2017年07月18日

新生児室を覗く女

サインディスプレイ部  営業のKです。

今日は気温はそれほどでもなかったんですが、

とにかく蒸し暑い1日でした。

昨夜のライブはお陰様で盛り上がりました(笑)

そして、打ち上げも盛り上がってしまって・・・。

私も今日は少しだけ二日酔い気味・・・。

しかし、人一倍飲んで、最後に居酒屋メニューの

スイーツを食べまくってたAさん。

きっと、今日は辛い1日になったことでしょう!

それでは、今夜も怖くない話、いってみましょう!

それでは、どうぞ~!


これは知り合いの看護師から聞いた話。

彼女はとある総合病院の産婦人科で働いていた。

仕事の内容はとても大変なのだが、やはり生まれたての赤ちゃんの顔を

見ていると、それだけで幸せな気持ちになれるのだという。

当然、赤ちゃんと出産間近のお母さんのお世話をする事になるので、夜勤は当たり前

であり、看護師の数が足りない時には、二日連続で働き続けるという事も、ざらに

あるのだという。

そして、ある時、彼女の勤務する産婦人科に変な噂が流れ出す。

毎夜、深夜になると、新生児室のガラスの前に、女性が立ち、生まれたばかりの

赤ちゃんを覗き込んでいるというものだった。

それは、看護師達だけではなく、深夜に授乳に訪れた母親達の中にも沢山の

目撃者がいた。

そして、それを目撃した者が口を揃えて言うのは・・・・。

薄汚れたパジャマを着た女性であり、髪は長くボサボサの状態。

そして、爪は伸び、痩せ細ったその姿は、一目見ただけで、人間ではない、と

思った、というものだった。

幸か不幸か、その女の姿をまだ見た事がなかった彼女は、

それって、妊婦さんの所に泊まりに来てた家族の方か、もしくは妊婦さん自身が

自分の赤ちゃんを見に来ているだけなのでは?

と思っていたが、やはり、そのような人が泊まりに来ていた記録は無いうえに、

妊婦さんの中にも、その様な風貌の者は居ないのだと否定されてしまう。

そんなある日、彼女はいつものように、夜勤としてナースセンターに入っていた。

その日の夜勤は彼女を含めて4人だったらしいのだが、急なツワリでも起きない限りは

平和そのものであり、4人の看護師がそれぞれに分担された仕事を黙々とこなしていた。

そして、彼女が新生児室の定期見回りに向かう。

新生児室に入ると、いつものように異常がないか、と確認する。

そして、特に異常が無いと判断した彼女は、ふと視線をガラスに向けた。

思わず息を呑んだ。

そこには、どう見ても年齢が50歳近くに見える女性が、薄汚れた白いパジャマを着て

ガラスに張り付くようにして、赤ちゃんを覗き込んでいる。

(あっ、皆が言ってたのは、この女性の事か・・・・)

彼女はそう思った。

しかし、彼女には、それが他の目撃者が言うように、人間には見えない、とは全く

思わなかった。

確かに衣服は薄汚れていたが、赤ちゃんを見つめる目がとても優しかったから。

(きっと、見舞いに来たご家族の方に違いない・・・)

そう思った彼女は、あろうことか、新生児室から廊下へ出て、その女性に話しかける。

どうかしましたか?

すると、その女性の姿は既に見えなくなっていた。

あれ?おかしいな?

と思い、彼女は廊下へと続くドアを閉めた。

そして、再び、新生児室へ視線を戻すと、そこには先程廊下から覗いていた女性が

身を屈めるようにして、赤ちゃんを覗き込んでいた。

そして、その女性からは、

この子じやない・・・・。

この子でもない・・・・。

という低い声が聞こえてきた。

ちょっと、何してるんですか?

そう言おうとして、彼女は異変に気付いた。

声が出ないのだ。

声だけではない。体も全く動かせなかった。

そして、目だけがその女の一挙手一投足を追いかけていた。

すると、

こ・・・の・・・こ・・に・・し・・よ・・う・・・・。

という声が聞こえ、その女が1人の赤ちゃんを両手で抱きかかえる。

彼女はなんとかしなければ・・・と思い、必死になって体に力を入れるが、

ビクともしなかった。

そして、その女は、彼女の前まで来ると、

あけてしまったね~

と嫌な笑いを浮かべて、軽く彼女にお辞儀をしたのだという。

そして、その時、突然、

キャー!

という悲鳴が聞こえた。

自分の赤ちゃんに授乳に来た母親の悲鳴だった。

その母親は、みすぼらしい格好の見知らぬ女が、赤ちゃんを抱いたまま部屋を

出て行こうとするのを見て、恐怖のあまり悲鳴をあげたのだった。

そして、その悲鳴で赤ちゃんは全て泣き出してしまい、悲鳴と鳴き声を聞いた

看護師や母親達が、こぞって新生児室へとなだれ込んできた。

更に、その悲鳴のお陰で、彼女は金縛りから解放される。

新生児室は、看護師達と母親達、そして廊下へ続くドアの方を向いたままの、その女

の背中が、じっと止まったまま睨みあう時間が続いた。

すると、突然、その女は、地の底から響き渡るような低い声で

ウオ~ウオ~

と叫び出した。

その声は、耳を塞がなければ、鼓膜が破れてしまいそうなほど耳の中に

響いてきた。

だから、其処にいた全員が両手で耳を塞いだ。

中には自分の赤ちゃんを護る為に、耳を塞がずに、赤ちゃんに覆い被さるようにして

護ろうとする母親もいたのだが、どちらにしても、ほんの一瞬、その女から目を離してしまう。

そして、再び目を開けると、その女は既に新生児室には居なくなっていた。

1人の赤ちゃんを抱えたままで・・・・。

それからは、大変だったらしい。

赤ちゃんを連れ去られた母親は半狂乱になり、他の母親達も、新生児室に詰め掛けて、

夜を徹してわが子の側に陣取った。

そして、他の部署も含めて、夜勤の医師や看護師が総動員され、その女と赤ちゃんを

探し回った。

しかし、何処を探しても病院内には、その姿を見つける事は出来なかった。

そこで、やむを得ず警察に電話した。

そして、かなりの数の警官が病院へやって来て、色々と調べられ、探し回った。

そして、それは病院の外へも及んだという。

それでも、やはり赤ちゃんは見つからず、そのまま朝になってしまう。

すると、とあるお寺から電話がかかってきた。

朝、お墓を回っていると、泣き声がするので、声を辿っていった。

すると、ある墓の前に、白い布にくるまれた赤ん坊が泣き喚いていたのを発見し

警察に電話してきたということだった。

急いで、その赤ちゃんを保護し、病院へと連れて来ると、紛れもなくあの女に

連れ去られた赤ちゃんだったという。

母親は、もう戻らぬと思っていたわが子が戻ってきた事で、歓喜したが、何故か、

その赤ちゃんの指には、細く赤い糸が結ばれていた事が、気掛かりで仕方なかった。

その糸を外しても、赤ちゃんの指には、くっきりと赤い糸の跡が残ってしまっていたから。

そこで、母親は、お寺に行き、事情を話すと、赤ちゃんが見つかったというお墓の前まで

母親を連れて行き、その墓で供養されている女の悲しい人生を教えてくれたという。

嫁いだ先で、子供に恵まれず、義理の家族や親戚からも疎まれ、最後には夫からも

愛想を尽かされたまま、失意の中で自ら命を絶った女性なのだと知った。

しかし、だからといって許される事ではない、と判断した住職は、それから3日夜通しで

その女の霊を鎮めるように行を行ったという。

すると、その赤ちゃんの指に付けられた糸の後も、すっかり消えてしまった。

そして、それからは、もうその女は現れていないという。

しかし、善意からとはいえ、その女が新生児室に入れるようにドアを開けてしまった

彼女は、周りからの慰めも届かず、ずっと罪の意識にさいなまれ続けた。

そして、悩んだ末に、彼女はその病院を辞めてしまう。

今は普通の会社で事務員をしている彼女は、それでも、あの時の事は今でも

忘れられない、と口をつぐんだ。


Posted by 細田塗料株式会社 at 19:43│Comments(18)
この記事へのコメント
Kさんこんばんは!昨夜のライブお疲れ様です。゚(゚^ω^`゚)゚。大盛況良かったですね。
Aさん大丈夫だったのかな?

現実にそんな事がおきてたなんて、とにかく赤ちゃんが無事でよかったです。…けどダメなことだけど切ないですね。昔は特に赤ちゃんを授からないと酷い仕打ちを受ける、その霊もツライ思いしたでしょうけど、う〜んってなる話でしたね。

連続更新お疲れ様でした。ゆっくり休んでください。
Posted by tomoaaa24 at 2017年07月18日 19:58
K様こんばんは
今日もお疲れ様です
二日酔い大丈夫でしょうか?

新生児が連れ去られるなんて…
その霊は可哀想ですが、やはり
していい事と悪い事がありますよね

ご友人、災難でしたね
新しい職場で良い日々が送れるよう
祈ってます
Posted by ヘゼル at 2017年07月18日 20:44
Kさん、こんばんは。
いつも怖くない話を楽しみに読ませていただき、ありがとうございます。
悲しい女性のお話ですね。
考えさせられてしまいます。
それとは対照的なAさん、楽しそうなお方なんですね。どのような方なんでしょうか、想像してしまいます。
怖くない話、これからも楽しみにしておりまする。
Posted by 一郎 at 2017年07月18日 20:51
k様
看護師さんのせいではないのに苦しまれて・・・
悲しい女性の霊ですが連れて行かなかったのは優しい心があったからだろうと勝手に想像します。

中西様
コメント読ませて頂きました。
付き合いを絶った餌やりの人はシロちゃんの避妊手術は私が病院に連れて行って済んでると言ってました。
だけど少し虚言癖があるので今日餌あげに行ったおり耳を上から横から見たらありましたよ!!右耳にカット跡!毛が生え被さってたけど。触ろうとすると怖がって逃げてしまうのです。
考えてみればここ3年ほぼ毎日のように会ってますが妊娠してる姿は見たことないので大丈夫だと思います。
教えて頂いてありがとうございました!!
だけどうちのトラ子も避妊手術したけどカット跡がないです。野良猫オンリーなんでしょうか?
Posted by ちんぱん at 2017年07月18日 21:02
こんばんは。落雷三昧の都心でした、今日はめまぐるしく天気変わりました。

私が婦人科で手術入院した時に産科も同じ病室でした。カメラを持ち込み写真撮ってた患者から変なの撮れたと見せてくれたのが、新生児室のカウンターのガラスに漂う白いもや。複数の魂に見えた、昼間です。
データは消すように話して、たまたま同級生がナースにいたため話をして、カウンターに目立たぬよう盛塩はできないかと話しました。
同級生は整形外科から産科、今は小児科にいますが、産科ならではのことだと。病院関係者はそのくらいじゃ~動じないわよとカカカと笑ろてました。
もやは、浮遊霊がふらりと見に来てる感じは受けました。

A様がナースだったらどうなってたかなと想像しちゃいますね、毎晩が騒動なんだろうなぁ。入院したくないなぁ・・・傷がくっつかないうちに毎晩飛び起きて治りが遅くなりそうだし・・・ごにょごにょ。
Posted by はるた夏雲 at 2017年07月18日 21:33
こわいよー!こんばんはKさま。

うちの従姉妹も看護師をしてまして、今は労災で働いてますが以前は産婦人科勤務でした。
私が出産した病院でも勤務経験があり何気ないこわい話の流れで従姉妹の子供が産婦人科にも出るらしいよ、と。
聞いたこともなかったから従姉妹に本当?って聞いたら「決まった日、1日だけだけどね」と重い口を開いてくれました。
産後容体が急変したお母さんが亡くなった真夏の日、その時間だけナースコールがかならず誰も居ない部屋から鳴ると。
みんななれてしまってまたかーって感じらしいけど、やっぱり人の生まれる場所だから口には出さないと言ってました(^^;
確かに、私が産後その部屋だったらいくら子供と同室とはいえ夜中明かりつけたままじゃないと無理だった(笑)
病院はやはり頻繁に出るらしいですね…。私もエレベーターであっちこっち連れまわされたことあります。小学生の頃、手術室の階に止まったと思ったら一階押してるにもかかわらず止まらなくて地下に連れていかれた時は半泣き状態でした。
私以外誰も居ないのにーと…。それから7階の入院室まで階段しか使いませんでした(笑)今思えば階段も怖いわー!
Posted by ひなた at 2017年07月18日 21:41
K様こんばんはー。連日の更新お疲れ様&ありがとうございますm(__)m

ライブ+打ち上げ愉しかったようですね。良いなぁ。私はL'Arc~en~CielのライブDVD観て、何故か哀しくなってしまっております。(/_;)/~~

しかし女性って、何だか切ない事がいっぱいありますね。私は結婚、出産は一生しないから、母性愛っていまいちよく分からないのです。う〜ん私は冷たい人間なんだろうなぁ。ガリガリ君。

暑さで体調崩さないように。皆さまお身体お大事になさって下さい。水分取りましょうね。

ミッキー逢えたら優しくしてね。
Posted by ミニ子 at 2017年07月18日 22:01
はるた→ひなた様、場所お借りします!

エレベーターは私も連れてかれました。
戸建暮らしでマンションすら無縁の小学生の頃に、母の知人の見舞いに病院に行き、とにかくつまらないのでエレベーターで全部のボタンを押して遊んでました。
最初は1階ずつちゃんと開いて閉じてしてましたが、全部押すのに最上階に行き開いて閉じて次は地下へ・・・そのうち母が何階の病室にいるのか恐怖で忘れてしまいまして戻れなくなりまして。
このエレベーター、職員用つまり裏方用で霊安室エリアなどにつながるものなんですね、今は建築職なので病院の構造がわかるんですが。
やみくもに押したら非常通話ボタンが通じてわーわー泣いてるもんだから、警備員が1階で拾ってくれて、病室に戻れました。
その病院今はありませんが、もしかしたら理由は・・・と勝手に思ってます。
Posted by はるた夏雲 at 2017年07月18日 23:07
営業のKさん

無事に我が家に生還しました。
久しぶりの1200U+339E越え走行・・・自宅にて小腹を満たしながら、また記事を読みながらプルトップをプッシュッ!と・・・至福の時・・・因みに今日はキリン一番絞り・・・やっぱり旨いですね(爆

子供が授かる事、それが当たり前・・・私も結婚した時は、そんな風に考えていました。
が・・・命を授かる事、その命が無事に産まれ来る事、それは奇蹟であり、どれほど大変かを経験しましたよ。
その奇蹟を起こす事は女性にしか出来ませんが・・・その期待を背負いながらも、望みを叶える事が出来ない事への重圧と罪悪感は計り知れませんね(泣

全てに悲しい出来事ですが、連れ去られた赤ん坊が無事で何よりです。
指先に結ばれた赤い糸に込められた真意は何だったのでしょうか・・・。

で、この場をお借りして

>ちんぱんさん


さくら猫は、基本的に野良猫だけですよ、飼い猫の耳はカットしません。
ただ保健所で処分を待つ野良猫にとって、さくらで有ろうが無かろうが関係はない現状です。
もし家から外出する猫であれば、首輪は必須です。
お気を付け下さい。
それでは次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年07月19日 01:43
コメントの追記です。

>ちんぱんさん

もしトラ子ちゃんが自宅から外出するならば、首輪は必須ですよ。

言葉足らずでした(汗
保健所に持ち込まれた猫に、首輪があれば飼い主探しが必要になりますが、それ以外は・・・お察しの通りです(悲

それでは寝ます。
それでは皆さん、明日も1日頑張りましょう!
Posted by 中西 at 2017年07月19日 02:08
こんにちは。お疲れ様です。
何だか切ない話しですね。
これまで看護婦をしている方とは3人程出会いましたが、
2人は不思議な体験を経験したそうです。
夜勤で廊下から鈴の音がするとか、同僚も慣れて気にしていないそうです。
一人の方は知人の奥さんで勤務先の病院で、、止めときます怖いので書けません。
実家近くの新築で建った家ですが、赤ちゃんの泣き声がするそうで入居者が2回引っ越して、その後は空き家です。
病院跡に建った物件でした。
テレビも取材に来て地元では有名です。
Posted by 通りすがり at 2017年07月19日 06:36
Kさん毎日更新お疲れ様です。
高いレベルで継続し続けられている事は、
まさに恐怖体験談の天才だと思いますし、
その才能とパワーたるや、神様か悪魔の域に達しているのかもしれません。
ブログ界のつのだじろう、いや、稲川淳二、いやいや、細田塗装のKさんですね。

今回のは、似たような話しは聞きますが、物理的に墓まで連れて行くとは恐ろしい。
やはり他のサイトや本の体験談とはレベルが違いますね。
まるで、スーパーの50%オフの腐りかけた小さなイチゴを食べてた人が、
あまおうを食べた時の衝撃のようなレベル差を感じて読んでます。
Posted by ひで at 2017年07月19日 08:43
こんにちは。ライブお疲れさまです。K さん、A さんがここでスイーツを盛りだくさん食べたなら今週は奢らされる心配はないでしょう、たぶん。A さんのお腹に蓄積、貯えとなってるはず……
今回の幽霊は可哀想と同情するなら、きっと子供が授からなかったのは貴女が悪いんじゃない旦那に種がなかったんだよ~と教えてあげたいわ!現代なら証明できるのにね。次に生まれ変わったら幸せになれますように。新生児を連れ去ったことは許せませんよ。当然です
Posted by いなばっち at 2017年07月19日 10:41
その赤い糸をお寺で消してもらわなかったら、その赤ちゃんは成長するにあたりどーなっていたんでしょう。。。

最近ここを読むにあたってなんとなーく勝手に私が自分で思うのですが、、、私が、見えない霊障がないのって、冷たい人間であまり不必要な心情に関わりたくない、しかも腹が立ったり面倒くさいわ…と思うからかなっと感じるよーになりました(乾笑)

このお墓の女性の話を聞いても、腹しか立ちません(笑)だから?とまず思ったし…
霊からすると、こんな奴に見せても同情もしてくれないわ!みたいな?…苦笑。

でも念の力だけは強いんです((爆))
この人が職場にいると、も~ムリ!精神も壊れる!もうとことん頑張った!私は辞めようと思うと強く思ったら、
必ずその人は、クビになるか移動になるか、なんせ1ヶ月以内に環境が必ず変わり、居心地がよくなるのです(笑)
あ?私が生霊になってたなら、えらいごっちゃですね…
(;¬∀¬)ハハハ…
Posted by メチャ✩ at 2017年07月19日 12:11
Kさんこんにちは!
昨日はコメントできなかったェン(p´;ω;`q)ェン
Aさん二日酔い大丈夫ですかね??私も早く大人になってお酒飲みたいです!

私の夢は看護師なのでもし、勤め先でそういう事があったら…とか考えてしまいました(^_^;
怖いですね…。

PS、私は今日誕生日なのに成績不振の二者面談っていう最悪な日でした…。えぇ、担任に怒られましたよ( ´ . _ . ` )シュン次はちゃんと勉強しなきゃ…
Posted by つぼみ at 2017年07月19日 13:24
K様こんにちは
初めて書き込みさせて頂きます。

いつも興味深く読ませて頂いております。
K様のブログを読んでいると、
私の中での幽霊に対する考え方が次々と覆されていきます(^^;

ちなみに私は過去一度も体験した事はないのですが、
怖い話やテレビなどの番組はよく見ています。

怖いものみたさですね。。。
実際に体験してしまったら怖くてもう見れなくなるかもしれません(笑)

今回のお話ですが、子に対する気持ちは生きている人間でも亡くなってしまった人間でも変わりがないのですね。
なんとなく分かるような気がします。。

これからもK様の怖くない話を楽しみにしていますので、健康に気をつけつつ頑張って下さい!

ありがとうございました!
Posted by まってぃん at 2017年07月19日 13:57
つぼみ様

誕生日だったのですね♪
おめでとーございますっ
( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!楽しく素敵な一年になりますよーに☆
Posted by メチャ✩ at 2017年07月19日 17:16
ちんぱん様

外に出すなら連絡先を記入した首輪の他にマイクロチップも入れた方がいいです。
首輪だけなら外れてしまったり、野良猫を排除したい者が捕獲して首輪を外して保健所に持ち込む可能性もあります。
その自治体の愛護意識のレベルにもよりますが、保健所にはマイクロチップリーダーがあるはずです。

記事に関係ないコメントですみません。私も猫の保護活動を行なっているもので蛇足ながらコメントさせて頂きました。

愛情の塊のような子供達を守るために頑張りましょう(=^x^=)
Posted by 浮かれとんちき at 2017年07月19日 22:23
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