・・・・

などと話していたが、急に俺が呼ばれ、こう言われた。

今から、○○という高校に行って、そこで待っている運動着姿の女の子をひとり

連れて来てくれないか?

俺が、

何、こんな時に、女子高生をナンパして来いって?

と言うと、Aさんが

Kさんにナンパされる女子高生なんて、この世に居ませんから安心してください。

というか、さっさと言うとおりにしてくださいね!

と冷たく言った。

そこで、俺は言われたとおりに、とある高校(かなりの進学校)に到着すると、

校門から少し離れたバス停に、ポツンと1人、ジャージ姿の女子高生を

発見する。

車のままで近づき、様子を窺っていると、その女子高生の方から、声を

かけてきた。

Aさんのお知り合いの方ですよね?

俺が、

え?あっ、はい!

と応えると、その女子高生はそそくさと車に乗り込む。

そして、早速スマホを触り出す。

何処にでもいる、今時の女子高生・・・だよな。

俺がそう思っていると、

あの・・・Aさん、元気にされてますか?

ご住職は?

などと、色々と質問してくる。

どうやら、Aさんや住職とは、顔見知りなのだろう。

そして、

Aさんやご住職からは、いつも色んな事教えてもらってて・・・。

凄いですよね?あのお二人って?

それを聞いて、俺が

まあ、ふたりとも、もう少し、性格が良ければね~

と言うと、

コロコロと笑っている。

なんとも、おっとりした女の子だな~

と思いながら車を走らせていると、現場に到着。

車から降りた、その女子高生は、

ごめんね。と話しかけるAさん達にお辞儀すると、ニコニコした顔で

いえ、それじゃ、やってみますね。

でも、もしも、危なくなったら助けてくださいね。

とだけ言ってマンションに向かって歩き出した。

俺が、

ちょ、ちょっとあの子に何させる気?

と言うと、

あの子で駄目なら、もう手はないです!

とキッパリと言われた。

それにしても、何も説明してないじゃない?

と聞くと、

もうあの子には全て状況は理解出来てるはずだから・・・

と返ってくる。

更に、

2人とも、あの子の手伝いしないの?

と聞くと、

私達がいたら邪魔になるだけですから・・・・。

あっ、私にとってのKさんみたいな感じです(笑)

と言われてしまう。

俺はいつも、そんなに邪魔なのか?

とムカッとしたが、

それにしても、Aさんや住職ほどの能力者ですら邪魔になる・・・ってどういう意味?

と考えていると、

マンションの前に到着した、その子の体が、何やら赤と青の光で包まれていく。

そして、結界が張られて中へは入れない筈の場所へ、普通に入っていく。

そして、心配して待っていると、ほんの5分も経たないうちに、その女の子は

マンションから出てきた。

そして、駆け寄る俺たちに、

もしかしたら、やり過ぎたかもしれません。ごめんなさい・・・。

と、すまなさそうな顔をしながら言った。

そして、俺の方を見ると、

あの・・・すみません。

実は部活動の途中だったので、申し訳ありませんが、また学校まで送って頂いても?

と言うので、俺は

はい。勿論です。と返すと

丁寧にお辞儀をし、車に乗り込んだ。

そして、明るく、Aさん達に、手を振りながら、その場を後にした。

無事にその女の子を学校へ送り届けると、俺は再び現場に戻った。

そして、どうやら、マンションの中を見て回っているという住職とAさんに

合流する。

そして、そこで見たモノは、

壁のいたるところに焼き付けられるように影として残っている異形のモノ達の痕。

やっぱり凄いね~

もう信じられないレベルですよね~

と話す住職とAさん。

そして、そこで初めて、俺は先程の女子高生が、最強の霊能力者と言われている

女性だということを知らされた。

Aさんとどっちが凄いの?

と聞く俺に、

もしかして、からかってます?

比較するとかのレベルではないんですけどね。

と冷たく言われた。

それにしても、それだけの凄い力を持ちながら、奥ゆかしくいつもニコニコと

笑っている、それに対して、Aさんの性格はなんなんだ?

と思ったが、それを口に出す事は出来なかった。


Posted by 細田塗料株式会社 at 18:01│Comments(18)
この記事へのコメント
Kさん、こんばんは。

いつものKさんに対するAさんの態度、相変わらずブレませんね。
怖い話がコントに見えてくるのは、Aさんの成せる技でしょうか。きっとその後は甘い物を奢らされたのでは。(笑)

それではまた、次のお話を楽しみにしてます。
Posted by TO at 2017年07月09日 19:22
K様、連続更新お疲れ様&ありがとうございます\(^o^)/

待っていました!姫様のお話\(^^)/
素晴らしい最強の霊能力姫様ですね。ファンタジーの世界のようで、でもなんだろう姫様の事、存在をこのお話の中から感じました。心がぽかぽかして嬉しくて、不思議な気持ちになっています。素敵なお話をK様ありがとうございます。

追伸、中西様&ももちゃん

お元気でしょうか?暑さにバテていないでしょうか?健やかに過ごしていますように。
Posted by ミニ子 at 2017年07月09日 20:26
出禁になりそうな要望。

印税たんまり入りましたら、是非ギャラリーたちをオフ会にご招待下さい。できましたら大広間で宴会後に布団をだーっと敷いておひとりずつ怖くない話大会・・・寝てはいけない!!
交通費は各自負担ということで。
参加者は御社パンフを全国にばらまくノルマ有?

文句なく怖くない話でコメントしようがなく、こんな話をしてみました。え?出禁やっぱり?
Posted by はるた夏雲 at 2017年07月09日 21:08
営業のKさん

この場をお借りして
>通りすがりさん

お気遣い、ありがとうごさいます。
退院なされたと知り、安心致しました。また、その豊富な知識をご教授下さい。

>ミニ子さん

何時も気に掛けて頂き、本当にありがとうございます。
察するにお仕事が多忙の様子ですが、お身体、お気を付け下さい。
大丈夫ですよ、人間、直ぐに順応できますから・・・年中作業服で働く私が保証します(笑

しかしKさん・・・そんな境遇に生まれ来た最強の霊能者さんは、ご自分でその運命をどう消化されているのでしょうか?

その魂は、修行も無しに徳の高い位置に居られるのは分かりますが・・・因に、中学生時代は陸上部の私・・・小学生時代は校区で一番の俊足・・・だったのですが、井の中の中西、大海を知りました(汗・・・と、中途半端に立ち去る酔っ払い親父です。

それでは次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年07月09日 21:14
Kさんこんばんは!!
最強の霊能者の方が自分と同い年だなんてビックリしましたww

Aさんと最強の霊能者との性格の差に笑いがこみ上げてきましたww


あと、ちょっと関係ないことですが……。最近YouTubeを見ててフィッ〇ャーズとか、水溜りボ〇ドとかの心霊動画についてどう思われますか…??動画内では声が聞こえてたりしてます(^_^;
もし宜しければ見てみてください……。

では、次も楽しみにしてます!
Posted by つぼみ(元ひつぎ) at 2017年07月09日 21:18
k様
"あっ、私にとってのKさんみたいな感じです(笑)"WW
ひどい・・・
私、思うんですけ霊能力だけでは女の子&A様&住職 凄いと思いますけど守護霊を含め錚々たるメンバーに好かれるA様の人間的魅力が一番ではないでしょうか?
A様は気づいてないかもしれませんが。
食いしん坊の娘さんにもA様の人徳が繋がってるような・・
ここに来るコメントする人(私を含む)や出版社の人の縁。
偶然ではなく必然かも知れませんね。
Posted by ちんぱん at 2017年07月09日 21:51
TO at様
私のような者にコメントありがとうございます。
K様の、このような神聖な場所を掲示板にしてすみません。
お母さん霊、出没すると娘が喜ぶのであちらの世へ行けないのかもと思いました。
娘さんも大人になって気持ちの整理がついたらお母さんとの良い別れ方をしてほしいです。
お母さんは娘の幸せ願い娘さんはお母さんの幸せ(成仏)を願いみんながハッピーな結末になると良いですね!!
Posted by ちんぱん at 2017年07月09日 21:59
こんばんは。休日なのに連続近くプありがとうございます。姫様、高校生ですか驚きです。選ばれし人なんですね。最高の守護霊と最悪な悪霊の絵でいいから見てみたいと思うのは私だけでしょうか?
K さん、女子高生と三十路ちかくのA さん比較したらダメですよ(笑)バレたらどれだけのスイーツを奢ることになることやら
Posted by いなばっち at 2017年07月09日 22:17
前記事にてお詫びしたにも関わらず、立て続けに書き込んでおります、通りすがりでごさいます。
と申しますのも、この場をお借りして御礼を申し上げたかったからでございます。

中西様、こちらこそお気遣い有難うございます。愛語、有り難く頂戴致します。

前記事でも長々とお目汚ししてしまったのですが、私の知識など豊富といえばそうなのかも知れませんが、ただそれだけのものでして、実生活には何一つとして役立たない、全く無駄なものでございます。

私にはK様の様な体験が無く、それでいて昔から大変に興味のある分野なものですから、例えばK様のお話を外枠で補完できないものかと、蛇足と迷惑を肝に銘じ、骨に刻んで書き込ませて頂いている次第です。

時刻が程良く情熱大陸の放映時間となりましたようで、失礼致します。
何でも本日は稲川淳二氏の『怪談を産み出す現場』だそうで……見逃す訳には参りません。
Posted by 通りすがり at 2017年07月09日 23:28
度々の出没、申し訳ありません。

ちんぱんさん、ありがとうございます。
私も良い話であったので、ハッピーエンドであることを願ってます。

しかし、Kさんの周りには良い女性が集まるようですね。とてもうらめしい、いや羨ましく思います。(笑笑)
いつか、パフェでも食べなから秘訣を教えて貰いたいです。(笑)

それでは大変失礼しました。
Posted by TO at 2017年07月09日 23:30
K様、連続更新お疲れ様です。

姫様のお話との出会いが読めて嬉しかったです。
しかしまさかの未成年には驚きました!
Posted by 二階堂二千夏 at 2017年07月09日 23:49
Kさん2話連投ありがとうこざいます。
それもリクエストに応える感じて、私も姫の事は気になりましたが、触れてはイケないものかと思ってました
まさかかなりの情報解禁ですが、姫には了承済みなんですよね‥
K大先生ありがとう!(笑)
修行ナシとか家系的に代々霊感強いかと思えば姫だけで、両親も受け止め普通に育てるなんて凄いしかない。若いとは思ってましたが、高校2年生ですか!!映画のヒロインみたいで格好いい姫との出会いを書いてくれ、Aさんとの漫才のような掛け合い最高!(爆笑)
そして2話連投更新ごくろうさまです‥そしてありがとう
Posted by tomoaaa24 at 2017年07月10日 00:18
凄いです。スゴすぎます!姫!
高2でしたかっ。しかも遺伝はなしとなると、天命の役目ですよね。
物凄く知りたかったのでとても嬉しいです(笑)

以前「姫の力は日本1じゃないですか?」と「その人が存在するだけで結界になるというか光になる人間っているんですかね?」の勝手にした私の問いは、姫でyesなのかもしれませんね。

住職の話だけでもかなり衝撃で、はやり生贄の力って強いんだなぁーとか、見た事もない魔物ってまだまだいるんだなぁーとか思う事は多いです。

それにしても、普通に生きていって欲しいご両親の願いもわかりますが、何千万人何億人に1人かもしれない力は、宿命として開花して欲しいです。
良い九尾と話をすぐにつけられるなんて、日本1どころではないのかも?

エクソシストや陰陽道のストーリー系では、人間が敗北する終わり方が多い気がしてたので、安心しました。

そしてまた思った問いは(笑)
守護霊のランク。
1位が守護につけない理由も気になりますが、2位ってなんなんだろう、ですね。
自然霊の巨木とか銀河の惑星からきたエネルギーとか高僧とか?
全くわからないので、なんなんだろうって。
一般的には何位ぐらいの守護霊がついてるんだろう、とか(笑)
私も会って見てもらいたいなぁー。
Posted by メチャ✩ at 2017年07月10日 00:19
どもショッカー戦闘員オスカーです。
m(_ _)m
ええと…まずは「ゆびきり」についてのを、言葉遊びの「生まれ方」については小学校の授業で教わりませんからね。「かごめ」、「通りゃんせ」なども仮説がいくつもありハッキリしない。そういう曖昧な所が引き立ててるんでしょうか。
「最強霊能者」…「お姫さん」の話ですね。只々、凄いなとコメントしか思い付きません。(゚Д゚)

中西さん、ヤフーで知った情報ですが、猫の瞼がゆっくりと上下に動いていたら、猫なりの「感謝」の表現だそうです。知ったかぶりな情報ですが、それを見れる機会があれば良いですね。(^ν^)
Posted by オスカー at 2017年07月10日 05:27
営業のKさん

この場をお借りして

>オスカーさん

そうですか、猫の瞼が・・・なかなか確認が難しそうですが、チェックしてみます。

情報、ありがとうございました。
Posted by 中西 at 2017年07月10日 13:02
Aさんにも最強さんにもここを
守護霊さん(お姉さん)に報告されないよう気をつけてください!笑
Posted by Gureiny at 2017年07月10日 17:18
Kさま

いつも更新お疲れ様です。

姫様のことはご本人ではなくて、その存在自体がとても気になります。
私たち人間に善と悪の感情が存在するのは当然なんですが、守護霊として高位の善と高位の悪が同棲するというのは私にも理解しかねる状態です。
キリスト・イスラム・ユダヤ教に於いて、神の命によって守護する者が悪霊を連れてその他の悪霊を除霊・消滅させるといったことも聞いたことがありません。

なので、すごく興味があるのですが、ひょっとしたら守護霊さんはお二人とも人の霊ではないのでしょうか。私も守護者として上位に入る人は沢山知っていますが、どの方も悪霊と一緒に存在しているというのが想像できないんですよね…。
本当に不思議な方ですよね。
Posted by 大阪のT.H. at 2017年07月13日 04:34
Kさん

夜分失礼します。
姫様、まさかのJKとは・・・・・
凄いですね!
尚且つ素直でいい娘、我々とはランクが違う感が溢れ出てますね。
もちろん、Kさんの娘さんも絶対いい娘だと思います。お世辞じゃなく本当におもいます。
では、また楽しみにしています。ボチボチ更新お願いします。でも無理は禁物ですよー
Posted by かずさん at 2017年08月02日 00:16
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