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2017年07月31日

手取川ダムについて・・・。

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、今日も1日お疲れ様でございます。

最近、部屋で怖くない話を書いている時は、

いつもお香を焚いております。

以前、送って頂いてから、しばらく使わなかったんですが、

やはりお香をするのと、しないのとでは、明らかに

何かが違うので・・・・。

まあ、気のせいかもしれませんが(笑)

ちなみに、よく怖い話を書いていると体調が・・・・

と言っているのに、その話を読んでいても

実害は無いのか?と聞かれるのですが、

私の場合は元々そういう体質でして、しかも、

そういう話をしたり、書いていると、霊が集まってくる

みたいです。

だから、あくまで、私の体質であり、私の部屋の中だけ

での怪異ですから、それが皆様に波及する事は

ございません。

ご安心の上、お読み頂ければ、と思います。

それでは、今夜も怖くない話、スタートします。

どうぞ~!



石川県の白山市という所に、手取川ダムがある。

金沢から福井県に抜ける道沿いに位置し、金沢市からも車で1時間くらいで

着いてしまう。

くねくねと曲がった山道を走り、それなりに長いトンネルもある場所に

展望台を備えた駐車場もあり、それなりに観光スポットになっている。

俺も過去に何度か、その場所を訪れているのだが、その雄大な風景の

素晴らしさを感じる事が出来る場所だ。

しかし、俺にとってその場所は、何故か落ち着かないのだ。

だから、いつも早くその場所から離れたいという衝動に駆られてしまう。

そして、ある時、霊感の強い友人に、その話をした所、意外な返事が

返ってきた。

それは、

手取川ダムの駐車場には、霊が出没する1

というものだった。

特に過去、自殺があったとか、事件があったとか、そういう話も聞かない。

しかし、出るものは出るらしい・・・。

もしかしたら、トンネルが続いたり、近くに洞窟があったりという地形が

起因しているのかもしれない。

友人はそう言っていた。

そして、その話を聞いてから、俺はそれを確かめに行った事がある。

しかも、早朝とか深夜ではなく、日曜日の昼間だったと思う。

バイクで、その場所まで行き、その友人から教えて貰った通りに、駐車場には

降りず、少し離れた駐車場全体を見渡せるような場所に陣取って、じっくりと

観察した。

その日は、日曜日の昼間ということで、それなりに家族連れや観光客の車で賑わって

いた。

車の数も、そしてその場所にいる人間の数も、それなりに多く、いつもの休日の

風景だった。

本当にこんな状態で、霊なんか見えるのか?

俺は、内心そう思っていた。

しかし、やはりいつもと同じように、何故か落ち着かない。

此処にいてはいけない、と感じてしまっている。

その時、不思議な事に気付いた。

駐車場には、いつものように、何組かの人がカメラで記念撮影をしている。

そして、その中に、カメラで撮影している人の中に、いつも同じ男性がいる事が

分かった。

何処にでもいそうな普通の服装をした40代くらいの男性。

それは忙しなく動き、常にカメラのファインターの中に納まっていた。

そして、次から次へと、記念撮影をしている人の元へと移動を繰り返している。

さすがに、あの距離では無理だろう、という離れた場所で撮影している人の元へも

気がつけば、しっかりとファインダーに収まっている。

あたかも、瞬間移動でもするかのように、気がつけば、その男は、ちゃんと

其処にいるのだ。

しかし、その男の存在には誰も気付いていないようだった。

その男性からは、怖い雰囲気も、生気の無さも感じられなかったが、逆に

その普通の表情が恐ろしく感じた。

気がつけば、俺はずっとその男だけをひたすら目で追いかけていた。

これが、友人が言っていた霊・・・なのか?

そんな事を思いながら・・・・。

その間も、その男は、疲れなど全く感じないかのように、ひたすら移動を

繰り返している。

まるで、早回しの映像を見せられているようだった。

そして、気がつくと、駐車場には誰も居なくなっていた。

当然、駐車している車もいない。

あの男は?・・・・・。

そう思った瞬間、その男は、俺から10メートルくらいの距離に立ち、じっと

こちらを見つめていた。

邪魔するな!とでも言いたげに・・・・。

俺はすぐにその場を立ち去ろうと思った。

しかし、俺は何故か、その男に背中を見せるのが怖かった。

背中を見せれば、次の瞬間には、俺のすぐ背後に近づいているような気が

してならなかった。

だから、ジッと俺とその男は、目を離せなくなった。

このままでは危ない・・・どうすれば?

そう感じたとき、一台の車が駐車場に降りていき、中から家族連れと思われる

男女が降りてきた。

すると、次の瞬間、その男は、しっかりとその家族に纏わり憑いていた。

当然、誰にも彼の姿は見えていないようだったが・・・・・。

俺は、すかさず、その場所を離れ、難を逃れる事が出来た。

過去に何かが有ったのか、それとも無かったのか、は分からないが、その場所に

その男が居て、常に誰かにまとわり憑いている事だけは確認出来た。

俺はもう二度とその場所に近づかないでおこうと強く思った。

しかし、後日談がある。

そんな場所だから、俺は出来るだけ夜間や早朝に、その場所の近くを通る事

さえ、可能な限り、避けてきた。

しかし、仕事で福井県経由で、岐阜県まで行かなくてはならなくなる。

しかも、午前9時に現地でお客さんと待ち合わせというスケジュールだ。

逆算すると、自宅を午前5時前には出発しなければならない。

しかも、季節は、秋も終わりそうな時期であり、朝もなかなか明るくならない。

しかし、仕事に穴を空ける訳にもいかず、少し余裕を持って、午前4時半には家を

出た。

交通量が増える前に、出来るだけ距離を稼いでおかなければ・・・・。

そう思った俺は、それなりのハイペースで走り続ける。

そして、ちょうど手取川ダムの手前で時計を見ると、時刻は5時過ぎ。

辺りはまだ暗い。

しかも、雨が降っている訳でもないのに、路面がしっとりと濡れている。

俺は正直迷った。

もう、ここまで来れば、渋滞に巻き込まれる心配は皆無だった。

少し明るくなるまで、此処で待つか、それとも、さっさと行ってしまうか・・・。

俺は缶コーヒーを買い、それを飲みながら考えた。

そして、そのまま、待機せずに走る事にした。

走れるうちに出来るだけ距離を稼ぎたいという思いもあったが、やはり、手取川ダム

で体験した恐怖が、もうその頃にはかなり薄れていたのかもしれない。

俺は缶コーヒーを飲み干すと、そのまま車をスタートさせる。

しかし、走り出すと、すぐにおかしなことに気付く。

先程から、車というものに、1台も遭遇していないのだ。

更に、走り出すと、徐々に霧のようなものが道路を覆い出す。

最初はうっすらとした霧だったのだが、それも、どんどん濃くなっていく。

まるで、別世界にでも迷いこんだ様な感覚だった。

運転していても、前方の視界は、20メートルも無かったと思う。

その状態では、危なくて駐車もUターンも出来ず、俺はそのままノロノロと車を

走らせ続けた。

すると、突然、前方に標識が見えた。

それと同時に、一気に目の前の霧が晴れる。

いや、霧が晴れたというよりも、その部分にだけ霧が存在しておらず、その先には、

また、霧のトンネルが続いている。

そして、標識に書かれていた文字は、

“←手取川ダムP”

という文字。

俺は一気に、あの時の恐怖が蘇った。

そして、俺の視界にあるものが映りこむ。

それは、紛れもなくあの日、駐車場で見た、あの男が、薄ら笑いを浮かべながら、

俺に手招きをしている姿だった。

俺は思わず、前方にまた霧が広がっているのも構わず、アクセルを底まで踏み込んだ。

すると、すぐにトンネルに入り、霧は無くなっている。

俺はここぞとばかりに、スピードを上げた。

しかし、それでも何故か安心出来なかった。

何かが後ろから付いてきている?

そんな気がして少しだけ窓を開けてみた。

すると、風切り音に混じって、

アーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアーアー

という男の連続する叫び声のようなものが聞こえてきた。

しかも、その叫び声は、どんどんと車に近づいてきているようで、声の大きさが

次第に大きくなっていく。

そして、その時、見てしまった。

車の助手席側のサイドミラーに映る、あの男の顔を!

もう、その声は頭が割れるほど、大きな音になっていた。

しかし、前方にトンネルの出口が見えた。

出口までたどり着ければ・・・・。

自分でもよく分からなかったが、何故かそんな気がした。

そして、しっかりとハンドルを握り締め、アクセルを踏み続けた。

もう、トンネルの出口まで、あと僅か・・・・・。

その時、俺は見た。

その凄いスピードの中、車の助手席から、覗き込む様に顔を窓にピッタリと付ける

男の顔を・・・・。

その顔にはもう、先程の薄ら笑いは、消えており、恐ろしい怒りの形相に変わっていた。

そして、車がトンネルから出ると同時に、その男は消えた。

俺は、それでも、車を停めず、そのまま走り続けた。

停まれば、また、あの男がやって来そうな気がしたから・・・・。

結局、そのまま岐阜県まで走り続けた俺は、予定よりもかなり早い時間に到着してしまう。

そして、仕事を終え、その帰り道には、しっかりと遠回りして、福井の国道8号線を

使って帰ったのは言うまでもない。


Posted by 細田塗料株式会社 at 20:47│Comments(17)
この記事へのコメント
怖いです!
追いかけられるなんて絶対に嫌ですね。

私にとって手取川といえば日本酒です(^o^)
Posted by ぴょんうさぎ at 2017年07月31日 21:10
K 様
暑い中お疲れ様です。
珍しく早い時間に拝読できました。 今月はほぼ毎日掲載されて
おり、嬉しく思う反面、K様のご体調が心配でもあります。
くれぐれも無理はなされぬ様、ご自愛ください。
Posted by ふかひれてい at 2017年07月31日 21:40
Kさんこんばんは!今日は久しぶりにカラッと晴れ一気に気温も跳ね上がり体がついていかず汗だくでぐったりでしたね(>_<)

今夜の話はゾクっとしましたよぉ
全部の記念写真におさまる?早送りで移動にクスっと笑ってたんですが
忘れた頃にKさんをその場所に導いて、連れてこうとしたのでしょうか?アーアーの連呼(*꒦ິ꒳꒦ີ)恐怖です。
無事で良かったです。

ところでその場所で写真を撮られてた、皆さんの写真にその男性の霊は写ってたかはわかりませんよね
(´-ι_-`)

今夜も連続投稿ご苦労様です。お香に包まれながらおやすみ下さい。
Posted by tomoaaa24 at 2017年07月31日 21:43
K様こんばんわ。毎日更新お疲れ様&ありがとうございます。m(__)m

今回のお話、近くに住んでなくて良かったって思うほど怖かったです。
まとわり憑く男。気持ち悪い。
絶対に会いたくない。
何故か時々来て理不尽に怒る、病んでれオッサン客を思い出しました。
死んでまで、人に嫌がらせするなんて最低ですね。
K様がご無事で、本当に良かったです。
お香良いですね。私もたまには伽羅の薫りに包まれたい。
体調崩さないように、お身体お大事になさって下さいね。
たまには辛いファミチキレッドチリはいかがでしょうか?なんてね。

日曜日にはマンゴーフラッペが発売されます。お嬢様にいかがですか?

いつもふざけてばかりですみません。

お後が宜しいようで。

おやすミッキーマウス
Posted by ミニ子 at 2017年07月31日 21:49
私もよくお盆休みによく手取りダム湖の駐車場にバイクで行き、昔 はバイクの溜まり場だったなぁと物想いにふけます。あと他県のツーリングバイクが数台来ては記念撮影をして帰って行きますが、霊が出るのは初めて知りました。まぁ今は駐車場のレストハウスも閉鎖されているし、トイレがあるだけですから寂しい場所になったと思うだけです。今年からは瀬名高原前に変更します!
Posted by 片町のバイク野郎 at 2017年07月31日 21:56
こんばんは

何なんでしょう(゚o゚;気づかなければ無害??
こ、怖いですね(゚o゚;

Kさんのこと覚えていて、追いかけてくるなんて、、、
Posted by ゆず飛 at 2017年07月31日 22:04
K 様、そして皆様、今日も暑い中、ご苦労様でした。
自分も明日、キャンベラをたって、東京に帰ります。今晩も零下5度の真冬を離れて、真夏の日本に帰れるかと思うと、嬉しいのですが、あの台風5号が途中に控えているので、上手に飛んでくれることを祈っています。(JALのパイロットさん、ヨロシク。)

さて、これまで数々の生活の場やその周辺で起こった怪異を読ませていただくと、避けるべき場所、魔所が多く、日常生活が大変のことと思います。北陸地方に限らず、東京も歴史的な因縁の場所や、現実的に怖い場所がたくさんあるので、人のことは言えませんが。そういう意味で、鈍感な自分に感謝しています。
敏感なK様には気の毒ですが、差し支えのない限り、今後もお話の方、よろしくお願いします。
こちらも相応の準備をして臨みますので。
Posted by コアラのマーチ at 2017年07月31日 22:09
K様、今日も更新ありがとうございます
お香を焚くとやはり違うんですね
私も何かK様にプレゼントを…と
思ったこともありますが、電話の件も
ありご迷惑かな、と気持ちに留めて
おります

今日の話は私の苦手な着いてくる系…!
何度後ろを振り返ったでしょう汗

その男の人は何が目的なんでしょう
何故そこに…考えれば考えるほど
分からないですね
しかし北陸は不思議なところです
私の住む東北も負けず劣らず不思議な
土地ですが笑

本日もどうぞよく眠れますように
おやすみなさい( ..)"
Posted by へゼル at 2017年07月31日 22:20
家族に迎えに来てほしいんですね。
あちこちに写りこんで自分の存在を気づいてもらい、ここにいるから早く迎えに来てと。
この方、近辺にいながらまだ見つけられてないか、見つかったけど無縁仏で埋葬された方と思います。
石川県警HPの行き倒れ者のリスト(埼玉県警HPにはあります)に特徴一致する人いるんじゃないかなと。K様にしかわからないので・・・。
悪さをしてる霊ではないと思います。
なんか必死な真剣さを感じてしまいました。たぶんその駐車場が思い出の地で、石川県の方なのかなと・・・。
Posted by はるた夏雲 at 2017年07月31日 22:36
スミマセン、満面の笑みでピースサインするおっさんの霊を想像してしまいましたw
Posted by 浮かれとんちき at 2017年07月31日 22:41
営業のKさん

夕方の雨で昼間の熱は取り払われ、過ごしやすい福岡ですが・・・知らぬ間に眠りに落ち、今記事を読ました。

気が付けば奴がいる・・・振り向けば奴がいる・・・こっ、怖くない話しですね(汗

これが不思議なんですよ・・・景色も変わらぬ霧が立ち込める異空間、そして待ち受ける亡者・・・車で移動している最中にですよ・・・過去には、時間軸がずれる様な記事もありましたが・・・。

想像したくないですね・・・トンネル内で、ア〜ア〜ア〜が近づいて来るんでしょ?・・・そして、トンネルにお礼を言いな!もう少し距離が長ければ・・・お前はアウトだぜ!的な演出・・・二度と近付けませんよね(汗

駐車場での記念撮影に写り込む事が楽しみなの?・・・どうも、それだけじゃない存在・・・世の中、本当に不思議ですね。

それでは次回も怖くない話しを楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。
Posted by 中西 at 2017年07月31日 22:42
こんばんは。実は私は石川県に行った事がばいんです。会社の同期の友人が昔住んでいて
「金沢は良い所だぞ〜。寒いけど魚は美味いし酒も美味いぞ。一度遊びに来い」
ってよく言っていました。遊びに行く前に同期の友人が辞めてしまったのでとうとう行かず仕舞いになってしまいました。
K様のブログには石川県やその近郊の都市部の話が出てくるので、そういう視点で読むと兼六園位しか知らなかった私には参考になります。読んでいるうちに石川県に一度行ってみたくなりました。もちろん心霊スポット巡りとかでは無いですよ(笑)
K様、これからも石川県の魅力溢れる怖くない話を、楽しみにしています。
Posted by 柴犬 at 2017年07月31日 22:43
人間は良くも悪くも「慣れ」が生まれますよね…苦笑。
私も、あれだけ夜家では読まないと思ってたのが、今では読んでます(爆)

Kさんがいつも、車が一台も通らなくなると言っているので、山道に入った時や霧を感じた時は、大丈夫かどうか対向車をチェックしちゃってます(笑)
「あ、今は対向車も来たし普通のモードだな」とか1人思いながら。
だーかーらー何回も言いますが、Kさんのような体質では、全くないんですけどね…(笑)つい。
(T▽T)アハハ

ただ、ここにいたら落ち着かないとか、そーゆーアンテナは働きますから、やはりそれに素直に従っておこうと、今日の話で思いました。
Posted by メチャ✩ at 2017年07月31日 23:24
こんにちは。

なぜ、あれだけ離れているのに見ていることが分かったのか?
そして、必ず見ている人に悪意を放って攻撃してくるのか?
やはり、悪いことをしていると自覚しているのでしょうね。それとも、Kさんは特異な方だったりして。こちらのほうかも、、ね。
Posted by まーくん at 2017年08月01日 05:48
Kさんこんにちは!!
いやぁ怖い:(;゙゚'ω゚'):
めっちゃ怖かったです今回の話ェン(p´;ω;`q)ェン
男の人は何があったんですかね……。いやぁ怖い…。


あ!自分の学校無事甲子園進出しました!!\\\٩( 'ω' )و////
今から応援行くのが楽しみです(*・ω・*)wkwk
だけどあまり言うと学校バレる…
Posted by つぼみ at 2017年08月01日 12:12
いつもありがとうございます。
深夜目が覚め、トイレの中で読みましたら、背筋がゾゾっとしました。
後ろの上を見てはいけないと言われていたので、見てしまいました!!
・・・何もいませんでした。
今回は珍しい男のお化けでしたが、いつも以上に怖いです~。

布団に戻ってからもゾゾっとしたままでした。
そして、布団の中では、色んな方々に失礼ではございますが、
このサイト、Kさんという名前を使った本物の幽霊が書いていて
コメントをされている方々も皆さん現実にはおられない方々か
幽霊の自作自演かもしれない。
と言う妄想が出て来てさらにゾゾゾッとした次第です。
でも、竹書房を見て、ああKさんが本当に存在するんだと実感出来ました。
ただ、全てのコメントが全部、リアルの方かどうかは・・・?
ゾゾゾゾっ

お後が失礼なようで・・・。済みません。
Posted by ひで at 2017年08月01日 14:43
K様、
連日のアップありがとうございます!
Aさんのお話は色々ありますが、個人的には今回の様な話がこのブログ初期の雰囲気で好きです(怖いですが…)。
これからもAさん関係だけでなく、この手のお話も楽しみにしています!
Posted by pata at 2017年08月02日 22:24
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