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2017年07月13日

自殺者の呪いというもの。

サインディスプレイ部  営業のKです。

今日の夕方、お客さんから電話があり、明日の午前、

鳥越での打ち合わせが決定しました(泣)

まあ、夜ではないので全然OKなんですけど、

幽霊より、鳥越の巨大カエルの方が怖くて

今夜は寝られそうにありません(涙)

それと、先日、このブログを個人ブログに

引っ越す事を考えていると書かせて頂きましたが、

やはりコメントで、色々とご意見を頂戴し、

このまま、此処で続ける事にしました。

今後とも宜しくお願い致します。

それでは、今夜の怖くない話、

スタートします。どうぞ~!


これは俺の友人が体験した話。

それは本当に偶然のタイミングであり、単に運が悪いとしか言い様がなかった。

彼女はその日、仕事が終わるといつものように自転車に乗り自宅へと向かっていた。

そして、いつものように踏切の遮断機が降りてきて、電車の通過を待っていた。

下りの線路の電車の通過を待っていると、今度はのぼりの電車の矢印も点灯した。

彼女は、この暑い中、遮断機が下りたままの時間が長くなりそうな事に、

大きくため息をついたが、こればかりはどうしようもなかった。

周りには下校中の学生の姿や買い物帰りの主婦、そして、道に数珠繋ぎに

続いている車の長い列が、暑さに拍車をかけた。

其処にいる皆が、ジッとして電車が来るのを待っていた。

そして、左方向から電車が近づいてきた。

と、突然、彼女の背後辺りから、1人の若い女性が彼女を押しのける。

そして、ゆっくりと遮断機に向かって近づいていく。

(あっ、この人急いでるのかな・・・・)

彼女はそう思ってぼんやりとその女性を見ていた。

だが、その女性は、そのまま止まる事なく、遮断機の下をくぐった。

その間、他の人達もその女性の姿を目で追うことしか出来なかった。

そして、その中の誰かが

おい、ちょっと待て!

と叫んだのと同時に、その女性は左から走ってくる特急電車に飛び込んでしまう。

踏み切りの警報機の音に加えて、突然の急ブレーキの音がけたたましく響いた。

そして、一瞬にして辺りの景色が一変してしまう。

その場に崩れて泣き出す者、苦しそうに喉を押さえ、吐き気を抑える者、車からも

殆どの人がドアを開けて車外に出て、その光景に絶句していた。

しかし、彼女は少し違っていた。

その女性が電車に飛び込んだ時、車輪に潰されていく様を一部始終見てしまう。

勿論、その時彼女はその光景から目を背けようとした。

しかし、何故かそれは叶わなかった。

そして、電車の下に消えていく、まさにその瞬間、その女性と目が合ってしまう。

少し笑っているように見えたという。

その後、右から来る電車も緊急停止したようで、辺りは野次馬のも含めて騒然と

なった。

しかし、彼女は自転車に跨ったまま、全く動くことが出来なかった。

そして、現場に到着した警察や消防、そして救急車が来た時、そのまま意識を

失いその場に自転車ごと倒れこんだ。

そして、次に目が覚めたとき、彼女は病院のベッドに寝ていた。

彼女の意識が戻った事に気付いた母親が彼女に駆け寄り、すぐに看護師を

呼んでくれた。

どうやら、彼女は、その人身事故を目撃してから、2日間意識が戻らなかった

のだと聞かされた。

しかし、体には異常は無かった為、その日のうちに退院する。

自宅に帰ると、家族とも相談した上で、2~3日、大事をとって会社を休む事に

した。

そして、最初に夢を見た。

気が付くと、あの日の踏切の前に自分が立っていた。

しかし、何故か辺りには彼女1人しかおらず、車の長い列も見えない。

それでも、踏み切りは遮断機が降りたまま、のぼりと下りの電車が来るのを

待っていた。

すると、突然、横から出が伸びてきて彼女の腕を掴んだ。

ハッとして横を見ると、それは紛れもなくあの日電車に飛び込んだ女性だった。

その女性はまるで喪服のような黒一色の服を着ていた。

そして、

のぼりとくだり・・・・どっちにする?

と小さな声で聞いてきた。

そして、彼女が黙っていると、急に彼女の腕を引っ張り遮断機の方へと連れて行こうと

する。

彼女は

嫌っ、やめて・・・・

と叫んだが周りには誰も居ない。

そして、ズルズルと引き摺られるように遮断機を潜らされた彼女へと電車が警笛を

鳴らしながら近づいて来る。

そして、そのまま彼女は引き摺られ線路内へと連れて行かれる。

そして、もうすぐだよ・・・・。

という低い声を耳元で聞きながら、彼女は凄い勢いで近づいて来る電車に目が釘付け

になる。

そして、いよいよ

ぶつかるっ!

と思った瞬間にいつも夢から覚めた。

そして、夢から覚めると必ず体のどこかが裂けたようになり血が流れ出す。

ほんの2~3日の休養だったはずの欠勤が、それから何週間も続いた。

そうしていると、今度は彼女に別の怪異が襲ってくる。

家の中の何処にいても、その自殺した女性が見えるようになる。

食事をしていても、トイレに居ても、自分の部屋に居ても・・・。

そして、気晴らしにと外に出ても同じだった。

必ず、彼女のすぐ近くにその女が立っており、そして彼女をジッと見つめていた。

そして、それは彼女にしか見えないものであり、医者はPTSDだと診断した。

彼女が寝ているときに起きる裂傷による出血も、彼女が無意識により自らを

傷つけているのだ、と。

そうなると、彼女の家族も、そして友人達も彼女を必要以上に腫れ物にでもさわる

かのように扱いだす。

そして、常に誰かが彼女に付き添うようになる。

しかし、それでも彼女にとっては何の支えにもならなかった。

何故なら、どんな状態でも彼女の目には常に、その女性の姿が見えていたし、更に

寝ているときの夢もどんどんリアルになり、電車に轢かれ体が引きちぎられるという

擬似体験までするようになり、されに伴って彼女の裂傷も酷くなり、時には骨折を

伴う事もあった。

そのうち、彼女は、必死になって、彼女にだけ見えているその女性に懇願し、

許しを請うようになる。

しかし、その女性は、うすら笑いを浮かべるのみであり、更に彼女のそんな

姿を目撃した家族や友人達は、いよいよ彼女の精神がおかしくなってしまった、と

悲しむと同時に、精神病院への入院も検討され始める。

しかし、その見方に異論を唱える者もいた。

Aさんである。

俺の話を最後まで聞いたAさんは、大きくため息をついてこう言った。

それって、彼女に非は全くないじゃないですか・・・。

それに、昔、私の友達が経験した症状に凄く似てるんですよね。

それを聞いた俺が、

それで、その時の原因は結局なんだったの?

と聞くと、

うーん。少し調べてみないといけないですね。

少し時間をください。

というと、そそくさと何処かへ出かけて行った。

そして、翌日、Aさんから電話がかかってきた。

あの・・・・昨日の件ですけど・・・・。

とにかく時間が無いので、今日にでも彼女に会えませんか?

と言ってきた。

それを聞いた俺が、

あっ、今俺、給料日前だから、スイーツを要求されても奢ってあげれないよ。

だから、給料日後に、会うとかじゃ駄目?

というと、

だから、時間が無いって言ってるじゃないですか!

それに、今回はそういうの無しで良いですから・・・・。

と返してきた。

いつもとは違うAさんに呆気にとられたが、とりあえず彼女の家に電話をして、

何とか彼女に会える様にお願いした。

そして、彼女の家に向かう途中でAさんがこう話してくれた。

昔、私の友達が似たような症状になったって言ったじゃないですか・・・。

それって、呪い・・・だったんですよ。

その友達も、駅で偶然、飛び込み自殺を見てしまって・・・・。

でも、その友達の症状が呪いに拠るものだった気づくのが遅れてしまって・・・。

結局、助けられなかったんですよ。その友達。

そして、俺が

助けられなかったってどうなったの?

と聞くと

体中がボロボロに傷ついていって、最後には自分から電車に飛び込みました・・・・。

だから・・・。

今回はその友達の為にも何とかしなくちゃいけないと思うんです。

その為にも、とにかく急がないと、取り返しのつかない事になってしまいます。

そして、

呪いって、私も怖いですよ。

ある意味、無差別攻撃・・・ですから。

愉快犯っていったほうが近いのかな・・・。

しかも、生きている人間がかけた呪いなら、返しようがあるんですけど、今回の

ように、相手が死ぬ間際に彼女に呪いをかけて、そのまま死んでしまった。

そうなると、理不尽な話ですけど、死んだ怨念まで背負わされ、それがどんどん

増幅していく。

普通、霊能者だったら絶対に、そんな危ない呪いになんか関わろうとしないんですけど、

私は霊能者ではないですし・・・。

それに、呪ったもの勝ちみたいなのって、ムカつくじゃないですか・・・。

だから、絶対に彼女を助けますよ。私は。

そう強く話してくれた。

そして、彼女の家に着き、彼女と対面した時、俺も思わず絶句してしまった。

昔の彼女の面影は何処にもなく、痩せ細って、ただ死ぬのを待っているような

状態だった。

その姿をみて、俺も何か、その呪いという物に対して、言いようの無い怒りを

感じた。

そして、Aさんが何やらしているのだが、顔を顰めてどうやら上手くいかない

ようだった。

すると、俺が呼ばれる。

そして、

さっきからこの部屋に護符を貼って結界を張ろうとしてるんですけど、例の女の霊

が邪魔してくるんですよね。

ということで、Kさん。

私が護符を貼っている時、私の盾になってくださいね。

あっ、といってもKさんについている強力な守護霊さんの力を借りるだけで、

Kさんの力を借りるわけではないので・・・・。

そう言われた。

そして、その後は順調に進んだのか、20分位でAさんの作業は終了。

すると、Aさんは、真顔でこう言った。

ということで、Kさんの役目は終わったので、もう帰って良いですよ。

というか、帰らないと、Kさんが大変な目に遭うと思いますので・・・。

あっ、大丈夫ですよ。私の事は。

考えられる限りの最も強力な護符を持ってきましたし、知り合いの霊能者さん達

にも頼んで、此処に強い気を送って貰ってますから・・・・。

大丈夫です。

生きている人間の力を見せてやりますから・・・・。

呪えば、それでOKなんて、絶対に許さないので、私。

というか、私、今から本気の白装束に着替えるんで、さっさと出て行って貰えます?

そう言われ、俺はすこすごと彼女の家から帰った。

それから、彼女の家でどんなことが起こったのかは、Aさんは話してくれなかったが、

数日後、彼女と両親から、丁寧なお礼の電話をもらった。

そして、次に会ったとき、Aさんがいつもよりやつれたというか、疲れている感じ

だったので、俺はAさんにこう言った。

あの・・・先日はありがとう。

お陰で彼女、助かったみたいだね。

でも、Aさん、疲れ切ってるみたいだけど大丈夫・・と。

すると、

そんなに心配してくれるんなら、言葉じゃなくて行動で示してくださいね。

と言われ、そのままいつもの喫茶店に連れて行かれ、ケーキセットに追加ケーキ

3個を奢らされた。

あの・・・・今回の件では、そういうのは無し・・・って言わなかった?

と言いたかったが、当然言える訳もなく、俺はコーヒーを飲みながら、Aさんの

見事な食べっぷりをただ呆然と見ているだけだった。


Posted by 細田塗料株式会社 at 22:51│Comments(14)
この記事へのコメント
k様
自殺する方には何か背負いきれない事があって自殺と言う選択をするのかも知れませんが関係ない人を引っ張るとかはいけないですよね・・・
A様のおかげで友人さん助かったからよかったけど、こういうひねくれた霊は怖いというよりムカつきます。
生きてる時にできなかった良い事(前の話でA様と仲良しの自殺霊)死んだ後でもできる霊もいるというのに・・・
Posted by ちんぱん at 2017年07月13日 23:15
Kさんこんばんは
たまたまその場所に居てトラウマになる光景を目の当たりにして、そして呪いをかけるってそんな事あるんですね。自分勝手過ぎます!!
Aさんは辛い経験をした分許せなかったんですね。友人助かって良かったです。
ブログ引っ越さないんですね。了解しました٩( ᐛ )و本日も更新ありがとうございます。
Posted by tomoaaa24 at 2017年07月13日 23:31
Kさん、おばんでございます。

勝手に飛び込み、偶々目が合った為に呪われるなんて理不尽ですな。
死んでまで他人に迷惑を掛ける奴だから、Aさんには跡形も残らないよう片付けれたと思います。

やはり、テレ東のようにブレないAさんの「最後はスイーツ奢り」で締めてくれる話の流れは、無くてはならないですね。(笑)

それではまた、次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年07月13日 23:53
k様こんばんは、久しぶりにコメントさせて頂きます。

今回は鉄道人身事故のお話ですか、どういった事情であれ偶々そこにいらっしゃった方を引っ張るなど言語道断ですね、自殺する勇気があるならやり直す勇気を持って欲しい。

私の友人に古い車両を末長く使う会社の社員さんがいるのですが、駅勤務中列車の警笛連打が聞こえると緊張感と共に青ざめると仰有っておりました。また何処其処の駅の等怖くない話も聞かせて頂いたこともあります。

お話しの最後は期待通りでした、流石A様(笑)
Posted by うごけるデブ at 2017年07月13日 23:56
人て目からも手からも光線でてますよね?
霊て夢に干渉出来ますよね?
縁が出来ます
Posted by マアボウ at 2017年07月14日 00:39
K様、本日も「怖くない話」の投稿お疲れ様です。

今回の話てすが、まぁ何とも身勝手な奴がいたものですね。死ぬ間際に偶々があった人に無差別に呪うとは...。昔の助けられなかったA様のお友達、お気の毒です。しかし今回では無事解決して良かったですね!自殺で他人に迷惑掛けて死んだ上に人を呪うような底辺な存在が生きてる人間に勝てる訳がないんですよ(`・∀・´)。

後、先のブログ移設の件でそのままこのブログに「怖くない話」が残ることになって嬉しい限りです!k様、これからもお体を大切にしながら「怖くない話」の投稿頑張ってください٩( ᐛ )و
Posted by 怖くない話! at 2017年07月14日 00:57
kさん、はじめまして。

てか前に一回コメントしたのですが過去記事だったので埋もれてしまったと思います。

面白いです!登場人物のキャラが立ちまくりでこのまま漫画に出来ちゃうんじゃないの!?と思います。


で、関係ない人を巻き込む悪霊さんはマジ勘弁して欲しいです。

巻き込んだところで本人に何のメリットがあるんだか〜と思っちゃいます。

逆に自分を殺したやつにキッチリ復讐を!って幽霊さんにはGJ!!って思います!
(≧∀≦)

これからも楽しみにしています!
Posted by 浮かれとんちき at 2017年07月14日 02:07
営業のKさん

おはようございます。
九州南部は梅雨明けの模様、今朝の日差しを見れば、北部も・・・かな?

思うんですよ・・・その自殺行為の後始末に、周囲がどれ程の時間とお金、そして心を浪費したか・・・この呪いの後始末も同様ですね。

何が原因で死を選ぶのかは知りませんが、他人を巻き込むとは・・・Aさんの仰る通り「月に代わってお仕置きよ!」・・・なんて言ってませんか?(汗

さぁ〜私は宮崎に向けて走ります、モモ〜夕飯待っといてね。

それでは、次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年07月14日 06:25
Kさん こんにちは。

鳥越は大丈夫でしたでしょうか?何も起こらず、無事に終わっていたらいいのですが。

久々の連休のため、遊びほうけて昨夜は寝不足(←自業自得)、今日は朝7時からせっせと忙しく働いたため、ちょっぴりご機嫌斜めで帰宅し、こちらのお話を読み、さらにもやっとしてしまいました。。。

自殺するだけでもたくさんの人に迷惑をかけるのに、さらにそこで目が合っただけで呪いなんて…そんな当たり屋みたいのに絶対負けたくないですね。Aさんが本気になるのもわかります。

その前の無縁仏のやつでも色々とAさんのパワーを使っているので、やはり本の印税はAさんへのパフェ代にまわるかもですね。これは必要経費だと思うので諦めましょうw

これからも怖くない話、楽しみにしてます。
Posted by 北米 at 2017年07月14日 08:14
暑いですね。
真夏日を記録する日がどんどん増えてきましたね。

Aさん、相変わらず無双状態!
すごいなぁ・・・。

確かに、いつも食事を奢らされるKさん的には
(ふところ的に)ダメージ大きいけど、
そのおかげで霊障が解決してるから、
AさんとKさんの両者があって、
初めて「人助け」になるのかな(笑)

AさんもKさんに、
たまには何かしらお礼してくれても
いいんじゃないかしらって思いました(笑)
Posted by まあちん at 2017年07月14日 08:26
駅や踏切毎に、似た体型似た容姿の方々が線路脇にずらりとお並びです、完全な人型してなくても雰囲気でわかります。
駅毎に髪の長い若い女性、学生の男性、中年小太り男性、が多い傾向があります。
たまたま死んでから探すべく似たタイプを死ぬ間際に見たためしつこくまとわりつかれたかもしれませんね。

ところで。お引越し中止ですか。
なんだなんだ、もっとぶっちゃげコワクナイハナシを期待しちゃったのになぁ・・・。ぶつぶつ。
Posted by はるた夏雲 at 2017年07月14日 16:45
Kさん、ではこちらで続投ヨロシクですね
♪(* ̄ー ̄)v

さて、やはり「見たらダメっ!」と咄嗟に目を覆うしぐさは正解なんですね…
こーゆー時思うのですが、この方の守護霊はどーなっているのかと…最近はない方も増えてるとありましたが、勝てない、護ってもらえないのはランクが関係するんでしょうかね。

Aさんは、そうか。霊能者ではない…ふーん。一般人にはその線引きがわかりにくいですね(笑)
それにしても、白装束…やはり本気の証になるんですね。
Aさんも、Kさんと同様にたくさんの知人を亡くされてるのかもしれませんね。

自分には何の力もないから助けてあげられないけれど、こーやって助けてあげられる生きてる人が存在して、出会えてよかった。
Posted by メチャ✩ at 2017年07月14日 23:22
K様おはようございます。更新ありがとうございます\(^o^)/

電車通勤のわたくしが、一番困るのが人身事故です。私の利用している路線は人身事故がけっこうありまして、しかも振替輸送はめちゃくちゃ時間掛かるから、毎回2時間以上待ってます。本当に迷惑ですわ。挙げ句にこの悪霊のように呪いって!ボッコボッコにしてやんよ。って死んでるのか…やっぱり月に代わってお仕置きよですね。Aお姉様素晴らしいですわ。K様スイーツご馳走大変ですが、世の中の正義の為に、タキシード仮面K様宜しくお願い致しますm(__)m

毎日酷暑が続きますが、皆さま体調崩さないように、お身体お大事になさって下さい。

ももちゃん、暑さに負けずにご飯いっぱい食べてね。
Posted by ミニ子 at 2017年07月15日 08:32
K様、初めましてm(__)m
ちょくちょく寄らせて頂いております。
超ビビりですが、怖い話大好きです~
怖い話、本になるそうですね!
ぜひ購入させて頂きます~

こちらを読ませて頂いて
ウチの最寄り駅の踏切りのコトを
考えてしまいました。
自殺ではなく事故なのですが。

10年くらい前、開かずの大踏切りと呼ばれている踏切りで、重大事故がありました。
お二人の方が亡くなられています。
私も事故の1時間くらい前にソコを通ったので、超ビビりました。

そして数年前、遮断機が降りていて
待っていた車が、突然保安員の静止を
振り切り突っ込むという、不可解な事故も起こっています。
その方も亡くなっております。
偶然にも事故の月が一緒です。

ソレってもしか引っ張られた??
こちらの体験談を読んでいて
ふと、頭をよぎりました。
ホントに自分の理解を越えたコトって
あるのだ…と、つくづく思い知らされて
おります。
ではっ怖い話楽しみにしてます~
また寄らせて頂きます~
Posted by ちゃこぽん at 2017年08月28日 22:54
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