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2017年08月17日

24時間スーパーに現れる怨霊(前編)

サインディスプレイ部  営業のKです。

皆様、お疲れ様でございます。

今日から仕事だったんですが、やはり久しぶりの仕事は

かなlり辛かったですね。

コメント欄に、いくつかご質問を頂いておりました。

基本、より安全を期すために、コメントへの直接の

ご返事は控えさせて頂いております。

霊能力の修行についてですが、これは人それぞれだと

思われますので、どれが一番というのは無いのかもしれません。

要は、自分が心から信じられる霊能者やお寺、神社などで

修行されるのが良いのかもしれませんね。

ちなみに、Aさんは、東北の方で、かなりの期間、修行した

そうです。

それと、車に簡単に入ってこられる霊と入れない霊の違い

ですが、これは以前、私も疑問に思ってAさんに質問した事が

あるのですが、Aさんも、分からない、と言っておりました。

回答になっておりませんが・・・・・。

それでは、今回の話は、昨日から書き続けて、ついさっき

書きあがりました。

長いので、前編と後編の2部構成にしてあります。

(これで、明日の分は確保!)

楽しんで頂けると嬉しいのですが・・・。

それでは、怖くない話、いってみましょう!

どうぞ~!




これは俺の友人が体験した話である。

最近は24時間営業のスーパーが沢山あり、とても便利だ。

俺も、仕事で遅くなった時やライブの練習の帰りなどには、よく利用させて

貰っている。

24時間、何でも買えるというのは本当に便利であり、正直、24時間営業の

スーパーが無い生活など考えられない位だ。

そして、その友人も、こよなく24時間営業のスーパーを愛していた一人である。

とにかく、彼は独身で、且つ、仕事が終わるのがいつも遅く、帰りはいつも12時

近くになってしまう。

そんなだから、普通のスーパーで買い物など出来る筈も無く、昔はコンビニで

全て済ませていたそうだが、最近になって24時間営業のスーパーの存在を

知ってからは、そこへ行くのが仕事帰りの日課になってしまった。

とにかく、安価であり、並んでいる商品の種類も豊富。

それでいて、お弁当や食料品などは、もしも残っていれば、通常の半額以下で

買えるのだから、彼が日課にしてしまうのも無理はなかった。

そんな彼が、いつも、そのスーパーへ行くのは、午前0時を少し回った頃。

その頃にはさすがにお客さんだけでなく、従業員の数もやはり少ない。

それは、人ごみを嫌う彼にはうってつけの時間帯であり、誰にも邪魔されずに

ゆっくりとその日の夜の食事を選び、そして、列に並ぶことなくレジを済ませる。

まさに、それ以前の状況と比べると夢のようだった。

そして、ある日、彼はいつものように食品売り場を中心に、色々と商品を見て回って

いると、ある事に気付いた。

まるで、モデルのように、細く背の高い女性が、ちょうどヨーグルトなどが置かれている

スペースの前に立っているのだ。

しかし、その女性は、並べられている商品に背を向けるようにして立っていた。

彼は、

変な人だなぁ・・・・。

と思ったが、それよりも、その綺麗さやスタイルの良さについつい見とれてしまう。

そして、それから彼が午前0時過ぎに行くと、必ずその女性が立っていた。

商品に背を向けるようにして・・・・。

彼は何度か、その女性を目にするうちに、その女性にとても興味が沸いてしまった。

何故、商品に背を向けて立っているのか?

何故、いつも彼と同じような遅い時間に、その女性は其処にいるのだろうか?

もしかすると、誰かと待ち合わせでもしているのか?

だとしたら、それは彼氏なのか?

そんな感じで彼の頭の中で、どんどんと妄想にも似た思いが膨らんでいく。

もしかしたら、その時の彼は、自分でも気付かないうちに、その女性に

好意を抱いてしまったのかもしれない。

彼は何とかその女性と喋ってみたくて、いつも買った事も無いヨーグルトコーナー

へと近づいた。

そして、声をかけようとするのだが、いつも、他の客が来たりして、なかなか

しゃべりかける事が出来なかった。

それでも、諦めることなく、彼は毎回、ヨーグルトのコーナーへと近づいた。

そして、ある日、思い切って声をかける事が出来た。

あっ、すみません。そこのヨーグルトを取りたいので・・・・。

そんな言葉だった。

すると、その女性は、何故か一瞬ビックリした顔をしてから、優しく笑い、

彼がヨーグルトを取りやすい様に、少し左に移動してくれた。

彼は、そんな事がとても嬉しくて、その日はそそくさと家に帰り、お酒を

飲みながら、1人で舞い上がっていた。

綺麗な人だったよな~

それに、声も綺麗だったし・・・・。

もっと、仲良くなれると嬉しいんだけどな~

と、こんな感じに。

そして、彼は次の日も当然のように、そのスーパーへ行った。

すると、やはり、その女性もいつもの場所に立っている。

そして、毎度のごとくヨーグルトコーナーへ近づいていき、また、声をかけようと

すると、その日は、その女性から声をかけてきた。

いつも、いらっしゃってますね・・・・。

お仕事帰りですか?

それを聞いた彼は、完全に固まってしまい、

は、はい!

という変に元気な返事をしてしまう。

それを見て、その女性はまたクスッと笑ってくれた。

そんな感じで、彼はその女性と、そのスーパーだけでの会話を毎日のように交わす

ようになる。

その際、いつも、他の客が、まるで彼を、不思議そうな顔で見ていくのが気になった。

そんなある日、彼に一本の電話がかかってくる。

それは、以前から付き合っている彼女からの電話だった。

そう、彼にはれっきとした彼女がいたのだ。

電話の向こうの彼女の声は、とても弱弱しく感じ、相談がある、との事だった。

だから、彼は翌日、仕事を早めに上がり、彼女のアパートに向かった。

アパートに着くと、彼女はまるで何かに怯えているようだった。

そして、彼女が口を開く。

あの・・・最近、誰か他に好きな人が出来た?

彼は一瞬、ドキッとしたが、その質問に対して首を横に振ると、彼女はこう続けた。

あのね。ここ数日前から、変な夢を見るようになって・・・・。

夢の中に綺麗な女の人が出てきて、貴方から手を引けって・・・・。

貴方は私のものだから・・・・って。

そして、嫌だッて答えると、その女は、

それじゃ、死んでちょうだい!

と言って、私の首を絞めてくるの・・・。

でもね。それは夢だけど夢じゃないらしくて・・・・。

朝起きると、首にしっかりと絞められた痕が残ってるの・・・。

そう言うと、彼女は首を露出させて、その痕を見せてくれた。

首には両手で絞められたであろう指の痕が、はっきりと紫色になって残されていた。

それは、うっすらとした痕ではなく、本当に殺そうとして首を絞めたとしか

思えないような、酷い鬱血状態になっていた。

彼女は続ける。

そしてね。最近では昼間、働いている時でも、電車やバスに乗っている時でも、

ふと、気付くと、その女が視界の中に居て、私を睨んでいるの。

そして、それは何をしても駄目みたいで、どんなに走って逃げても、車を運転して

逃げても、必ず、その女の姿を見てしまうの。

ある時には、車で走っていると、突然、後部座席にその女が座っているのが

見えたりして・・・・。

そして、その女の姿は、最初は綺麗な女の人だったのだけど、見る度にその姿は

どんどん醜くなっていって・・・・。

ううん。醜くというよりも、段々、人では無くなってる気がする。

今じゃ、その姿を見ただけで、悲鳴をあげたくなるくらいに。

私の言ってる事を信じてくれなくても良いから、ただ聞いて欲しくて・・・。

それとも、私、頭がおかしくなっちゃったのかな?

そう言って、泣きながら嗚咽を漏らす。

彼には、彼女の事は一番よく分かっているつもりだった。

何より、絶対に嘘は言わないし、駆け引きもしない。

そして、何よりも、彼女の首につけられた、紫色の指の痕が彼女の話が嘘ではない

事を裏付けていた。

その時、彼は目が覚めた。

自分にとって誰が一番大切な女性なのかという事が、再確認出来た。

彼は彼女に、

もう大丈夫だから・・・。

俺がちゃんと護るから・・・。

そう言って彼女の小刻みに震える肩をしっかりと抱きしめた。

それから、彼は、その足で、いつものスーパーに向かった。

説明など出来る訳も無かったが、とにかく、そのスーパーで会う女しか、

彼には心当たりなど無かったから。

スーパーに着くと、いつもの場所にその女は立っていた。

そして、彼の姿を見ると、嬉しそうに笑った。

しかし、その時の彼には、その女に対する怒りしか存在していなかった。

足早に、その女に近づくと、矢継ぎ早にこう言った。

あんた、何がしたいんだ?

というか、どうして、俺の彼女の住所を知ってるんだ?

俺の一番大切な彼女に一体何をしてくれるんだよ!

頭がおかしいのか?

二度と彼女の前に姿を現したら、ただじゃ済まないからな!

そう怒鳴るように言ってから、彼は少し、後悔した。

何しろ、その女が、何かしたという証拠も無ければ、逆にそんな事を

出来るとしたら、それはもう人間では・・・・。

そう思い、ハッとしてその女の顔を見ると、

ニターッと笑って、こう言った。

だって、貴方には私が見えるんでしょ?

なら、もうパートナーでしょ?

一生離れないから・・・・。

それに、一番大切なものも、無くなれば、私が一番じゃない?

そう言って、気味の悪い笑顔を浮かべる。

その時、気付いた。

間近で、まじまじと見るその女の顔は、確かに綺麗だが、どこか作り物のように

無機質なものだった。

そう、まるで、マネキンのような・・・・。

彼は背筋が寒くなるのを感じ、

わかったな!二度と近づくなよ!

と、はき捨てる様に言うと、さっさとそのスーパーを後にした。

それから、彼は二度とそのスーパーには行かなくなった。

それからしばらくは、彼女がその女の姿を見る事は無くなった。

そして、それが彼には何より嬉しかった。

しかし、それ以後、彼が行く先々で、その女の姿を目撃するようになる。

それは、コンビニで買い物をしている時、他のスーパーで買い物をしている時、車を

運転している時、仕事でお客さんの会社に出向いた時。

そして、スーパーで弁当に手を伸ばそうとした時。

どんな場合でも、その女は彼の前に現れては、ニャッと笑い、すぐに消えた。

そして、彼女が言っていたように、その姿はどんどん醜いものに変わっていき、

既に人間とはまったく異なるものになっていた。

死霊とか怨霊という言葉がピッタリ当てはまるような、とても気味の悪い顔と

ギラギラした目。

それともう直視出来るものではなくなっていた。

彼女が言っていた通りなら、俺もいずれ、夢で首を絞められるのかな?

そう思ったという。

しかし、昔から変に責任感だけは人一倍強かった彼だから、それでも良いと思って

いたのだという。

全ては自分が招いてしまった凶事なのだから、自分が苦しめば良い、と。

そう、彼女にその女が近づきさえしなければ、と。

そうしているうちに、きっと時間が解決してくれるだろう、と。

だが、ある日、警察から電話が入る。

仕事中に車を運転していた彼女が事故を起こして入院した、という連絡だった。

突然、猛スピードのまま、鉄製の壁に自らぶつかっていったとの事であり、

意識はあるが、予断を許さない状況なので、すぐに病院まで来て欲しいという

内容だった。

更に自殺の可能性もある為、その辺の事情も聞きたいと。

そもそも彼女は車の運転でスピードなど出すはずも無く、自殺など考えるはずも

無かった。

もしかして・・・・あの女が・・・・・・。

急いで病院に駆けつけた時、彼女はICUにこそ、入っていなかったが、それでも

かなり危険な状態だったという。

かなりの数の生命維持装置が、彼女を取り囲むように配置されており、そんな中で

意識だけは在る彼女が、とても可哀相で見ていられなかった。

そして、何かを話そうとする彼女に、彼は耳を近づけた。

彼女は、苦しそうな声でこう言った。

今も窓の外にあの女がいる・・・。

私を殺そうと狙ってるみたい・・・。

私が事故を起こしたのは、あの女のせい・・・。

突然、操作が出来なくなって・・・・。

だから、貴方だけでも、早く此処から逃げて・・・。

此処に居たら、貴方まで殺されてしまうから・・・・・。

それを聞いた彼は、もう限界を悟った。

1人ではとても太刀打ちできない、と。

そして俺に電話をかけてきた。

(後編に続く)


Posted by 細田塗料株式会社 at 20:18│Comments(11)
この記事へのコメント
こんばんは

ブログは毎日読んでましたが、コメントは少し久しぶりに書きます(>_<)

怖いですね~でもその友達の責任感素敵ですね彼女も素敵、彼氏の安否を心配するなんて
だから、その女!むかつきますね(目の前にしてむかつくわといえる勇気は無いけれど(@_@)
24時間スーパーは旦那さんの帰りが遅いから昼間私が買えなかったもの仕事帰りに買いによってくれることあるので怖いなぁと

コンビニでも、やはりいるのでしょうか??自宅前がコンビニ( ・_・;)便利で24時間灯りついてるから安心しつたけど、、、安心して良いのかしら(>_<)
夜寝るとき、たまにコンビニの灯り見て何かホッとしてたんですが、、

後編気になります(^^)v
やはりAさん登場ですかね( ´艸`)解決してると確信してますが気になります
Posted by ゆず飛 at 2017年08月17日 20:38
k様 初めまして
上手いなぁ物書きの極意を
心得てらっしゃいますね
後編を心待ちにしています
Posted by soon at 2017年08月17日 20:42
Kさんこんばんは!(๑^ ^๑)/
そして休み明けのお勤めご苦労様です(ง°̀ロ°́)ง

悪霊や怨霊系は見ためから惹き付けるんですよねぇ(>_<)

いつもその場所に居ると気になりますもんね。見える人を待ってるとは
彼女さん自分が酷い目にあってるのになんていい人なんだろう
( ´•̥ ̫ •̥` )

後編が息する事も忘れてしまいそうな予感⁽⁽ o(∗ ˊωˋ ∗)o ⁾⁾

連続更新お疲れさまです。
Posted by tomoaaa24 at 2017年08月17日 20:59
K様
見えてしまうというのも災難です・・・・
k様の言うとおり見えてしまっても気づかないフリが賢明です。まぁ私は見えないので大丈夫ですが。
後編早よお願いします へへ
Posted by ちんぱん at 2017年08月17日 21:04
お化けにモテると大変ですねー。
生まれてからこの方、異性にモテたことがないから、私はその点安心です!(笑)
都筑も楽しみにしています★
Posted by クレア at 2017年08月17日 21:18
後編が楽しみです!こんばんは(^^)
何かの建物が建つと必ず潰れるスーパーやコンビニは必ず出ますよね。
24時間営業のコンビニが県道に出来たのですが夜中には誰もいないのにドアが開いた時に鳴るチャイムが鳴ったり、トイレを使用する音、人影などに怯えた従業員がすぐに辞めてしまうために3ヶ月で潰れてしまった所があります。
駐車場かなり広くていい感じだったのにーって思ってたらその数ヶ月後別のコンビニが建物の場所をズラして建ちました。そしたら大繁盛!でも元の建物があった場所は駐車場だけど車が止まりません。やはり本能でみんな避けるのか?

他の女に目移りしたのがいかんでしたね(笑)でもそれだけ魅力的に映るのか…。
後半でも怖い展開ありそうですが明日楽しみにしてまーす!
Posted by ひなた at 2017年08月17日 21:25
Kさん、こんばんは。

お話に出てくる霊と思われる女性、わざわざスーパーでターゲットになる人物を待ち受けていたのですかね。しかし彼女がいるのに、スケベ心を出した友人の方は報いを受けた気がします。
変な例えかと思いますが、さわらぬナントカですね。
どのような展開になるのか後編を楽しみにしています。


オスカーさん
「出たな、ショッカー」と本郷猛なら言うのでしょうが、お帰りなさい。
祭は楽しまれたようですね、お疲れ様です。次回は見に行こうと思います。


ミニ子さん
毎日お疲れのところありがとうございます。
あの食べ掛けはミッキーの仕業でしたか。(笑)
結婚云々を言うババァの事は気にしない、「お前に迷惑掛けたかぁ~!◎▲★#」ですよね。(`へ´*)ノ
そんな今夜は“THE冠”の曲で気分を晴らして・・・ムリかな?MVは笑えますが。


それでは、また次のお話を楽しみにしています。
Posted by TO at 2017年08月17日 21:46
こんばんは。

見えるって、一目惚れみたいに波長が合うというか、惹かれるということなのでしょう。昔から赤い糸や意識の底がつながっているといわれるように、心が繋がっている人がいるということなのでしょうね?!たぶん。
そのような人を探しているのが悪霊たちです。ずる賢いです。人の弱みもよく知っているし、最後はなぜできるのかわかりませんが物理的に攻撃できるし、その人の周りにあるもので傷つけたり、命を奪ったりもできます。

kさん、理不尽な霊などどんどん懲らしめてほしいものです。後編を期待しています(*^^)v
Posted by まーくん at 2017年08月17日 22:06
営業のKさん

今日も雲の多い福岡筑後地方、ただ夕方からの風は涼しさを増し、夜には秋虫が調律を始めてますよ・・・賑やかです。
Kさんへの感謝と敬意を込めて、怖くない話しの全てにコメントを残すと決意した私が、危うく不意を突かれる所やった!(汗

と言う事でコメントを・・・美しくきらびやか、しかも躍動的に見るものを誘う、それは疑似餌の様に・・・魅惑妖艶を纏うそれは仮の姿、一度縁を持てば返りを持つ針先が獲物を逃さない・・・こっ、怖くない話しですね(汗

この憎悪に支配され怨霊と化した魂、それに取り込まれたご友人と彼女の命は今や空前の灯・・・最後の砦として救難依頼を受けたK・Aゴーストバスターズ共々、その運命やいかに!!!

いや〜歳に似合わずワクワクドキドキ・・・後編が楽しみです・・・って、白々しく書き込みました(笑

それでは失礼します。
Posted by 中西 at 2017年08月18日 17:16
Kさん
もー一気読みがとかおねだりしなくとも、後編ございますな(笑)
いってまいりまー
タタタッ!!≡≡≡ヘ(*-ω-)ノ

しかし、恋人や夫婦は他人だけど、体の関係でオーラを融合しあってるので、想念は飛びやすく以心伝心率は高い、ただ、体の関係をなくしたり会わなくなると、また0になり他人に戻るって読んだ事あるのを思い出しましたが、
霊に取って、付き合ってる人もお見通しなんですね。
Posted by メチャ✩ at 2017年08月25日 15:54
K様、こんにちは!

コメントが11番目になるので嬉しくてコメントしまーす。

もう後編も読んでしまってますが、娘ちゃんの大活躍により読者様のご期待にそえることできましたね!
Posted by 千葉県ON11 at 2017年08月27日 14:16
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